はじめに
このマニュアルでは、UCS サーバ設定ユーティリティ (Cisco UCS SCU) および関連するファームウェアまたはドライバの機能、システム要件、解決した問題、および未解決の問題について説明します。このドキュメントは、CISCO UCS サーバー構成ユーティリティ ユーザー ガイドとともに使用してください。
更新履歴
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改定 |
日付 |
説明 |
|---|---|---|
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GG0 |
2026 年 4 月 23 日 |
リリース 7.1.7.260100 向けリリース ノートを作成 |
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FF0 |
2025 年 10 月 14 日 |
リリース 7.1.5.250100 向けリリース ノートを作成 |
|
EE0 |
2025 年 8 月 4 日 |
リリース 7.1.4.250200 向けリリース ノートを作成 |
|
DD0 |
2025 年 6 月 9 日 |
リリース 7.1.4.250100 向けリリース ノートを作成 |
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CC0 |
2025 年 2 月 13 日 |
リリース 7.1.3.250300 向けリリース ノートを作成。 |
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BB0 |
2024 年 12 月 16 日 |
リリース 7.1.3.240200 向けリリース ノートを作成。 |
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AA0 |
2024 年 11 月 12 日 |
リリース 7.1.3.240100 向けリリース ノートを作成。 |
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Z0 |
2024 年 9 月 19 日 |
リリース 7.1.2.240100 向けリリース ノートを作成。 |
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Y0: |
2024 年 8 月 5 日 |
リリース 7.1.1.240100 向けリリース ノートを作成。 |
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W0 |
2024 年 3 月 8 日 |
リリース 6.3(2c) 向けリリース ノートを作成。 |
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V0 |
2023 年 11 月 22 日 |
リリース 6.3(2b) 向けリリース ノートを作成。 |
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U0 |
2023 年 9 月 26 日 |
リリース 6.3(2a) 向けリリース ノートを作成。 |
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T0 |
2023 年 6 月 30 日 |
リリース 6.2(3c) 向けリリース ノートを作成。 |
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S0 |
2023 年 6 月 21 日 |
リリース 6.3(1b) 向けリリース ノートを作成。 |
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R0 |
2023 年 4 月 14 日 |
リリース 6.3(1a) 向けリリース ノートを作成。 |
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Q0 |
2023 年 2 月 16 日 |
リリース 6.2(3b) 向けリリース ノートを作成。 |
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P0 |
2022 年 12 月 12 日 |
リリース 6.2(2b) 向けリリース ノートを作成。 |
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N1 |
2022 年 8 月 4 日 |
リリース 6.2(1a) と リリース 6.1(3c) の新機能を更新。 |
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N0 |
2022 年 8 月 1 日 |
リリース 6.2(2a) 向けリリース ノートを作成。 |
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K1 |
2022 年 4 月 21 日 |
リリース 6.1(3c) でサポートされるオペレーティング システムを更新。 |
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M0 |
2021 年 10 月 8 日 |
リリース 6.2(1c) 向けリリース ノートを作成。 |
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L0 |
2021 年 8 月 4 日 |
リリース 6.2(1a) 向けリリース ノートを作成。 リリース 6.2(1a) 以降、Cisco UCS サーバー構成ユーティリティを使用して、Cisco Intersight プラットフォームから Cisco UCS X シリーズ サーバーへのオペレーティング システムのインストールを管理できます。 |
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K0 |
2021 年 3 月 10 日 |
リリース 6.1(3c) 向けリリース ノートを作成。 リリース 6.1(3c) 以降、Cisco UCS サーバー構成ユーティリティを使用して、Cisco Intersight プラットフォームから、Cisco UCS B シリーズ サーバーへのオペレーティング システムのインストールを管理できます。 |
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J0 |
2020 年 9 月 18 日 |
リリース 6.1(2d) 向けリリース ノートを作成。 |
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I0 |
2020 年 4 月 22 日 |
リリース 6.1(1b) 向けリリース ノートを作成。 |
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H0 |
2019 年 9 月 6 日 |
6.0(4c) の未解決および解決済みの問題を更新。 |
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G0 |
2019 年 9 月 4 日 |
リリース 6.0(2b) の未解決の問題を更新 |
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F0 |
2019 年 6 月 11 日 |
リリース 6.0(4) 向けリリース ノートを作成。 |
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E0 |
2019 年 2 月 25 日 |
リリース 6.0(2) 向けリリース ノートを作成。 |
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D0 |
2018 年 10 月 26 日 |
リリース 6.0(1) 向けリリース ノートを作成。 |
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C0 |
2018 年 4 月 27 日 |
リリース 5.1(3) 向けリリース ノートを作成。 |
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B0 |
2017 年 11 月 23 日 |
リリース 5.1(2) 向けリリース ノートを作成。 |
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A0 |
2017 年 10 月 20 日 |
リリース 5.1(1) 向けリリース ノートを作成。 |
Cisco UCS Server Configuration Utility
Cisco UCS サーバー構成ユーティリティ(Cisco UCS SCU)は、サーバー上のオペレーティング システム(OS)のインストールを管理するのに役立つアプリケーションです。このユーティリティは、単一のアプリケーションから必要な OS をセットアップするのに役立ちます。Cisco UCS SCU は、サーバー ハードウェアの自動認識により、いくつかの質問を通してサーバーを短時間で構成するのに役立ちます。リブートの回数は最小限で済み、オペレーティング システムの自動的な無人インストールが可能です。
重要 |
Cisco UCS SCU のユーザー インターフェイスを使用すれば、Cisco UCS C シリーズ サーバーで、OS のインストールを管理できます。 Cisco UCS SCU リリース 7.1.7.260100 以降では、Cisco UCS X シリーズ M7 および M8 サーバの OS のインストールを管理できます。 |
Cisco UCS SCU を使用すると、次のような作業を実行できます。
-
OS のインストール
-
RAID レベルの設定
Cisco UCS SCU を使用すると、Cisco Intersight プラットフォームまたは Cisco 統合管理コントローラ(Cisco IMC)のいずれかを介してラックマウント サーバー上の OS のインストールを管理できます。
Cisco Driver Update Utility
Cisco Driver Update Utility によって、シスコのサポート対象デバイスすべてのドライバをインストールまたは更新することができます。
Cisco Driver Update Utility を使用すると、ドライバ更新を個別に、またはまとめてインストールできます。
(注) |
Windows ドライバ zip ファイル内の DriverPackageInfo.xml ファイルが更新されます。 |
これらのタスクの実行の詳細については、Cisco Driver Update Utility を参照してください。
システム要件
ここでは、Cisco UCS SCU および Cisco Driver Update Utility でサポートされているオペレーティング システム、サポートされているハードウェア プラットフォーム、およびハードウェア要件を示します。
サポートされるオペレーティング システム
特定のサーバでサポートされているオペレーティング システムのリストについては、 UCS Hardware And Software Compatibility Matrix および特定のリリースに固有のリリース ノートを参照します。
リリース 7.1.7.260100
Cisco UCS ラックマウントおよびブレード サーバのリリース 7.1.7.260100 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
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オペレーティングシステム |
サーバ |
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|---|---|---|---|
|
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.5.250100
Cisco UCS ラックマウントおよびブレード サーバのリリース 7.1.5.250100 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.4.250200
Cisco UCS ラックマウントおよびブレード サーバのリリース 7.1.4.250200 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.4.250100
Cisco UCS ラックマウントおよびブレード サーバのリリース 7.1.4.250100 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.3.250300
Cisco UCS ラックマウントサーバーのリリース 7.1.3.250300 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
従来サポートされていたすべてのオペレーティングシステムは引き続きサポートされ、リリース 7.1.3.250300 には追加のオペレーティングシステムは含まれていません。 |
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.3.240200
