コマンドライン インターフェイスの使用 9

インターフェイスの設定 17

スイッチ アラームの設定 49

スイッチ セットアップの設定 59

スイッチのセットアップの実行に関する情報 59

スイッチ ブート プロセス 59

スイッチのデフォルト ブート設定 60

スイッチ ブートの最適化 60

スイッチ情報の割り当て 61

スイッチのデフォルト設定 61

DHCP ベースの自動設定の概要 62

DHCP クライアントの要求プロセス 62

DHCP ベースの自動設定およびイメージ アップデート 63

DHCP 自動設定 63

DHCP 自動イメージ アップデート 63

DHCP サーバ設定時の注意事項 64

[TFTP サーバ(TFTP Server)] 64

DNS サーバ 65

リレー デバイス 65

コンフィギュレーション ファイルの入手方法 66

環境変数の制御方法 67

一般的な環境変数 68

ソフトウェア イメージのリロードのスケジューリング 68

Cisco IOS Configuration Engine の設定 79

スイッチ クラスタの設定 91

クラスタ コマンド スイッチの特性 91

スタンバイ クラスタ コマンド スイッチの特性 91

候補スイッチおよびクラスタ メンバ スイッチの特性 91

スイッチ管理の実行 105

スイッチ管理の実行方法 111

手動での日時の設定 111

システム クロックの設定 111

タイム ゾーンの設定 112

夏時間の設定 113

夏時間の設定(正確な日付と時刻) 113

システム名の設定 114

DNS の設定 114

ログイン バナーの設定 115

Message-of-the-Day ログイン バナーの設定 115

ログイン バナーの設定 115

MAC アドレス テーブルの管理 116

アドレス エージング タイムの変更 116

MAC アドレス変更通知トラップの設定 116

MAC アドレス移動通知トラップの設定 117

MAC しきい値通知トラップの設定 118

スタティック アドレス エントリの追加および削除 120

ユニキャスト MAC アドレス フィルタリングの設定 120

VLAN の MAC アドレス ラーニングのディセーブル化 120

スイッチ ベース認証の設定 145

スイッチ ベース認証の設定に関する情報 145

スイッチへの無許可アクセスの防止 145

パスワード保護 146

デフォルトのパスワードおよび権限レベル設定 146

シークレット パスワード暗号化のイネーブル 146

パスワードの回復 146

端末回線に対する Telnet パスワード 147

ユーザ名とパスワードのペア 147

複数の特権レベル 147

TACACS+ のスイッチ アクセス 147

TACACS+ 147

TACACS+ の動作 149

TACACS+ のデフォルト設定 149

TACACS+ サーバ ホストと認証キー 149

TACACS+ ログイン認証 150

特権 EXEC アクセスおよびネットワーク サービス用の TACACS+ 許可 150

TACACS+ アカウンティング 150

RADIUS によるスイッチ アクセス 150

RADIUS 150

RADIUS の動作 152

RADIUS のデフォルト設定 152

RADIUS 許可の変更 152

CoA 要求コマンド 155

RADIUS サーバ ホスト 156

RADIUS ログイン認証 157

RADIUS 方式リスト 157

AAA Server Groups 157

ユーザ イネーブル アクセスおよびネットワーク サービスに関する RADIUS 許可 158

RADIUS アカウンティング 158

AAA サーバが到達不能な場合のルータとのセッションの確立 158

ベンダー固有の RADIUS 属性 158

ベンダー独自仕様の RADIUS サーバ通信 159

Kerberos によるスイッチ アクセス 159

Kerberos の概要 159

Kerberos の動作 161

Kerberos の設定 162

ローカル認証および許可 162

セキュア シェル 162

SSH 162

SSH サーバ、統合クライアント、およびサポートされているバージョン 162

制限事項 163

SSH 設定時の注意事項 163

SSL HTTP のためのスイッチ 163

セキュア HTTP サーバおよびクライアント 164

SSL のデフォルト設定 164

CA のトラストポイント 164

CipherSuite 165

セキュア コピー プロトコル 165

スイッチ ベース認証の設定方法 166

パスワード保護の設定 166

スタティック 有効 パスワードの設定または変更 166

暗号化によるイネーブルおよびイネーブル シークレット パスワードの保護 167

パスワード回復のディセーブル化 167

端末回線に対する Telnet パスワードの設定 168

ユーザ名とパスワードのペアの設定 169

コマンドの特権レベルの設定 170

回線のデフォルト特権レベルの変更 170

