Cisco Unified Workspace Licensing

イントロダクション

ニーズに応じて購入できるわかりやすいライセンス

製品写真

シスコ ユニファイド コミュニケーションの広範なアプリケーションとサービスをユーザ単位でご購入いただけるようになりました。これにより、ビジネス ニーズに応じた柔軟な利用が可能になります。Cisco Unified Workspace Licensing は、わかりやすく手頃な価格のプログラムで、次のような特長があります。

  • クライアントとサーバのソフトウェア、ライセンス、サービスとサポート、ソフトウェア登録が 1 つのパッケージにまとめられています。
  • 職場のすべてのユーザにフルスイートのシスコ ユニファイド コミュニケーション アプリケーションを提供できます。

CUWL CIS-111115

ビデオ データ シート

Cisco Unified Workspace Licensing の概要 (4:35 min)[英語]

このビデオをご覧になるには、Adobe Flash Player の最新バージョン(JavaScript 有効)が必要です。
Adobe Flash Player をダウンロードする


Cisco Unified Workspace Licensing には次のような利点があります。

  • ユニファイド ワークスペースの価値を実現
    • 意思決定を迅速化し、生産性を高めて、モビリティとコラボレーションを強化することで、組織の業務効果が向上します。
    • 職場の全ユーザに共通のメディア リッチ コラボレーション エクスペリエンスを提供できます。
    • プラットフォームとしてのネットワークの機能、セキュリティ、復元力を強化することで、ネットワークへの投資を最大限に活用できます。
  • ユニファイド コミュニケーションをコスト効率よく実現
    • ユーザ単位の一貫した価格設定により TCO が削減されます。
    • ワークスペース アプリケーションの当初の購入コストを軽減できます。
  • ビジネス ニーズに柔軟に対応
    • ライセンス、サービス、サポートの購入・管理を簡素化できます。
    • 運用およびビジネスのニーズに変化に応じて、アプリケーションを柔軟に展開できます。
    • オープン プラットフォームを通じて、他のビジネス アプリケーションと統合できます。

Cisco Unified Workspace Licensing には、次の 4 つのバージョンがあります。

  • Business Edition:呼制御、ボイス メッセージ、ユニファイド クライアント、モビリティ、プレゼンスの機能を提供。
  • Entry Edition:基本的なダイヤル トーンとモビリティ機能を提供。
  • Standard Edition:呼制御、ボイス メッセージ、ユニファイド クライアント、モビリティ、プレゼンスの機能を提供。
  • Professional Edition:Standard Edition のすべての機能に加え、Mobile Communicator クライアントや、音声、ビデオ Web 会議、コンタクト センター機能などを提供。
注目のコンテンツ

マルチメディア 日産自動車 (ビデオ - 3:37 min)
Cisco Unified Workspace Licensing は、日産自動車におけるユニファイド コミュニケーションの導入の柔軟性を高め、自動車を生産する方法に変化を及ぼし、従業員の生産性を向上させました。

強力なコラボレーションを体験する [英語]
どのように組織に活力を与え、接続、通信、コラボレーションを向上させるのかを紹介するインタラクティブなデモおよびビデオをご覧ください。

マルチメディア Cisco Unified Workspace Licensing を体験する (ビデオ - 4:48 min) [英語]
Cisco Unified Workspace Licensing は、日産自動車を始めとする企業のお客様が効果的なコラボレーションを実現し、業務改革によって競争上の優位性を維持するのに役立っています。

マルチメディア Cisco Unified Workspace Licensing の概要 (Flash - 3:10 min) [英語]
Cisco Unified Workspace Licensing がお客様のビジネスにどのように役立つかをご説明します。

マルチメディア シスコ ユニファイド コミュニケーションがユニファイド ワークスペースを実現 (Flash - 4:35 min) [英語]
このデモンストレーションでは、いかにデスクトップを超えて作業環境を拡張できるかについて説明します。