Cisco UCS ラックマウント サーバーのリリース 7.1.3.240200 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.3.240100
Cisco UCS ラックマウントサーバーのリリース 7.1.3.240100 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティングシステムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
従来サポートされていたすべてのオペレーティングシステムは引き続きサポートされ、リリース 7.1.3.240100 には追加のオペレーティングシステムは含まれていません。 |
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.2.240100
Cisco UCS ラックマウント サーバーのリリース 7.1.2.240100 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
VMware ESXi 8 Update 3 |
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 7.1.1.240100
Cisco UCS ラックマウントサーバーのリリース 7.1.1.240100 では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティングシステムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.3(2c)
Cisco UCS ラックマウント サーバーのリリース 6.3(2c) では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
|
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.3(2b)
Cisco UCS ラックマウント サーバーのリリース 6.3(2b) では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
VMware ESXi 8 Update 2 |
|
リリース 6.3(2a)
Cisco UCS ラックマウント サーバーのリリース 6.3(2a) では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
Rocky Linux 8 Update 6 |
|
|
Rocky Linux 8 Update 7 |
|
|
Rocky Linux 9 Update 1 |
|
|
Ubuntu 20.4.6 |
|
|
Ubuntu 22.04.2 |
|
|
Oracle Enterprise Linux 8 Update 7 |
|
|
Oracle Enterprise Linux 8 Update 8 |
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.2(3c)
Cisco UCS ラックマウント サーバーのリリース 6.2(3c) では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティングシステム |
サーバ |
|---|---|
|
Red Hat Linux 8 Update 8 |
Cisco UCS C220 M7 および C240 M7 サーバー |
|
Red Hat Linux 9 Update 2 |
|
|
SUSE Linux Enterprise Server 15 (SP5) |
|
|
VMware ESXi 8 Update 1 |
|
|
Ubuntu 20.4.5 |
|
|
Ubuntu 22.04.1 |
|
|
Oracle Enterprise Linux 9 Update 2 |
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.3(1b)
リリース 6.3(1b) では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
|
オペレーティング システム |
サーバ |
|---|---|
|
Red Hat Linux 8 Update 8 |
|
|
Red Hat Linux 9 Update 2 |
|
|
VMware ESXi 8 Update 1 |
|
|
SUSE Linux Enterprise Server 15 (SP5) |
|
|
Oracle Linux 9 Update 2 |
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.3(1a)
Cisco UCS M7 ラックマウント サーバーのリリース 6.3(1a) では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
-
Oracle Linux 8 Update 5
-
Oracle Linux 8 Update 6
-
Oracle Linux 9
-
Oracle Linux 9 Update 1
-
Red Hat Linux 8 Update 6
-
Red Hat Linux 8 Update 7
-
Red Hat Linux 9
-
Red Hat Linux 9 Update 1
-
SUSE Linux Enterprise Server 15 (SP4)
-
Ubuntu 22.04
-
Ubuntu 22.04.1
-
VMware ESXi 7 Update 3
-
VMware ESXi 8.0
-
HyperV 2019
-
Windows Server 2019
-
Windows Server 2022
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.3(1a)
Cisco UCS M7 ラックマウント サーバーのリリース 6.3(1a) では、Cisco IMC を使用した次のオペレーティング システムのインストールのサポートが追加されました。
-
Oracle Linux 8 Update 5
-
Oracle Linux 8 Update 6
-
Oracle Linux 9
-
Oracle Linux 9 Update 1
-
Red Hat Linux 8 Update 6
-
Red Hat Linux 8 Update 7
-
Red Hat Linux 9
-
Red Hat Linux 9 Update 1
-
SUSE Linux Enterprise Server 15 (SP4)
-
Ubuntu 22.04
-
Ubuntu 22.04.1
-
VMware ESXi 7 Update 3
-
VMware ESXi 8.0
-
HyperV 2019
-
Windows Server 2019
-
Windows Server 2022
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.2(3b)
Cisco IMC を介した次のオペレーティング システムのインストールのサポートは、ラックマウント サーバーに対し、リリース 6.2(3b) で追加されました。
|
オペレーティング システム |
サーバ |
|---|---|
|
Oracle Linux 7 Update 9 |
Cisco UCS C125 M5、C220 M5、C240 M5 および C480 M5 サーバー。 |
|
Oracle Linux 8 Update 2 |
|
|
Oracle Linux 8 Update 4 |
|
|
Oracle Linux 8 Update 5 |
|
|
Oracle Linux 8 Update 6 |
|
|
Oracle Linux 9 |
|
|
Oracle Linux 9 Update 1 |
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.2(2b)
Cisco IMC を介した次のオペレーティング システムのインストールのサポートは、ラックマウント サーバーに対し、リリース 6.2(2b) で追加されました。
-
Red Hat Enterprise Linux 9 Update 1
-
Red Hat Enterprise Linux 8 Update 7
-
VMware ESXi 8.0
Intersight で SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.2(2a)
Cisco IMC を介した次のオペレーティング システムのインストールのサポートは、ラックマウント サーバーに対し、リリース 6.2(2a) で追加されました。
-
Red Hat Enterprise Linux 8 Update 5
-
Red Hat Enterprise Linux 8 Update 6
-
Red Hat Enterprise Linux 9
-
SUSE Linux Enterprise Server 15 (SP4)
-
Ubuntu 20.04.3
-
Ubuntu 20.04.4
-
Ubuntu 22.04
-
VMware ESXi 7.3
Intersight で Cisco UCS SCU を使用する場合のオペレーティング システムとプラットフォームのサポートの詳細については、 Intersight OS インストールの概要のドキュメントを参照してください。
リリース 6.1(2d)
リリース 6.1(2b) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2019
-
Windows Server 2016
-
Windows Server 2012 R2
-
HyperV 2019
-
HyperV 2016
-
CentOS 8 Update 2
-
CentOS 8 Update 1
-
CentOS 8
-
CentOS 7 Update 8
-
CentOS 7 Update 7
-
CentOS 7 Update 6
-
CentOS 7 Update 5
-
CentOS 7 Update 4
-
CentOS 6 Update 10
-
CentOS 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 8 Update 2
-
Red Hat Enterprise Linux 8 Update 1
-
Red Hat Enterprise Linux 8
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 7
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 6
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 5
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
Red Hat Enterprise Linux 5 Update 10
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 5
-
SUSE Linux Enterprise Server 15 (SP1)
-
SUSE Linux Enterprise Server 15
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 (SP5)
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 (SP4)
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 (SP3)
-
Ubuntu 18.04.4
-
Ubuntu 18.04.3
-
Ubuntu 18.04.2
-
Ubuntu 18.04.1
-
Ubuntu 18.04
-
Ubuntu 16.04.6
-
Ubuntu 16.04.5
-
Ubuntu 16.04.4
-
VMware ESXi 7.0
-
VMware ESXi 6.7 U3
-
VMware ESXi 6.7 U2
-
VMware ESXi 6.7 U1
-
VMware ESXi 6.7
-
VMware ESXi 6.5 U3
-
VMware ESXi 6.5 U2
-
VMware ESXi 6.5 U1
-
VMware ESXi 6.0 U3
リリース6.1(1b)
リリース 6.1(1b) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2019
-
Windows Server 2016
-
Windows Server 2012 R2
-
HyperV 2019
-
HyperV 2016
-
CentOS 8
-
CentOS 7 Update 7
-
CentOS 7 Update 6
-
CentOS 7 Update 5
-
CentOS 7 Update 4
-
CentOS 7 Update 3
-
CentOS 6 Update 10
-
CentOS 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 8 Update 1
-
Red Hat Enterprise Linux 8
