stcli rebalance コマンド
再調整関連の操作。
stcli rebalance [-h] {enable | disable | start | stop | status | set-node-timeout | get-node-timeout}
構文の説明
|
オプション |
必須またはオプション |
説明 |
|---|---|---|
| enable |
セットのいずれかが必要。 |
ストレージ クラスタの再調整を有効にします。 |
| disable |
セットのいずれかが必要。 |
ストレージ クラスタの再調整を無効にします。 |
| get-node-timeout |
セットのいずれかが必要。 |
ストレージ クラスタの再調整/自動修復ノード タイムアウトを取得します。 |
| set-node-timeout |
セットのいずれかが必要。 |
ストレージ クラスタの再調整/自動修復ノード タイムアウトを設定します。 |
| start |
セットのいずれかが必要。 |
ストレージ クラスタの再調整を開始します。 |
| stop |
セットのいずれかが必要。 |
ストレージ クラスタの再調整を停止します。 |
| status |
セットのいずれかが必要。 |
ストレージ クラスタの再調整のステータスを取得します。 |
コマンド デフォルト
なし。セット内の 1 つのオプションが必要。
使用上のガイドライン
stcli rebalance コマンドでは、{} で囲まれた位置指定引数のいずれかを指定するほか、[] で囲まれた引数を任意に指定できます。
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