データ シート
Cisco ASR 1000 シリーズ アグリゲーション サービス ルータ
Cisco® ASR 1000 シリーズ アグリゲーション サービス ルータは、エッジ ルーティング製品を変革し続けるシスコのミッドレンジ ルータのポートフォリオに加わった新シリーズです。新たな価格性能比クラスを確立し、サービス プロバイダーと企業のどちらにも利益をもたらします。
- サービス プロバイダーは Cisco ASR 1000 シリーズ ルータを使用することにより、より柔軟性、効率、コスト効率に優れた方法で、コンシューマーや企業に複雑なサービスを実現できます。
- 企業は、Cisco ASR 1000 シリーズ ルータを導入することで、情報、コミュニケーション、コラボレーション、商取引のすべてが集まった、信頼性の高い、高パフォーマンスの WAN エッジ ソリューションを実現できます。
Cisco ASR 1000 シリーズ ルータには、次のような特長があります。
- 最適化されたインテリジェントなサービスによって優れたパフォーマンスと復元力を提供することで、サービスを促進します。
- 先進的なエンタープライズ ルーティング、サービス プロバイダー エッジ、およびブロードバンド アグリゲーションにおいて優れたコストパフォーマンスを発揮します。
- WAN アグリゲーション、マネージド CPE サービス、サービス プロバイダー エッジ サービスなどの分野におけるネットワーク アーキテクチャの大幅な革新を促進します。
- 同一のアーキテクチャや運用環境におけるマネージド サービスおよびホステッド サービスを促進することにより、運用コスト(OpEx)および導入コスト(CapEx)を削減します。
製品の概要
Cisco ASR 1000 シリーズは、Cisco ASR 1001 ルータ、Cisco ASR 1002 Fixed ルータ、Cisco ASR 1002 ルータ、Cisco ASR 1004 ルータ、Cisco ASR 1006 ルータ、および Cisco ASR 1013 ルータの 6 つのバージョンで構成されています(図 1)。6 つのモデルすべてに、強力で革新的な Cisco QuantumFlow Processor(QFP)を搭載し、ネットワーク プロセッサのパフォーマンスと復元力が飛躍的に向上しています。
図 1 Cisco ASR 1000 シリーズ アグリゲーション サービス ルータ
Cisco ASR 1000 シリーズでは、従来のミッドレンジ ルーティング ソリューションと比較して能力が大幅に強化され、サービス実行時のパフォーマンスが飛躍的に向上しています。さらに、ハードウェアおよびソフトウェアの冗長性と業界屈指のハイ アベイラビリティ設計が採用されています。
Cisco ASR 1000 シリーズは、Cisco QuantumFlow Processor に組み込まれた複数のサービスを 2.5 〜 40 Gbps のワイヤスピードで提供します。Cisco QuantumFlow Processor でサポートされるサービスには、セキュリティ サービス(暗号化やファイアウォールなど)、Quality Of Service(QoS)、Network Based Application Recognition(NBAR)、Cisco IOS® Flexible Packet Matching(FPM)、ブロードバンド アグリゲーション、および Cisco Unified Border Element(SP Edition)(旧称 SBC; セッション ボーダー コントローラ)などが含まれます。
Cisco ASR 1000 シリーズ ルータでは、コントロール プレーンとデータ プレーンを分離するアーキテクチャを採用することで、ソフトウェアの冗長性(Cisco ASR 1001、ASR 1002 Fixed、ASR 1002、および ASR 1004 ルータ)とハードウェアの冗長性(Cisco ASR 1006 と ASR 1013 ルータ)を実現しています。また、Cisco ASR 1000 シリーズで採用されたモジュラー型の Cisco IOS XE ソフトウェアは In Service Software Upgrade(ISSU)に対応しています。
Cisco ASR 1001 ルータでは、インテグレーテッド ドーター カード(IDC)の概念も取り入れられています。インテグレーテッド ドーター カードを内蔵しない基本モデルのほか、インターフェイス IDC やハードディスクドライブ IDC など 5 つの IDC 内蔵モデルがあります。製品番号は次のとおりです。
IOS XE 3.2S 〜:
- ASR1001:IDC なしの基本バージョン
- ASR1001-2XOC3POS:2 ポート OC-3 Packet-over-SONET/SDH(PoS)IDC を搭載
- ASR1001-4XT3:4 ポート T3 IDC を搭載(E3 回路なし)
IOS XE 3.3S 〜:
- ASR1001-4X1GE:4 ポート GE IDC を搭載
- ASR1001-8CHT1E1:8 ポート チャネライズド T1/E1 IDC を搭載
- ASR1001-HDD:ハード ディスク ドライブ(HDD)IDC を内蔵
注: IDC はフィールド アップグレードできません。
Cisco ASR 1001 ルータの出荷開始時点では、Cisco ASR 1001 ルータの一部のソフトウェア ライセンスでシスコ ソフトウェア アクティベーションが適用されます。ソフトウェア アクティベーションの対象となるのは、IP Base(K9(SSH のみ)と non-K9)フィーチャ セット、Advanced IP Services(K9 と non-K9)フィーチャ セット、Advanced Enterprise Services(K9 と non-K9)フィーチャ セット、および 2.5 Gbps(デフォルト)から 5 Gbps へのパフォーマンス アップグレード ライセンスです。
コストパフォーマンスの面からは、Cisco ASR 1000 シリーズ ルータ ソリューションは、Cisco 7200 シリーズ、Cisco 7300 シリーズ、Cisco 7600 シリーズ、Cisco ASR 9000 シリーズ、および Cisco Catalyst® 6000 シリーズの間に位置付けられ、これによりシスコのミッドレンジ ルーティング ポートフォリオが大幅に拡充されます(図 2)。
図 2 Cisco ミッドレンジ ルーティング ポートフォリオ
Cisco ASR 1000 シリーズ エンベデッド サービス プロセッサ(ESP)、Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ、Cisco ASR 1000 シリーズ SPA インターフェイス プロセッサ(SIP)カードなど、Cisco ASR 1000 シリーズの個々のコンポーネントの詳細については、それぞれのデータシートを参照してください。
アプリケーション
表 1 と表 2 に、エンタープライズ アプリケーションとサービス プロバイダー アプリケーションの例をそれぞれ示します。
表 1 Cisco ASR 1000 シリーズを使用したエンタープライズ アプリケーション
* この製品は、Cavium Networks 社開発のソフトウェアを搭載しています。
表 2 Cisco ASR 1000 シリーズを使用したサービス プロバイダー アプリケーション
ソフトウェア
Cisco ASR 1000 シリーズでは、モジュラー型のオペレーティング システムである Cisco IOS XE ソフトウェアが採用されています。Cisco IOS ソフトウェアをベースにした Cisco IOS XE ソフトウェア(Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 2.1.0 〜 2.6.0 は Cisco IOS ソフトウェア リリース 12.2SR、Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 3.1.0S 以降は Cisco IOS ソフトウェア リリース 15S)は、モジュラー型パッケージング、機能の高速化、および強力な復元力を提供するように設計されています。Cisco ASR 1000 シリーズ ESP は、Cisco QuantumFlow Processor テクノロジーに基づく非常に柔軟で強力な性能を備え、Cisco IOS XE ソフトウェアには、ネットワーク セキュリティ、ディープ パケット インスペクション、Cisco IOS ファイアウォール、およびその他多くの先進機能が実装されているため、追加のハードウェア(サービス ブレードなど)によるサポートは必要ありません。
