経済的で高密度の内部ストレージ
UCS C シリーズ ラックマウント サーバを比較
Cisco UCS C210 M1 のインタラクティブ モデルを表示
Cisco UCS C210 M1 サーバは、ストレージ集約型の負荷に対応するため、パフォーマンス、密度、効率をバランスよく実現するように設計された、汎用 2 ソケット、2 ラック ユニット(RU)ラックマウント サーバです。システムは、ネットワーク ファイル サーバおよびアプライアンス、ストレージ サーバ、データベース サーバ、コンテンツ配信サーバなど、さまざまな用途に対応できるように構築されています。
- 最大 2 基の Intel Xeon 5500 シリーズ マルチコア プロセッサ
- 最大 96 GB の業界標準 DDR3 メイン メモリ
- 最大 16 の内蔵小型フォーム ファクタ(SFF)、SAS または SATA ディスク ドライブによって、総容量を 8 TB まで拡張可能
- 最大 4 つの SATA ドライブで組み込みの RAID 0 および 1 をサポート。オプションのメザニン カードを使用して最大 4 つの SAS ドライブまたは SATA ドライブで RAID 0 および 1 をサポート。オプションの LSI MegaRAID コントローラを最大 2 つ使用して最大 16 の SAS ドライブまたは SATA ドライブで RAID 0、1、5、6、10、50、60 をサポート
- フルハイトの PCIe スロット 5 個:フルハイト、フルレングスの x8 PCIe スロット 2 個、フルハイト、ハーフレングスの x8 PCI カード スロット 3 個、すべて x16 コネクタを搭載
- 内蔵ギガビット イーサネット ポート 2 つと 10/100 Mbps イーサネット管理ポート 1 つ(Cisco UCS Integrated Management Controller へのアクセスに使用可能)
- 前面パネルにビデオ接続、USB 接続× 2、シリアル ポート接続のインターフェイスを装備。背面パネルにビデオ コネクタ、USB コネクタ× 2、シリアル ポート コネクタを装備
- Cilmate Saver 仕様に適合したオプションのデュアル冗長電源モジュールによる信頼性、可用性、サービサビリティの強化
UCS C シリーズ ラックマウント サーバのネットワーク アダプタ オプションを比較