|
Azure Stack ホスト QoS の有効化
|
アダプタで AzureStack-Host QoS を有効にすると、ユーザーは RDMA トラフィックのトラフィック クラスを分割し、帯域幅の必要な部分を確実に割り当てることができます。
|
|
IQN
|
|
None
|
このオプションは、IQN 名がポリシーに関連付けられていないことを確認します。
|
|
Pool
|
|
IQNプール
|
iSCSI 修飾名プールとの関係。
IQN プールを選択または作成します。
|
|
[静的(Static)]
このオプションを選択すると、ファブリック インターコネクト ドメインの iSCSI vNIC がイニシエータ ID として使用するスタティック IQN を入力します。
|
|
IQN 識別子
|
ファブリック インターコネクト ドメインの iSCSI vNIC によってイニシエータ識別子として使用される、ユーザー指定のスタティック iSCSI 修飾名(IQN)。
|
|
vNIC設定
|
|
vNICの手動配置
|
このオプションを選択した場合は、各 vNIC の配置を手動で指定する必要があります。また、[グラフィック vNIC エディタ(Graphic vNICs Editor)] を使用して、vNIC とスロットを追加し、それらの間の接続を定義することによって、各
vNIC の配置を手動で作成および指定することもできます。
|
(注)
|
手動配置の場合、[PCI リンク(PCI Link)] は UCS VIC 1400 シリーズアダプタではサポートされません。
LAN 接続ポリシーに簡易配置と拡張配置の両方がある場合は、サーバー プロファイルの展開の失敗を防ぐために、PCI 順序で指定された番号が適切であることを確認してください。
|
|
|
vNICの自動配置
|
このオプションを選択すると、vNIC 配置はプロファイルの展開時に自動的に実行されます。このオプションは、Cisco Intersight Managed FI Attached サーバでのみ使用できます。
|
|
[vNIC の追加(Add vNIC)]
構成する各 VIC アダプタの eth0 と eth1 のインターフェイスを構成したことを確認します。ネットワークの要件に応じて、その他の vNIC を追加できます。
|
|
[名前(Name)]
|
仮想イーサネットインターフェイスの名前。
|
|
ピン グループ名
|
スタティック ピン接続用に vNIC に関連付けられているピン グループ名。LCP の展開は、ピングループ名を解決し、対応するアップリンク ポート/ポート チャネルをフェッチして vNIC トラフィックをピン留めします。
|
|
MAC
|
|
Pool
|
このオプションを選択した場合は、LAN 接続ポリシーに関連付ける IQN プールを選択します。
|
|
[MAC Pool]
|
割り当てられている MAC プール。
MAC プールを選択または作成します。
|
|
[静的(Static)]
|
[静的(Static)] をクリックし、MAC アドレス割り当ての静的 MAC アドレスを入力します。このオプションは、Cisco Intersight Managed FI Attached サーバでのみ使用できます。
|
|
静的MACアドレス
|
MACアドレスは、16 進数形式の「xx:xx:xx:xx:xx:xx」で指定する必要があります。LAN ファブリック内で MAC アドレスの一意性を確保するため、以下の MAC プレフィックス「00:25:B5:xx:xx:xx」を使用することを強く推奨します。
|
|
[配置(Placement)]
|
|
Simple
簡易配置を選択すると、スロット ID と PCI Link はシステムによって自動的に決定されます。最初の VIC に nVIC が展開されます。スロット識別子によって最初の VIC が決まります。スロット識別子の番号付けは MLOM で始まり、その後は
1 から始まり、1 ずつ増加し続けます。PCI リンクは常に 0 に設定されます。
|
|
[スイッチ ID(Switch ID)]
|
vNIC トラフィックを伝送するファブリック インターコネクトを指します。
|
|
PCI の順序
|
仮想インターフェイスが起動される順序です。インターフェイスに割り当てられる順序は、VIC アダプタの各 PCI リンク上のすべてのイーサネットおよびファイバ チャネル インターフェイスで一意である必要があります。順序は重複しないゼロから始まる必要があります。PCI