Cisco IOS XE ソフトウェアの最も革新的な機能の 1 つは、単一の Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ内でデュアルの Cisco IOS ソフトウェア統合パッケージがサポートされることです。これにより、Cisco ASR 1001、ASR 1002 Fixed、ASR 1002、および ASR 1004 ルータにおけるソフトウェアの冗長性が実現しています。このデュアルの Cisco IOS ソフトウェア統合パッケージは、同じ統合パッケージをバックアップとして使用することもできますし、Cisco IOS XE ソフトウェア リリースの別の統合パッケージを使用して復元力のある方法でアップグレードを実行することもできます。サポートされるデュアルの統合パッケージの互換性については、リリース ノートを参照してください(IOS XE リリース ノート 2:http://www.cisco.com/en/US/docs/ios/ios_xe/2/release/notes/rnasr21.html [英語] および IOS XE リリース ノート 3:http://www.cisco.com/en/US/docs/ios/ios_xe/3/release/notes/asr1k_rn_3s_rel_notes.html [英語])。Cisco ASR 1006 または ASR 1013 ルータでハードウェア冗長構成されたルート プロセッサ(オプション)と ESP による構成を使用する場合、2 つのルート プロセッサのそれぞれが 1 つの Cisco IOS XE ソフトウェア イメージをサポートするため、1 つのルート プロセッサ内で Cisco IOS ソフトウェアの冗長性を実現することはできません。
Cisco IOS XE ソフトウェアの各リリースは以下の 6 つの統合パッケージをサポートします。これらの統合パッケージを選択することで発注作業を簡素化できます。
- IP Base、暗号化なし
- IP Base
- Advanced IP Services
- Advanced IP Services、暗号化なし
- Advanced Enterprise Services
- Advanced Enterprise Services、暗号化なし
Cisco IOS XE ソフトウェア ルート プロセッサ 1(RP1)のすべての統合パッケージでは、Cisco ASR 1000 シリーズ全体を通じて、Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 1(ASR1000-RP1)との互換性が維持されます。Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 2(ASR1000-RP2)についても、Cisco ASR 1004、ASR 1006、ASR 1013 ルータとの互換性があります。例として、Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 1(ASR1000-RP1)でサポートされる Cisco IOS XE の各統合パッケージを表 3 で説明します。Cisco ASR 1001 ルータは Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 3.2.0S 以降をサポートし、Cisco ASR 1000 シリーズでは Cisco ASR 1001 のみにシスコ ソフトウェア アクティベーションの概念が導入されています。表 4 は、Cisco ASR 1001 でサポートされる 3 つの Cisco IOS XE ユニバーサル統合パッケージについて、各ユニバーサル イメージでサポートされ、テクノロジー パッケージ ライセンスが適用される機能を説明しています。表 5 は、他の ASR 1000 シリーズ シャーシの同等なソフトウェア フィーチャ セットに対応する、ASR 1001 ユニバーサル統合パッケージとテクノロジー パッケージ ライセンスの組み合わせを説明しています。
表 3 Cisco ASR 1000 シリーズ RP1 と、ASR1000-RP1 を内蔵する ASR 1002(ASR1002)および ASR 1002 Fixed(ASR1002-F)ルータ向けの Cisco IOS XE ソフトウェア統合パッケージに関する説明
* この製品は、Cavium Networks 社開発のソフトウェアを搭載しています。
表 4 統合型ルート プロセッサを搭載した Cisco ASR 1001 用ユニバーサル Cisco IOS XE ソフトウェア統合パッケージに関する説明
表 5 Cisco ASR 1001 ソフトウェア フィーチャ セットの製品番号
Cisco IOS XE ソフトウェア統合パッケージは、それぞれ 7 つの異なるサブパッケージで構成されています。Cisco IOS XE の各統合パッケージは Cisco.com からダウンロードできます。新機能をサポートするためにアップグレードする場合は、統合パッケージ全体をアップグレードするか、7 つの各サブパッケージを個別にアップグレードすることができます。各統合パッケージに含まれるサブパッケージの互換性は、互換性マトリクスを使用して確認できます。
表 6 に、各 Cisco IOS XE ソフトウェア統合パッケージを構成する 7 つのソフトウェア サブパッケージを示します。
表 6 Cisco IOS XE ソフトウェア サブパッケージ
製品仕様
表 7 は Cisco ASR 1000 シリーズの各ルータを比較し、表 8 は Cisco ASR 1000 シリーズのより詳細な製品仕様を示しています。表 9 はサポートされる SPA を示しています。提供されている最新の SPA の情報については最寄りのシスコの代理店までお問い合わせください。
表 7 Cisco ASR 1000 シリーズ:シャーシの比較および仕様
注: 1RU、2RU、および 2RU-F シャーシ(それぞれ ASR1001、ASR1002、および ASR1002-F)には、4 GB DRAM がデフォルトで搭載されています。ASR1002 と ASR1002-F では、4 GB はソフトウェアの冗長性を実現するために必須であり、マネージド CPE アプリケーションにとっても重要です。ASR1001 では、ソフトウェアの冗長性を実現するために 8 GB を必要とします。
表 8 Cisco ASR 1000 シリーズ:詳細な仕様
| エンベデッド サービス プロセッサ
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| ESP サポート
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Cisco ASR 1000 シリーズ 2.5 Gbps ESP(デフォルト)
フィーチャ ライセンスのソフトウェア アクティベーションにより 5 Gbps にアップグレード可能(FLS-ASR1001-5G)
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Cisco ASR 1000 シリーズ 2.5 Gbps ESP
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Cisco ASR 1000 シリーズ 5 Gbps ESP(ASR1000-ESP5)、Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000
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Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)、Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP 暗号化なし(ASR1000-ESP10-N)、Cisco ASR 1000 シリーズ 20 Gbps ESP(ASR1000-ESP20)、および Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000-ESP40)
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Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)、Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP 暗号化なし(ASR1000-ESP10-N)、Cisco ASR 1000 シリーズ 20 Gbps ESP(ASR1000-ESP20)、および Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000-ESP40)
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Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000-ESP40)
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| ESP 帯域幅
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2.5 〜 5 Gbps
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2.5 Gbps
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5 〜 10 Gbps
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10 〜 20 Gbps
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10 〜 40 Gbps
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40 Gbps
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| ESP メモリ
