Nexus 1010 向け Cisco Prime Network Analysis Module(NAM)

Nexus 1010 向け Cisco Prime Network Analysis Module Software 5.1

データ シート





Nexus 1010 向け Cisco Prime Network Analysis Module Software 5.1



ミッションクリティカルなワークロードを仮想サーバに移行する場合、エンドツーエンドのサービス提供を管理するには、仮想スイッチング インフラストラクチャの可視性が非常に重要です。仮想スイッチング レイヤは、ネットワークを仮想サーバまで拡張します。このレイヤへの可視性がないと、ネットワーク管理者がアプリケーション サービスを管理する能力に影響します。また、仮想インフラストラクチャの流動性により、ワークロードに応じた動的なリソース割り当てや、ホスト間での仮想サーバの移行という点において新たな管理上の課題が生じます。こうした動的環境では、ネットワーク管理者はアプリケーション パフォーマンスの問題に対してトラブルシューティングを実施するだけでなく、ネットワークがリアルタイムでリソースの拡張に対応できるようにする責任があります。それには、ネットワークの可視性と分析機能を向上させ、ネットワーク管理者に有意義で一貫性のあるパフォーマンス情報が提供されるようにすることが必要です。


製品概要


Nexus 1010 向け Cisco Prime Network Analysis Module(NAM)を導入すれば、Cisco Nexus 1000V スイッチの運用状況の可視性が向上します(図 1)。Cisco Nexus 1000V スイッチはサーバ上のソフトウェア スイッチであり、そのサーバでホストされる仮想マシン(VM)に Cisco Virtual Network Link(VN-Link)サービスを提供します。この分散型スイッチには、Virtual Ethernet Module(VEM)と、VEM を管理する Virtual Supervisor Module(VSM)という 2 つの主要コーポーネントがあります。VSM は仮想マシンとして導入することができるため、Cisco Nexus 1010 Virtual Services Appliance で 4 つの VSM をホストする導入シナリオも可能です。

企業向けおよびサービス プロバイダー向け管理製品で構成される Cisco Prime ポートフォリオは、サービス中心のフレームワークに基づいた、シスコのアーキテクチャとテクノロジーの統合型ライフサイクル管理に対応しています。Cisco Prime 製品は、ワークフローに基づいた直感的なユーザ エクスペリエンスを基盤としており、ネットワーク サービス、インフラストラクチャ、およびエンドポイントの革新的な管理ソリューションを提供することで、IT の生産性を向上させ、運用コストを削減します。

Cisco Nexus 1010 アプライアンスに統合された Cisco Prime NAM では、ネットワークとアプリケーションのパフォーマンスの可視化が統合されています。これは、次世代型データセンターのサービス提供の課題に対応するために不可欠な機能です。Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM の導入により、Cisco Nexus 1000V スイッチの Encapsulated Remote Switched Port Analyzer(ERSPAN)や NetFlow などの組み込み型の管理機能を活用することが可能になり、以下のことを実現できます。

  • アプリケーション、ホスト/仮想マシン、カンバセーションごとのネットワーク使用状況を分析し、パフォーマンスや可用性に影響を及ぼす可能性のあるボトルネックを特定
  • 仮想マシン間のトラフィック、仮想インターフェイスの統計情報、アプリケーションの応答時間について、強化された可視化機能を使用してパフォーマンスの問題をトラブルシューティング
  • 仮想マシンの移行、新しいアプリケーションの導入、ポート プロファイルの更新などの変更によるネットワーク動作への影響を評価
  • 包括的なトラフィック分析により、仮想インフラストラクチャと分散配置されたアプリケーション コンポーネントの効率性を向上させる

また、Cisco Prime NAM の大きな特長として、vMotion の動作によって中断されることなく、ネットワークと仮想マシンをモニタリングできます。

図 1 Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM の導入

図 1 Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM の導入


Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 5.1 には次世代型グラフィカル ユーザ インターフェイス(GUI)が採用されているため、重要なネットワーク情報にすばやくアクセスして、パフォーマンスのトラブルシューティングと最適化のための判断を迅速化できます。表 1 に、主な新機能を示します。