権限レベルへのログインおよび終了 170

TACACS+ の設定 171

TACACS+ サーバ ホストの指定および認証キーの設定 171

TACACS+ ログイン認証の設定 172

特権 EXEC アクセスおよびネットワーク サービス用の TACACS+ 許可の設定 173

TACACS+ アカウンティングの起動 173

RADIUS サーバ通信の設定 173

AAA サーバ グループの定義 175

RADIUS ログイン認証の設定 176

ユーザ特権アクセスおよびネットワーク サービスに関する RADIUS 許可の設定 177

RADIUS アカウンティングの起動 177

すべての RADIUS サーバの設定 177

ベンダー独自の RADIUS サーバとの通信に関するスイッチ設定 178

スイッチ上での CoA の設定 178

スイッチのローカル認証および許可の設定 179

セキュア シェルの設定 180

スイッチで SSH を実行するためのセットアップ 180

SSH サーバの設定 180

セキュア HTTP サーバおよびクライアントの設定 182

CA のトラストポイントの設定 182

セキュア HTTP サーバの設定 182

セキュア HTTP クライアントの設定 184

IEEE 802.1x ポートベース認証の設定 189

IEEE 802.1x ポート ベースの認証の設定に関する情報 189

IEEE 802.1x ポートベースの認証 189

デバイスの役割 189

認証プロセス 190

スイッチと RADIUS サーバ間の通信 192

認証の開始およびメッセージ交換 192

認証マネージャ 194

ポートベース認証方法 194

ユーザ単位 ACL および Filter-Id 195

認証マネージャ CLI コマンド 195

許可ステートおよび無許可ステートのポート 196

802.1x のホスト モード 196

マルチドメイン認証 197

802.1x 複数認証モード 198

MAC 移動 198

MAC 置換 199

802.1x アカウンティング 199

802.1x アカウンティング属性値ペア 200

802.1x 準備状態チェック 200

VLAN 割り当てを使用した 802.1x 認証 201

音声対応 802.1x セキュリティ 202

ユーザ単位 ACL を使用した 802.1x 認証 203

ダウンロード可能 ACL およびリダイレクト URL を使用した 802.1x 認証 204

Cisco Secure ACS およびリダイレクト URL の属性値ペア 205

Cisco Secure ACS およびダウンロード可能な ACL の属性と値のペア 205

VLAN ID ベース MAC 認証 205

ゲスト VLAN を使用した 802.1x 認証 206

制限付き VLAN を使用した 802.1x 認証 207

アクセス不能認証バイパスを使用した 802.1x 認証 207

複数認証ポートのサポート 208

認証結果 208

機能の相互作用 208

音声 VLAN ポートを使用した 802.1x 認証 209

ポート セキュリティを使用した 802.1x 認証 209

Wake-on-LAN を使用した 802.1x 認証 209

MAC 認証バイパスによる 802.1x 認証 210

802.1x ユーザ ディストリビューション 211

802.1x ユーザ ディストリビューションの設定時の注意事項 211

Network Admission Control レイヤ 2 802.1x 検証 211

柔軟な認証の順序設定 212

Open1x 認証 212

Network Edge Access Topology(NEAT)を使用した 802.1x サプリカントおよびオーセンティケータ 213

802.1x サプリカントおよびオーセンティケータ スイッチの注意事項 213

ACL および RADIUS Filter-Id 属性を使用した IEEE 802.1x 認証の使用 214

認証マネージャの共通セッション ID 214

802.1x 認証のデフォルト設定 215

802.1X アカウンティング 216

802.1x 認証の注意事項 216

VLAN 割り当て、ゲスト VLAN、制限付き VLAN、アクセス不能認証バイパスの注意事項 217

MAC 認証バイパスの注意事項 217

ポートあたりの最大デバイス数の注意事項 218

802.1x ポートベース認証の設定方法 218

802.1x 認証の設定プロセス 218

スイッチおよび RADIUS サーバ間の通信の設定 219

802.1x 準備状態チェックの設定 220

音声認識 802.1x セキュリティのイネーブル化 221

802.1x 違反モードの設定 221

ホスト モードの設定 222

定期的な再認証の設定 223

任意の 802.1x 認証機能の設定 224

IEEE 802.1x アカウンティングの設定 225

ゲスト VLAN の設定 225

制限付き VLAN の設定 226

認証試行回数の最大値の設定 227

