チーム リーダー必見!
『メール文化からの脱却!デジタル ビジネス時代に勝つチーム ビルディング』

1.チーム ワーク コラボレーションの時代へ

ビジネス コミュニケーションの主体が電話からメールに移行して 10 年以上が経過し、 ビジネスを取り巻く環境は大きく変化、進化しています。 複数の担当者、時には他社のメンバーとのチーム プレイを実現し、 各人の持つ専門スキルやノウハウを瞬時に組み合わせて対応する働き方が求められています。

2.グループウェア、SFA だけでは不十分

グループウェアや SFA(Sales Force Automation:営業支援システム) は、個人の持つ情報や経験など「知」の集積に有効なツールです。 ただ、ツールとしては非同期であり、日々刻々と変化する状況に対応するには リアルタイムに連携できる「プラス アルファ」の取り組みが必要です。

「リアルタイムに情報を共有し、速やかに意思決定する」という役割を コラボレーションツールが担うことで相互に補完しあい、 より強い意思疎通とチーム ビルディングを可能にします。

3.シスコ コラボレーション クラウドが実現するワーク スタイル

シスコが提供するコラボレーション クラウドは、ビジネスにおけるあらゆる コミュニケーション、コラボレーションを網羅しており、さらに相互の連携も可能です。 「かんたんに」「どこでも」「誰とでも」「どんなデバイスとでも」 そして「セキュアに」つながることができます。

4.チームワークを加速する Cisco Spark

プロジェクト開始時に Cisco Spark でバーチャル ミーティング ルームを設定して 関係者を招集すれば、各メンバーは好きなタイミングで関係する情報をシェアし、 意見を交わすことができます。 また、必要や状況に応じて電話、ビデオ会議、Web 会議にシームレスに移行できます。 社外の関係者の追加や、他のクラウド ツールとのセキュアな連携も可能です。