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 7
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 6
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 5
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 3
-
Red Hat Enterprise Linux 5 Update 10
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 5
-
SUSE Linux Enterprise Server 15 (SP1)
-
SUSE Linux Enterprise Server 15
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 (SP5)
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 (SP4)
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 (SP3)
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 (SP2)
-
Ubuntu 18.04.2
-
Ubuntu 18.04.1
-
Ubuntu 18.04
-
Ubuntu 16.04.5
-
Ubuntu 16.04.4
-
Ubuntu 16.04.3
-
Ubuntu 16.04.2
-
VMware ESXi 6.7 U3
-
VMware ESXi 6.7 U2
-
VMware ESXi 6.7 U1
-
VMware ESXi 6.7
-
VMware ESXi 6.5 U3
-
VMware ESXi 6.5 U2
-
VMware ESXi 6.5 U1
-
VMware ESXi 6.5
-
VMware ESXi 6.0 U3
-
VMware ESXi 6.0 U2
-
VMware ESXi 6.0 U1
リリース 6.0(4)
(注) |
サーバ上でサポートされているオペレーティング システムは、プロセッサのタイプによって異なります。次に例を示します。
|
リリース 6.0 (4) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2012 R2
-
Windows Server 2016
-
Windows Server 2019
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 5 Update 10
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 3
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 5
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 6
-
VMware ESXi 6.0
-
VMware ESXi 6.5
-
VMware ESXi 6.7
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 2
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 3
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 4
-
SUSE Linux Enterprise Server 15
-
SUSE Linux Enterprise Server 15 SP1
-
CentOS 6.9
-
CentOS 6.10
-
CentOS 7.3
-
CentOS 7.4
-
Centos 7.5
-
Ubuntu 16.04
-
Ubuntu 18.04
リリース 6.0(2)
リリース 6.0 (2) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2012 R2
-
Windows Server 2016
-
Windows Server 2019
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 5 Update 10
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 3
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 5
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 6
-
VMware ESXi 6.0
-
VMware ESXi 6.5
-
VMware ESXi 6.7
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 2
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 3
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 4
-
SUSE Linux Enterprise Server 15
-
CentOS 6.9
-
CentOS 6.10
-
CentOS 7.3
-
CentOS 7.4
-
Centos 7.5
-
Ubuntu 16.04
-
Ubuntu 18.04
リリース 6.0(1)
リリース 6.0 (1) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2012 R2
-
Windows Storage Server 2012 R2
-
Windows Server 2016
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 5 Update 10
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 3
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 5
-
VMware ESXi 5.5
-
VMware ESXi 6.0
-
VMware ESXi 6.5
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 1
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 2
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 3
-
SUSE Linux Enterprise Server 15
-
CentOS 6.9
-
CentOS 6.10
-
CentOS 7.3
-
CentOS 7.4
-
Centos 7.5
-
Ubuntu 16.04
-
Ubuntu 18.04
リリース 5.1(3)
リリース 5.1 (3) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2012 R2
-
Windows Server 2016
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 3
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
VMware ESXi 6.0
-
VMware ESXi 6.5
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 2
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 3
-
CentOS 6.9
-
CentOS 7.3
-
CentOS 7.4
リリース 5.1(2)
リリース 5.1 (2) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2012 R2
-
Windows Server 2016
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 3
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
VMware ESXi 6.0
-
VMware ESXi 6.5
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 2
-
SUSE Linux Enterprise Server 12 Update 3
-
Centos 7.3
Release 5.1(1)
リリース 5.1 (1) では、次のオペレーティング システムのサポートが追加されました。
-
Windows Server 2012 R2
-
Windows Server 2016
-
Red Hat Enterprise Linux 6 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 3
-
Red Hat Enterprise Linux 7 Update 4
-
VMware ESXi 6.0
-
VMware ESXi 6.5
サポートされるプラットフォーム
リリース 7.1.7.260100
重要 |
M5 プラットフォームを使用する場合は、Cisco UCS SCU 7.1.4.250200 またはその他の互換性のある以前のバージョンを使用することをお勧めします。 |
Cisco UCS SCU 7.1.7.260100 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.7.260100 は、以下のサーバでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C240 M8
-
UCS-C225 M8
-
UCS-C220 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-X410c M8
-
UCS-X215c M8
-
UCS-X210c M8
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
リリース 7.1.5.250100
重要 |
M5 プラットフォームを使用する場合は、Cisco UCS SCU 7.1.4.250200 またはその他の互換性のある以前のバージョンを使用することをお勧めします。 |
Cisco UCS SCU 7.1.5.250100 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.5.250100 は、以下のサーバでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C240 M8
-
UCS-C225 M8
-
UCS-C220 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-X215c M8
-
UCS-X210c M8
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
リリース 7.1.4.250200
Cisco UCS SCU 7.1.4.250200 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.4.250200 は、以下のサーバーでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C240 M8
-
UCS-C225 M8
-
UCS-C220 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X215c M8
-
UCS-X210c M8
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 7.1.4.250100
Cisco UCS SCU 7.1.4.250100 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.4.250100 は、以下のサーバでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C240 M8
-
UCS-C225 M8
-
UCS-C220 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X215c M8
-
UCS-X210c M8
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 7.1.3.250300
Cisco UCS SCU 7.1.3.250300 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.3.250300 は、以下のサーバーでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C225 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X215c M8
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 7.1.3.240200