アクセス不能認証バイパスの設定 227

802.1x ユーザ ディストリビューションの設定 229

NAC レイヤ 2 802.1x 検証の設定 229

オーセンティケータとサプリカントの設定 230

オーセンティケータの設定 230

NEAT を使用したサプリカント スイッチの設定 230

ダウンロード可能 ACL およびリダイレクト URL を使用した 802.1x 認証の設定 231

ダウンロード可能な ACL の設定 231

ダウンロード ポリシーの設定 232

Open1x の設定 233

802.1x 認証設定のデフォルト値へのリセット 233

IEEE 802.1x ポートベースの認証の設定に関する設定例 234

準備状態チェックのイネーブル化:例 234

802.1x 認証のイネーブル化:例 234

MDA のイネーブル化:例 234

スイッチで違反した VLAN のディセーブル化: 例 234

RADIUS サーバ パラメータの設定:例 235

802.1x アカウンティング設定:例 235

802.1x ゲスト VLAN のイネーブル化:例 235

認証マネージャの共通セッション ID の表示:例 235

アクセス不能認証バイパスの設定:例 236

VLAN グループの設定:例 236

NAC レイヤ 2 802.1x 検証の設定:例 237

802.1x オーセンティケータ スイッチの設定:例 237

802.1x サプリカント スイッチの設定:例 237

ダウンロード ポリシーの設定:例 237

ポートの open1x の設定:例 238

MACsec 241

証明書ベースの MACsec 暗号化 250

証明書ベース MACsec 暗号化の前提条件 250

証明書ベース MACsec 暗号化の制約事項 250

証明書ベース MACsec 暗号化に関する情報 251

リモート認証を使用した証明書ベース MACsec 暗号化の設定 251

手動での証明書登録の設定 251

802.1x 認証の有効化と AAA の設定 252

EAP-TLS プロファイルと 802.1x クレデンシャルの設定 254

インターフェイスでの 802.1x MKA MACsec 設定の適用 254

証明書ベース MACsec 暗号化の確認 255

証明書ベース MACsec 暗号化の設定例 256

例: 証明書の登録 256

例:802.1x 認証の有効化と AAA の設定 256

例:EAP-TLS プロファイルと 802.1x クレデンシャルの設定 256

例:インターフェイスでの 802.1 X、PKI、および MACsec の設定の適用 256

Web ベース認証の設定 257

VLAN の設定 289

VLAN 289

サポートされる VLAN 290

VLAN ポート メンバーシップ モード 290

標準範囲 VLAN 291

トークンリング VLAN 292

標準範囲 VLAN 設定時の注意事項 293

イーサネット VLAN のデフォルト設定 293

イーサネット VLAN 294

VLAN の削除 294

VLAN へのスタティック アクセス ポート 294

拡張範囲 VLAN 295

VLAN のデフォルト設定 295

拡張範囲 VLAN 設定時の注意事項 295

VLAN トランク 296

トランキングの概要 296

IEEE 802.1Q の設定時の注意事項 297

レイヤ 2 イーサネット インターフェイス VLAN のデフォルト設定 297

トランク ポートとしてのイーサネット インターフェイス 297

トランキングと他の機能との相互作用 297

トランクでの許可 VLAN 298

タグなしトラフィック用ネイティブ VLAN 298

トランク ポートを使用した負荷分散 299

STP ポート プライオリティによる負荷分散 299

STP パス コストによる負荷分散 299

VMPS 300

ダイナミックアクセス ポート VLAN メンバーシップ 301

VMPS クライアントのデフォルト設定 301

VMPS 設定時の注意事項 301

VMPS 再確認インターバル 302

ダイナミックアクセス ポート VLAN メンバーシップ 302

VTP の設定 313

STP の設定 335

STP の設定に関する情報 335

STP 335

スパニングツリー トポロジと BPDU 336

ブリッジ ID、スイッチ プライオリティ、および拡張システム ID 337

スパニングツリー インターフェイス ステート 337

ブロッキング ステート 339

リスニング ステート 339

ラーニング ステート 339

フォワーディング ステート 340

ディセーブル ステート 340

スイッチまたはポートがルート スイッチ またはルート ポートになる仕組み 340

スパニングツリーおよび冗長接続 341

スパニングツリーアドレスの管理 342

接続を維持するためのエージング タイムの短縮 342

スパニングツリー モードおよびプロトコル 342

サポートされるスパニングツリー インスタンス 343

スパニングツリーの相互運用性と下位互換性 343