表 1 Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 5.1 の新機能

機能 利点
新発想のユーザ エクスペリエンス Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 5.1 には、トラブルシューティングと最適化のための判断を迅速化する次世代型グラフィカル ユーザ インターフェイス(GUI)が採用されています。事前構成されたダッシュボードにはネットワーク パフォーマンスが総合的にグラフィック表示されるため、ネットワークが良好な状態であるか、または問題が発生しつつあるかをただちに把握できます。また、コンテキスト ナビゲーション、高度フィルタ、ワンクリック パケット キャプチャなどの便利な機能を持つ、事前パッケージ化されたインタラクティブ レポートも利用できます。
柔軟なサイトベースのモニタリング ネットワークとアプリケーションのパフォーマンスを、論理グループ別や、ネットワーク トポロジのミラー サイト別に表示できます。たとえば、地理的な場所、部門、または管理するお客様のネットワークごとにサイトを作成して、サイトベースのパフォーマンス データを表示すると、アプリケーションの実行状況のグローバル表示およびローカル表示が簡単にできます。
組み込み型パフォーマンス データベースによる履歴分析 新しいパフォーマンス データベースでは、特定のイベントが発生した場合、過去に戻ってネットワークの状況を把握できるように計算データが保存されます。このデータは、想定外のパフォーマンス問題のトラブルシューティングや、最適化ニーズの分析に使用できます。
パケット キャプチャ、デコード、およびエラー スキャン Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM は、ERSPAN データ ソースにパケット キャプチャを実行し、複雑なパフォーマンス問題の調査とトラブルシューティングをサポートします。Cisco NAM のキャプチャおよびデコード機能では、トリガーベースのキャプチャ、フィルタ、デコード、キャプチャ分析ツールセットを使用して詳細なデータ分析を行うことによって、問題のあるエリアをピンポイントですばやく特定し、解決します。新しいパケット キャプチャ エラー スキャンでは、パケットレベルの異常が自動的にハイライト表示されるため、パケット データを手動で検査するという困難な作業が不要になります。
NetFlow バージョン 9 によるデータ エクスポート 分析結果を標準化フォーマットでエクスポートすることにより、NAM 計算データを既存の社内製またはサードパーティ製レポーティング アプリケーションにフィードし、既存投資から新たな価値を引き出すことができます。


機能と利点


トラフィック分析

統合型ソリューションである Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM はリアルタイム トラフィック分析ビューと長期インタラクティブ レポートを備え、ネットワーク管理者による仮想ネットワークと物理ネットワークのパフォーマンス分析と最適化をサポートします。Cisco Prime NAM では、Cisco Nexus 1000V スイッチからの NetFlow データ エクスポートや ERSPAN パケット ストリームを分析して、アプリケーション、ホスト、仮想マシン、カンバセーションの情報を収集できます。

アプリケーション モニタリングでは、ネットワーク上のアプリケーションを特定し、使用されている帯域幅の量をレポーティングして、どのホストやどの仮想マシンがどのアプリケーションを使用しているかを検出します。ホストとカンバセーションのペア モニタリングでは、ホストや仮想マシンごとの帯域幅使用量を測定し、やり取りしているホスト/仮想マシンのペアを表示します。アプリケーション、ホスト、仮想マシン、カンバセーションをモニタリングすることによって、仮想ネットワークのパフォーマンスや可用性が打撃を受ける前に、ボトルネックを特定できます。

Cisco Prime NAM では、帯域幅使用量のリアルタイム スナップショットを取得できるほか、帯域幅がどのくらい消費されたかを示す長期ビュー(図 2)を表示できるため、ネットワーク管理者が傾向を分析できます。

図 2 ネットワーク上のアプリケーション トラフィックの詳細分析

図 2 ネットワーク上のアプリケーション トラフィックの詳細分析
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アプリケーション パフォーマンスのインテリジェント機能

Cisco Prime NAM は、TCP ベースのネットワーク トランザクションを分析し、アプリケーション応答時間の問題をトラブルシューティングするのに役立つ総合的な統計情報を提供します。これにより、ネットワーク管理者がネットワーク遅延、ラウンドトリップ時間、再送信時間などのパフォーマンス メトリックを分析して、パフォーマンス低下の原因を特定できます。たとえば、アプリケーションのパフォーマンスに影響を及ぼすサーバ リソースの問題を、アプリケーション遅延やサーバ応答時間などのネットワーク メトリックに基づいて特定できます。図 3 に、アプリケーション応答時間の分析レポートの一例を示します。このレポートを見ると、HTTP アプリケーションのトランザクション時間の増加がサーバ応答時間の増加原因となっていることが分かります。

図 3 アプリケーション応答時間の問題の切り分け

図 3 アプリケーション応答時間の問題の切り分け
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アプリケーション パフォーマンス データを長期間分析して、傾向を把握することもできます。管理者はこの機能を使用して、動的な仮想マシンの作成、仮想マシンの移行、ポート プロファイルの更新などの変更がアプリケーション パフォーマンスに与える影響を評価できます。

