内部ゾーンと外部ゾーンの割り当て、ルーテッド展開用の IP アドレッシングの設定など、Cisco Secure Firewall 6100 インターフェイスの設定方法について説明します。
次の例では、静的アドレスを持つルーテッドモードの内部インターフェイスと、DHCP を使用するルーテッドモードの外部インターフェイスを設定します。また、内部 Web サーバー用の DMZ インターフェイスも追加します。
手順
| 1. | [デバイス(Devices)] > [デバイス管理(Device Management)] の順に選択し、ファイアウォールの [編集(Edit)]( |
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| 2. | [インターフェイス(Interfaces)] をクリックします。
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| 3. | 40 Gb 以上のインターフェイスからブレークアウトポートを作成するには、インターフェイスの [ブレーク(Break)] アイコンをクリックします。 設定でフルインターフェイスをすでに使用している場合は、ブレークアウトを続行する前に設定を削除する必要があります。 |
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| 4. | 内部に使用するインターフェイスの [編集(Edit)](
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| 5. | 外部に使用するインターフェイスの [編集(Edit)](
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| 6. | たとえば、Web サーバーをホストするように DMZ インターフェイスを設定します。 |
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| 7. | [保存(Save)] をクリックします。 |