STP および IEEE 802.1Q トランク 343

VLAN ブリッジ スパニングツリー 344

スパニングツリーのデフォルト設定 344

スパニングツリーのディセーブル化 344

ルート スイッチ 344

セカンダリ ルート スイッチ 345

ポートプライオリティ 345

パス コスト 345

スパニングツリー タイマー 346

スパニングツリー設定時の注意事項 346

MSTP の設定 351

MSTP の設定に関する情報 351

MSTP 351

MST リージョン 351

IST、CIST、CST 352

MST リージョン内の動作 352

MST リージョン間の動作 353

IEEE 802.1s の用語 354

ホップ カウント 354

境界ポート 354

IEEE 802.1s の実装 355

ポートの役割名の変更 355

レガシー スイッチと標準スイッチの相互運用 355

単一方向リンクの失敗の検出 356

IEEE 802.1D STP との相互運用性 356

RSTP 357

ポートの役割およびアクティブ トポロジー 357

高速コンバージェンス 358

ポートの役割の同期 359

ブリッジ プロトコル データ ユニットの形式および処理 360

優位 BPDU 情報の処理 361

下位 BPDU 情報の処理 361

トポロジの変更 361

MSTP のデフォルト設定 362

MSTP 設定時の注意事項 362

MST リージョンの設定および MSTP のイネーブル化 363

ルート スイッチ 363

セカンダリ ルート スイッチ 363

ポートプライオリティ 364

パス コスト 364

高速移行を保障するリンク タイプ 364

ネイバー タイプ 364

プロトコル移行プロセスの再開 364

オプションのスパニングツリー機能の設定 371

Resilient Ethernet Protocol の設定 385

FlexLink および MAC アドレス テーブル移動更新の設定 403

DHCP の設定 415

ダイナミック ARP インスペクション(DAI)の設定 431

IP ソース ガードの設定 445

IGMP スヌーピングおよび MVR の設定 455

IGMP スヌーピングおよび MVR に関する情報 455

IGMP スヌーピング 455

IGMP のバージョン 456

マルチキャスト グループへの加入 456

マルチキャスト グループからの脱退 458

即時脱退 458

IGMP 脱退タイマーの設定 459

IGMP レポート抑制 459

IGMP スヌーピングのデフォルト設定 460

スヌーピング方式 460

TCN イベント後のマルチキャスト フラッディング時間 460

TCN のフラッディング モード 461

TCN イベント中のマルチキャスト フラッディング 461

IGMP スヌーピング クエリアの注意事項 461

IGMP レポート抑制 461

マルチキャスト VLAN レジストレーション 461

マルチキャスト TV アプリケーションでの MVR 462

デフォルトの MVR 設定 464

MVR 設定時の注意事項および制限事項 464

IGMP フィルタリングおよびスロットリング 464

IGMP フィルタリングおよび IGMP スロットリングのデフォルト設定 465

IGMP プロファイル 465

IGMP スロットリング アクション 466

ポート単位のトラフィック制御の設定 477

LLDP、LLDP-MED、およびワイヤード ロケーション サービスの設定 495

SPAN および RSPAN の設定 507

システム メッセージ ロギングの設定 551

SNMP の設定 563

ACL によるネットワーク セキュリティの設定 581

QoS の設定 617

QoS の設定 646

QoS のデフォルト設定 647

QoS 設定時の注意事項 647

ACL を使用したトラフィックの分類 648

IP 標準 ACL の作成 649

IP 拡張 ACL の作成 650

レイヤ 2 MAC ACL の作成 651

クラス マップを使用したトラフィック クラスの定義 652

テーブル マップの設定 654

トラフィック ポリシーのインターフェイスへの適用 655

入力ポリシー マップの設定 656

個別のポリシングを含む入力ポリシー マップの設定 657

集約ポリシングを含む入力ポリシー マップの設定 663

マーキングを含む入力ポリシー マップの設定 668

階層型入力ポリシー マップを含むポート単位、VLAN 単位 QoS の設定 670

出力ポリシー マップの設定 674

CBWFQ を含む出力ポリシー マップの設定 676

クラスベース シェーピングを含む出力ポリシー マップの設定 677

ポート シェーピングを含む出力ポリシー マップの設定 678

クラスベース プライオリティ キューイングを含む出力ポリシー マップの設定 679

WTD を含む出力ポリシー マップの設定 683

CPU 生成トラフィックの QoS マーキングおよびキューイングの設定 685