QoS 分析

Cisco Prime NAM の DiffServ モニタリング機能を使用すれば、DiffServ クラスの各グループに参加しているアプリケーション、ホスト、カンバセーションを特定できます(図 4)。この情報は、ポート プロファイルの作成時や更新時に QoS プランの想定値を検証し、調整するのに使用できます。また、業務上重要度の低いトラフィックによって仮想ネットワーク リソースが制限されて、アプリケーションの誤分類や競合が発生しているかどうかを検出するのにも使用できます。

図 4 DiffServ モニタリング機能による QoS ポリシーの検証

図 4 DiffServ モニタリング機能による QoS ポリシーの検証


インターフェイス モニタリング

Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM は、アプリケーション パフォーマンスの問題を迅速にトラブルシューティングするために、仮想インターフェイスと物理インターフェイスの両方におけるトラフィック統計情報の可視化を提供します(図 5)。ネットワーク管理者は、Cisco Nexus 1010 Virtual Services Appliance 上の任意の Cisco VSM を管理対象デバイスとして設定し、各インターフェイスの使用率、スループット、パケット廃棄数、エラーなどの統計情報をモニタリングできます。また、上位 N 位のアプリケーション、ホスト、カンバセーションなどの詳細情報を収集するナビゲーション機能を利用できます。

図 5 Cisco Prime NAM によるインターフェイスのモニタリング

図 5 Cisco Prime NAM によるインターフェイスのモニタリング


すべてを統合


シスコの柔軟かつ高度なツールである Cisco NAM は、ネットワークとアプリケーションのパフォーマンスをエンドツーエンドで可視化する必要のあるネットワーク上の各所に導入できます。図 6 のシナリオ例では、Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM を Cisco Nexus 1010 アプライアンスとともにデータセンターに導入して、Cisco Nexus 1000V の運用状況を可視化しています。こうした統合型ソリューションを使用することで、仮想ネットワークの動作をモニタリングし、仮想マシン間の通信を分析して、仮想コンピューティング環境に配置されたアプリケーションのパフォーマンスを可視化できます。

図 6 ネットワーク全体に対するネットワークとアプリケーション パフォーマンスの統合可視化

図 6 ネットワーク全体に対するネットワークとアプリケーション パフォーマンスの統合可視化
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オプションとして、Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM のインテリジェント機能を、データセンター、キャンパス、リモート サイトに配置された Cisco Catalyst® 6500 シリーズ NAM、Cisco NAM アプライアンス、ISR G2 SRE 向け Cisco Prime NAM などの他の NAM フォーム ファクタと組み合わせ、企業全体の可視化を実現することもできます。

また、標準ベースの API を使用して、ネットワーク上に配置された Cisco Prime NAM からアプリケーションとネットワーク パフォーマンス情報をサードパーティ製アプリケーションで収集し、ネットワーク全体の統合レポーティングを実施できます。このようなアプリケーションは、Cisco Prime NAM に搭載されている詳細なパフォーマンス可視化機能を補完するので、企業全体でのアプリケーション配信状況をモニタリングし、配信における問題を発生原因のところで事前に切り分け、迅速に解決することができます。

ライセンス


Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM のライセンスは、シスコ ソフトウェア ライセンスに基づいています。詳しくは、http://www.cisco.com/go/clm/ [英語] を参照してください。Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM は、60 日間の評価版ライセンスを使用して Cisco Nexus 1010 アプライアンスにあらかじめロードできます。Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM は Cisco Software Center [英語] でダウンロードすることもできます。

