Cisco IOS ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Cisco IOS Release 15.1SY
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発行日;2013/10/06 | 英語版ドキュメント(2013/09/29 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 11MB) | フィードバック

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数字

4K VLAN(4,096 個の VLAN サポート) 25-3

802.1AE タギング 63-2

802.1Q

ISL VLAN へのマッピング 25-7

トランク 20-4

制約事項 20-2

トンネリング

概要 28-4

設定時の注意事項 28-1

トンネル ポートの設定 28-6

レイヤ 2 プロトコル トンネリング

「レイヤ 2 プロトコル トンネリング」を参照

802.1Q EtherType

カスタムの設定 20-16

802.1Q VLAN から ISL VLAN へのマッピング 25-7

802.1X 76-1

802.1X アカウンティング 76-44

802.1x の許可ポート 76-12

802.1x の無許可ポート 76-12

802.3ad

「LACP」を参照

802.3af 19-3

802.3at 19-2

802.3x フロー制御 10-9

A

AAA 70-3

失敗ポリシー 76-8, 77-5

aaa accounting dot1x コマンド 76-44

aaa accounting system コマンド 76-44

AAA(認証、許可、アカウンティング)。「ポートベースの認証」も参照 76-6, 77-2

access-enable host timeout(サポートなし) 62-5

ACE および ACL 62-1

ACL

Filter-ID 76-25

ダウンロード可能 77-2

ダウンロード可能(dACLs) 76-24

ポート

定義 66-2

ユーザ単位 76-24

リダイレクト URL 76-25

aggregate ポリシング

「QoS ポリシング」を参照

any transport over MPLS(AToM) 38-3

Ethernet over MPLS 38-3

ARP ACL 58-81, 62-13

ARP スプーフィング 73-3

AToM 38-3

authentication control-direction コマンド 76-54

authentication event コマンド 76-46

authentication open コマンド 76-15

authentication periodic コマンド 76-38, 76-51

authentication port-control コマンド 76-46

authentication timer reauthenticate コマンド 76-39

auto-sync コマンド 9-4

B

BackboneFast

「STP BackboneFast」を参照

BPDU

Bridge Assurance 31-5

RSTP 形式 30-17

Shared Spanning Tree Protocol(SSTP) 31-21

BPDU ガード

「STP BPDU ガード」を参照

Bridge Assurance

一貫性のないステート 31-5

サポートされているプロトコルとリンクのタイプ 31-5

説明 31-5 ~ 31-7

C

CALEA、「法執行のための通信援助法(CALEA)」を参照

Call Home

アラート グループ 50-33

説明 50-3

メッセージ

形式オプション 50-4

メッセージ形式オプション 50-4

call home 50-1

smart call home の機能 50-5

SMTP サーバ 50-2

宛先プロファイル 50-24

重大度しきい値 50-35

通信のテスト 50-41

定期的な通知 50-35

パターン マッチング 50-38

レート制限メッセージ 50-40

連絡先情報 50-23

call home 宛先プロファイル

説明 50-25

属性 50-25

表示 50-50

call home アラート グループ

設定 50-33

説明 50-33

登録 50-34

Call Home 顧客情報

情報の入力 50-23

call home 通知

syslog の XML 形式 50-19

syslog のフルテキスト形式 50-19

CDP

Cisco IP Phone の設定 18-3

ホスト表示の検出 76-14, 78-4

CEF

設定

RP 32-5

スーパーバイザ エンジン 32-4

パケットの書き換え 32-3

32-3

レイヤ 3 スイッチング 32-2

Certificate Authority(CA) 50-2

CGMP

自動検出のディセーブル化 40-13

channel-group グループ

コマンド 22-9, 22-14, 22-15, 22-17

コマンド例 22-10, 22-15

Cisco Discovery Protocol

「CDP」を参照

Cisco Emergency Responder 18-4

Cisco EnergyWise 12-1

CISCO-IP-TAP-MIB

citapStreamVRF 79-2

アクセスの制限 79-11

概要 79-9

CISCO-TAP2-MIB

アクセス 79-10

アクセスの制限 79-10, 79-11

概要 79-8, 79-9

CISP 76-30

CIST リージョナル ルート

「MSTP」を参照

CIST ルート

「MSTP」を参照

class-map コマンド 58-77

class コマンド 58-85

clear authentication sessions コマンド 76-41

clear counters コマンド 10-13

clear dot1x コマンド 76-40

clear interface コマンド 10-13

clear mls ip multicast statistics コマンド

IP マルチキャスト レイヤ 3 スイッチング統計情報の消去 39-28

CLI

1 レベル後退 2-5

ROM モニタ 2-7

アクセス 2-1

インターフェイス コンフィギュレーション モード 2-5

グローバル コンフィギュレーション モード 2-5

コマンドのリスト表示 2-6

コンソール コンフィギュレーション モード 2-5

ソフトウェアの基礎知識 2-4