スタティック IP ユニキャスト ルーティングの設定 699

IPv6 ホスト機能の設定 705

リンク ステート トラッキングの設定 717

IP マルチキャスト ルーティングの設定 723

シスコの IP マルチキャストルーティングの実装に関する情報 723

IGMP に関する情報 724

IGMP バージョン 1 725

IGMP バージョン 2 725

PIM に関する情報 725

PIM のバージョン 725

PIM のモード 726

PIM スタブ ルーティング 726

IGMP ヘルパー 727

Auto-RP 728

ブートストラップ ルータ 728

マルチキャスト転送およびリバース パス チェック 728

送信元特定マルチキャストに関する情報 730

SSM コンポーネントの概要 730

Internet Standard Multicast と SSM の違い 730

SSM IP アドレスの範囲 730

SSM の動作 730

IGMPv3 ホスト シグナリング 731

送信元特定マルチキャストマッピングに関する情報 731

スタティック SSM マッピング 732

DNS ベースの SSM マッピング 732

PIM 共有ツリーおよび送信元ツリーに関する情報 733

IP マルチキャスト ルーティングの設定 736

基本的なマルチキャスト ルーティングの設定 737

PIM スタブ ルーティングの設定 739

送信元特定マルチキャストの設定 740

SSM 設定の確認 741

SSM マッピングの設定 741

スタティック SSM マッピングの設定 741

DNS ベースの SSM マッピングの設定 742

SSM マッピングを使用したスタティック トラフィック転送の設定 744

SSM マッピングの設定の確認 745

RP の設定 745

マルチキャスト グループへの RP の手動割り当て 745

Auto-RP の設定 747

PIMv2 BSR の設定 751

自動 RP および BSR の使用法 756

RP マッピング情報のモニタ 756

PIMv1 および PIMv2 の相互運用性に関するトラブルシューティング 757

MSDP の設定 779

IPv6 MLD スヌーピングの設定 803

IP ユニキャスト ルーティングの設定 847

IP アドレス指定の設定 849

アドレス指定のデフォルト設定 850

ネットワーク インターフェイスへの IP アドレスの割り当て 851

サブネットゼロのイネーブル化 851

クラスレス ルーティング 852

アドレス解決方法の設定 854

スタティック ARP キャッシュの定義 855

ARP のカプセル化の設定 856

プロキシ ARP のイネーブル化 856

IP ルーティングがディセーブルの場合のルーティング支援機能 857

プロキシ ARP 857

デフォルト ゲートウェイ 858

ICMP Router Discovery Protocol(IRDP) 858

ブロードキャスト パケットの処理方法の設定 860

ダイレクト ブロードキャストから物理ブロードキャストへの変換のイネーブル化 860

UDP ブロードキャスト パケットおよびプロトコルの転送 862

IP ブロードキャスト アドレスの確立 863

IP ブロードキャストのフラッディング 863

STP ベースの UDP フラッディングの高速化 864

IP アドレスのモニタリングおよびメンテナンス 865

BGP の設定 896

BGP のデフォルト設定 898

NSF 認識 900

BGP ルーティングのイネーブル化 900

ルーティング ポリシー変更の管理 902

BGP 判断属性の設定 904

ルート マップによる BGP フィルタリングの設定 906

ネイバーによる BGP フィルタリングの設定 907

アクセスリストによる BGP フィルタリングの設定 908

BGP フィルタリング用のプレフィックス リストの設定 909

BGP コミュニティ フィルタリングの設定 911

BGP ネイバーおよびピア グループの設定 913

集約アドレスの設定 915

ルーティング ドメイン連合の設定 917

BGP ルート リフレクタの設定 917

ルート ダンプニングの設定 919

BGP のモニタリングおよびメンテナンス 920

IPv6 ユニキャスト ルーティングの設定 975

IPv6 に関する情報 975

IPv6 形式のアドレス 975

サポート対象の IPv6 ユニキャスト ルーティング機能 976

128 ビット幅のユニキャスト アドレス 977

IPv6 の DNS 977

IPv6 ユニキャストのパス MTU ディスカバリ 977

ICMPv6 977

ネイバー探索 977

DRP 978

IPv6 のステートレス自動設定および重複アドレス検出 978

IPv6 アプリケーション 978

デュアル IPv4 および IPv6 プロトコル スタック 978

DHCP for IPv6 アドレスの割り当て 979