製品仕様


表 2 に、Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM の仕様を示します。

表 2 製品仕様

機能 説明
サポートされるプラットフォーム Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM は、Cisco Nexus 1010 アプライアンスにインストールできます。Cisco Nexus 1010 アプライアンスの詳細については、http://www.cisco.com/web/JP/product/hs/switches/
nexus1000/nexus1010/index.html
を参照してください。
サポートされるデータ ソース
  • ERSPAN
  • NetFlow(バージョン 1、5、6、7、8、9)
サポートされるインターフェイス
  • HTTP/HTTPS、Web ベースの Cisco Prime NAM Software 搭載
  • SNMP バージョン 1(SNMPv1)と SNMPv2c、標準ベースのアプリケーション搭載
パフォーマンス
  • Cisco Nexus 1010 Virtual Services Appliance にインストールされた Cisco Prime NAM Software の特長は、ERSPAN データ ソースを使用して、平均パケット サイズ 512 バイトで最大 386 Mbps のトラフィック モニタリング スループットを達成できることです。モニタリング パフォーマンスは、NAM で有効になっているパケット サイズ、トラフィック バースト、収集機能などの要素によって異なります。Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM のパフォーマンス特性の詳細については、シスコの営業担当者にお問い合わせください。
NAM トラフィック アナライザ
  • Web ベース:Microsoft Internet Explorer 8.0 以降または Firefox 3.6 以降が必要、英語版と日本語版の両方をサポート
  • Secure Sockets Layer(SSL)セキュリティ(最大 256 ビットの暗号化)をサポート
  • ローカルまたは TACACS+ でのロールベースのユーザ許可および認証
MIB Cisco NAM は標準に準拠しており、次の主要 MIB グループをサポートしています。
  • MIB-II(RFC 1213) - Exterior Gateway Protocol(EGP)と伝送を除くすべてのグループ
  • RMON(RFC 2819) - Alarm グループおよび Event グループのみ
  • RMON2(RFC 2021) - trapDestTable のみ
  • Cisco Discovery Protocol
  • EntityMIB(RFC 2737)
プロトコル Cisco Prime NAM は数百もの独自プロトコルを識別し、未知のプロトコルを自動検出します。また、1 つのポートや複数のポートでプロトコルを定義することにより、プロトコル エンジンをカスタマイズできます。サポートされているプロトコルは、次のとおりです(このリストはすべてを網羅しているわけではありません)。
  • TCP および User Datagram Protocol(UDP)over IP(IPv6 を含む)
  • HTTP および HTTPS
  • VoIP(SCCP を含む)、Real-Time Protocol(RTP; リアルタイム プロトコル)、Real-Time Control Protocol(RTCP; リアルタイム制御プロトコル)、Media Gateway Control Protocol(MGCP; メディア ゲートウェイ コントロール プロトコル)、Session Initiation Protocol(SIP; セッション開始プロトコル)
  • SigTran プロトコル
  • Mobile IP プロトコル(GRPS および GTP を含む)
  • ストレージ エリア ネットワーク プロトコル
  • データベース プロトコル
  • ピアツーピア プロトコル
  • スイッチおよびルータ プロトコル
  • シスコ独自プロトコル
  • TCP/UDP ポートによる未知のプロトコル、Remote Procedure Call(RPC; リモート プロシージャ コール)プログラム番号など


保証に関する情報


保証については、Cisco.com の製品保証 [英語] のページを参照してください。

発注情報


Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM は、世界各国の正規のシスコ製品販売チャネルから購入できます。シスコ製品の購入方法の詳細は、「購入案内」ページを参照してください。ソフトウェアをダウンロードするには Cisco Software Center [英語] にアクセスしてください。表 3 に、Cisco Prime NAM の発注情報を示します。

表 3 Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM の発注情報

SKU 説明
N1K-C1010NAM51-K9 Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 5.1
N1K-C1010NAM51-K9= Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 5.1(スペア用)
L-N1KC10NAM51-K9= Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 5.1(電子配布)
N1K-C10NAM5UP-K9= Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 4.x から 5.1 へのアップグレード
L-N1KC10NAM5UP-K9= Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM Software 4.x から 5.1 へのアップグレード(電子配布ライセンスのみ)


シスコとそのパートナーが提供するサービス


シスコおよびパートナー各社が提供するスマートでパーソナライズされたサービスによって、テクノロジーへの投資をビジネスで完全活用できます。ネットワークに対する深い専門知識と幅広いパートナー エコシステムに支えられたシスコのサービスを利用することで、ネットワークを強力なビジネス プラットフォームとして計画、構築、運用できます。顧客の期待の高まりに応える新しい機会のすばやい獲得、運用効率の向上によるコスト削減、リスクの軽減、成長の加速など、目標はさまざまですが、必ずお役に立つサービスがシスコにはあります。シスコのサービスの詳細については、http://www.cisco.com/jp/go/services/ を参照してください。表 4 に、Nexus 1010 向け NAM および WAAS VB 向け NAM で利用できるテクニカル サポート サービスを示します。

表 4 シスコ テクニカル サービス

テクニカル サービス
Cisco Software Application Support Service
  • アプリケーション ソフトウェア メンテナンスおよびマイナー アップデートへのアクセス
  • アプリケーション ソフトウェアのエキスパートである Cisco TAC エンジニアへの世界各地からの 24 時間アクセス
  • Cisco.com の豊富なリソース、コミュニティ、ツールへの無制限のアクセス


関連情報


Nexus 1010 向け Cisco Prime NAM の詳細については、http://www.cisco.com/go/1000nam/ [英語] を参照してください。または、最寄りのシスコ代理店にお問い合わせいただくか、Cisco Prime NAM 製品マーケティング グループ(nam-info@cisco.com)まで E メールでお問い合わせください。Cisco Nexus 1000V シリーズの詳細情報については、http://www.cisco.com/jp/go/nexus1000/ を参照してください。Cisco Prime NAM 製品ファミリの詳細については、http://www.cisco.com/jp/go/nam/ を参照してください。

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