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Cisco ASR 1000 シリーズ 2.5 Gbps ESP:1 GB DRAM(デフォルトかつ最大)
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Cisco ASR 1000 シリーズ 2.5 Gbps ESP:1 GB DRAM(デフォルトかつ最大)
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Cisco ASR 1000 シリーズ 5 Gbps ESP(ASR1000
Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)および Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000
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Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)および Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000
Cisco ASR 1000 シリーズ 20 Gbps ESP(ASR1000-ESP20):4 GB DRAM(デフォルトかつ最大)
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Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)および Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000
Cisco ASR 1000 シリーズ 20 Gbps ESP(ASR1000
Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000
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Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000-ESP40):
8 GB DRAM(デフォルトかつ最大)
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| ルート プロセッサ
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| ルート プロセッサ
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シャーシに内蔵:Cisco ASR 1001 シリーズ ルート プロセッサ(Intel デュアル コア プロセッサ搭載)、アップグレード不可
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シャーシに内蔵:Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 1(ASR1000-RP1)。Cisco ASR 1000 シリーズ RP2(ASR1000-RP2)は Cisco ASR 1002 Fixed ルータ(ASR1002-F)ではサポートされない
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シャーシに内蔵:Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 1(ASR1000-RP1)
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Cisco ASR 1000 シリーズ ルートプロセッサ 1(ASR1000-RP1):
Cisco ASR 1004 および Cisco ASR 1006 のモジュールとしてサポート
Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 2(ASR1000-RP2):
Cisco ASR 1004、ASR 1006、および ASR 1013 のモジュールとしてサポート
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Cisco ASR 1004 と同じ
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Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 2(ASR1000-RP2):
Cisco ASR 1004、ASR 1006、および ASR 1013 のモジュールとしてサポート
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| ルート プロセッサ メモリ
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- Cisco ASR 1001 ルート プロセッサ:4 GB DRAM を搭載(デフォルト)、8 GB および 16 GB DRAM にアップグレード可能
- Cisco ASR 1001:8 GB エンベデッド USB メモリ(EUSB)のサポートを提供(パーティションで分割:不揮発性 RAM(NVRAM)に 2 x 32 MB、残りはマス ストレージ用)
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- Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 1(ASR1000-RP1):Cisco ASR 1002 Fixed ルータのシャーシに内蔵
- Cisco ASR 1002 Fixed ルータ:4 GB DRAM(デフォルトかつ最大)を搭載
- Cisco ASR 1002 Fixed ルータ:8 GB EUSB のサポートを提供(パーティションで分割:不揮発性 RAM(NVRAM)に 2 x 32 MB、残りはマス ストレージ用)
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- Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 1(ASR1000-RP1):Cisco ASR 1002 のシャーシに内蔵
- Cisco ASR 1002:4 GB DRAM(デフォルトおよび最大)を搭載
- Cisco ASR 1002:8 GB EUSB のサポートを提供(パーティションで分割:NVRAM に 2 x 32 MB、残りはマス ストレージ用)
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- Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ(ASR1000-RP1):2 GB DRAM(デフォルト)、4 GB DRAM(最大)
- 1 GB EUSB メモリのサポートを提供(パーティションで分割:NVRAM に 2 x 32 MB、残りはマス ストレージ用)
- マス ストレージ用:ハード ディスク ドライブ(40 GB)または SSD(32 GB)のサポート(今後提供予定)
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Cisco ASR 1004 と同じ
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- Cisco ASR 1000 シリーズ ルート プロセッサ 2(ASR1000-RP2):
8 GB DRAM(デフォルト)、16 GB DRAM(最大)
- 2 GB EUSB メモリをサポート
- マス ストレージ用:ハード ディスク ドライブ(80 GB)
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| SIP
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シャーシに内蔵、アップグレード不可
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シャーシに内蔵:Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps SIP キャリア カード(ASR1000
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シャーシに内蔵:Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps SIP キャリア カード(ASR1000
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Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps SIP キャリア カード(ASR1000
Cisco ASR 1004 および Cisco ASR 1006 のモジュールとしてサポート
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Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps SIP キャリア カード(ASR1000