順序の最大値は、VIC アダプタの各 PCI リンク上の仮想インターフェイス(イーサネットおよびファイバ チャネル)の数によって制限されます。VIC 1340、VIC 1380、および VIC 1385 を除き、すべての VIC アダプタは 1
つの PCI リンクを備えています。これら 3 機種は 2 つの PCI リンクを備えています。
|
(注)
|
2 つの vNIC の PCI 順序を変更するには、vNIC を削除して再作成する必要があります。
自動 vNIC 配置には適用されません。
|
|
|
[コンシステント デバイス名(Consistent Device Naming、CDN)]
仮想 NIC のコンシステント デバイス名(CDN)の設定。
|
|
[ソース(Source)]
|
CDN 名のソースが vNIC インスタンスの名前であるか、
vNIC インスタンスまたはユーザー定義の名前であるか。
|
|
[フェールオーバー(Failover)]
|
フェールオーバーを有効にすると、アップリンクで障害が発生した場合に、トラフィックが自動的に 1 つのアップリンクから別のアップリンクにフェールオーバーします。
|
|
有効化
|
フェールオーバを有効にすると、指定されたファブリック インターコネクト パスがダウンした場合に、vNIC からのトラフィックが自動的にセカンダリ ファブリック インターコネクトにフェールオーバされます。フェールオーバは、ファブリック インターコネクトクラスターに接続された
Cisco VIC にのみ適用されます。
|
|
イーサネット ネットワーク グループ
|
イーサネット ネットワーック グループ ポリシーを選択するか、作成します。複数のイーサネット ネットワーク グループ ポリシー(ENGP)を vNIC に追加できます。イーサネット ネットワーク グループ ポリシーの最大数は、共有ポリシーを含む
50 個に制限されます。
|
(注)
|
このサブポリシーは、FI 接続サーバの LAN 接続ポリシーにのみ適用されます。
QinQ が構成されている場合、vNIC に関連付けることができるイーサネット ネットワーク グループ ポリシーは 1 つだけです。
ネイティブ VLAN は、すべてのイーサネット ネットワーク グループ ポリシー上で同じであり、1 つのイーサネット ネットワーク グループ ポリシーでのみ設定する必要があります。
|
ファブリック イーサネット グループ ポリシーとの関係。
イーサネット ネットワーック グループ ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
イーサネットネットワーク制御
|
ファブリック イーサネットネットワークポリシーとの関係。
イーサネット ネットワーック制御ポリシーを選択または作成します。
|
|
[イーサネット QoS(Ethernet QoS)]
|
イーサネットQoSポリシーとの関係。
イーサネット QoS ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
[イーサネット アダプタ(Ethernet Adapter)]
|
イーサネットアダプタポリシーとの関係。
イーサネット アダプタ ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
iSCSI ブート
|
ブート iSCSI ポリシーとの関係。
iSCSI ブート ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
[接続(Connection)]
|
|
[無効(Disabled)]
|
構成は無効です。
|
|
usNIC
|
|
usNIC の数
|
作成される usNIC インターフェイスの数。usNIC が有効な場合、有効な値は 1 ~ 225 です。usNIC が無効な場合、デフォルト値は 0 です。
|
|
[usNIC アダプタ ポリシー(usNIC Adapter Policy)]
|
usNICに関連付けられるイーサネットアダプタポリシー。 usNIC アダプタ ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
VMQ
|
|
[仮想マシン マルチキューを有効にする(Enable Virtual Machine Multi-Queue )]
|
