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コラボレーション

いつでも、どこでも、どのデバイスからでも

シスコの情報システム部は、ビジネス生産性を高めるためにコラボレーション テクノロジーを導入しています。 コミュニケーションをビジネス プロセスと統合し、「いつでも、どこでも、どのデバイスからでも」仕事ができる環境を実現しています。

新着情報

タイトル 解決した課題 製品名 公開日
【ビデオ】
高画質ビデオ会議を支えるネットワークとは? (PDF - 413KB)
社内Web会議ツールに、より充実したビデオ体験を提供する。増大するトラフィックの事前検証によって、品質を保証する。 2012年6月
【コラボレーション】
私用のモバイル端末を業務に活用 (PDF - 690KB)

業務アプリの利便性の向上をさせ、同時にコスト削減とセキュリティの確保を実現する。

2012年3月
【コラボレーション】
WebEx と MeetingPlace の統合でWeb会議インフラを強化 (PDF - 546KB)
増加の一途を辿るリモート会議に十分対応できるインフラを構築する 2011年11月

コラボレーション

場所や距離に関係なくスタッフが集まることができ、多様なアイデアを議論し合い、必要な決定を下し、より早く適切に問題を解決することができます。

タイトル 解決した課題 製品名 公開日
WebEx と MeetingPlace の統合でWeb会議インフラを強化 (PDF - 546KB) 増加の一途を辿るリモート会議に十分対応できるインフラを構築する 2011年11月
社内SNSの導入、コミュニティの構築でコラボレーションを促進 (PDF - 913KB) 革新的な統合ワークフォース環境を実現する社内SNSを導入する。また、導入の際に求められる<カルチャー変革>を促したい。 2011年10月
地域と部門の壁を越えるコミュニティを構築 (PDF - 618KB) 社内コミュニティ プラットフォームを立ち上げ、営業チームと開発チーム間の知識の共有、コミュニケーション、そしてコラボレーションをより効果的に促進する 2011年9月
社内 SNS プラットフォーム Cisco Quad の活用でプロダクト開発を加速 (PDF - 913KB) 製品開発におけるコミュニケーションを改善し、市場投入までの期間を削減したい 2011年9月

ユニファイド コミュニケーション

コミュニケーション アプリケーションは、メッセージングや音声と Web 会議などのソリューションを一般的なデスクトップ ビジネス ツールと統合します。これによって、社員のワークスペースを一つにまとめると共に、相手に合わせた効果的なコミュニケーションを可能にします。

タイトル 解決した課題 製品名 公開日
私用のモバイル端末を業務に活用 (PDF - 690KB)

業務アプリの利便性の向上をさせ、同時にコスト削減とセキュリティの確保を実現する。

2012年3月
IP テレビ会議システム (PDF - 208KB) 地理的に離れた場所にいるチームの間でも十分なコミュニケーションとコラボレーションを可能にする   2007年10月
シスコの社内IPコミュニケーション (PDF - 1.37 MB) コミュニケーションの生産性、IT運用性の向上、コスト削減の3つを同時に実現する   2006年8月

ビデオ

ビデオ テクノロジーによって、IP ネットワーク上での対話型ビデオの配信が可能になります。また、音声、ビデオ、およびデータのトラフィックが共通のパス上で集約されます。 ビデオ機能は既存の IP データ ネットワークの上に構築されるので、最終的には、従来の ISDN 方式よりもコストが削減され、より大きな規模への展開も可能です。

タイトル 解決した課題 製品名 公開日
高画質ビデオ会議を支えるネットワークとは? (PDF - 413KB) 社内Web会議ツールに、より充実したビデオ体験を提供する。増大するトラフィックの事前検証によって、品質を保証する。 2012年6月
デスクトップ ビデオで、どこでも、誰とでも連携できるシスコの次世代ビジュアル コミュニケーション (PDF - 344KB) 全社規模でビデオ電話やビデオ コラボレーション端末を導入することで、意思決定を加速し、社員ひとりひとりの生産性を向上させる 2011年9月
テレビ電話システムを従業員のデスクトップに展開 (PDF - 997KB) 離れた場所にいるチーム間や、別のオフィスで働くマネージャや同僚との社内コミュニケーション効率を向上させる 2007年1月
リッチメディアの活用 (PDF - 432KB) インターネットを通じてリッチメディアを配信し、世界中の視聴者に向けてインタラクティブなセミナーをコスト効率よく開催する   2006年3月
WAN を利用したビデオ中継イベント (PDF - 432KB) ビデオ中継されるイベントにおいて、オーディオとビデオデータをシスコの WAN を使って配信することで、移動による時間的ロスと衛星中継にかかる費用の発生を防ぐ   2006年1月