特権 EXEC モード 2-5

ヒストリ置換 2-4

Client Information Signalling Protocol

「CISP」を参照

CoPP

概要 70-3

コントロール プレーン コンフィギュレーション モード

開始 70-3

制御プレーン コンフィギュレーション モードの開始 70-3

制御プレーンへの QoS サービス ポリシーの適用 70-3

設定

MLS QoS のイネーブル化 70-3

サービスポリシー マップ 70-3

トラフィックと照合する ACL 70-3

パケット分類基準 70-3

統計のモニタリング 70-5

トラフィック分類

ACL 例 70-7

概要 70-6

サンプル クラス 70-6

注意事項 70-7

定義 70-6

パケット分類の注意事項 70-4

表示

ダイナミックな情報 70-5

適合バイト数およびパケット数 70-5

レート情報 70-5

CoS

オーバーライド プライオリティ 18-6, 19-5

CSCsr62404 10-10

CSCtc21076 62-15

CSCtd34068 58-2

CSCte40004 58-2

CSCtx75254 5-2

cTap2MediationDebug 通知 79-12

cTap2MediationNewIndex オブジェクト 79-8

cTap2MediationTable 79-8

cTap2MediationTimedOut 通知 79-12

cTap2MIBActive 通知 79-12

cTap2StreamDebug 通知 79-12

cTap2StreamTable 79-9

D

dACL

「ACL、ダウンロード可能」を参照 76-24

dCEF 32-4

debug コマンド

IP MMLS 39-28

DEC スパニングツリー プロトコル 34-2

Deficit Weighted Round Robin 58-120

Denial of Service(DoS)保護 69-1

destination-ip フローマスク 48-8

destination-source-ip フローマスク 48-8

DHCP Option 82

回線 ID サブオプション 71-7

概要 71-6

パケット形式、サブオプション

回線 ID 71-7

リモート ID 71-7

リモート ID サブオプション 71-7

DHCP スヌーピング

802.1X データ挿入 76-16

Option 82 データ挿入 71-6

イネーブル化 71-9, 71-10, 71-11, 71-12, 71-13, 71-14

概要 71-3

スヌーピング データベース エージェント 71-8

設定 71-9

設定時の注意事項 71-9

データベース エージェントのイネーブル化 71-14

デフォルト設定 71-9

バインディング データベース

「DHCP スヌーピング バインディング データベース」を参照

バインディング テーブルの表示 71-19

メッセージ交換プロセス 71-6

モニタリング 72-7

DHCP スヌーピング増加バインディング制限 71-15

DHCP スヌーピング データベース エージェント

TFTP ファイルからの読み取り(例) 71-17

イネーブル化(例) 71-16

概要 71-8

データベースへの追加(例) 71-18

DHCP スヌーピング バインディング データベース

エントリ 71-5

説明 71-5

DHCP スヌーピング バインディング テーブル

「DHCP スヌーピング バインディング データベース」を参照

DHCP バインディング データベース

「DHCP スヌーピング バインディング データベース」を参照

DHCP バインディング テーブル

「DHCP スヌーピング バインディング データベース」を参照

DiffServ

ショート パイプ モード 60-30

ショート パイプ モードの設定 60-33

ユニフォーム モード 60-31

ユニフォーム モードの設定 60-37

DiffServ トンネリング モード 60-4

DNS、「ドメイン ネーム システム」を参照

Domain Name System 79-2

DoS からの保護 69-1

FIB 収集レート リミッタ 69-15

FIB 受信レート リミッタ 69-14

ICMP リダイレクト レート リミッタ 69-15

IGMP 到達不能レート リミッタ 69-14

IPv4 マルチキャスト レート リミッタ 69-17

IPv6 マルチキャスト レート リミッタ 69-17

IP エラー レート リミッタ 69-17

MTU 障害レート リミッタ 69-16

QoS ACL 69-2

TTL エラー レート リミッタ 69-14

uRPF 障害レート リミッタ 69-14

uRPF チェック 69-7

VACL ログ レート リミッタ 69-16

出力 ACL ブリッジド パケット レート リミッタ 69-13

セキュリティ ACL 69-2

デフォルト設定 69-17

入力 ACL ブリッジド パケット レート リミッタ 69-13

パケット ドロップ統計のモニタリング

monitor session コマンドの使用 69-23

VACL 取り込みの使用 69-25

マルチキャスト IGMP スヌーピング レート リミッタ 69-16

レイヤ 2 PDU レート リミッタ 69-16

レイヤ 2 プロトコル トンネリング レート リミッタ 69-16

レイヤ 3 セキュリティ機能レート リミッタ 69-15

dot1x initialize interface コマンド 76-40

dot1x max-reauth-req コマンド 76-44

dot1x max-req コマンド 76-43

dot1x pae authenticator コマンド 76-34

dot1x re-authenticate interface コマンド 76-39

dot1x timeout quiet-period コマンド 76-41

DSCP

「QoS DSCP」を参照

DSCP ベースのキューのマッピング 58-111

duplex コマンド 10-5, 10-6

DWRR 58-120

E

EAC 63-2

EAPOL。「ポートベースの認証」も参照 76-7

eFSU、「Enhanced Fast Software Upgrade(eFSU)」を参照

EnergyWise 12-1

Enhanced Fast Software Upgrade(eFSU)

モジュール上のメモリ予約 5-5

モジュール上のメモリ予約、禁止 5-5

モジュールの最大停止時間の表示 5-10

enhanced Fast Software Upgrade(eFSU)

