EnergyWise テクノロジー
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企業の消費電力を包括的に管理する Cisco EnergyWise
Cisco EnergyWise
Cisco Catalyst スイッチで提供される Cisco EnergyWise について詳しく説明します。(5:19 min)
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ビデオ データ シート
Cisco Catalyst スイッチで提供される Cisco EnergyWise について詳しく説明します。(5:19 min)
コストを削減し、業務効率を向上させると同時に、温室効果ガス(GhG)排出量を最適化し、コンプライアンス対応を支援します。
幅広い社内インフラストラクチャのエネルギー消費量の測定、報告、および削減を実現する Cisco EnergyWise テクノロジーは、企業全体のエネルギー コストを大きく変えていきます。
この新しいエネルギー管理アーキテクチャは、Power over Ethernet(PoE)デバイスから IP 対応のビル制御システムまで、電力供給を受けて作動するあらゆるデバイスの運用効率を高めるのに役立ちます。
- EnergyWise Flash デモ
(Flash)
Cisco EnergyWise テクノロジーを映像で紹介します。 - EnergyWise の紹介 (PDF - 420 KB)
Cisco EnergyWise の主な機能を紹介します。 - EnergyWise の概要 (PDF - 2.5 MB)
Cisco EnergyWise のビジネス上の効果を説明します。 - EnergyWise テクニカル概要 (PDF - 1.2 MB)
Cisco EnergyWise を技術面から詳しく説明します。 - エンタープライズ ネットワークを利用した社内エネルギー消費コントロール (PDF - 664 KB)
ネットワーク インフラストラクチャを活用してエネルギー効率を向上させる新しいアプローチを Lippis Consulting が考察します。 - The Energy Efficient Network (PDF - 309 KB)
ネットワークがいかにエネルギーとビジネスの効率を高めるかを Butler Group が考察します。(英語) - Cisco EnergyWise ホワイト ペーパー(PDF - 548 KB)
Cisco EnergyWise の機能、仕組み、および効果を解説します。
EnergyWise 以外にも電力消費量削減のため、シスコ製品はさまざまな機能に対応しています。
電力の節約とモビリティの向上
- ユーザが定義したスケジュールに従ってアクセス ポイントの無線をオフすることで、電力消費量を 50% 削減できます。そのための機能が Cisco Aironet アクセス ポイントの「Adaptive Power Management(APM; 適応型電力管理)」です。
電力使用量を増やさずにスイッチング パフォーマンスを向上させる
- Cisco Catalyst 6500 シリーズ スイッチのプログラマブル インテリジェント サービス アクセラレータ(PISA)を使用して、トラフィックの選択的検査を行います。
- トラフィック フォワーディングの一部をスイッチ上のスーパーバイザにオフロードします。Cisco Catalyst 6500 シリーズ スイッチのファイアウォール サービス モジュール(FWSM)には、そのための機能である Trusted Flow Acceleration が搭載されています。
- Cisco Catalyst 4500 シリーズ スイッチには、未使用またはアイドル状態のスロットによる電力使用を制限する機能があります。また、PoE の監視と管理を効果的に実行できるようになっています。
- Cisco Catalyst 2960-48PS-L では、48 ポートの 10/100 PoE、2 ポートの銅線アップリンク 2 ポートと SFP(Small Form Factor Pluggable)アップリンク 2 ポートがサポートされています。
