- Cisco Industrial Ethernet 4000、4010、および 5000 スイッチ ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド
- Contents
- はじめに
- 設定の概要
- コマンドライン インターフェイスの使用
- インターフェイスの設定
- スイッチ アラームの設定
- スイッチ セットアップの設定
- Cisco IOS Configuration Engine の設定
- スイッチ クラスタの設定
- スイッチ管理の実行
- PTP の設定
- PROFINET の設定
- CIP の設定
- SDM テンプレートの設定
- スイッチ ベース認証の設定
- IEEE 802.1x ポートベース認証の設定
- MACsec
- Web ベース認証の設定
- SmartPort マクロの設定
- SGACL モニタモードおよび SGACL ロギングの設定
- SGT 交換プロトコル over TCP(SXP)およびレイヤ 3 トランスポートの設定
- VLAN の設定
- VTP の設定
- 音声 VLAN の設定
- STP の設定
- MSTP の設定
- オプションのスパニングツリー機能の設定
- Resilient Ethernet Protocol の設定
- FlexLink および MAC アドレス テーブル移動更新の設定
- DHCP の設定
- ダイナミック ARP インスペクション(DAI)の設定
- IP ソース ガードの設定
- IGMP スヌーピングおよび MVR の設定
- ポート単位のトラフィック制御の設定
- LLDP、LLDP-MED、およびワイヤード ロケーション サービスの設定
- SPAN および RSPAN の設定
- レイヤ 2 NAT の設定
- CDP の設定
- UDLD の設定
- RMON の設定
- システム メッセージ ロギングの設定
- SNMP の設定
- ACL によるネットワーク セキュリティの設定
- QoS の設定
- スタティック IP ユニキャスト ルーティングの設定
- IPv6 ホスト機能の設定
- リンク ステート トラッキングの設定
- IP マルチキャスト ルーティングの設定
- MSDP の設定
- IPv6 MLD スヌーピングの設定
- HSRP および VRRP の設定
- IPv6 ACL の設定
- Embedded Event Manager の設定
- IP ユニキャスト ルーティングの設定
- IPv6 ユニキャスト ルーティングの設定
- ユニキャストの概要
- Cisco IOS IP SLA 動作の設定
- Dying Gasp
- 拡張オブジェクト トラッキングの設定
- MODBUS TCP の設定
- イーサネット CFM
- Cisco IOS ファイル システム、コンフィギュレーション ファイル、およびソフトウェア イメージの操作
- EtherChannel の設定
- トラブルシューティング
- SD カードの使用
設定の概要 1
インターフェイスの設定 17
インターフェイス タイプの概要 17
ポートベースの VLAN 18
スイッチ ポート 19
アクセス ポート 19
トランク ポート 19
トンネル ポート 20
ルーテッド ポート 20
Power over Ethernet(PoE)ポート 21
電力管理モード 23
インターフェイスの接続 26
システム MTU の設定 44
スイッチ セットアップの設定 59
スイッチのセットアップの実行に関する情報 59
スイッチ ブートの最適化 60
スイッチ情報の割り当て 61
スイッチのデフォルト設定 61
DHCP ベースの自動設定およびイメージ アップデート 63
DHCP 自動設定 63
DNS サーバ 65
リレー デバイス 65
環境変数の制御方法 67
一般的な環境変数 68
スイッチのセットアップの設定方法 69
DHCP 自動設定(コンフィギュレーション ファイルだけ)の設定 69
DHCP 自動イメージ アップデート(コンフィギュレーション ファイルおよびイメージ)の設定 70
クライアントの設定 71
システム コンフィギュレーションを読み書きするためのファイル名の指定 72
スイッチの手動による起動 73
Cisco IOS Configuration Engine の設定 79
Cisco IOS Configuration Engine の設定に関する情報 80
イベント サービス 81
NSM 82
ConfigID 82
DeviceID 82
ホスト名、DeviceID、ConfigID の使用方法 83
初期設定 83
差分(部分)設定 84
同期設定 84
スイッチ クラスタの設定 91
スイッチ クラスタのプランニングについて 93
CDP 非対応デバイスおよびクラスタ非対応デバイスからの検出 95
RP による検出 97
IP アドレス 99
ホスト名 99
パスワード 100
LRE プロファイル 100
スイッチ管理の実行 105
スイッチ管理の実行に関する情報 105
システム日時の管理 105
システム クロック 105
ネットワーク タイム プロトコル 105
NTP バージョン 4 107
DNS 107
DNS のデフォルト設定 107
ログイン バナー 107
MAC アドレス テーブル 108
アドレス テーブル 108
MAC アドレスおよび VLAN 108