Cisco UCS SCU 7.1.3.240200 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.3.240200 は、以下のサーバーでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C225 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X215c M8
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 7.1.3.240100
Cisco UCS SCU 7.1.3.240100 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.3.240100 は、以下のサーバーでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C225 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X215c M8
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 7.1.2.240100
Cisco UCS SCU 7.1.2.240100 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.2.240100 は、以下のサーバーでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 7.1.1.240100
Cisco UCS SCU 7.1.1.240100 および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 7.1.1.240100 は、以下のサーバーでサポートされています:
-
UCS-C245 M8
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 6.3(2c)
Cisco UCS-SCU 6.3(2c) および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 6.3(2c) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 6.3(2b)
Cisco UCS SCU 6.3(2b) および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 6.3(2b) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 6.3(2a)
Cisco UCS-SCU 6.3(2a) および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 6.3(2a) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
-
UCS-X210c M6
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 6.2(3c)
Cisco UCS-SCU 6.2(3c) および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 6.2(3c) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-S3260 M4
-
UCS B200 M6
-
UCS-B200 M5
-
UCS-B480 M5
リリース 6.3(1b)
Cisco UCS SCU 6.3(1b) および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 6.3(1b) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
-
UCS-X210c M7
-
UCS-X410c M7
リリース 6.3(1a)
Cisco UCS SCU 6.3(1a) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.3(1a) は、Cisco IMC を介して次のラックマウント サーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M7
-
UCS-C240 M7
リリース 6.2(3b)
Cisco UCS SCU 6.2(3b) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.2(3b) は、Cisco IMC を介して次のラックマウント サーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-S3260 M4
リリース 6.2(2b)
Cisco UCS SCU 6.2(2b) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.2(2b) は、Cisco IMC を介して次のラックマウント サーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-S3260 M4
リリース 6.2(2a)
Cisco UCS SCU 6.2(2a) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.2(2a) は、Cisco IMC を介して次のラックマウント サーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M6
-
UCS-C240 M6
-
UCS-C225 M6
-
UCS-C245 M6
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-S3260 M4
リリース 6.1(2d)
Cisco UCS SCU 6.1(2d) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.1(2d) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C240 SD M5
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C480 ML
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-C220 M4
-
UCS-C240 M4
-
UCS-C460 M4
-
UCS-S3260 M4
リリース 6.1(1b)
Cisco UCS SCU 6.1(1b) および Cisco ドライバ アップデータ ユーティリティ 6.1(1b) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C480 ML
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-C220 M4
-
UCS-C240 M4
-
UCS-C460 M4
-
UCS-S3260 M4
リリース 6.0(4)
UCS-SCU 6.0(4) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.0(4) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C480 ML
-
UCS-S3260 M5
リリース 6.0(2)
Cisco UCS SCU 6.0(2) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.0(2) は次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-C480 ML
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-C220 M4
-
UCS-C240 M4
-
UCS-C460 M4
-
UCS-S3260 M4
リリース 6.0(1)
Cisco UCS SCU 6.0(1) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 6.0(1) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C125 M5
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-S3260 M5
-
UCS-C220 M4
-
UCS-C240 M4
-
UCS-C460 M4
-
UCS-S3260 M4
リリース 5.1(3)
Cisco UCS SCU 5.1(3) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 5.1(3) は次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
-
UCS-S3260 M5
リリース 5.1(2)
Cisco UCS SCU 5.1(2) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 5.1(2) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
-
UCS-C480 M5
Release 5.1(1)
Cisco UCS SCU 5.1(1) および Cisco ドライバ アップデート ユーティリティ 5.1(1) は、次のサーバーでサポートされています。
-
UCS-C220 M5
-
UCS-C240 M5
Cisco UCS SCU のハードウェア要件
次に、Cisco UCS SDU の最低ハードウェア要件を示します。
-
CD-ROM ドライブ:Cisco UCS SDU を起動し、実行するためには、USB CD/DVD-ROM ドライブが必要です。Cisco UCS SDU を起動するために、CMC KVM で仮想メディア オプションを使用することもできます。
-
マウス:一部の機能では、ナビゲーション用に標準マウス(PS/2 または USB)が必要です。
-
USB ディスクオンキー デバイス:Cisco UCS SCU のログの保存などの機能のために、USB ディスクオンキーが必要です。
-
RAM:最低 1 GB の RAM。使用可能な RAM が最低推奨値より小さい場合、Cisco UCS SCU は適切に機能しません。
-
ネットワーク アダプタ:support.cisco.com からの OS ドライバのダウンロードなど、一部のオプション機能にはネットワーク アクセスが必要です。任意の単一のオンボード NIC アダプタ接続がサポートされます。
(注)
ネットワーク設定 は、6.0 (4) リリースではサポートされていません。
-
RAID カード:RAID 設定および OS のインストールは、選択されたコントローラでサポートされます。
(注) |
リリース 6.0(4) 以降では、SCU は JBOD モードのインストールをサポートしています。 ドライブが JBOD モードの場合、状態は「drive がさらされており、ホストによって制御されています」と表示されます。この状態で、Cisco UCS SCU は、ユーザーがドライブ上の OS のインストールを進めることを可能にします。ドライブが「未設定」状態になっている場合は、OS のインストールを続行する前に論理または仮想ドライブを設定する必要があります。 |
(注) |
現在のところ、Cisco UCS SCU はインテルのアダプタだけをサポートしています。 RAID カード:RAID 設定および OS のインストールは、選択されたコントローラでサポートされます。 |
新機能
このリリース 7.1.7.260100 の新機能
リリース 7.1.7.260100 以降、Cisco UCS SCU は次のオペレーティング システムをサポートしています:
-
RHEL 9.7
-
Rocky Linux 9.7
-
Oracle Linux 9.7
-
RHEL 10.1
-
Rocky 10.1
-
Oracle Linux 10.1
-
Ubuntu 24.04.4
-
Ubuntu 22.04.5
(注)
Intel プロセッサを搭載したオペレーティング システム(OS)インストールのサポートは、Cisco UCS M8 サーバに拡張されました。
-
SLES 16
このリリース 7.1.5.250100 の新機能
リリース 7.1.5.250100 以降、Cisco UCS SCU は次のオペレーティング システムをサポートしています:
-
RHEL 9.6
-
Rocky Linux 9.6
-
Oracle Linux 9.6
-
RHEL 10
-
Rocky 10
-
Oracle Linux 10
-
Ubuntu 24.04.2
-
Ubuntu 24.04.3
-
SLES 15 SP7
リリース 7.1.4.250200 の新機能
リリース 7.1.4.250200 以降、Cisco UCS SCU は次のオペレーティング システムをサポートしています。
-
ESXi 9.0
リリース 7.1.4.250100 の新機能
リリース 7.1.4.250100 以降、次のサーバーはサポートされていません:
-
Cisco UCS X210c M8 ブレード サーバ
-
Cisco UCS C220 M8 ラック サーバ
-
Cisco UCS C240 M8 ラック サーバ