issu loadversion コマンド 5-9

新しいソフトウェア バージョンの許可 5-12

エラー処理 5-5

サポートされてない OIR 5-3

実行 5-5

使用上の注意事項および制限事項 5-2

冗長モードの確認 5-7

スイッチオーバーの強制実行(issu runversion コマンド) 5-11

スタンバイ RP に対する新しいソフトウェアの認定(issu commitversion コマンド) 5-13

スタンバイ RP への新しいソフトウェアのロード 5-9

中断(issu abortversion コマンド) 5-14

停止時間 5-4

手順 5-6

動作 5-3

EOBC

MAC アドレス テーブルの同期化 20-4

EoMPLS

VLAN モード 38-3

VLAN モードの設定 38-3

設定 38-4

注意事項および制約事項 38-1

ポート モード 38-3

ERSPAN 53-1

EtherChannel

channel-group グループ

コマンド 22-9, 22-14, 22-15, 22-17

コマンド例 22-10, 22-15

interface port-channel

コマンド例 22-9

interface port-channel(コマンド) 22-8

lacp システム プライオリティ

コマンド例 22-11

「MEC」を参照 4-16

Min-Links 22-14

PAgP

概要 22-5

port-channel load-balance

コマンド 22-11, 22-12

コマンド例 22-12

STP 22-7

概要 4-4, 22-3

設定

レイヤ 2 22-9

設定(作業) 4-29, 22-8

設定時の注意事項 4-29, 22-2

ポートチャネル インターフェイス 22-7

モード 22-4

レイヤ 2

設定 22-9, 22-15

ロード バランシング

概要 22-7

設定 22-12

EtherChannel ガード

「STP EtherChannel ガード」を参照

Ethernet over MPLS(EoMPLS) 38-3

Ethernet over MPLS(EoMPLS)設定

EoMPLS VLAN モード 38-4

EoMPLS ポート モード 38-7

EXP 変換 60-4

Extensible Authentication Protocol over LAN。「EAPOL」を参照

F

FIB TCAM 36-3

Flex Link 21-1

インターフェイスのプリエンプション 21-3

設定 21-4

設定時の注意事項 21-2

説明 21-2

デフォルト設定 21-4

モニタリング 21-6

G

get 要求 79-7, 79-8, 79-11

H

hello タイム

MSTP 30-46

hello タイム、STP 30-36

http://www-tac.cisco.com/Teams/ks/c3/xmlkwery.php?srId=612293409 22-3

I

IAP

コンテンツ IAP 79-7

タイプ 79-6

定義 79-6

ID IAP 79-6

コンテンツ IAP 79-6

ICMP 到達不能メッセージ 62-2

ID

シリアル ID 50-16

ID IAP 79-6

IEEE 802.1Q Ethertype

カスタム設定 20-16

IEEE 802.1w

「RSTP」を参照

IEEE 802.1x

Network Admission Control レイヤ 2 検証 76-27

RADIUS 供給セッション タイムアウト 76-38

アカウンティング 76-44

クリティカル ポート 76-21

認証失敗 VLAN 76-20

IEEE 802.3ad

「LACP」を参照

IEEE 802.3af 19-3

IEEE 802.3at 19-2

IEEE 802.3x フロー制御 10-9

IEEE ブリッジング プロトコル 34-2

IGMP 40-1

join メッセージ 40-3

イネーブル化 40-9

クエリー 40-4

クエリー時間

設定 40-11

スヌーピング

概要 40-3, 43-3

高速脱退 40-6

マルチキャスト グループからの脱退 40-5, 43-4

マルチキャスト グループへの加入 40-3, 43-4

スヌーピング クエリア

イネーブル化 40-9

概要 40-3, 43-3

設定時の注意事項 47-9

脱退処理

イネーブル化 40-12

IGMPv3 39-12

IGMPv3、IGMP v3lite、および URD を使用した送信元固有マルチキャスト 39-12

IGMP v3lite 39-12