MAC アドレス変更通知トラップ 109
スタティック アドレス 109
ARP テーブルの管理 111
スイッチ管理の実行方法 111
手動での日時の設定 111
システム クロックの設定 111
タイム ゾーンの設定 112
夏時間の設定 113
夏時間の設定(正確な日付と時刻) 113
システム名の設定 114
DNS の設定 114
ログイン バナーの設定 115
Message-of-the-Day ログイン バナーの設定 115
ログイン バナーの設定 115
MAC アドレス テーブルの管理 116
PTP の設定 125
PROFINET の設定 127
IE4010 のガイドライン 131
SDM テンプレートの設定 139
スイッチ SDM テンプレート機能の設定方法 141
SDM テンプレートの設定 141
スイッチ ベース認証の設定 145
スイッチ ベース認証の設定に関する情報 145
スイッチへの無許可アクセスの防止 145
パスワード保護 146
パスワードの回復 146
ユーザ名とパスワードのペア 147
複数の特権レベル 147
TACACS+ 147
TACACS+ の動作 149
TACACS+ のデフォルト設定 149
TACACS+ ログイン認証 150
特権 EXEC アクセスおよびネットワーク サービス用の TACACS+ 許可 150
TACACS+ アカウンティング 150
RADIUS 150
RADIUS の動作 152
RADIUS のデフォルト設定 152
RADIUS 許可の変更 152
CoA 要求コマンド 155
RADIUS サーバ ホスト 156
RADIUS ログイン認証 157
RADIUS 方式リスト 157
ユーザ イネーブル アクセスおよびネットワーク サービスに関する RADIUS 許可 158
RADIUS アカウンティング 158
AAA サーバが到達不能な場合のルータとのセッションの確立 158
Kerberos の概要 159
Kerberos の動作 161
Kerberos の設定 162
ローカル認証および許可 162
セキュア シェル 162
SSH 162
SSH サーバ、統合クライアント、およびサポートされているバージョン 162
制限事項 163
SSH 設定時の注意事項 163
SSL のデフォルト設定 164
CA のトラストポイント 164
CipherSuite 165
セキュア コピー プロトコル 165
スイッチ ベース認証の設定方法 166
パスワード保護の設定 166
暗号化によるイネーブルおよびイネーブル シークレット パスワードの保護 167
パスワード回復のディセーブル化 167
ユーザ名とパスワードのペアの設定 169
コマンドの特権レベルの設定 170
回線のデフォルト特権レベルの変更 170
権限レベルへのログインおよび終了 170
TACACS+ の設定 171
TACACS+ サーバ ホストの指定および認証キーの設定 171
特権 EXEC アクセスおよびネットワーク サービス用の TACACS+ 許可の設定 173
RADIUS サーバ通信の設定 173
AAA サーバ グループの定義 175
RADIUS ログイン認証の設定 176
ユーザ特権アクセスおよびネットワーク サービスに関する RADIUS 許可の設定 177
ベンダー独自の RADIUS サーバとの通信に関するスイッチ設定 178
スイッチ上での CoA の設定 178
セキュア シェルの設定 180
SSH サーバの設定 180
CA のトラストポイントの設定 182
セキュア HTTP サーバの設定 182
スイッチ ベース認証の設定例 185
イネーブル パスワードの変更:例 185
暗号化パスワードの設定:例 185
端末回線に対する Telnet パスワードの設定:例 185
コマンドの権限レベルの設定:例 185
RADIUS サーバの設定:例 185
自己署名証明書の出力:例 186
IEEE 802.1x ポートベース認証の設定 189
IEEE 802.1x ポート ベースの認証の設定に関する情報 189
デバイスの役割 189
認証プロセス 190
認証の開始およびメッセージ交換 192
認証マネージャ 194
ポートベース認証方法 194
認証マネージャ CLI コマンド 195
802.1x のホスト モード 196
マルチドメイン認証 197
802.1x 複数認証モード 198
MAC 移動 198
MAC 置換 199
802.1x アカウンティング 199
802.1x 準備状態チェック 200
ダウンロード可能 ACL およびリダイレクト URL を使用した 802.1x 認証 204
Cisco Secure ACS およびリダイレクト URL の属性値ペア 205
Cisco Secure ACS およびダウンロード可能な ACL の属性と値のペア 205
アクセス不能認証バイパスを使用した 802.1x 認証 207
複数認証ポートのサポート 208
認証結果 208
機能の相互作用 208
音声 VLAN ポートを使用した 802.1x 認証 209
Wake-on-LAN を使用した 802.1x 認証 209
802.1x ユーザ ディストリビューションの設定時の注意事項 211
Network Admission Control レイヤ 2 802.1x 検証 211
柔軟な認証の順序設定 212
Open1x 認証 212
