Cisco Nexus 5000 シリーズ

モデル比較

次の表は、Cisco Nexus 5000 シリーズ モデルを比較したものです。Cisco Nexus の全スイッチの仕様と発注情報がすべて記載されたカタログについては、『Cisco Switch Guide(シスコ スイッチ ガイド)』[英語] を参照してください。

  Cisco Nexus 5672UP Cisco Nexus 56128P Cisco Nexus 5624Q Cisco Nexus 5648Q Cisco Nexus 5696Q
 
ラック ユニット(RU) 1 2 1 2 4
スイッチング容量 1.44 Tbps 2.56 Tbps 1.92 Tbps 3.84 Tbps 7.68 Tbps
拡張スロット - 2 1 2 8
ユニファイド ポート 今後サポート予定 今後サポート予定
固定、内蔵ポート 48(10 GE) 48(10 GE) 12(40 GE) 24(40 GE) -
1/10 GE、10 Gbps FCoE ポート密度 最大 72 最大 128 96 192 384
40 GE、FCoE ポート密度     24 48 96
1/10G BASE-T - - - - -
40 GE アップリンク 6 最大 8(拡張モジュール使用) N/A - N/A
100 GE ポート - - 今後サポート予定 今後サポート予定 32
ファイバ チャネル ポート密度(8/4/2/1 Gbps) 16 最大 48(拡張モジュール使用の場合のみ) 今後サポート予定 今後サポート予定 現在 60、将来 160
160 Gbps レイヤ 3 ルーティング エンジン ネイティブ ライン レート L3 ネイティブ ライン レート L3 ネイティブ ライン レート L3 ネイティブ ライン レート L3 ネイティブ ライン レート L3
ファブリック エクステンダ サポート ○ 最大 24(L2、L3) ○ 最大 24(L2、L3) ○ 最大 24(L2、L3) ○ 最大 48(L2)、24(L3) ○ 最大 48(L2)、24(L3)
電源およびファン トレイのホットスワップ
エアー フロー 前面から背面へ(ポートサイド排気)および背面から前面へ(ポート側吸気) 前面から背面へ(ポートサイド排気)および背面から前面へ(ポート側吸気) 前面から背面へ(ポートサイド排気)および背面から前面へ(ポート側吸気) 前面から背面へ(ポートサイド排気)および背面から前面へ(ポート側吸気) 前面から背面へ(ポートサイド排気)および背面から前面へ(ポート側吸気)
VXLAN
DFA のサポート
プログラマビリティ Python スクリプティング、TCL スクリプティング、Cisco One Platform Kit、OnePK および Openflow Python スクリプティング、TCL スクリプティング、Cisco One Platform Kit、OnePK および Openflow Python スクリプティング、TCL スクリプティング、Cisco One Platform Kit、OnePK および Openflow プログラマビリティ:Python スクリプティング、TCL スクリプティング、Cisco One Platform Kit、OnePK および Openflow Python スクリプティング、TCL スクリプティング、Cisco One Platform Kit、OnePK および Openflow