ロケーション情報の表示
[マップ(Map)] タブ(Cisco Spaces )を使用して、マップ上に選択したロケーション、キャンパス、建物、およびフロアの情報を表示します。
ルートロケーションを選択すると、デフォルトの世界地図が表示されます。
ただし、場合によっては、自動的にマップ上の正確な位置にズームインされ、プロッターアイコンとともに表示されます。プロッターアイコンをクリックすると、ロケーションアドレス、総面積、最大キャパシティ、タイムゾーンの詳細などの追加情報を表示できます。正確な位置は、緯度と経度の情報に基づいてプロットされます。
建物を選択すると、デフォルトの世界地図が表示されます。
フロアを選択すると、正確なフロアマップイメージが表示されます。ポリゴンツール(
)を使用してゾーンを作成します。詳細については、ゾーンの作成を参照してください。
選択した場所に応じて、次の情報が表示されます。
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マニュアルの構成
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キャンパス
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建物
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フロア
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ゾーン
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アラート(Alerts)
ゾーンの作成
[マップ(Map)] タブを使用して、 ロケーション階層 に Cisco CMX ゾーンを作成します。
![]() (注) |
現在、 Cisco Meraki のゾーンベースレポートは、 Right Now(現在の状況) アプリケーションおよび Firehose デバイスのロケーション更新イベントでのみサポートされています。 |
手順
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ステップ 1 |
Cisco Spaces にログインします。 |
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ステップ 2 |
Cisco Spaces ダッシュボードで、[メニュー(Menu)] アイコン( [ロケーション階層(Location Hierarchy)] ウィンドウが表示されます。 |
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ステップ 3 |
左側のペインで、必要なフロアの場所に移動します。 フロアマップが表示されます。 |
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ステップ 4 |
マップ上のポリゴンツール( カーソルがプラスのアイコンに変わります。 |
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ステップ 5 |
必要なマップエリアをクリックし、カーソルを移動して、選択した多角形のゾーンを描画します。 |
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ステップ 6 |
ダブルクリックして、ゾーンの作成を完了します。 右側のペインにポップアップウィンドウが表示されます。 |
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ステップ 7 |
[Zone Name(ゾーン名)] フィールドに、ゾーンの名前を入力します。 |
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ステップ 8 |
ゾーンを区別するオーバーレイカラーを選択します。 |
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ステップ 9 |
[Save] をクリックします。
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ステップ 10 |
(オプション)ゾーンの詳細を更新するには、マップ上のポリゴンアイコンをクリックします。 |
フロアロケーションのゾーンの作成
手順
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ステップ 1 |
Cisco Spaces にログインします。 |
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ステップ 2 |
Cisco Spaces ダッシュボードで、[メニュー(Menu)] アイコン( [ロケーション階層(Location Hierarchy)] ウィンドウが表示されます。 |
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ステップ 3 |
左側のペインで、必要なフロアの場所に移動します。 フロアマップが表示されます。
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ステップ 4 |
マップ上のポリゴンツール( カーソルがプラスのアイコンに変わります。 |
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ステップ 5 |
必要なマップエリアをクリックし、カーソルを移動して、選択した多角形のゾーンを描画します。 |
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ステップ 6 |
ダブルクリックして、ゾーンの作成を完了します。 右側のペインにポップアップウィンドウが表示されます。 |
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ステップ 7 |
[Zone Name(ゾーン名)] フィールドに、ゾーンの名前を入力します。 |
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ステップ 8 |
ゾーンを区別するオーバーレイカラーを選択します。 |
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ステップ 9 |
[Save] をクリックします。
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ステップ 10 |
(オプション)ゾーンの詳細を更新するには、マップ上のポリゴンツール( |

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