Network Edge Access Topology(NEAT)を使用した 802.1x サプリカントおよびオーセンティケータ 213
802.1x サプリカントおよびオーセンティケータ スイッチの注意事項 213
ACL および RADIUS Filter-Id 属性を使用した IEEE 802.1x 認証の使用 214
802.1X アカウンティング 216
802.1x 認証の注意事項 216
VLAN 割り当て、ゲスト VLAN、制限付き VLAN、アクセス不能認証バイパスの注意事項 217
MAC 認証バイパスの注意事項 217
802.1x ポートベース認証の設定方法 218
802.1x 認証の設定プロセス 218
802.1x 違反モードの設定 221
ホスト モードの設定 222
定期的な再認証の設定 223
ゲスト VLAN の設定 225
制限付き VLAN の設定 226
認証試行回数の最大値の設定 227
アクセス不能認証バイパスの設定 227
オーセンティケータの設定 230
ダウンロード可能 ACL およびリダイレクト URL を使用した 802.1x 認証の設定 231
ダウンロード ポリシーの設定 232
Open1x の設定 233
MACsec 241
注意事項と制約事項 241
IE 4000、IE 4010、および IE 5000 シリーズ スイッチに関するその他のガイドラインと制限事項 241
暗号スイートのサポート 242
Ping の到達可能性 242
MKAでの MACsec/MACsec ネットワークリンクの使用 242
MACsec/CTS マニュアルによるレイヤ 2 プロトコル 242
キーサーバー優先順位に関する観測 243
MACsec の PSK ベース MKA サポート 246
PSK ベース MKA の設定 246
MKA の設定 246
インターフェイスでの MACsec および MKA の設定 248
MKA 事前共有キーの設定 249
Web ベース認証の設定 257
Web ベース認証設定の前提条件 257
Web ベース認証の設定に関する情報 257
Web ベース認証 257
デバイスの役割 258
ホストの検出 258
セッションの作成 259
認証プロセス 259
ローカル Web 認証バナー 260
Web 認証時の注意事項 262
ポート セキュリティ 264
LAN ポート IP 264
ゲートウェイ IP 264
ACL 264
802.1x 認証 265
EtherChannel 265
SmartPort マクロの設定 273
VLAN の設定 289
VLAN の設定に関する情報 289
VLAN 289
サポートされる VLAN 290
標準範囲 VLAN 291
トークンリング VLAN 292
イーサネット VLAN 294
VLAN の削除 294
拡張範囲 VLAN 295
VLAN のデフォルト設定 295
VLAN トランク 296
トランキングの概要 296
レイヤ 2 イーサネット インターフェイス VLAN のデフォルト設定 297
トランク ポートとしてのイーサネット インターフェイス 297
トランクでの許可 VLAN 298
VMPS 300
ダイナミックアクセス ポート VLAN メンバーシップ 301
VMPS 設定時の注意事項 301
VMPS 再確認インターバル 302
VLAN の設定方法 303
VLAN の削除 303
VLAN へのスタティック アクセス ポートの割り当て 303
拡張範囲 VLAN の作成 304
内部 VLAN ID を指定した拡張範囲 VLAN の作成 304
トランク ポートとしてのイーサネット インターフェイスの設定 305
プルーニング適格リストの変更 305
VMPS クライアントの設定 307
VLAN の設定例 309
VMPS ネットワーク:例 309
VLAN の設定:例 310
拡張範囲 VLAN の設定:例 311
トランク ポートの設定:例 311
VLAN の削除:例 311
VMPS 出力を表示:例 311
VTP の設定 313
VTP の設定の前提条件 313
VTP の設定に関する制約事項 313
VTP の設定に関する情報 313
VTP 313
VTP ドメイン 314
VTP モード 315
VTP モードのガイドライン 315
VTP アドバタイズ 316
VTP バージョン 2 316
VTP バージョン 3 317
VTP バージョンの注意事項 318
VTP プルーニング 319
VTP のデフォルト設定 321
VTP 設定時の注意事項 321
ドメイン名 321
パスワード 322
音声 VLAN の設定 329
音声 VLAN の設定に関する情報 329
音声 VLAN 329
Cisco IP Phone のデータ トラフィック 330
音声 VLAN のデフォルト設定 331
音声 VLAN 設定時の注意事項 331
音声 VLAN の設定方法 332
STP の設定 335
STP の設定の前提条件 335
STP の設定に関する制約事項 335
STP の設定に関する情報 335
STP 335
ブリッジ ID、スイッチ プライオリティ、および拡張システム ID 337
ブロッキング ステート 339
リスニング ステート 339
ラーニング ステート 339
フォワーディング ステート 340
ディセーブル ステート 340
スイッチまたはポートがルート スイッチ またはルート ポートになる仕組み 340
スパニングツリーおよび冗長接続 341