仮想インターフェイスで仮想マシン マルチキュー機能を有効にします。VMMQ では、複数の I/O キューを単一の VM に構成し、VN の複数の CPU コアでトラフィックを分散できます。
|
|
割り込みの数
|
割り当てられる割り込みリソースの数。推奨される値は、サーバで使用可能な CPU スレッドまたは論理プロセッサの数です。
|
(注)
|
'割り込み数' は、選択したイーサネット アダプタ ポリシーの '割り込み' 値を上書きします。「仮想マシンキューの数」は、選択したイーサネット アダプタ ポリシーの「受信キューカウント」「送信キューカウント」および「完了キューカウント」の値を上書きします。
|
|
|
仮想マシン キューの数
|
割り当てるハードウェア仮想マシン キューの数。アダプタあたりの VMQ 数は VM NIC の最大数 + 1 である必要があります。
|
|
SR-IOV
Single Root Input/Output Virtualization(SR-IOV)により、さまざまな Linux ゲスト オペレーティング システムを実行している複数の VM が、ホスト サーバー内の単一の PCIe ネットワーク
アダプタを共有できるようになります。SR-IOV では、VM が vNIC との間で直接データを移動でき、ハイパーバイザをバイパスすることで、ネットワークのスループットが増加しサーバーの CPU 負荷が低下します。
|
(注)
|
Windows ターゲット OS の SR -IOV 設定はサポートされていません。
|
|
|
VF の数
|
作成する VF の数。1~64 の値を入力してください。デフォルト値は 64 です。
|
|
VFごとの受信キュー数
|
各 VF に設定する受信キュー リソースの数。1 ~ 8 の値を入力します。デフォルト値は4です。
|
|
VFごとの送信キュー数
|
各 VF に設定する送信キュー リソースの数。1 ~ 8 の値を入力します。デフォルト値は 1 です。
|
|
VFごとの完了キュー数
|
各 VF に設定する完了キュー リソースの数。1~16 の値を入力してください。デフォルト値は 5 です。
|
|
VFごとの割り込み数
|
各 VF に設定する割り込みカウントの数。1~16 の値を入力してください。デフォルト値は 8 です。
|
| 配置 - 詳細 |
|
自動スロット ID 割り当て
|
有効にすると、スロット ID はシステムによって自動的に決定されます。
|
|
[スロット ID(Slot ID)]
|
自動スロット ID 割り当てが無効になっている場合は、スロットID を手動で入力する必要があります。
サポートされている値は(1~15)で、MLOM です
|
|
PCI リンクの自動割り当て
|
有効にすると、PCI リンクはシステムによって自動的に決定されます。
|
(注)
|
スロット ID と PCI リンクの両方で自動割り当てが有効になっている場合、動作は単純な配置と同じです。すべての vNIC は同じ PCI リンク(リンク 0)に配置されます。
自動スロット ID 割り当てが無効で、自動 PCI リンク割り当てが有効になっている場合は、スロット ID を指定する必要があり、vNIC は PCI リンク 0 に配置されます。
|
|
|
ロード バランシング
|
[自動 PCI リンク割り当て(Automatic PCI link Assignment)] が無効で [ロード バランシング(Load Balanced)] が有効になっている場合、システムは PCI リンク全体にインターフェイスを均等に分散します。
自動 PCI リンク割り当てが無効で、自動スロット ID が有効になっている場合は、vNIC をロード バランシングするために PCI 順序を指定する必要があります。
自動 PCI リンク割り当てと自動スロット ID の両方が無効になっている場合は、スロットと PCI 順序を指定して vNIC のロード バランシングを行う必要があります。
|
(注)
|
vNIC を削除して再作成しないと、2 つの vNIC の PCI リンク モードをロード バランシング モードからカスタム モードに変更することはできません。ロード バランシング オプションで、次のフィールドを入力します:Switch ID、
PCI Order。
|
|
|
Custom
|
自動 PCI リンク割り当てが無効で、自動スロット ID が有効になっている場合は、PCI 順序、PCI リンク、およびスイッチ ID の値を指定する必要があります。