Cisco ASR 1004、ASR 1006、および ASR 1013 のモジュールとしてサポート
Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps SIP キャリア カード(ASR1000SIP40):
Cisco ASR 1006 および ASR 1013 のモジュールとしてサポート
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Cisco ASR 1006 と同じ
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| ハードウェア ベースの暗号化の組み込み
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あり:Cisco ASR 1000 シリーズ 2.5 Gbps および 5 Gbps ESP で最大 1.8 Gbps の暗号化スループットをサポート
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あり:Cisco ASR 1000 シリーズ 2.5 Gbps ESP で最大 1.0 Gbps の暗号化スループットをサポート
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あり:Cisco ASR 1000 シリーズ 5 Gbps ESP(ASR1000-ESP5)で最大 1.8 Gbps、Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)で最大 4 Gbps の暗号化スループットをサポート。
Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP 暗号化なし(ASR1000-ESP10-N)ではサポートなし
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あり:Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)で最大 4 Gbps、Cisco ASR 1000 シリーズ 20 Gbps ESP(ASR1000-ESP20)で最大 8 Gbps の暗号化スループットをサポート。
Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP 暗号化なし(ASR1000-ESP10-N)ではサポートなし
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あり:Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP(ASR1000-ESP10)で最大 4 Gbps、Cisco ASR 1000 シリーズ 20 Gbps ESP(ASR1000-ESP20)で最大 8 Gbps、Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000-ESP40)で最大 11 Gbps の暗号化スループットをサポート。
Cisco ASR 1000 シリーズ 10 Gbps ESP 暗号化なし(ASR1000-ESP10-N)ではサポートなし
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あり:Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000-ESP40)で最大 11 Gbps の暗号化スループットをサポート
Cisco ASR 1000 シリーズ ESP 暗号化なしではサポートなし
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| Cisco IOS XE ソフトウェアの最小リリース
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Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 3.2.0S(ASR1001、ASR1001-4XT3、ASR1001-2XOC3POS)。
Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 3.3.0S(ASR1001-4X1GE、ASR1001-8XCHT1E1、ASR1001-HDD)
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Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 2.4.0
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Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 2.1
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ。ただし、Cisco ASR 1000 シリーズ 40 Gbps ESP(ASR1000-ESP40)には Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 3.1.0S が必要
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Cisco IOS XE ソフトウェア リリース 3.1.0S
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| ラックマウント
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可:19 インチ
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可:19 インチ
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可:19 インチ
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可:19 インチ
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可:19 インチ
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可:19 インチ
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| 壁面取り付け
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不可
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不可
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不可
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不可
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不可
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不可
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| 外部 USB フラッシュ メモリ
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1 GB USB フラッシュ メモリをサポート
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1 GB USB フラッシュ メモリをサポート
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1 GB USB フラッシュ メモリをサポート
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1 GB USB フラッシュ メモリをサポート
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1 GB USB フラッシュ メモリをサポート
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1 GB USB フラッシュ メモリをサポート
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| 電力要件
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| 冗長電源
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Cisco ASR 1002 と同じ
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あり:デフォルトでデュアル電源を搭載、AC 電源または DC 電源を選択可能