スパニングツリーアドレスの管理 342
スパニングツリーのデフォルト設定 344
スパニングツリーのディセーブル化 344
ルート スイッチ 344
セカンダリ ルート スイッチ 345
ポートプライオリティ 345
パス コスト 345
スパニングツリー タイマー 346
スパニングツリー設定時の注意事項 346
MSTP の設定 351
MSTP の設定に関する情報 351
MSTP 351
MST リージョン 351
IST、CIST、CST 352
MST リージョン内の動作 352
MST リージョン間の動作 353
IEEE 802.1s の用語 354
ホップ カウント 354
境界ポート 354
IEEE 802.1s の実装 355
ポートの役割名の変更 355
単一方向リンクの失敗の検出 356
RSTP 357
高速コンバージェンス 358
ポートの役割の同期 359
ブリッジ プロトコル データ ユニットの形式および処理 360
優位 BPDU 情報の処理 361
下位 BPDU 情報の処理 361
トポロジの変更 361
MSTP のデフォルト設定 362
MSTP 設定時の注意事項 362
MST リージョンの設定および MSTP のイネーブル化 363
ルート スイッチ 363
セカンダリ ルート スイッチ 363
ポートプライオリティ 364
パス コスト 364
高速移行を保障するリンク タイプ 364
ネイバー タイプ 364
プロトコル移行プロセスの再開 364
MSTP の設定例 368
MST リージョンの設定:例 368
オプションのスパニングツリー機能の設定 371
オプションのスパニングツリー機能の設定に関する情報 371
PortFast 371
BPDU ガード 372
BPDU ガードのイネーブル化 372
BPDU フィルタリング 373
UplinkFast 374
BackboneFast 376
EtherChannel ガード 378
ルートガード 378
ルートガードのイネーブル化 379
ループガード 379
ループガードのイネーブル化 380
Resilient Ethernet Protocol の設定 385
REP の設定に関する情報 385
REP 385
リンク完全性 387
REP ネゴシエーション 387
短時間でのコンバージェンス 388
VLAN ロード バランシング 388
REP ポート 390
REP の設定方法 392
REP 管理 VLAN の設定 392
REP インターフェイスの設定 392
REP セグメント ID 検証 396
機能の履歴 400
FlexLink および MAC アドレス テーブル移動更新の設定 403
FlexLink と MAC アドレス テーブル移動更新の設定に関する情報 403
FlexLink 403
VLAN FlexLink ロード バランシングおよびサポート 404
FlexLink マルチキャスト高速コンバージェンス 404
その他の FlexLink ポートを mrouter ポートとして学習 404
IGMP レポートの生成 405
IGMP レポートのリーク 405
DHCP の設定 415
DHCP の設定に関する情報 415
DHCP スヌーピング 415
DHCP サーバ 415
DHCP リレー エージェント 415
DHCP スヌーピング 415
Option 82 データ挿入 416
DHCP スヌーピング バインディング データベース 419
DHCP スヌーピング バインディング データベースの注意事項 422
パケット転送アドレス 422
ダイナミック ARP インスペクション(DAI)の設定 431
ダイナミック ARP インスペクションに関する情報 431
インターフェイスの信頼状態とネットワーク セキュリティ 432
ARP パケットのレート制限 433
ARP ACL および DHCP スヌーピング エントリの相対的なプライオリティ 434
ドロップ パケットのロギング 434
IP ソース ガードの設定 445
IP ソース ガードの前提条件 445
IP ソース ガードの制約事項 445
IGMP スヌーピングおよび MVR の設定 455
IGMP スヌーピングおよび MVR に関する情報 455
IGMP スヌーピング 455
IGMP のバージョン 456
マルチキャスト グループへの加入 456
即時脱退 458
IGMP 脱退タイマーの設定 459
IGMP レポート抑制 459
スヌーピング方式 460
TCN イベント後のマルチキャスト フラッディング時間 460
TCN のフラッディング モード 461
IGMP レポート抑制 461
デフォルトの MVR 設定 464
IGMP フィルタリングおよび IGMP スロットリングのデフォルト設定 465
IGMP プロファイル 465
IGMP スヌーピングおよび MVR の設定方法 466
IGMP スヌーピングの設定 466
IGMP スヌーピングのイネーブル化およびディセーブル化 466
TCN の設定 468
MVR の設定 469
MVR インターフェイスの設定 470
IGMP の設定 471
IGMP プロファイルの設定 471
IGMP インターフェイスの設定 471
IGMP スヌーピングの設定例 473
IGMP スヌーピングの設定:例 473
ポート上のホストの静的な設定:例 474
IGMP スヌーピング クエリアのパラメータ設定:例 474
MVR のイネーブル化:例 474
