コラボレーション ユーザ事例

ホッピービバレッジ株式会社 シスコ コラボレーション採用

ホッピービバレッジ株式会社

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プロジェクトのきっかけ

  • 「相手の顔が見える」フェイス トゥ フェイスのコミュニケーション、質の高いコミュニケーションで業務効率やパフォーマンスを高めるため、石渡社長の下、コミュニケーション改革プロジェクトを立ち上げたこと

ソリューション

  • ビデオ会議端末「Cisco TelePresence SX20 Quick Set」、「Cisco DX650」、ユニファイド コミュニケーション アプリケーション「Cisco Jabber Video for iPad」、個人端末「Cisco Desktop Collaboration Experience DX650」など

導入の効果

  • ビジネス機動力の向上:ビデオ会議を活用することで、本社・工場間の移動費用・移動時間のコスト削減。担当者同士のコミュニケーション精度も向上し、お客様からの問い合わせにも迅速に対応
  • 場所に捉われることなく、時間をより有効に活用:どこで仕事をするかという選択肢が拡大し、一人ひとりのライフスタイルが充実
  • 最適なコラボレーションの接続環境:手軽な操作で必要なときにすぐに使用できるため、利便性が高く、システムの稼働率も向上

Interview

代表取締役社長の石渡美奈氏が、今回の取り組みについて語ります。

Solution

導入されたソリューションとその効果を紹介します。

User’s Voice

シスコのソリューションによって業務がどう変わったか、現場の声をお聞きください。

ホッピービバレッジ株式会社
http://www.hoppy-happy.com/     

本社所在地 東京都港区赤坂2丁目15番12号
工場所在地 東京都調布市多摩川1丁目34番1号
創業 1905 年
創立 1948年
資本金 1000 万円 (2014 年 3 月末現在)
従業員数 29 名 (2014 年 3 月末現在)

Hoppy1905 年(明治 38 年)に赤坂で開業した石渡五郎吉商店を祖とし、1910 年(明治 43 年)に秀水舎として独立。清涼飲料水、ラムネ、サイダーの製造販売を手がけ、1948 年(昭和 23 年)7 月にコクカ飲料株式会社として発足する基礎を築く。 同年、麦芽を使用した麦酒様清涼飲料水 "ホッピー"を開発。「生よりうまいホッピービア」といわれるほど、発売以来ミキサードリンク(アルコール飲料と割って飲む清涼飲料水)の代表的存在となり、広く親しまれている。2015 年に、創業 110 周年を迎える。