注: AC 電源 1 つと DC 電源 1 つの混在はサポートされません。Cisco ASR 1002 Fixed ルータ(ASR1002-F)用のスペアの AC 電源と DC 電源は、Cisco ASR 1002(ASR1002)のスペア電源と同じです(それぞれ ASR1002-PWR-AC= および ASR1002-PWR-DC=)。
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あり:デフォルトでデュアル電源を搭載、AC 電源または DC 電源を選択可能
注: AC 電源 1 つと DC 電源 1 つの混在はサポートされません。
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ
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あり:デフォルトでクアッド電源(2 対の冗長構成)を搭載、AC 電源または DC 電源を選択可能
注: AC 電源と DC 電源の混在はサポートされません。
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| 入力電源
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ
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国際的な AC 範囲(85 〜 264 V、120 V または 240 V、60 Hz または 50 Hz 公称)
国際的な DC 範囲(-40.5 〜 -72、-48 V 公称)
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ
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国際的な AC 範囲(180 〜 264 V、240 V、60 Hz または 50 Hz 公称)
国際的な DC 範囲(-40.5 〜 -72、-48 V 公称)
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| 電力消費
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- 最大(DC):500 W
- 最大(AC):471 W
- 最大(出力):400 W
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- 最大(DC):590 W
- 最大(AC):560 W
- 最大(出力):470 W
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- 最大(DC):590 W
- 最大(AC):560 W
- 最大(出力):470 W
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- 最大(DC):1020 W
- 最大(AC):960 W
- 最大(出力):765 W
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- 最大(DC):1700 W
- 最大(AC):1600 W
- 最大(出力):1275 W
または
- 最大(DC):4200 W
- 最大(AC - High Line):4000 W
- 最大(出力):3390 W
|
- 最大(DC):4200 W
- 最大(AC - High Line):4000 W
- 最大(出力):3390 W
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| エアーフロー
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前面から背面
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前面から背面
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前面から背面
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前面から背面
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前面から背面
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前面から背面
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| 環境仕様
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| 動作時温度(公称)
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ
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5 〜 40°C
(41〜104°F)
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ
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| 動作時温度(短期間)
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-
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Cisco ASR 1002 と同じ
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-5 〜 55°C
(23 〜 131°F)
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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| 動作時湿度(公称)(相対湿度)
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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10 〜 85%
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Cisco ASR 1002 と同じ
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
| 動作時湿度(短期間)
|
-
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Cisco ASR 1002 と同じ
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5 〜 90%
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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| 保管温度
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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-39 〜 70°C
(-38 〜 150°F)
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
| 保管湿度(相対湿度)
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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5 〜 95%
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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| 動作時高度
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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-60 〜 4,000 m(最高 2,000 m で IEC/EN/UL/CSA 60950 要件に適合)
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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| 法令順守
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| Network Equipment Building Standards(NEBS)
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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GR-1089 および GR
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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| EMC 標準