IP コンタクト センター

Cisco IP コンタクト センター(IPCC)は、エンタープライズ エージェントのためのインテリジェントなコール ルーティング、ネットワーク ツー デスクトップ CTI(Computer Telephony Integration)、およびコンタクト管理を IP ネットワーク上で実現するソリューションです。 新しいソフトウェア ソリューションの作成や、サードパーティ製 XML ソリューションの統合が可能という高い柔軟性を持つ IPCC プラットフォームは、会社のニーズにすばやく適応します。

IP メッセージング

ボイスメール、電子メール、予定表などのメッセージング サービスは、シスコのユニファイド コミュニケーション環境に不可欠です。 包括的なアーキテクチャ設計になっているので、シスコが使用しているエンタープライズ コラボレーションやモビリティのソリューション間の相互運用性を活用することができます。

IP テレフォニー

IP テレフォニーによって、信頼できるコミュニケーション サービスを従業員全員がいつでも、どこにいても利用できるようになります。また、統合ネットワークにおける転送と相互接続の利点もあります。 IP テレフォニーには、呼処理ソフトウェア、IP 電話機、およびエンドポイント デバイスが含まれます。

タイトル 解決した課題 製品名 公開日
【IPテレフォニー】
Survivable Remote Site テレフォニ導入事例 (PDF - 342KB)
会社にとって最重要のインフラやシステムをモニターしている監視センターのバックアップ体制を確保する 2008年7月
【IPメッセージング】
グローバルメッセージングアーキテクチャ (PDF - 1087KB)
メールや予定表機能といったユーティリティにかかる負荷は増大しているため、ユーザのニーズに対応できるような総合的なソリューションが必要   2006年6月
【IPコンタクトセンター】
IPコンタクトセンター への移行 (PDF - 132KB)
コンタクトセンターのコストを削減し、運用を効率的に行い、サービス品質を向上させる   2006年1月
【IPメッセージング】
グローバルボイスメールシステムの移行 (PDF - 1068KB)
会社全体をカバーするボイスメールシステムへ移行することでコストを削減し、管理負担を軽減する 2005年5月
【IPコンタクトセンター】
テクニカルサポートのIPコンタクトセンター (PDF - 130KB)
インテリジェントなコンタクト管理と、ウェブでの直接コラボレーションにより顧客サービスを向上させる 2005年1月
【IPテレフォニー】
ストリーミングビデオを用いた効果的なビジネスコミュニケーション (PDF - 2.2MB)
ストリーミング ビデオを導入し、コンテンツの検索をはじめ、利用率や有効性の追跡、情報のタイムリーな伝達をする   2004年5月
【IPテレフォニー】
集中管理型呼処理環境への移行 (PDF - 504KB)
音声とデータのネットワークを統合することで、ITの負担を大幅に削減する。一方で社員の生産性も強化する。 2003年9月

テレプレゼンス

Cisco TelePresence は、映像、音声、および対話の先進的なテクノロジーを使用して、同じ部屋にいるような仮想体験を IP ネットワーク上で実現するソリューションです。 これまでの主に電話で行われていたリモート会議に、参加者の姿を等身大で映し出す機能が追加されているのです。このような映像があっても、世界中どこからでもリアルタイムに対話することができます。
ネットワークの観点からは、Cisco TelePresence と他の社内コミュニケーション手段(データ アプリケーション、電子メール、IP 電話、デスクトップ ビデオなど)との間に違いはありません。 機器の監視と管理は、シスコ IT のネットワーク管理者が社内のネットワーク管理システムを使用して行います。 管理者が TelePresence エンドポイントにアクセスしてリモート トラブルシューティングやアップグレードを行うこともできます。
ビジネスから見たテレプレゼンスの利点には、会議に出席する従業員の出張費削減、従業員の生産性の向上、社内コミュニケーションの効率向上、多忙なエグゼクティブや技術エキスパートへの連絡の取りやすさなど、さまざまなものがあります。

タイトル 解決した課題 製品名 公開日
少人数グループのためのテレプレゼンス Multimedia (3:36 min) 2 名から 6 名の少人数グループでの Cisco TelePresence を利用できるようになりました。 2008年10月
Cisco TelePresence の環境へのメリットを評価する バーチャルミーティング導入によって、自社の温室効果ガス排出量を削減する 2008年8月
Cisco TelePresence の導入 (PDF - 706KB) まるで「直接」会っているかのような感覚の仮想会議システムを導入し、社員の移動時間を大幅に削減し、生産性とコラボレーションを高める。 2007年2月
仮想会議がもたらす多大なビジネス価値とユーザメリット (PDF - 353KB) 会議にかかる移動時間や経費といった様々なコストを削減する一方で、実際の会議と同じ効果を得たい。また、全社展開した時の使用率などの指標を追跡にすることも必要。 2008年7月