IPv6 のスタティック ルート 979

RIP for IPv6 979

IPv6 の OSPF の設定 979

EIGRP IPv6 980

IPv6 のマルチプロトコル BGP 980

IPv6 上の SNMP および Syslog 980

IPv6 上の HTTP(S) 980

サポートされていない IPv6 ユニキャスト ルーティング機能 981

Cisco IOS IP SLA 動作の設定 1005

拡張オブジェクト トラッキングの設定 1021

拡張オブジェクト トラッキング機能の設定 1021

デフォルト コンフィギュレーション 1022

インターフェイス ラインプロトコルまたは IP ルーティング ステートの追跡 1022

追跡リストの設定 1023

ブール式による追跡リストの設定 1023

重みしきい値による追跡リストの設定 1024

パーセントしきい値による追跡リストの設定 1025

HSRP オブジェクト トラッキングの設定 1026

その他の追跡特性の設定 1028

IP SLA オブジェクト トラッキングの設定 1028

スタティック ルーティング サポートの設定 1030

プライマリ インターフェイスの設定 1030

Cisco IP SLA モニタリング エージェントおよびトラック オブジェクトの設定 1031

ルーティング ポリシーおよびデフォルト ルートの設定 1031

Cisco IOS ファイル システム、コンフィギュレーション ファイル、およびソフトウェア イメージの操作 1039

コンフィギュレーション ファイルの操作 1047

コンフィギュレーション ファイルの作成および使用上の注意事項 1047

コンフィギュレーション ファイルのタイプおよび場所 1048

テキスト エディタによるコンフィギュレーション ファイルの作成 1048

TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのコピー 1048

TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1048

TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロード 1049

TFTP によるコンフィギュレーション ファイルのアップロード 1050

FTP によるコンフィギュレーション ファイルのコピー 1050

FTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1051

FTP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロード 1051

FTP によるコンフィギュレーション ファイルのアップロード 1053

RCP によるコンフィギュレーション ファイルのコピー 1054

RCP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1054

RCP によるコンフィギュレーション ファイルのダウンロード 1055

RCP によるコンフィギュレーション ファイルのアップロード 1056

設定情報の消去 1057

スタートアップ コンフィギュレーション ファイルの消去 1057

格納されたコンフィギュレーション ファイルの削除 1057

コンフィギュレーションの交換またはロール バック 1057

コンフィギュレーションの交換およびロールバックの概要 1057

設定時の注意事項 1058

コンフィギュレーション アーカイブの設定 1059

コンフィギュレーション交換またはロールバック動作の実行 1059

ソフトウェア イメージの操作 1060

スイッチ上のイメージの場所 1061

サーバーまたは Cisco.com 上のイメージの tar ファイル形式 1061

TFTP によるイメージ ファイルのコピー 1062

TFTP によるイメージ ファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1062

TFTP によるイメージ ファイルのダウンロード 1063

TFTP によるイメージ ファイルのアップロード 1064

FTP によるイメージ ファイルのコピー 1065

FTP によるイメージファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1065

FTP によるイメージ ファイルのダウンロード 1066

FTP によるイメージ ファイルのアップロード 1068

RCP によるイメージ ファイルのコピー 1069

RCP によるイメージファイルのダウンロードまたはアップロードの準備 1069

RCP によるイメージ ファイルのダウンロード 1070

RCP によるイメージ ファイルのアップロード 1072

イメージのアップグレードおよびダウングレード履歴の表示 1073

アーカイブのダウンロードの例 1073

DNAC(PnP)の例 1073

HTTP の例 1073

EtherChannel の設定 1075

トラブルシューティング 1091