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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- FCC 47 CFR Part 15 クラス A
- VCCI クラス A
- AS/NSZ クラス A
- ICES-003 クラス A
- EN55022/CISPR 22 情報処理機器(放射)
- EN55024/CISPR 24 情報処理機器(耐性)
- EN300 386 電気通信ネットワーク機器(EMC)
- EN50082-1/EN61000-6-1 一般イミュニティ規格
- KN22 クラス A
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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| CE マーキング
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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- UL60950-1
- CSA C22.2 No. 60950
- EN 60950-1
- IEC 60950-1
- AS/NZS 60950.1
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Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
|
Cisco ASR 1002 と同じ
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表 9 Cisco ASR 1000 シリーズでサポートされる SPA
このリストは随時更新されます。Cisco ASR 1000 シリーズ ルータにおける SPA、SFP、および光モジュールのサポート最新情報については、最寄りのシスコ代理店にお問い合わせいただくか、Cisco ASR 1000 の価格表を参照してください。
提供状況
Cisco ASR 1000 シリーズは現在出荷中であり購入可能です。
発注情報
シスコ製品の購入方法については、「購入案内」および表 10 〜 13 を参照してください。
表 10 はハードウェア コンポーネントの発注情報を示しています。表 11 は Cisco ASR 1001 ルータ以外の Cisco ASR 1000 シリーズ ソフトウェア(統合パッケージ)およびライセンスの発注情報を示しています。
Cisco ASR 1001 については、表 12 を参照してください。表 13 はソフトウェア スペアの発注情報を示しています。たとえば、テクノロジー パッケージを IP Base から Advanced Enterprise Services にアップグレードする場合、ASR 1001 シャーシでのパフォーマンスを 2.5 Gbps から 5 Gbps にアップグレードする場合、発注時にライセンスを購入していない機能が必要になった場合など、Cisco ASR 1001 スペア ライセンスが必要なときは、2 つのタイプのスペア ライセンスをご利用いただけます。「SLASR1-xxx-=」は PAK またはライセンス ファイルを書面で配布し、「L-SLASR1-xxx-=」は PAK またはライセンス ファイルを eDelivery で配布します。SLFL-ASR1=(書面での配布)または L-SLFL-ASR1=(eDelivery)を注文すると、スペアも「多用途 PAK」として購入できます。
入手可能な製品番号すべてが、表 10、11、および 12 に記載されているわけではありません。Cisco ASR 1000 シリーズのバンドル製品を含む、その他の製品番号については、シスコの価格表または最寄りのシスコ代理店にお問い合わせください。また、Cisco ASR 1000 シリーズ バンドルの詳細および Cisco ASR 1000 シリーズの発注方法は Cisco ASR 1000 発注ガイド [英語] に記載されています。
表 10 Cisco ASR 1000 シリーズ ハードウェアの発注情報
表 11 Cisco ASR 1001 以外の Cisco ASR 1000 シリーズ ソフトウェア(統合パッケージ)およびライセンスの発注情報
表 12 Cisco ASR 1001 ルータ ソフトウェア統合パッケージおよびライセンスの発注情報(注: ソフトウェア アクティベーションで適用される機能ライセンスをすべて記載した一覧については、Cisco ASR 1000 価格表を参照してください)。
| Cisco ASR1001 IOS XE ソフトウェア ユニバーサル ソフトウェア |
| SASR1001UK
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Cisco ASR1001 IOS XE ユニバーサル
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| SASR1001NPEK9
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Cisco ASR1001 IOS XE ユニバーサル、ペイロードの暗号化なし
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| SASR1001UK9
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Cisco ASR1001 IOS XE ユニバーサル、暗号化あり
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| ASR1001 テクノロジー パッケージ ライセンス:PAK で適用
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| SLASR1-IPB
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Cisco ASR 1000 IP BASE ライセンス
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| SLASR1-AIS
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Cisco ASR 1000 Advanced IP Services ライセンス
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| SLASR1-AES
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Cisco ASR 1000 Advanced Enterprise Services ライセンス
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| SLASR1-IPB=
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Cisco ASR 1000 IP BASE PAK(書面)
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| L-SLASR1-IPB
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Cisco ASR 1000 IP BASE PAK(eDelivery)
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| ASR1001 テクノロジー アップグレード ライセンス:PAK で適用
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| SLASR1-IPB-AIS=
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Cisco ASR 1000 IPB から AIS へのアップグレード PAK(書面)
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| SLASR1-IPB-AES=
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Cisco ASR 1000 IPB から AES へのアップグレード PAK(書面)
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| SLASR1-AIS-AES=
|
Cisco ASR 1000 AIS から AES へのアップグレード PAK(書面)
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| L-SLASR1-IPB-AIS=
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Cisco ASR 1000 IPB から AIS へのアップグレード PAK(eDelivery)
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| L-SLASR1-IPB-AES=
|
Cisco ASR 1000 IPB から AES へのアップグレード PAK(eDelivery)