リリース 7.1.3.250300 の新機能
リリース 7.1.3.250300 以降、Cisco UCS SCU GUI は OS のインストール用に次の OS ISO マウント タイプをサポートしています:
-
CIMC/KVM にマッピングされた vMedia
リリース 7.1.3.240200 の新機能
リリース 7.1.3.240200 以降、Cisco UCS SCU は次のオペレーティング システムをサポートしています。
-
Red Hat Enterprise Linux 9 Update 5
-
Windows Server 2025
リリース 7.1.3.240100 の新機能
リリース 7.1.3.240100 以降、次のサーバーはサポートされていません:
-
Cisco UCS C225 M8 サーバー
-
Cisco UCS X215c M8 サーバー
リリース 7.1.2.240100 の新機能
リリース 7.1.2.240100 以降、次の周辺機器はサポートされていません。
-
Cisco トライモード M1 24G RAID コントローラ W/4GB FBWC(32 ドライブ)
-
Cisco トライモード M1 24G RAID コントローラ W/4GB FBWC(16 ドライブ)
-
Cisco トライモード M1 24G HBA コントローラ(16 ドライブ)
リリース 7.1.1.240100 の新機能
リリース 7.1.1.240100 以降、Cisco は UI を更新したサーバー構成ユーティリティの新しいバージョンをリリースしました。
新しい UI には、より直感的なインターフェイスと合理化されたワークフローが含まれています。
リリース 6.3(2c) の新機能
リリース 6.3(2c) 以降、サーバー構成ユーティリティは次をサポートしています。
-
Red Hat Enterprise Linux 8 Update 9
-
Red Hat Enterprise Linux 9 Update 3
リリース 6.3(2a) の新機能
リリース 6.3(2a) 以降、サーバー構成ユーティリティ(SCU)は次をサポートしています。
-
ネットワーク ブートのサポート(PXE、IPXE、および HTTP プロトコル):SCU ブートのみ
(注)
-
Intel LOM、mLOM、PCIe アダプタ、Cisco UCS 14xx および 15xxx VIC アダプタでサポート
-
この機能は、Cisco UCS S シリーズ S3260 M5 サーバーではサポートされていません。
-
-
Cisco がサポートするすべてのアダプタでの SAN ブート サポート
(注)
Mellanox、QLogic、Emulex、Intel、および Cisco UCS 14xx と 15xxx VIC アダプタでサポート
-
Cisco トライモード 24G SAS RAID コントローラ、4GB キャッシュ付きのサポート
-
Cisco ブート最適化 M.2 NVMe RAID コントローラのサポート
-
Intel イーサネット ネットワーク アダプタ I710 のサポート
(注)
以下にリストされている OS のサポートは現在利用できません:
-
SUSE Linux Enterprise Server 15 SP4
-
Red Hat Enterprise Linux 9 Update 1
-
リリース 6.3(1a) の新機能
リリース 6.3(1a) 以降、サーバー構成ユーティリティ(SCU)は次をサポートしています。
-
Cisco UCS VIC 15428 および VIC 15238 の iSCSI および FC SCU ブート LUN のサポート
-
以下の Intel アダプタの iSCSI ブート LUN サポート:
-
Intel® X710-DA4 クアッド ポート 10Gb SFP+ コンバージド NIC
-
Intel® X710-DA2 デュアル ポート 10Gb SFP+ コンバージド NIC
-
Cisco - Intel® E810XXVDA4 4x25/10 GbE SFP28 PCIe NIC
-
Cisco Intel® E810XXVDA2 2x25/10 GbE SFP PCIe NIC
-
Cisco Intel® X710T2LG 2x10 GbE RJ45 PCIe NIC
-
Cisco® X710T4LG 4x10 GbE RJ45 PCIe NIC
-
Cisco® X710T2LG 2x10 GbE RJ45 OCP 3.0 NIC
-
リリース 6.2(3b) の新機能のサポート
リリース 6.2(3b) 以降、サーバー構成ユーティリティ(SCU)は次をサポートしています。
-
Oracle Linux のサポート
次のバージョンがサポートされています。
オペレーティング システム
サーバ
Oracle Linux 7 Update 9
Cisco UCS C125 M5、C220 M5、C240 M5 および C480 M5 サーバー。
Oracle Linux 8 Update 2
Oracle Linux 8 Update 4
-
Cisco UCS C125 M5、C220 M5、C240 M5 および C480 M5 サーバー。
-
Cisco UCS C220 M6、C240 M6、C225 M6、および C245 M6 サーバー。
Oracle Linux 8 Update 5
Oracle Linux 8 Update 6
Oracle Linux 9
Oracle Linux 9 Update 1
-
-
Cisco VIC 15238 上の SAN iSCSI/FC LUN での OS インストールのサポート
-
SAN FC LUN:Oracle Linux のインストールは VIC アダプタでのみサポートされています
(注)
iSCSI SAN LUN での Oracle Linux のインストールはサポートされていません。
リリース 6.2(2a) の新機能
リリース 6.2(2a) 以降、サーバー構成ユーティリティは、Cisco UCS VIC 14xx および 15xxx シリーズ アダプタを介して接続された SAN(FC/iSCSI)LUN での OS インストールをサポートしています。
(注) |
この機能は、Ubuntu OS ではサポートされていません。 |
リリース 6.2(1a) の新機能
-
リリース 6.2(1a) 以降、Cisco UCS SCU は Cisco FlexMMC をサポートしています。Cisco UCS SCU ISO イメージをアップロードして、FlexMMC のユーザー ファイル パーティションからマッピングできます。
-
リリース 6.2(1a) 以降、Cisco UCS SCU を使用して、Cisco Intersight プラットフォームから Cisco UCS X シリーズ サーバーへのオペレーティング システムのインストールを管理できます。
リリース 6.1(2d) の新機能
リリース 6.1(2d) の新機能
-
UCS-M2-HWRAID - Cisco ブート最適化 M.2 RAID コントローラは Cisco UCS C125 サーバーでサポートされます。
リリース 6.1(1b) の新機能および廃止された機能
リリース 6.1(1b) の新機能
-
Cisco UCS SCU は、多くの新しいオペレーティング システムのインストールをサポートするようになりました。詳細については、サポートされるオペレーティング システムを参照してください。
-
Cisco UCS SCU では、ESXi のクイック インストールがサポートされるようになりました。
-
Cisco UCS SCU では、物理ディスク、仮想ディスク、NVMe ディスク、SD カード、M. 2 ディスク、および SW RAID での OS のインストールがサポートされるようになりました。
(注) |
Windows または Linux OS のインストールが完了したら、工場出荷時のデフォルトのパスワード、Pa55w0rd@を使用してください。 |
廃止された機能
Cisco UCS SCU は、次の機能をサポートしなくなりました。
-
SCU カスタム インストール UI でのパーティションのカスタマイズ。
-
Server Inventory
-
Server Health
-
サーバ診断
-
新しい GUI には、ツールバーはありません。
リリース 6.0 (4c) の新機能
レガシー M. 2 ドライブでの OS のインストールのサポート
リリース 6.0 (4c) 以降では、NI-SCU は、AHCI モードの M. 2 フォームファクタ SSD での OS のインストールをサポートしています。
NI-SCU OS のインストールのシリアル番号/VD ID に基づくドライブ検出のサポート
(注) |
この機能は、レガシーの M. 2 ドライブではサポートされていません。 |
NI-SCU スクリプトは、osDrive:/dev/sdk フィールドを使用して OS インストール ディスクを決定します。ただし、サーバに仮想ディスク、物理ディスク、SD カード、または USB デバイスなど複数のストレージ デバイスがある場合、インストール前に OS インストール ディスクを識別できません。
たとえば、複数の物理ディスクを搭載したサーバに OS をインストールしようとした場合、OS のインストールが発生する可能性があるディスクを制御する方法はありません。
リリース 6.0 (4c) では、この問題を解決するために、次の NI-SCU 設定ファイル パラメータが導入されています。
-
DriveErialnumber: これは物理ドライブのシリアル番号です。
-
StorageControllerSlotID: コントローラのスロット ID。DriveSerialNumber が存在する場合、このパラメータは無視されます。
-
VirtualDriveNumber: VD 番号。
上記のパラメータの値は、python get_storage_details .py スクリプト (NI-scu パッケージの一部) を使用して取得できます。このスクリプトは、Cisco IMC の IP アドレス、ユーザー名、およびパスワードを引数として使用します。これらのパラメータを使用して NI SCU 設定ファイルを編集してから、インストールを続行する必要があります。これにより、サーバに複数のディスクがある場合でも、スクリプトが OS のインストールに必要なディスクを選択することが保証されます。
(注) |
osDrive:/dev/sdkフィールドを使用した NI-SCU スクリプトは引き続き適用されます。 |
解決済みの不具合
リリース 7.1.4.250100
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 7.1.4.250100 における解決済みの問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリースで解決済み |
|---|---|---|---|
|
CSCwn34632 |
Microsoft Windows 2025 OS をインストールした後、Windows 2025 デバイス マネージャに黄色の警告マークが表示されます。 この問題は解決されました。 |
既知の回避策はありません。 |
7.1.4.250100 |
|
CSCwm44678 |
UCS VIC および Intel PCI NIC カードを搭載したサーバで、Ubuntu 22.04.3 OS のインストールが失敗します。 この問題は解決されました。 |
ベア メタル インストールの使用を選択できます。 |
7.1.4.250100 |
|
CSCwn33996 |
Cisco UCS SCU を介して iSCSI SAN LUN ターゲットに Microsoft Windows 2025 OS をインストールすることはできません。 |
ベア メタル インストールの使用を選択できます。 |
7.1.4.250100 |
リリース 7.1.3.250300
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 7.1.3.250300 における解決済みの問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリースで解決済み |
|---|---|---|---|
|
CSCwn23842 |
"openssl" サードパーティ ソフトウェア(TPS)コンポーネントを更新できません。 この問題は解決されました。 |
既知の回避策はありません。 |
7.1.3.250300 |
|
CSCwn13954 |
RioBeach コントローラに接続されているすべてのドライブで Ubuntu 20.04.6 OS のインストールが失敗します。 この問題は解決されました。 |
ベア メタル インストールの使用を選択できます。 |
7.1.3.250300 |
リリース 6.3(2b)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.3(2b) における解決済みの問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリースで解決済み |
|---|---|---|---|
|
CSCwi21800 |
Cisco UCS SCU 6.3(2a) リリースで、Cisco ブート最適化 M.2 NVMe RAID コントローラおよび Cisco トライモード 24G SAS RAID コントロール w/4GB キャッシュに接続された NVMe-JBOD に ESXi 8.0 U2 をインストールできません。 この問題は解決されました。 |