IGMP プロファイルの作成:例 475
IGMP プロファイルの適用:例 475
IGMP グループの制限:例 475
ポート単位のトラフィック制御の設定 477
ポート ベースのトラフィック制御に関する情報 477
ストーム制御 477
ストーム制御のデフォルト設定 478
ストーム制御およびしきい値レベル 478
小さいフレームの着信レート 478
保護ポート 479
保護ポート設定時の注意事項 479
ポート ブロッキング 479
ポート セキュリティ 479
セキュア MAC アドレス 479
セキュリティ違反 480
ポート セキュリティ エージング 483
ポート ベースのトラフィック制御の設定方法 484
ストーム制御の設定 484
小さいフレームの着信レートの設定 486
保護ポートの設定 486
ポート ブロッキングの設定 486
インターフェイスでのフラッディング トラフィックのブロッキング 486
ポート セキュリティの設定 487
LLDP、LLDP-MED、およびワイヤード ロケーション サービスの設定 495
LLDP、LLDP-MED、およびワイヤード ロケーション サービスについて 495
LLDP-MED 495
デフォルトの LLDP 設定 498
LLDP、LLDP-MED、およびワイヤード ロケーション サービス設定時の注意事項 498
LLDP-MED TLV 498
LLDP、 LLDP-MED、およびワイヤード ロケーション サービスの設定例 503
LLDP のイネーブル化:例 503
LDP パラメータの設定:例 503
TLV の設定:例 503
ポリシーネットワークの設定:例 503
音声アプリケーションの設定:例 504
都市ロケーション情報の設定:例 504
NMSP のイネーブル化:例 504
SPAN および RSPAN の設定 507
SPAN および RSPAN について 507
SPAN および RSPAN 507
ローカル SPAN 507
リモート SPAN 508
SPAN セッション 509
SPAN セッションのモニタ対象トラフィック タイプ 510
送信元ポート 511
送信元 VLAN 512
VLAN フィルタリング 512
宛先ポート 512
RSPAN VLAN 513
スパンド トラフィック タイムスタンプ(IE 5000 のみ) 514
RSPAN 設定時の注意事項 515
SPAN および RSPAN の設定方法 517
ローカル SPAN セッションの作成および着信トラフィックの設定 519
RSPAN 宛先セッションの作成 523
RSPAN 宛先セッションの作成および着信トラフィックの設定 524
レイヤ 2 NAT の設定 533
CDP の設定 535
システム メッセージ ロギングの設定 551
システム メッセージ ロギングについて 551
システム メッセージ ロギング 551
ログ メッセージ 552
メッセージのシビラティ(重大度) 552
SNMP の設定 563
SNMP の前提条件 563
SNMP の制約事項 563
SNMP に関する情報 564
SNMP 564
SNMP バージョン 564
SNMP マネージャ機能 565
SNMP エージェント機能 566
SNMP を使用して MIB 変数にアクセスする方法 566
SNMP 通知 567
コミュニティ ストリング 568
SNMP 通知 568
SNMP のデフォルト設定 570
ACL によるネットワーク セキュリティの設定 581
IPv4 ACL の設定 585
標準 IPv4 ACL および拡張 IPv4 ACL の作成 585
アクセス リスト番号 586
ACL のロギング 586
番号付き標準 ACL の作成 587
番号付き拡張 ACL の作成 588
ACL 内の ACE の並べ替え 593
ACL の時間範囲 593
ACL へのコメント 594
インターフェイスへの IPv4 ACL アプリケーション適用の注意事項 594
IP ACL のハードウェアおよびソフトウェアの処理 595
ACL のトラブルシューティング 595
名前付き MAC 拡張 ACL 596
ACL によるネットワーク セキュリティの設定方法 596
番号制標準 ACL の作成 596
番号付き拡張 ACL の作成 597
名前付き標準 ACL および名前付き拡張 ACL の作成 599
ACL での時間範囲の使用 599
ACL によるネットワーク セキュリティの設定例 602
標準 ACL の作成:例 602
拡張 ACL の作成:例 602
時間範囲の設定:例 603
名前付き ACL の使用:例 603
ACL へのコメントの挿入:例 603
ポートへの ACL の適用:例 604
ルーテッド ACL:例 605
番号付き ACL の設定:例 606
拡張 ACL の設定:例 606
名前付き ACL の作成:例 606
ACL ロギングの設定:例 608
QoS の設定 617
QoS の概要 617
MQC 618
入力ポリシーおよび出力ポリシー 619
入力ポリシー マップ 620
出力ポリシー マップ 620
分類 621
クラス マップ 622
match コマンド 623
レイヤ 2 CoS に基づく分類 623
IP DSCP に基づく分類 624
分類の比較 625
QoS ACL に基づく分類 626
QoS グループ に基づく分類 626
VLAN ID に基づく分類 627
テーブル マップ 629