ignore port trust 58-15, 58-22, 58-69, 58-86

interface port-channel

コマンド例 22-9

interface port-channel(コマンド) 22-8

interfaces range macro コマンド 10-2

interfaces range コマンド 52-3

interfaces コマンド 10-2

Internet Group Management Protocol(インターネット グループ管理プロトコル) 40-1, 43-1

IP CEF

トポロジ(図) 32-4

ip flow-export destination コマンド 49-15

ip flow-export source コマンド 48-15, 49-15, 49-16, 55-3, 55-4

ip-full フローマスク 48-8

ip http server 1-7

ip local policy route-map コマンド 33-5

IP MLS

エージング タイム 48-12

フローマスク

destination-ip 48-8

destination-source-ip 48-8

ip-full 48-8

概要 49-3

最小限 48-12

IP MMLS

debug コマンド 39-28

イネーブル化

ルータ インターフェイス上 39-13

概要 39-3

キャッシュ、概要 39-3

サポートされない機能 39-2

スイッチ

統計情報の、消去 39-28

設定時の注意事項 39-1

デフォルト設定 39-10

パケットの書き換え 39-4

表示ルータ

マルチキャスト ルーティング テーブル、表示 39-22

フロー

部分的および完全スイッチング 39-5

ルータ

PIM、イネーブル化 39-12

インターフェイス上でのイネーブル化 39-13

グローバルなイネーブル化 39-12

レイヤ 3 の MLS キャッシュ 39-3

ip multicast-routing コマンド

IP マルチキャストのイネーブル化 39-12

IP Phone

設定 18-5

ip pim コマンド

IP PIM のイネーブル化 39-12, 39-13

ip policy route-map コマンド 33-5

IPv4 マルチキャスト VPN 45-1

IPv6 QoS 58-4

IPv6 マルチキャスト PFC3 および DFC3 レイヤ 3 スイッチング 46-1

IP アカウンティング、IP MMLS 39-2

IP ソース ガード 72-1

概要 72-2

設定 72-4

表示 72-7

プライベート VLAN 上での設定 72-5

IP の番号付けなし 34-1

IP マルチキャスト

IGMP スヌーピング 40-8

MLDv2 スヌーピング 47-9

概要 40-3, 43-2, 44-2

IP マルチキャスト MLS

「IP MMLS」を参照

ISL トランク 20-4

J

join メッセージ、IGMP 40-3

L

LACP

システム ID 22-6

LER 60-2, 60-6, 60-7

Logical Operator Unit

「LOU」を参照

LOU

最大数の決定 62-3

説明 62-3

LSR 60-2, 60-7

M

mab コマンド 76-46, 76-51

MACSec 63-2

MAC アドレスベースのブロッキング 65-1

MAC アドレス リダクション 30-3

MAC 移動(ポート セキュリティ) 78-3

MAC 認証バイパス。「ポートベースの認証」も参照 76-26

main-cpu コマンド 9-4

match ip address コマンド 33-4

match length コマンド 33-4

MEC

概要 4-16

コンフィギュレーション 4-47

障害 4-17

ポートのロード シェアリング延期 4-18

MIB

CISCO-IP-TAP-MIB 79-2, 79-9, 79-11

CISCO-TAP2-MIB 79-8, 79-10, 79-11

SNMP-COMMUNITY-MIB 79-10

SNMP-USM-MIB 79-5, 79-10

SNMP-VACM-MIB 79-5, 79-10

min-links 22-14

MLD

レポート 47-5

MLDv1 47-2

MLDv2 47-1

イネーブル化 47-10

クエリー 47-6

スヌーピング

概要 47-3

高速脱退 47-8

マルチキャスト グループからの脱退 47-7

マルチキャスト グループへの加入 47-5

スヌーピング クエリア

イネーブル化 47-10

