カスタム ワークフローの概要
シスコが提供する事前定義のカスタム ワークフローがニーズに合わない場合は、カスタム ワークフローを作成して管理することができます。
カスタム ワークフローは、組織に特有のニーズに合わせて作成するワークフローです。カスタム ワークフローを作成する場合は、ワークフローのベースとなるイベント(またはデータベース テーブル)の種類を選択します。Firewall Management Center では、カスタム ワークフローをカスタム テーブルのベースにすることができます。また、カスタム ワークフローに含まれるページを選択することもできます。カスタム ワークフローには、ドリルダウン、テーブル ビュー、ホストまたはパケット ビューのページを含めることができます。
イベント評価プロセスが変わった場合には、新しいニーズを満たすようにカスタム ワークフローを編集することができます。事前定義のワークフローは編集できないことに注意してください。
![]() ヒント |
任意のイベント タイプについて、デフォルト ワークフローとしてカスタム ワークフローを設定することができます。 |


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![[円グラフ(Pie chart)] アイコン](/c/dam/en/us/td/i/400001-500000/480001-490000/487001-488000/487540.jpg)

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