ポリシング 630
個別のポリシング 630
集約ポリシング 632
マーキング 635
パフォーマンス モニタリング プロトコル用の QoS 処理 636
TWAMP 636
IP-SLA および TWAMP プローブ用の QoS 処理 636
マーキング 636
キューイング 637
CPU によって生成されたトラフィックの QoS マーキング 637
CPU によって生成されたトラフィックの QoS キューイング 638
設定のガイドライン 638
輻輳管理およびスケジューリング 639
トラフィック シェーピング 640
CBWFQ 641
プライオリティ キューイング 642
輻輳回避およびキューイング 643
QoS の設定 646
QoS のデフォルト設定 647
QoS 設定時の注意事項 647
IP 標準 ACL の作成 649
IP 拡張 ACL の作成 650
テーブル マップの設定 654
入力ポリシー マップの設定 656
階層型入力ポリシー マップを含むポート単位、VLAN 単位 QoS の設定 670
出力ポリシー マップの設定 674
クラスベース シェーピングを含む出力ポリシー マップの設定 677
ポート シェーピングを含む出力ポリシー マップの設定 678
スタティック IP ユニキャスト ルーティングの設定 699
IP ルーティング 699
ルーティング タイプ 700
IPv6 ホスト機能の設定 705
IPv6 ホスト機能の設定に関する情報 705
IPv6 705
IPv6 形式のアドレス 705
IPv6 の DNS 707
ICMPv6 707
ネイバー探索 707
DRP 707
IPv6 のステートレス自動設定および重複アドレス検出 708
IPv6 アプリケーション 708
IPv6 のスタティック ルート 709
IPv6 による HTTP 709
IPv6 のデフォルト設定 710
IP マルチキャスト ルーティングの設定 723
シスコの IP マルチキャストルーティングの実装に関する情報 723
IGMP に関する情報 724
IGMP バージョン 1 725
IGMP バージョン 2 725
PIM に関する情報 725
PIM のバージョン 725
PIM のモード 726
PIM スタブ ルーティング 726
IGMP ヘルパー 727
Auto-RP 728
ブートストラップ ルータ 728
SSM コンポーネントの概要 730
Internet Standard Multicast と SSM の違い 730
SSM IP アドレスの範囲 730
SSM の動作 730
スタティック SSM マッピング 732
前提条件 734
注意事項と制約事項 734
デフォルト設定 736
IP マルチキャスト ルーティングの設定 736
送信元特定マルチキャストの設定 740
SSM 設定の確認 741
SSM マッピングの設定 741
SSM マッピングを使用したスタティック トラフィック転送の設定 744
SSM マッピングの設定の確認 745
RP の設定 745
Auto-RP の設定 747
PIMv2 BSR の設定 751
RP マッピング情報のモニタ 756
オプションの IGMP 機能の設定 759
IGMP のデフォルト設定 760
IGMP バージョンの変更 763
IGMP ホストクエリー メッセージ インターバルの変更 763
オプションのマルチキャスト ルーティング機能の設定 768
セッション ディレクトリ アナウンスメントのサポートの設定 768
セッション ディレクトリ アナウンスメントのリスニングのイネーブル化 769
IP マルチキャスト境界の設定 770
設定例 774
関連資料 777
MSDP の設定 779
前提条件 781
注意事項と制約事項 781
デフォルト設定 781
MSDP の設定 781
SA ステートのキャッシング 784
送信元の再配信 787
フィルタの使用法 790
SA メッセージに格納されて送信されるマルチキャスト データの TTL による制限 792
MSDP ピアのシャットダウン 796
設定の確認 799
設定例 799
関連資料 801
IPv6 MLD スヌーピングの設定 803
前提条件 806
注意事項と制約事項 806
デフォルト設定 807
IPv6 MLD スヌーピングの設定 807
MLD スヌーピングのイネーブル化またはディセーブル化 807
VLAN における MLD スヌーピングのイネーブル化 808
MLD 即時脱退のイネーブル化 810
設定の確認 813
設定例 814
関連資料 815
HSRP および VRRP の設定 817
HSRP の設定 820
HSRP のデフォルト設定 821
HSRP 設定時の注意事項 821
HSRP のイネーブル化 822
HSRP のプライオリティの設定 824
MHSRP の設定 826
HSRP 設定の表示 829
VRRP の設定 830
VRRP の制限事項 830
IPv6 ACL の設定 831
IPv6 ACL の概要 831
サポートされる ACL 機能 832
前提条件 832
注意事項と制約事項 832
デフォルト設定 833
IPv6 ACL の確認 838
設定例 838
Embedded Event Manager の設定 839
前提条件 843
注意事項と制約事項 843
デフォルト設定 843
設定の確認 845
設定例 845
関連資料 846
IP ユニキャスト ルーティングの設定 847