既知の回避策はありません。 |
6.3(2b) |
リリース 6.3(1a)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.3(1a) における解決済みの問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリースで解決済み |
|---|---|---|---|
|
CSCwe89331 |
単一 LUN のシナリオでは、LUN ID の検証は実行されません。 サーバー上で実際に構成されている LUN の LUN ID の代わりに、ユーザーが構成ファイルで別の LUN ID を指定した場合、Cisco UCS SCU は LUN ID を確認せずにインストールを続行します。 ユーザーは、構成ファイルの LUN ID と構成された LUN ID が一致しているかどうかを手動で確認する必要があります。 Cisco UCS SCU 6.3(1a) は LUN ID を検証し、一致がない場合はエラーを表示します。 |
|
6.3(1a) |
リリース 6.1(1b)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.1(1b) における解決済みの問題を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリースで解決済み |
|---|---|---|---|
|
CSCvt55184 |
SCU または OS ISO が HTTPS ファイル共有からマッピングされており、BMC バージョンが 4.1.1 C または 4.1.1 B である場合、NI-HUU は次のエラーを表示します。 操作は失敗しました。OS ISO のマッピングに失敗しましたこの問題は解決されました。 |
ISO マッピングには、HTTP または NFS または CIFS 共有を使用します。 また、4.1.1 C よりも後の BMC バージョンを使用することもできます。 |
6.1(1b) |
リリース 6.0(4)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.0(4c) における解決済みの問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリースで解決済み |
|---|---|---|---|
|
CSCvq64911 |
古い Cisco VIC 管理ドライバは、ドライバがシステム内に物理的に存在しない場合でも、SCU に一覧表示されます。 この問題は解決されました。 |
この問題の既知の回避策はありません。 システム上で機能への影響はありません。 |
6.0(4) |
リリース 5.1(2)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 5.1(2) における解決済みの問題を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリースで解決済み |
|---|---|---|---|
|
CSCvg09045 |
OS のインストールが完了せず、[license (ライセンス)] ページでユーザー入力を待機している SCU が停止しています。これは、ネットワーク モードが専用モードのときに NI SCU をトリガーすると発生します。 この問題は解決されました。 |
Cisco IMC ネットワーク モードを共有 LOM モードに変更します。 |
6.0(4) |
未解決の不具合
リリース 7.1.7.260100
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリース |
|---|---|---|---|
|
CSCwt75859 |
Cisco UCS C220 M6 サーバーへの OS インストールにおいて、「Cisco UCS サーバーのオペレーティング システム(OS)をインストール」の段階で、「SCU ISO のマッピングに成功しました」というメッセージが表示され、インストールが失敗します。 |
BIOSトークンの OptionROM 起動最適化 を無効にし、Cisco UCS SCU UI を使用してOS をインストールします。 |
7.1.7.260100 |
リリース 7.1.5.250100
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリース |
|---|---|---|---|
|
CSCwr38640 |
KIOXIA の Cisco UCS SCU インストール ターゲットの詳細が:フロント NVME ドライブの Cisco 統合管理コントローラ Web UI と一致しない。 |
この問題の回避策はありません。 |
7.1.5.250100 |
|
CSCwq72194 |
Cisco UCS SCU が SLES15SP7 OS のインストールのブート順序を遵守できず、電源の再投入後に以前にインストールされた OS を起動します。 |
この問題の回避策はありません。 |
7.1.5.250100 |
|
CSCwq32086 |
Twitter 4K ドライブ(AL15SEB18EP)でストレージ設定をアクティブ化しているときに、RHEL 10.0 OS のインストールが失敗します。 |
この問題の回避策はありません |
7.1.5.250100 |
|
CSCwq70572 |
Rocky 10.0 および Oracle 10.0 OS のインストールが 、「トランザクション中にエラーが発生:トランザクション プロセスは異常終了しました(An error occurred during the transaction : The transaction process has ended abrupptly)」というエラー メッセージで失敗します。 |
この問題の回避策はありません |
7.1.5.250100 |
|
CSCwn14969 |
Cisco TriMode コントローラに接続されたすべてのドライブにおいて、ESXi 8.0 OS のインストールが失敗します。 |
正しいドライバを持つ ES1Xi 8.0 U3(ビルド 24859861)以降の Cisco カスタム ISO をインストールします。 ISO に smartpqi ドライバを挿入し、 OS インストールを実行する。 |
7.1.5.250100 |
|
CSCwr63960 |
Windows 2025 の x550LOM に最新のドライバがインストールされていません。 |
この問題の回避策はありません |
7.1.5.250100 |
|
CSCwr59724 |
NVIDIA GPU が存在する場合、RHEL 10.0 OS のインストールの開始に失敗し、空白の画面が表示されます。 |
インストール中の一時的なブラックリスト:
インストール後の永続的なブラックリスト:
|
7.1.5.250100 |
リリース 7.1.4.250100
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリース |
|---|---|---|---|
|
CSCwb51028 |
Cisco UCS SCU を使用している場合、Intel X710 アダプタに構成された iSCSI SAN ターゲットで Windows Server 2019 OS のインストールが失敗します。 |
Cisco UCS SCU の古いバージョンを活用か、OS ISO を起動して Windows 2019 OS を手動でインストールします。 |
7.1.4.250100 |
|
CSCwp50937 |
Cisco UCS SCU を使用している場合、Intel E810 アダプタに構成されている iSCSI SAN LUN ターゲット上で Windows OS のインストールが失敗します。 |
Cisco UCS SCU の古いバージョンを活用か、 OS ISOを起動してWindows OSを手動でインストールしてください。 |
7.1.4.250100 |
リリース 7.1.3.250300
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリース |
|---|---|---|---|
|
CSCwn14969 |
次のマイクロチップ ストレージ コントローラでは、ESXi Cisco カスタム ISO がサポートされていないため、マイクロチップ ストレージ コントローラに接続されているドライブでの ESXi OS のインストールが失敗します。
|
ユーザーは Microchip ドライバを挿入して、ESXi OS のインストールを実行する必要があります。 |
7.1.3.250300 |
リリース 7.1.3.240200
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリース |
|---|---|---|---|
|
CSCwn33996 |
Cisco UCS SCU を介して iSCSI SAN LUN ターゲットに Microsoft Windows 2025 OS をインストールすることはできません。Microsoft Windows 2025 OS は iSCSI SAN LUN ターゲットで起動に失敗します。INACCESSIBLE BOOT DEVICE エラーが表示され、システムがブルースクリーンに変わります。 |
ユーザーは、ベアメタル インストールを実行できます。 |
7.1.3.240200 |
|
CSCwn34632 |
Microsoft Windows 2025 OS をインストールした後、Windows 2025 デバイス マネージャに黄色の警告マークが表示されます。 |
ソフトウェアダウンロードから取得した、それぞれのドライバの iso ファイルを使用して、ドライバ ファームウェアを更新します。 |
7.1.3.240200 |
リリース 7.1.3.240100
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
リリース |
|---|---|---|---|
|
CSCwn02982 |
Cisco UCS C225 M8 サーバーでの Microsoft Windows 2019/2022 OS のインストールは次の意味のエラーで失敗します。 マルチプロセッサの構成はサポートされていません |
ユーザーは、ベアメタル インストールを実行するか、CCD 制御 BIOS トークンの値を 8 に変更するかを選択できます。これにより、SCU 経由での OS のインストールが可能になります。 |
7.1.3.240100 |
|
CSCwn13954 |
ドライブが Cisco トライモード 24G SAS RAID コントローラ w/4GB キャッシュ(UCSC-RAID-HP)に接続されている場合、Ubuntu バージョン 20.04.06 をインストールできません。 |
ユーザーは、ベアメタル インストールを実行することができます。 |
7.1.3.240100 |
|
CSCwm44678 |
UCS VIC および Intel PCI NIC カードを搭載したサーバーで SCU を使用した場合、Ubuntu 22.04.3 OS のインストールが失敗します。 |
ユーザーは、ベアメタル インストールを実行できます。 |
7.1.3.240100 |
|
CSCwn14969 |
Microchip コントローラに接続されたすべてのドライブで ESXi 8.0 U2 OS のインストールが失敗します。 |
この問題の回避策はありません。 |
7.1.3.240100 |
リリース 7.1.1.240100
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|
|---|---|---|---|
|
CSCwk82100 |
SCU を使用して Windows 2022 をインストールした後、Cisco UCS C245 M8 サーバーのデバイス マネージャで黄色の警告マークが表示されます。 SCU を使用して実行したインストールでは、チップセット ドライバはインストールされません。 |
AMD の Web サイトからチップセット ドライバをダウンロードしてください。 |
7.1.1.240100 |
リリース 6.3(2a)
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|
|---|---|---|---|
|
CSCwh50847 |
Cisco(R) I710T4LG 4x1 GbE RJ45 PCIe NIC で構成された iSCSI ターゲットに SUSE Linux Enterprise Server SP4 OS をインストールできません。 |
この問題の回避策はありません。 |
6.3 (2a) |
|
CSCwh50842 |
Cisco(R) I710T4LG 4x1 GbE RJ45 PCIe NIC で構成された iSCSI ターゲットに RHEL 9.1 OS をインストールできません。 |
この問題の回避策はありません。 |
6.3 (2a) |
|
CSCwh64755 |
VMware ESXi 7.0 Update 3 OS は、4 GB キャッシュ コントローラを搭載した Cisco トライモード 24G SAS RAID コントローラを搭載した Cisco UCS 240 M7 サーバーにはインストールできません。 |
この問題の回避策はありません。 |
6.3 (2a) |
|
CSCwf27438 |