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| L-SLASR1-AIS-AES=
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Cisco ASR 1000 AIS から AES へのアップグレード PAK(eDelivery)
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| Cisco ASR1001 機能ライセンス:PAK で適用
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| FLSASR1001-5G
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ASR 1001 用 2.5 Gbps から 5 Gbps へのアップグレード ライセンス
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| FLSASR1001-5G=
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ASR 1001 用 2.5 Gbps から 5 Gbps へのアップグレード PAK(書面)
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| L-FLSASR1001-5G=
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ASR 1001 用 2.5 Gbps から 5 Gbps へのアップグレード PAK(eDelivery)
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| Cisco ASR1001 IOS XE 機能ライセンス:適用されない
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| ソフトウェア冗長性
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| FLSASR1-IOSRED
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ASR1000 シリーズ用ソフトウェア冗長性ライセンス
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| FLSASR1-IOSRED=
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ASR1000 シリーズ用ソフトウェア冗長性 PAK(書面)
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| L-FLSASR1-IOSRED=
|
ASR1000 シリーズ用ソフトウェア冗長性 PAK(eDelivery)
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| セキュリティ
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| FLSASR1-IPSEC
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ASR1000 シリーズ用 IPSEC ライセンス
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| FL-ASR1-IPSEC=
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ASR1000 シリーズ用 IPSEC PAK(書面)
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| L-FL-ASR1-IPSEC=
|
ASR1000 シリーズ用 IPSEC PAK(eDelivery)
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| FLSASR1-FPI
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ASR 1000 シリーズ用 Flex. Pack. Insp ライセンス
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| FLSASR1-FPI=
|
ASR 1000 シリーズ用 Flex. Pack. Insp PAK(書面)
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| L-FLSASR1-FPI=
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ASR 1000 シリーズ用 Flex. Pack. Insp PAK(eDelivery)
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| FLSASR1-FW
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ASR1000 シリーズ用ファイアウォール ライセンス
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| FLSASR1-FW=
|
ASR1000 シリーズ用ファイアウォール PAK(書面)
|
| L-FLSASR1-FW=
|
ASR1000 シリーズ用ファイアウォール PAK(eDelivery)
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| FLSASR1-FWNAT-R
|
ファイアウォール/NAT ステートフル シャーシ間冗長ライセンス
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| FLSASR1-FWNAT-R=
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ASR1000 シリーズ用ファイアウォール/NAT ステートフル シャーシ間冗長 PAK(書面)
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| L-FLSASR1-FWNAT-R=
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ASR1000 シリーズ用ファイアウォール/NAT ステートフル シャーシ間冗長 PAK(eDelivery)
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| アプリケーションの可視性と制御
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| FLSASR1-AVC
|
ASR1000 シリーズ用 アプリケーションの可視性と制御ライセンス
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| FLSASR1-AVC=
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ASR1000 シリーズ用 アプリケーションの可視性と制御 PAK(書面)
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| L-FLSASR1-AVC=
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ASR1000 シリーズ用 アプリケーションの可視性と制御 PAK(eDelivery)
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| 合法的傍受
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| FLSASR1-LI
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ASR1000 シリーズ用合法的傍受ライセンス
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| FLSASR1-LI=
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ASR1000 シリーズ用合法的傍受 PAK(書面)
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| L-FLSASR1-LI=
|
ASR1000 シリーズ用合法的傍受 PAK(eDelivery)
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| ブロードバンド
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| FLSASR1-BB
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド RTU および 500 セッション ライセンス