IP ルーティングに関する情報 847
ルーティング タイプ 848
前提条件 848
注意事項と制約事項 849
ルーティングを設定する手順 849
IP アドレス指定の設定 849
アドレス指定のデフォルト設定 850
ネットワーク インターフェイスへの IP アドレスの割り当て 851
サブネットゼロのイネーブル化 851
クラスレス ルーティング 852
アドレス解決方法の設定 854
ARP のカプセル化の設定 856
プロキシ ARP のイネーブル化 856
IP ルーティングがディセーブルの場合のルーティング支援機能 857
プロキシ ARP 857
デフォルト ゲートウェイ 858
ICMP Router Discovery Protocol(IRDP) 858
ダイレクト ブロードキャストから物理ブロードキャストへの変換のイネーブル化 860
OSPF の設定 873
OSPF のデフォルト設定 875
NSF 認識 876
OSPF インターフェイスの設定 877
非ブロードキャスト ネットワークの OSPF の設定 879
OSPF インターフェイスのネットワーク タイプの設定 880
OSPF のモニタリング 887
BGP の設定 896
BGP のデフォルト設定 898
NSF 認識 900
ルーティング ポリシー変更の管理 902
BGP 判断属性の設定 904
BGP フィルタリング用のプレフィックス リストの設定 909
集約アドレスの設定 915
ルーティング ドメイン連合の設定 917
BGP ルート リフレクタの設定 917
ルート ダンプニングの設定 919
BFD の設定 931
デフォルトの BFD の設定 933
インターフェイスでの BFD セッション パラメータの設定 934
BFD ルーティング プロトコル クライアントのイネーブル化 935
OSPF の BFD の設定 935
IS-IS の BFD の設定 937
BGP の BFD の設定 938
EIGRP の BFD の設定 939
HSRP の BFD の設定 940
プロトコル独立機能の設定 954
CEF の設定 954
ルート再配布の制御 962
PBR 設定時の注意事項 964
PBR のイネーブル化 964
ルーティング情報のフィルタリング 966
受動インターフェイスの設定 967
ルーティング アップデートのアドバタイズおよび処理の制御 968
認証キーの管理 970
設定の確認 972
関連資料 972
IPv6 ユニキャスト ルーティングの設定 975
IPv6 に関する情報 975
IPv6 形式のアドレス 975
サポート対象の IPv6 ユニキャスト ルーティング機能 976
IPv6 の DNS 977
ICMPv6 977
ネイバー探索 977
DRP 978
IPv6 のステートレス自動設定および重複アドレス検出 978
IPv6 アプリケーション 978
デュアル IPv4 および IPv6 プロトコル スタック 978
IPv6 のスタティック ルート 979
RIP for IPv6 979
IPv6 の OSPF の設定 979
EIGRP IPv6 980
IPv6 上の HTTP(S) 980
前提条件 981
注意事項と制約事項 981
デフォルト設定 982
IPv6 の設定 982
IPv6 アドレッシングの設定と IPv6 ルーティングのイネーブル化 983
DRP の設定 985
IPv4 および IPv6 プロトコル スタックの設定 986
IPv6 の CEF の設定 992
IPv6 RIP の設定 994
IPv6 OSPF の設定 996
IPv6 の EIGRP の設定 997
IPv6 の BGP の設定 997
設定の確認 999
設定例 999
関連資料 1002
Cisco IOS IP SLA 動作の設定 1005
Cisco IOS IP SLA 動作設定に関する情報 1005
Cisco IOS IP SLA 1005
Cisco IOS IP SLA によるネットワーク パフォーマンスの測定 1006
IP SLA Responder と IP SLA コントロール プロトコル 1007
IP SLA の応答時間の計算 1008
IP SLA 動作のスケジューリング 1008
Dying Gasp 1019
拡張オブジェクト トラッキングの設定 1021
拡張オブジェクト トラッキングの概要 1021
拡張オブジェクト トラッキング機能の設定 1021
デフォルト コンフィギュレーション 1022
インターフェイス ラインプロトコルまたは IP ルーティング ステートの追跡 1022
追跡リストの設定 1023
ブール式による追跡リストの設定 1023
重みしきい値による追跡リストの設定 1024
パーセントしきい値による追跡リストの設定 1025
その他の追跡特性の設定 1028
プライマリ インターフェイスの設定 1030
MODBUS TCP の設定 1033
MODBUS TCP 情報の表示 1035
イーサネット CFM 1037
Cisco IOS ファイル システム、コンフィギュレーション ファイル、およびソフトウェア イメージの操作 1039
フラッシュ ファイル システムの操作 1039
使用可能なファイル システムの表示 1039
サポートされていない SD フラッシュメモリカードの検出 1040
SD フラッシュ メモリ カード LED 1041
デフォルト ファイル システムの設定 1041
