インターフェイスと回路
この項では、ネットワークプロットでインターフェイスおよび回路がどのように表示されるかについて説明します。
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グラフィック |
[説明(Description)] |
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実線は、2 つのデバイス間の単一リンクを示します。線の色は、アウトバウンドトラフィックの使用率によって異なります。リンクとトラフィック使用率の色のマッピングの詳細については、「トラフィック使用率の色分け」を参照してください。 インターフェイスまたは回路を選択すると、リンクの幅が 2 倍になります( 2 つのデバイス間に複数のリンクがある場合は、点線( |
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回路の白い X の付いた赤い円は、回路が機能不全であることを示します。 |
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回路の白い下矢印が付いた赤い円は、次のいずれかの理由で回路が動作していないことを示しています。
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回路の白い X の付いた赤い円は、回路が非アクティブであることを示します。 |
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回路の白い下矢印が付いた灰色の円は、次のいずれかの理由でその回路が動作していないことを示しています。
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)。
)が表示されます。

)は、LSPを介して再ルーティングされたデマンドを示します。
)は、障害中に再ルーティングされたデマンドの短い IGP パスを示します。
)は、障害中に再ルーティングされたデマンドの短縮遅延パスを示します。
)は、障害中に再ルーティングされたデマンドの集約パスを示します。
)は、障害時に再ルーティングされた短縮 TE パスを示します。
)は、障害時に再ルーティングされた LSP のプライマリパスを示します。
)は、障害時に再ルーティングされた LSP のスタンバイパスを示します。
)は、障害時に再ルーティングされた LSP の代替パスを示します。
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