コンピューティング パフォーマンスと I/O の柔軟性のバランスに優れた高密度サーバ
UCS C シリーズ ラックマウント サーバを比較
Cisco UCS C200 M1 のインタラクティブ モデルを表示
Cisco UCS C200 M1 サーバは、ネットワーク インフラストラクチャ、Web サービス、メインストリーム データ センター、ブランチ オフィス、リモート オフィスの実稼動レベルの用途に対応できるように構築された、高密度 2 ソケット 1RU ラックマウント サーバです。特徴は次のとおりです。
- 最大 2 基の Intel Xeon 5500 シリーズ マルチコア プロセッサ
- 最大 96 GB の業界標準 DDR3 メイン メモリ
- 最大 4 つの内蔵 SAS ドライブまたは SATA ドライブによって、総容量を 4 テラバイト(TB)まで拡張可能
- 最大 4 つの SATA ドライブで組み込みの RAID 0 および 1 をサポート。オプションのメザニン カードを使用して最大 4 つの SAS ドライブまたは SATA ドライブで RAID 0 および 1 をサポート。オプションの LSI MegaRAID カードを使用して最大 4 つの SAS ドライブまたは SATA ドライブで RAID 0、1、5、6、10 をサポート
- ハーフレングスの x8 PCIe スロット 2 個:フルハイトとロー プロファイル各 1 個、両方に x16 コネクタを搭載、ロー プロファイル、ハーフレングス x8 PCI Express(PCIe)カードを最大 2 つ搭載可能
- 内蔵ギガビット イーサネット ポート 2 つと 10/100 Mbps イーサネット管理ポート 1 つ(Cisco UCS Integrated Management Controller へのアクセスに使用可能)
- 前面パネルにビデオ接続、USB 接続× 2、シリアル ポート接続のインターフェイスを装備。背面パネルにビデオ コネクタ、USB コネクタ× 2、シリアル ポート コネクタを装備
- Climate Saver 仕様に適合したオプションのデュアル冗長電源モジュールによる信頼性、可用性、サービサビリティの強化
- サーバ構成に電源を効率的に適合させる 2 つの電源オプション(450W と 650W)