ディレクトリの作成と削除 1043
ファイルのコピー 1043
ファイルの削除 1044
tar ファイルの作成、表示、および抽出 1044
tar ファイルの作成 1045
tar ファイルの内容の表示 1045
tar ファイルの抽出 1046
ファイルの内容の表示 1046
コンフィギュレーション ファイルの操作 1047
コンフィギュレーション ファイルの作成および使用上の注意事項 1047
コンフィギュレーション ファイルのタイプおよび場所 1048
テキスト エディタによるコンフィギュレーション ファイルの作成 1048
TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのコピー 1048
TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1048
TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロード 1049
TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのアップロード 1050
FTP によるコンフィギュレーション ファイルのコピー 1050
FTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1051
FTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロード 1051
FTP によるコンフィギュレーション ファイルのアップロード 1053
RCP によるコンフィギュレーション ファイルのコピー 1054
RCP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1054
RCP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロード 1055
RCP によるコンフィギュレーション ファイルのアップロード 1056
設定情報の消去 1057
スタートアップ コンフィギュレーション ファイルの消去 1057
コンフィギュレーションの交換およびロールバックの概要 1057
設定時の注意事項 1058
コンフィギュレーション アーカイブの設定 1059
ソフトウェア イメージの操作 1060
スイッチ上のイメージの場所 1061
サーバーまたは Cisco.com 上のイメージの tar ファイル形式 1061
TFTP によるイメージ ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1062
FTP によるイメージ ファイルのコピー 1065
FTP によるイメージファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1065
RCP によるイメージ ファイルのコピー 1069
RCP によるイメージファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1069
イメージのアップグレードおよびダウングレード履歴の表示 1073
アーカイブのダウンロードの例 1073
DNAC(PnP)の例 1073
HTTP の例 1073
EtherChannel の設定 1075
EtherChannel の設定に関する情報 1075
EtherChannel 1075
ポートチャネル インターフェイス 1076
ポート集約プロトコル 1077
PAgP モード 1077
PAgP 学習方式およびプライオリティ 1078
PAgP と仮想スイッチとの相互作用およびデュアルアクティブ検出 1079
PAgP と他の機能との相互作用 1079
Link Aggregation Control Protocol 1079
LACP モード 1080
LACP ホット スタンバイ ポート 1080
LACP と他の機能との相互作用 1081
ロード バランシングおよび転送方式 1081
EtherChannel の設定方法 1084
EtherChannel の設定例 1088
EtherChannel の設定:例 1088
トラブルシューティング 1091
トラブルシューティング情報 1091
自動ネゴシエーションの不一致の防止 1091
SFP モジュールのセキュリティと識別 1091
Ping 1092
レイヤ 2 traceroute 1092
レイヤ 2 traceroute の使用上の注意事項 1092
IP traceroute 1093
TDR 1093
crashinfo ファイル 1094
基本 crashinfo ファイル 1094
拡張 crashinfo ファイル 1094
CPU 使用率 1095
CPU 使用率が高くなる問題と原因 1095
トラブルシューティング方法 1096
ソフトウェア障害からの回復 1096
パスワードを忘れた場合の回復 1097
クラスタ メンバ スイッチとの接続の回復 1098
ping の実行 1098
IP traceroute の実行 1099
TDR の実行および結果の表示 1100
特定機能に関するデバッグのイネーブル化 1100
システム全体診断のイネーブル化 1101
トラブルシューティングの例 1102
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