自動 PCI リンク割り当てと自動スロット ID 割り当ての両方が無効になっている場合は、スロット ID、PCI 順序、および PCI リンクの値を指定する必要があります。
|
(注)
|
vNIC を削除して再作成しないと、2 つの vNIC の PCI リンク モードをカスタム モードからロード バランシング モードに変更することはできません。[カスタム(Custom)] オプションで、 [PCIリンク(PCI Link)]、[スイッチ
ID(Switch ID)]、[PCI オーダー(PCI Order)] の各フィールドを入力します。
|
|
|
[PCI リンク(PCI Link)]
|
仮想インターフェイスのトランスポートとして使用される PCI リンク。PCI リンクは、2 つの PCI リンクをサポートする一部の Cisco UCS VIC 1300 シリーズ モデル(UCSC-PCIE-C40Q-03、UCSB-MLOM-40G-03、UCSB-VIC-M83-8P)にのみ適用されます。他の
VIC モデルの値が指定されている場合、その値は無視されます。
|
|
[スイッチ ID(Switch ID)]
|
vNIC が関連付けられるファブリック ポート。
|
|
[PCI の順序(PCI Order)]
|
仮想インターフェイスが起動される順序です。インターフェイスに割り当てられる順序は、VIC アダプタの各 PCI リンク上のすべてのイーサネットおよびファイバ チャネル インターフェイスに対して「0」から始めて順に一意である必要があります。PCI
順序の最大値は、VIC アダプタの各 PCI リンク上の仮想インターフェイス(イーサネットおよびファイバ チャネル)の数によって制限されます。
|
(注)
|
2 つの vNIC の PCI 順序を変更するには、vNIC を削除して再作成する必要があります。
自動 vNIC 配置には適用されません。
|
|
|
[コンシステント デバイス名(Consistent Device Naming、CDN)]
仮想 NIC のコンシステント デバイス名(CDN)の設定。
|
|
[ソース(Source)]
|
CDN 名のソースが vNIC インスタンスの名前であるか、
vNIC インスタンスまたはユーザー定義の名前であるか。
|
|
[フェールオーバー(Failover)]
フェールオーバーを有効にすると、アップリンクで障害が発生した場合に、トラフィックが自動的に 1 つのアップリンクから別のアップリンクにフェールオーバーします。
|
|
有効化
|
フェールオーバを有効にすると、指定されたファブリック インターコネクト パスがダウンした場合に、vNIC からのトラフィックが自動的にセカンダリ ファブリック インターコネクトにフェールオーバされます。フェールオーバは、ファブリック インターコネクトクラスターに接続された
Cisco VIC にのみ適用されます。
|
|
イーサネット ネットワーク グループ
|
イーサネット ネットワーック グループ ポリシーを選択するか、作成します。複数のイーサネット ネットワーク グループ ポリシー(ENGP)を vNIC に追加できます。イーサネット ネットワーク グループ ポリシーの最大数は、共有ポリシーを含む
50 個に制限されます。
|
(注)
|
このサブポリシーは、FI 接続サーバの LAN 接続ポリシーにのみ適用されます。
QinQ が構成されている場合、vNIC に関連付けることができるイーサネット ネットワーク グループ ポリシーは 1 つだけです。
ネイティブ VLAN は、すべてのイーサネット ネットワーク グループ ポリシー上で同じであり、1 つのイーサネット ネットワーク グループ ポリシーでのみ設定する必要があります。
|
ファブリック イーサネット グループ ポリシーとの関係。
イーサネット ネットワーック グループ ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
イーサネットネットワーク制御
|
ファブリック イーサネット ネットワーク制御ポリシーとの関係。
イーサネット ネットワーック制御ポリシーを選択または作成します。
|
(注)
|
このサブポリシーは、FI 接続サーバの LAN 接続ポリシーにのみ適用されます。
|
|
|
[イーサネット QoS(Ethernet QoS)]
|
イーサネットQoSポリシーとの関係。