Cisco トライモード 24G SAS RAID コントローラ(4GB キャッシュコントローラを含む)を使用した JBOD または仮想ディスクに Ubuntu 20.04.6 をインストールすると、JBOD および VD が検出されません。 SCU 6.3(2a) リリースから Ubuntu 20.04.6 をインストールすることはできません。 |
この問題の回避策はありません。 |
6.3 (2a) |
|
CSCwh01917 |
ネットワーク ブート機能は、Cisco UCS S シリーズ S3260 M5 サーバーではサポートされていません。 |
この問題の回避策はありません。 |
6.3 (2a) |
リリース 6.3(1a)
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
|
CSCwe78340 |
Cisco I710T4LG 4x1 GbE RJ45 PCIe NIC のドライバは、SCU 6.3(1a) リリースに含まれていません。 LUN 以外のターゲットに WINDOWS をインストールした後、黄色い警告マークのエラーが発生します。 |
インストール後に、ドライバを排他的にインストールしてください。 |
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CSCwe99829 |
Intel I710 アダプタは、SCU 6.3(1a) リリースではサポートされていません。 ブート LUN のサポートとドライバは、SCU 6.3(1a) リリースには含まれていません。 |
適切なドライブでベアメタル インストールを実行します。 |
|
CSCwe47056 |
Cisco IMC リリース 4.3.1.230097 では、NISCU cancel コマンドが失敗します。 |
BMC と BIOS をリリース 4.3.1.230124 にアップグレードします。 |
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CSCwe48566 |
Cisco IMC リリース 4.3.1.230097 では、NISCU および NISCU CLI を使用した BMC でのカスタム インストールが失敗します。 |
BMC と BIOS をリリース 4.3.1.230124 にアップグレードします。 |
リリース 6.2(2b)
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCwd26616 |
Nvidia GPU を搭載した Cisco UCS C245 M6 サーバーに正常にインストールしたように見えても、RHEL 8.3 OS が起動しません。 |
この問題の既知の回避策はありません。 |
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CSCwd76495 |
Cisco UCS S3260 M5 サーバーでは、レガシー モードで JBOD ターゲット ディスクにインストール中に、SCU OS の展開が失敗します。 |
ベアメタルのインストールを実行し、ブート順を手動で設定します。 |
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CSCwd76545 |
Cisco UCS S3260 M4 サーバーでは、UEFI セキュア モードでのインストール中に SCU OS の展開が失敗します。 |
ベアメタル インストールを実行してください。 |
リリース 6.1(3c)
このセクションでは、リリース 6.1(3c) における未解決の問題を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
|
CSCvw01188 |
セキュア ブートが有効になっている場合、Mellanox カードのドライバを Cisco UCS サーバの特定の OS(Cent、RHEL、SLES)に対してインストールできません。 |
セキュア ブートを無効化します。 |
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CSCvw01171 |
セキュア ブートが有効になっている場合、Emulex カードのドライバを Cisco UCS サーバの特定の OS(Cent、RHEL、SLES)にインストールすることができません。 |
セキュア ブートを無効化します。 |
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CSCvw01154 |
セキュア ブートが有効になっている場合、Qlogic カードのドライバを Cisco UCS サーバーの特定の OS(Cent、RHEL、SLES)にインストールできません。 |
セキュア ブートを無効化します。 |
リリース 6.1(2d)
このセクションでは、リリース 6.1(2d) における未解決の問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvv44907 |
次の条件下では、Cisco UCS S3260 M5 サーバへの OS のインストールが失敗します。
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マウント オプション = ntlm を必要としない CIFS 共有に SCU ISO を保持し、インストールを再試行します。 |
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CSCvv57805 |
Windows OS のインストール中に Cisco UCS C125 サーバのチップセット ドライバをインストールできない。 |
既知の回避策はありません。 |
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CSCvv37520 |
IPv6 を介した HTTP または HTTPS 共有サーバからの NISCU OS ISO vmedia マッピングは、Cisco UCS S3260 M4 および M5 サーバで失敗します。 |
設定ファイルで、IPv6 アドレスに |
リリース6.1(1b)
このセクションでは、リリース 6.1(1b) における未解決の問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvt83366 |
次の条件下では、Cisco UCS S3260 への OS のインストールが失敗します。
次のエラー メッセージが表示されます。 ハードディスクの準備に失敗しました (Harddisk preparation failed) |
リリース 6.0(4c) を使用するか、または 4.1.1 F よりも前の BMC バージョンを使用します。 |
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CSCvt78954 |
Cisco ブート最適化 m. 2 RAID コントローラが搭載された Cisco UCS C125 サーバでは、Windows 2019 サーバ OS のインストールが失敗します。 |
既知の回避策はありません。 |
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CSCvt90187 |
NVMe ドライブを搭載した Cisco UCS S3260 サーバでは、OS のインストールが失敗します。 |
既知の回避策はありません。 |
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CSCvt87288 |
Windows 2019 サーバ OS でドライバ更新ユーティリティを使用したドライバ ファームウェアのインストールが失敗します。 |
ソフトウェアダウンロードから取得した、それぞれのドライバの iso ファイルを使用して、ドライバ ファームウェアを更新します。 |
リリース 6.0(4c)
このセクションでは、リリース 6.0(4c) における未解決の問題を記載しています。
|
不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvq98140 |
Cisco UCS M5 サーバでは、Windows 2012R2、Windows2016、および Windows2019 OS のインストールが失敗します。 これには、LSI 組み込み RAID コントローラに接続されている SATA HDD が搭載されています。次のエラー メッセージが表示されます。 Windows が無人応答ファイルを解析または処理できませんでした |
この問題の既知の回避策はありません。 SCU は、ソフトウェア RAID/LSI 組み込みコントローラに接続されている SATA HDD での OS のインストールをサポートしていません。 |
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CSCvq85323 |
Cisco ブートで最適化 M.2 RAID コントローラに接続している M.2 ドライブで RHEL 7.6 のインストールが失敗し、次のエラーメッセージが表示されます。 ストレージ設定の確認中にエラーが発生しました |
VD を作成し、RHEL 7.6 をインストールします。 |
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CSCvq90605 |
OS ISO 送信元リモート共有に IPv6 アドレスが指定されている場合、NI-SCU スクリプトは失敗し、次のエラー メッセージが表示されます。 NISCU OS のインストールに失敗しました。 CIMC-xxxx: xxxx: xxxx: xxxx: xxxx: xxxx: xxxx: xxxx 理由-OS メディアが見つかりません。適切な OS メディアを入力してください |
OS ファイル共有には IPv4 アドレスを使用します。 |
リリース 6.0(4a)
このセクションでは、リリース 6.0(4a) における未解決の問題を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvp74380 |
カスタム Windows 2016/2019 のインストール中に、Assertion failed In ItemFileWriteStoreという警告メッセージが表示されます。 この問題は、インタラクティブな SCU と Windows OS のカスタム インストールでのみ発生します。 |
[OK] をクリックしてインストールを続行します。 |
|
CSCvp63203 |
カスタム インストール ページで既存の設定を完了せずに、[OS Custom Install (OS カスタム インストール)] ページの他のタブに移動すると、Internet Securityという警告メッセージが表示されます。 |
[Allow (許可)] を選択し、続行のための決定オプションを覚えておきます。 |
|
CSCvp91904 |
デバイス マネージャで Qlogic QL4XXXX カードの実行バージョンが 8.37.35 の場合、QL4XXXX カードの DUU ドライバの更新は失敗します。 |
8.37.35 バージョン は 6.0(4a) の最新バージョンです。そのため、DUU からの更新をスキップします。 |
|
CSCvq00372 |
NISCU 設定ファイルで SFTP または TFTP プロトコルが指定されている場合、XML 解析エラーが NISCU に表示されます。 |
NISCU 設定ファイルで SCP または HTTP プロトコルを使用します。 |
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CSCvq00466 |
NISCU 設定に SFTP または TFTP プロトコルが応答および設定ファイルのファイル共有として含まれている場合、NISCU はインタラクティブ モードで起動します。 |
NISCU 設定ファイルで SCP または HTTP プロトコルを使用します。 |
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CSCvp81504 |
Windows OS では、チップセット ドライバのインストールが正常に完了した後、SCU DUU で [Reboot required (リブート必須)] オプションが [NO] と表示されます。 |
DUU では、[Reboot required (リブート必須)]オプションを [NO] として表示し続けます。更新されたチップセット ドライバを適用するために、ユーザはホストを再起動する必要があります。 |
|
CSCvp76597 |
[SCU IOs Inventory (SCU IO インベントリ)] タブには、Emulex ストレージ アダプタの誤った WWPNが表示されます。 |
正しい WWPN 値については、BIOS を参照してください。 |
|
CSCvp93110 |
SCU に表示される[サーバ インベントリ (Server Inventory)]と [サーバ ヘルス (Server Health)] の詳細は、特定のコンポーネントでは不正確な場合があります。 |
最新の正確な情報を得るには、Cisco IMC/BMC を参照してください。 |
|
CSCvp61260 |
SCU に表示されるサーバ インベントリとサーバ ヘルスの詳細は、特定のコンポーネントでは不正確な場合があります。 |
