コラボレーション

ビジネス コラボレーションの強化がもたらす利益

ビジネス コラボレーションの強化がもたらす利益

新しいビジネス コラボレーション ワークスペースは、コミュニケーション機能およびコラボレーション機能のプラットフォームです。場所や使用するデバイスにかかわらず、これらの機能をすべてのユーザに提供できます。この新ビジネス コラボレーション ワークスペースが持つ新しい本質的な特長は以下の通りです。

  • モバイル:ユーザは必要な時に必要な場所でツールと情報にアクセス可能
  • ソーシャル:エンタープライズ ソーシャル ソフトウェアとコラボレーション プラットフォームを使用してユーザ同士をつなぐ
  • ビジュアル:ビデオの追加によりコミュニケーション機能が強化
  • 仮想化:アプリケーションとデータをクラウドから安全かつ確実に配布

ユーザ中心のビジネス コラボレーションの構築

社員は、状況に応じた最適なツールを使用しながら、仕事の進め方を自由に選択することができます。

  • 一貫性のある機能と特徴により生産性が向上
  • 複数のデバイス間でも一貫したユーザ エクスペリエンスを実現
  • メッセージ、音声、ビデオ、会議など、複数の種類のコミュニケーションに対応
  • コミュニケーション機能、情報配信、可用性について、ユーザ パーソナライズが可能

さまざまなデバイスを使用可能

IT 組織は、多種類のスマートフォンやタブレット デバイスをサポートするようになってきました。この新しいクラスのモバイル デバイスは、ビジネス コラボレーションを可能にするために必要なすべての機能を備えています。

  • 企業購入のデバイスを低コストに抑えられる
  • 社員が自分のデバイスを使用することによって IT コストが大幅に削減
  • 社員がアプリケーションの導入とメンテナンスを自己管理

ソーシャル メディアのワークスペースへの導入

IDC によれば、労働者の 57 % が、少なくとも週に 1 回、ソーシャル メディアをビジネス コラボレーションに利用しています。同様に、顧客は貴社と直接コミュニケーションするか、オープンなフォーラムを使用するかを選択できます。

  • 階層的なコンテンツ管理や 1 方向のコミュニケーションから、コミュニティ重視、動的で分散した対話への移行
  • ソーシャル メディアのモニタリングにより、事前予防的なリアルタイムの対応およびカスタマー サービスが可能

広範囲なビデオの展開

ビジネス コラボレーションにおいて、ビデオはサービス向上とコスト削減のための方法の 1 つと見なされています。会議オプションは、一層アクセスしやすくなり、デスクトップやモバイル デバイスにも対応しました。

  • 遠隔医療やバンキング、ライブ カスタマー サービス、仮想受け付け機能などの新しい利用方法
  • 若い世代の顧客や社員は、ビデオの導入に自然に適応

クラウドの柔軟性を利用

クラウドによる新しい柔軟性が、アプリケーションやデータの配信において実現します。社内環境への設備投資なしに運用上のメリットを得ることができます。

  • 以前は社内への導入でしか達成でなかったレベルのセキュリティ、パフォーマンス、信頼性を実現
  • 時間や場所を問わず、さまざまなデバイスで一貫性のあるサービスを提供可能
  • 規模に応じた迅速な導入、常に最新のアプリケーションのバージョン、セルフサービスの調達モデル

新しいコラボレーション ワークスペース

時間やデバイスを問わず、一貫したエクスペリエンスを可能にします。

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