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| FLSASR1-BB=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド RTU および 500 セッション PAK(書面)
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| L-FLSASR1-BB=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド RTU および 500 セッション PAK(eDelivery)
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| FLSASR1-BB-4K
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 4,000 セッション
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| FLSASR1-BB-4K=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 4,000 セッション PAK(書面)
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| L-FLSASR1-BB-4K=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 4,000 セッション PAK(eDelivery)
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| FLSASR1-BB-16K
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 16,000 セッション
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| FLSASR1-BB-16K=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 16,000 セッション PAK(書面)
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| L-FLSASR1-BB-16K=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 16,000 セッション PAK(eDelivery)
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| FLSASR1-BB-32K
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 32,000 セッション
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| FLSASR1-BB-32K=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 32,000 セッション PAK(書面)
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| L-FLSASR1-BB-32K=
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ASR 1000 シリーズ用ブロードバンド 32,000 セッション PAK(eDelivery)
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| 注:Cisco Unified Border Element(Service Provider Edition および Enterprise Edition)の製品番号を含む、ソフトウェア アクティベーションで適用されない Cisco ASR 1001 機能ライセンスをすべて記載した一覧については、Cisco ASR 1000 価格表を参照してください。Cisco ASR 1000 シリーズをラボでテストするための Cisco ASR 1000 デモ ライセンスについては、最寄りのシスコ代理店にお問い合わせください。
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Cisco IOS XE ソフトウェア ルート プロセッサ 1 のすべての統合パッケージでは、Cisco ASR 1000 シリーズ全体を通じて、Cisco ASR 1000 シリーズ RP1(ASR1000-RP1)との互換性が、Cisco IOS XE ソフトウェア ルート プロセッサ 2 の統合パッケージでは、Cisco ASR 1000 シリーズ全体を通じて、Cisco ASR 1000 シリーズ RP2(ASR1000-RP2)との互換性が維持されます。
Cisco ASR 1001 の場合は、Cisco ASR 1001 ユニバーサル統合パッケージ 1 つとテクノロジー パッケージ ライセンス 1 つ(SLASR1-IPB、SLASR1-AIS、または SLASR1-AES)を選択する必要があります。
Cisco ASR 1001 の例 1:IP Base ソフトウェア フィーチャ セットを入手するには、ユニバーサル イメージ SASR1001U とテクノロジー パッケージ ライセンス「SLASR1-IPB」を選択する必要があります。このライセンスで IP Base フィーチャ セットが適用されます。
Cisco ASR 1001 の例 2:AESK9 ソフトウェア フィーチャ セットを入手するには、ユニバーサル イメージ SASR1001UK9 とテクノロジー パッケージ ライセンス SLASR1-AES を選択する必要があります。このライセンスで AESK9 フィーチャ セットが適用されます。IPsec、ファイアウォールなど、一部の機能には追加機能ライセンスの選択が必要なものがあります。たとえば暗号化を導入する場合、ユニバーサル ソフトウェア イメージを購入するとともに、暗号化をサポートするテクノロジー パッケージ ライセンスと IPSec 機能ライセンスを購入する必要があります。この例では、次の製品番号を購入する必要があります。
- SASR1001UK9-32S(ユニバーサル K9 ソフトウェア イメージ:IOS XE 3.2S 用)
- SLASR1-AES(テクノロジー パッケージ ライセンス - 必須)
- FLSASR1-IPSEC(機能ライセンス - 任意)
注: テクノロジー パッケージ ライセンス(IP Base、Advanced IP Services、Advanced Enterprise Services 用)以外の Cisco ASR 1001 のすべてのライセンスと 2.5 Gbps から 5 Gbps へのパフォーマンス アップグレード ライセンスは、必須ではなく任意です。特定の Cisco IOS XE ソフトウェア リリースの Cisco ASR 1000 シリーズ統合パッケージと Cisco ASR 1001 ユニバーサル イメージをダウンロードするには、「ソフトウェア ダウンロード」[英語] にアクセスし、[Router Software]、[Cisco ASR 1000 Series Aggregation Services Routers] の順に移動してください。
表 13 Cisco ASR 1000 シリーズ ソフトウェア スペアの発注情報
アップグレード パス
Cisco ASR 1000 シリーズ ルータは、標準の Cisco Technology Migration Program(TMP)に含まれています。このプログラムの詳細については、最寄りのシスコの代理店までお問い合わせください。
エンタープライズ WAN エッジ向けのシスコのサービス
シスコおよびシスコの認定パートナーは、実証済みの方法論に基づく広範なサービス ポートフォリオによって、お客様のエンタープライズ WAN エッジ展開の成功を支援します。安全かつ復元力のある WAN アーキテクチャを構築し、お客様のビジネス目標に合ったビデオ、コラボレーション、ブランチ オフィス ソリューション、および成長をサポートする帯域幅を実現する、セキュリティおよびシスコ ユニファイド コミュニケーション テクノロジーを適切に統合するために、シスコのサービスを是非お役立てください。
サービスに対するシスコのライフサイクル アプローチでは、ソリューションのライフサイクルの各段階で必要なアクティビティを定義しています。計画および設計サービスは、ソリューションの導入を円滑にします。また、受賞実績のあるテクニカル サポートは業務効率を向上させます。最適化サービスによって、パフォーマンス、復元力、安定性、予測可能性が向上し、お客様のネットワークや従業員が変化に向けた準備を整えることができます。詳細については、次のサイトを参照してください。http://www.cisco.com/jp/go/services/
関連情報
Cisco ASR 1000 シリーズの詳細情報については、http://www.cisco.com/jp/go/asr1000/ をご覧ください。または、最寄りのシスコ代理店にお問い合わせください。Cisco ASR 1000 シリーズ バンドルについては、「Cisco ASR 1000 発注ガイド」 [英語] を参照してください。
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