「IT 全般統制」に向けたインフラの構築日本版 SOX 法への対応は、多くの企業にとって重要な課題となっています。 効率的、そして効果的な対応を実現するには、「何をすべきか?」「どうすればいいのか?」をしっかり考えることが重要です。 |
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2008 年度(平成 20 年 4 月 1 日)以降の事業年度から適用が開始される「日本版 SOX 法」は、企業の内部統制やコンプライアンスの遵守をより積極的に推進するものとして注目を集めています。そして、業務プロセスの見直しや改善、インフラの整理統合を進めるにあたって、IT システムに対する取り組みはもはや避けることのできない、すべての基礎として位置づけられています。 ここでは、日本版 SOX 法の概要、確実に効果を上げるためのポイント、シスコ製品の対応や提供するサービスについてご紹介します。 Part1. 日本版 SOX 法概論~シスコ製品の対応
SOX 法の成立から今日までの状況を踏まえ、「IT 全般統制」への効果的な取り組み方と、それを支えるシスコ製品の対応についてご紹介します。(全 4 ページ) Part2. 企業の取り組みを支援するシスコのサービス
SOX 法対応のフレームワークやガイドラインの関係を踏まえ、各フェーズで企業を支援するシスコのサービスについてご紹介します。(全 4 ページ) |