イーサネット QoS ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
[イーサネット アダプタ(Ethernet Adapter)]
|
イーサネットアダプタポリシーとの関係。
イーサネット アダプタ ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
iSCSI ブート
|
ブート iSCSI ポリシーとの関係。
iSCSI ブート ポリシーを選択するか、作成します。
|
|
[接続(Connection)]
|
|
[無効(Disabled)]
|
構成は無効です。
|
|
usNIC
|
|
[usNIC の数(Number of usNICs)]
|
作成される usNIC インターフェイスの数。usNIC が有効な場合、有効な値は 1 ~ 225 です。usNIC が無効な場合、デフォルト値は 0 です。
|
|
[usNIC アダプタ ポリシー(usNIC Adapter Policy)]
|
usNICに関連付けられるイーサネットアダプタポリシー。 ポリシーの選択
|
|
VMQ
|
|
[仮想マシン マルチキューを有効にする(Enable Virtual Machine Multi-Queue )]
|
仮想インターフェイスで仮想マシン マルチキュー機能を有効にします。VMMQ では、複数の I/O キューを単一の VM に構成し、VN の複数の CPU コアでトラフィックを分散できます。
|
|
割り込みの数
|
割り当てられる割り込みリソースの数。推奨される値は、サーバで使用可能な CPU スレッドまたは論理プロセッサの数です。
|
(注)
|
'割り込み数' は、選択したイーサネット アダプタ ポリシーの '割り込み' 値を上書きします。「仮想マシンキューの数」は、選択したイーサネット アダプタ ポリシーの「受信キューカウント」「送信キューカウント」および「完了キューカウント」の値を上書きします。
|
|
|
仮想マシン キューの数
|
割り当てるハードウェア仮想マシン キューの数。アダプタあたりの VMQ 数は VM NIC の最大数 + 1 である必要があります。
|
|
SR-IOV
Single Root Input/Output Virtualization(SR-IOV)により、さまざまな Linux ゲスト オペレーティング システムを実行している複数の VM が、ホスト サーバー内の単一の PCIe ネットワーク
アダプタを共有できるようになります。SR-IOV では、VM が vNIC との間で直接データを移動でき、ハイパーバイザをバイパスすることで、ネットワークのスループットが増加しサーバーの CPU 負荷が低下します。
|
(注)
|
Windows ターゲット OS の SR -IOV 設定はサポートされていません。
|
|
|
VF の数
|
作成する VF の数。1~64 の値を入力してください。デフォルト値は 64 です。
|
|
VFごとの受信キュー数
|
各 VF に設定する受信キュー リソースの数。1 ~ 8 の値を入力します。デフォルト値は4です。
|
|
VFごとの送信キュー数
|
各 VF に設定する送信キュー リソースの数。1 ~ 8 の値を入力します。デフォルト値は 1 です。
|
|
VFごとの完了キュー数
|
各 VF に設定する完了キュー リソースの数。1~16 の値を入力してください。デフォルト値は 5 です。
|
|
VFごとの割り込み数
|
各 VF に設定する割り込みカウントの数。1~16 の値を入力してください。デフォルト値は 8 です。
|
|
テンプレート(Template)
|
テンプレートを使用して vNIC をセットアップします。
|
|
テンプレートからの vNIC の追加
vNIC インスタンスに適用するソース vNICテンプレート。vNICテンプレートからのすべての構成が、構成のオーバーライドされたリストを除き、vNIC インスタンスに適用されます。
|
|
[名前(Name)]
|
vNIC 名です。
|
|
vNIC テンプレート
|
vNIC インスタンスに適用するソース vNICテンプレート。vNICテンプレートからのすべての構成が、構成のオーバーライドされたリストを除き、vNIC インスタンスに適用されます。
vNIC テンプレートを選択または作成します。
|
|
グラフィック vNIC エディタ
|
グラフィック vNIC エディタの詳細を表示します。 |