概要 47-3

脱退処理

イネーブル化 47-12

MLDv2 スヌーピング 47-1

MLS

RP

しきい値 39-17

しきい値の設定 39-17

mls aging コマンド

IP MLS の設定 48-13

mls flow コマンド

IP MLS の設定 48-12, 48-16, 49-13

mls ip multicast コマンド

IP MMLS のイネーブル化 39-13 ~ 39-25

mls nde flow コマンド

プロトコル フロー フィルタの設定 49-19

ポート フィルタの設定 49-18

ホストおよびポート フィルタの設定 49-18

ホスト フロー フィルタの設定 49-18

mls nde sender コマンド 49-12

MPLS 36-1, 36-2

any transport over MPLS 38-3

IP から MPLS へのパス 36-4

MPLS から IP へのパス 36-4

MPLS から MPLS へのパス 36-4

QoS のデフォルト設定 60-14

VPN 60-11

VPN に関する注意事項および制約事項 37-2

基本的な設定 36-9

コア 36-4

実験フィールド 60-3

集約ラベル 36-3

出力 36-4

制約事項 36-2

入力 36-4

ハードウェア機能 36-5

非集約ラベル 36-3

ラベル 36-2

MPLS QoS

Diffserv コード ポイント 60-2

E-LSP 60-2

EXP ビット 60-2

IP Precedence 60-2

QoS タグ 60-2

QoS のグローバルなイネーブル化 60-17

queueing-only モード 60-18

機能 60-3

コマンド 60-15

サービス クラス 60-2

出力 EXP 変換の設定 60-28

分類 60-2

ポリシー マップの表示 60-26

MPLS QoS の設定

MPLS パケットを分類するためのクラス マップ 60-19

MPLS VPN

制限事項および制約事項 37-2

MPLS サポート コマンド 36-2

MQC

サポート対象

ポリシー マップ 58-10

MST

Rapid PVST+ との相互運用 31-21

ルート ブリッジ 31-21

MSTP

CIST、説明 30-20

CIST リージョナル ルート 30-21, 30-23

CIST ルート 30-22

CST

定義 30-21

リージョン間の動作 30-21

IEEE 802.1D との相互運用性

移行プロセスの再起動 30-49

説明 30-25

IEEE 802.1s

実装 30-24

ポートの役割名の変更 30-24

用語 30-22

IST

定義 30-20

マスター 30-21

リージョン内の動作 30-21

MST リージョン

CIST 30-20

IST 30-20

サポートされるスパニングツリー インスタンス 30-20

設定 30-39

説明 30-20

ホップ カウント メカニズム 30-23

VLAN と MST インスタンスのマッピング 30-40

概要 30-19

拡張システム ID

異常動作 30-41

セカンダリ ルート スイッチへの影響 30-42

ルート スイッチへの影響 30-41

境界ポート

設定時の注意事項 30-2

説明 30-23

ステータスの表示 30-49

ステータス、表示 30-49

設定

MST リージョン 30-39

高速コンバージェンス用リンク タイプ 30-48

最大エージング タイム 30-47

最大ホップ カウント 30-48

スイッチ プライオリティ 30-45

セカンダリ ルート スイッチ 30-42

転送遅延時間 30-47

ネイバー タイプ 30-48

パス コスト 30-44

ポート プライオリティ 30-43

ルート スイッチ 30-41

設定時の注意事項 30-2

設定する

hello タイム 30-46

デフォルト設定 30-27

モードのイネーブル化 30-39

ルート スイッチ

異常動作 30-41

拡張システム ID の影響 30-41

設定 30-41

MTU サイズ(デフォルト) 25-4

Multidomain Authentication(MDA)。「ポートベースの認証」も参照 76-14

MUX-UNI サポート 36-7

MVAP(Mul-VLAN Access Port)。「ポートベースの認証」も参照 76-22

MVR

IGMPv3 と 42-2

アプリケーション例 42-3

インターフェイスの設定 42-6

グローバル パラメータを設定する 42-6

スイッチ スタックでの 42-5

制約事項 42-2

