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シスコ サイバーセキュリティ レポート シリーズ

シスコの最新調査で、CISO の成功、問題、将来の課題が明らかに。

ベンチマーク調査結果

最新のレポートの内容

最高情報セキュリティ責任者(CISO)などの情報セキュリティ担当者は、自社の組織の安全確保に関連するこのレポートを通して、自分の職務の状況を知ることができます。

従業員 100 ~ 499 人規模の組織から大企業や公的機関に至るまで、18 ヵ国 3,000 人超のセキュリティ リーダーを対象に調査しました。

多くの組織にとって、アラートの管理は依然として煩わしい問題です。調査されたアラートのうち、正当なアラートの割合は、2018 年の 34 % から減少し、わずか 24.1%にとどまっています。

課題はあるものの、確実に成功している事例もあり、回答者の 50% 超が、侵害による被害額を 50 万ドル未満に抑えています。

ベンダーの統合が増加しています。2019 年の調査では、自社環境内のベンダーの数が 10 社以下と回答した人が 63%(昨年より 9% 増加)に達しており、それに伴ってアラートのオーケストレーションの問題が減少しています

2019 年 CISO ベンチマーク レポートを入手

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シスコ サイバーセキュリティ シリーズの概要

シスコは過去 10 年間にわたり、全世界のサイバーセキュリティの状態に関心を持つセキュリティ プロフェッショナルを対象とした、セキュリティと脅威インテリジェンスに関する多くの情報を公開してきました。これらの包括的なレポートでは、脅威の状況や組織に対する影響を詳しく解説するとともに、データ漏洩がもたらす悪影響から組織を守るためのベスト プラクティスを紹介してきました。

シスコのソート リーダーシップに対する新しいアプローチの中で、シスコ セキュリティは一連の調査とそのデータに基づく出版物を発行しています。シスコはそのタイトル数を増やし、それぞれに関心事の異なるセキュリティ プロフェッショナル向けのさまざまなレポートを提供してきました。セキュリティ業界の脅威研究者やイノベータに幅広い高度な専門知識を求めた 2019 年の一連のレポートには、データ プライバシー ベンチマーク調査、脅威レポートなどがあり、今後も CISO ベンチマーク調査が発表される予定です。その他のレポートは、年間を通じて発表されます。