最新の正確な情報を得るには、Cisco IMC/BMC を参照してください。 |
|
CSCvp61184 |
SCU IO インベントリでは、MAC アドレスが Qlogic アダプタの NA としてリストされます。 |
最新の正確な情報を得るには、Cisco IMC/BMC を参照してください。 |
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CSCvp98744 |
[OS list (OS リスト)] ドロップダウンに関連する SCU UI には、C220 M5 および C240 M5 サーバでサポートされていない場合でも、UBUNTU 18.04 が一覧表示されます。 |
UBUNTU 18.04 は、すべてのマイナー バージョンをサポートします。そのため、UBUNTU 18.04.01 もサポートされています。 UBUNTU 18.04.01 をインストールするには、UBUNTU 18.04 を選択できます。 |
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CSCvp98703 |
ESXI 6.7 のインストール中に、次のエラー メッセージが表示されます。 3回再試行しましたが、「tryFormatdevice」を正常に実行できません。インストールが続行できません |
Intel SSD から RAID0 を作成し、OS をインストールします。 |
リリース 6.0(2)
このセクションでは、リリース 6.0(2b) における未解決の問題を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
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CSCvq98740 |
Cisco UCS C460M4 サーバで DUU が起動されると、2 つのチップセット オプションが表示されます。これらのチップセットの 1 つは、チップセット ドライバが正常に更新された後でも、現在のドライバ バージョンと使用可能なドライバ バージョンに不一致があることを示しています。 |
この問題の既知の回避策はありません。 最新のドライバがすでに正常にインストールされているため、不一致を無視できます。 |
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CSCvq99969 |
Cisco UCS C460M4 サーバでは、NI-SCU スクリプトを使用して Win2012R2 をインストールする際に、インストールが成功した場合でも、NI-SCU スクリプトに次のエラーが表示されます。
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この問題の既知の回避策はありません。エラー メッセージが表示された場合でもインストールが成功するため、エラー メッセージを無視できます。 |
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CSCvr01665 |
Cisco UCS サーバ設定ユーティリティの起動ページに、SCU ソフトウェアの不正なダウンロード ページが表示されます。また、SCU では起動ページに記載されているように、BIOS および CIMC ファームウェアのアップグレードおよびインタラクティブなオフライン診断をサポートしていません。 |
ソフトウェア ダウンロードから、SCU ソフトウェアを検索してダウンロードすることができます。 |
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CSCvr08867 |
Windows 2012R2 OS を搭載した Cisco UCS C220M4 サーバでは、DUU に Qlogic および Broadcom デバイス ドライバは 表示されません。 |
この問題の既知の回避策はありません。 機能への影響はありません。Qlogic および Broadcom デバイスの Win2k12 では、受信トレイ ドライバを使用できます。 |
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CSCvr09421 |
Windows 2012R2 OS を搭載した Cisco UCS C220M4 サーバでは、受信トレイ ドライバに正しくない LSI コントローラ ドライバ バージョンが表示されます。 |
この問題の既知の回避策はありません。 |
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CSCvr09464 |
Cisco UCS C220M4 サーバでは、Cisco 12G モジュラ SAS パススルー コントローラのドライバの更新中に DUU が応答しません。 |
www.cisco.com ドライバの .iso ファイルをダウンロードし、同じものを使用してドライバを更新します。 |
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CSCvr01571 |
Cisco UCS S3260M5 サーバが 26 を超える VD を使用している場合、SCU には RAID 設定で次のいずれかのエラーが表示されます。
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Cisco IMC Web GUI または XML API から VD を作成します。 |
リリース 6.0(2a)
ここでは、Cisco UCS SCU リリース 6.0 (2a) における未解決の問題を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
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CSCvo45452 |
NISCU の実行中は、SCU がライセンス ページで起動し、OS のインストールが失敗します。 |
NISCU を再トリガーします。 |
リリース 6.0(1)
ここでは、Cisco UCS SCU リリース 6.0(1) における未解決の問題を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvm67025 |
Windows のインストールが UEFI モードで失敗します。 |
もう一方のディスクのパーティションをクリアし、インストールを再試行します。 |
既知の動作
リリース 6.2(2a)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.2(2a) における既知の動作を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
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CSCwc50613 |
RHEL 8.6 OS のインストール後、SCU DUU を起動し、ENIC および FNIC ドライバを更新すると、ホストが再起動して Dracut シェルが実行されます。 |
RHEL 8.6 インストール用の SCU インタラクティブ カスタム インストール モードで FNIC ドライバを選択します。 |
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CSCwc43064 |
SUSE Linux Enterprise Server 15 SP4 OS は、iSCSI ターゲットを使用してインストールすると Dracut シェルを起動します。 |
既知の回避策はありません。 |
リリース 6.2(1c)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.2(1c) における既知の動作を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvz68868 |
Windows 2022 がインストールされているサーバーでは、接続がアクティブでないインベントリのみのストレージ コントローラ カードに黄色のバンエラーが表示されます。このエラーは、ネットワーク コントローラでは表示されません。 |
Windows 2022 をインストールしたサーバーのすべての周辺機器には,接続を設定しておく必要があります。 |
リリース 6.2(1a)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.2(1a) における既知の動作を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvz17448 |
ユーザーは、Windows 2016 サーバーと Intel x550 アダプタを使用して UCS M6 サーバー上で SCU iso をマップします。ユーザーがサーバーで DUU を実行してインストールされているドライバのリストを取得すると、DUU
UI はアダプタ名ではなくデバイス名として |
既知の回避策はありません。 |
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CSCvz13950 |
ユーザーは、Windows 2016 サーバーと Emulex LPe35002 アダプタを使用して UCS M6 サーバー上で SCU iso をマップします。ユーザーがサーバーで DUU を実行すると、DUU UI は、 そのため、ユーザーは |
現在インストールされているドライバのバージョンと利用可能なドライバのバージョンが同じである場合は、Windows Device Manager からドライバをアンインストールし、DUU UI を使用して更新します。 |
リリース 6.1(3c)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.1(3c) における既知の動作を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
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CSCvw19061 |
セキュア ブートが有効になっている場合、ESXi OS のインストールは、Cisco UCS M5 サーバの対話型 HUU または非対話型 HUU モードで次の意味のエラー メッセージを出して失敗します。 認識されない tardisk |
セキュア ブートを無効化します |
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CSCvx25397 |
Cisco UCS M5 サーバーでは、SLES 15 OS のインストールが次の意味のエラーメッセージで失敗します。 repomd.xml リポジトリエラー |
既知の回避策はありません。 |
リリース 6.0(2)
このセクションでは、Cisco UCS SCU リリース 6.0(2) における既知の動作を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
|---|---|---|
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CSCvg30801 |
インストール後、ホストは ESXi オペレーティング システムで起動しません。 |
OS のインストールは、UEFI モードで実行されます。 ブート オプション ファイル パス \EFI\BOOT\BOOTx64.EFI を持つ BIOS から新しいブート オプションを追加し、その後ホストを再起動します。 |
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CSCvo25932 |
Windows のインストール後、nVidia GPU ドライバはインストールされません。 |
nVidia GPU カードを搭載したサーバでの Windows のインストールでは、cisco.com に掲載されている windows のドライバ ISO をダウンロードし、OS のインストール後に手動でドライバをインストールできます。 |
Release 5.1(1)
ここでは、Cisco UCS SCU リリース 5.1(1) の既知の動作を記載しています。
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不具合 ID |
症状 |
回避策 |
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CSCvg23396 |
NI-SCU スクリプトはタイムアウト エラーで終了しますが、OS のインストールは続行され、完了します。これは、ISO リポジトリと Cisco IMC の間の帯域幅が少ないネットワークで発生します。 |
既知の回避策はありません。 機能への影響はありません。 |
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CSCvg42114 |
Red Hat Enterprise Linux 6 Update x で ucs_duu を実行している間に、「GLIBC_ 2.14」が見つかりません (./ucs_duu による要求) というエラー メッセージが表示されます。 |
以下の手順を実行します。
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