デフォルト設定 42-5

マルチキャスト TV アプリケーション 42-3

モニタリング 42-8

N

NAC

RADIUS サーバを使用した IEEE 802.1x 検証 76-51

RADIUS サーバを使用した IEEE 802.1x 認証 76-51

アクセス不能認証バイパス 76-48

エージェントレス監査サポート 76-27

クリティカル認証 76-48

レイヤ 2 IEEE 802.1x 検証 76-51

レイヤ 2 IEEE802.1x 検証 76-27

NDAC 63-2

NDE

イネーブル化 49-11

指定

宛先 TCP/UDP ポート フィルタ 49-18

宛先ホスト フィルタ 49-18

プロトコル フィルタ 49-18

設定の表示 49-19

設定、表示 49-19

フィルタ

宛先 TCP/UDP ポート、指定 49-18

宛先ホスト、指定 49-18

送信元ホストおよび宛先 TCP/UDP ポート、指定 49-18

プロトコル、指定 49-18

マルチキャスト 49-2

NDE バージョン 8 49-4

NEAT

概要 76-30

NetFlow

テーブル、エントリの表示 32-5

NetFlow Multiple Export Destinations 49-15

NetFlow サーチ エンジン 39-7

NetFlow バージョン 9 49-4

NSF with SSO では、IPv6 マルチキャスト トラフィックがサポートされません。 7-1, 8-1

O

OIR 10-12

P

PAgP

概要 22-5

PBACL 62-6

PBF 67-4

PBR 1-8

PBR(ポリシーベース ルーティング)

イネーブル化 33-4

設定(例) 33-7

PFC

再循環 36-5

PFC3 39-7

PIM、IP MMLS 39-12

PIM スヌーピング

VLAN におけるイネーブル化 41-6

概要 41-5

グローバルなイネーブル化 41-5

指定ルータのフラッディング 41-7

PoE 19-2

IEEE 802.3af 19-3

IEEE 802.3at 19-2

シスコ準規格 19-3

PoE 管理 19-3

電力消費の測定 19-4

電力ポリシング 19-4

police コマンド 58-87

policy-based forwarding(PBF) 68-2

policy-map コマンド 58-77, 58-84

port-channel load-balance

コマンド 22-11, 22-12

コマンド例 22-11, 22-12

port-channel load-defer コマンド 4-47

port-channel port load-defer コマンド 4-48

PortFast

「STP PortFast」を参照

エッジ ポート 31-2

ネットワーク ポート 31-2

PortFast エッジ BPDU フィルタリング

「STP PortFast エッジ BPDU フィルタリング」を参照

PortFast ポートのタイプ

エッジ 31-2

説明 31-2, 31-2 ~ ??

ネットワーク 31-2

Power over Ethernet 19-2

Private Hosts 機能

PACL がある場合のトラフィックの制限 27-5

概要 27-4

プロトコル独立型 MAC ACL 27-4

ポート ACL(PACL) 27-7

ポート タイプ 27-6

private hosts 機能

スプーフィングからの保護 27-3

設定(概要) 27-8

設定時の注意事項 27-1

設定(詳細手順) 27-9

マルチキャストの動作 27-4

PVLAN ポートのポート セキュリティ 78-2

PVRST

「Rapid-PVST」を参照 30-3

PVST

説明 30-3

PVST シミュレーション

PVST ピアの一貫性がないステート 31-21

説明 31-21

ルート ブリッジ 31-21

PVST ピアの一貫性がないステート

PVST シミュレーション 31-21

Q

QoS

IPv6 58-4

自動 QoS

VoIP 用にイネーブル化 59-4

「自動 QoS」も参照 59-1

QoS CoS

ポートの値、設定 58-105

レイヤ 3 スイッチング エンジンの最終的な ToS 値 58-18

QoS DSCP

定義 58-134

内部値 58-16

マップ、設定 58-99

QoS L3 スイッチング エンジン

機能の概要 58-22

分類、マーキング、ポリシング 58-15

QoS RP

マーキング 58-23

QoS ToS

定義 58-134

レイヤ 3 スイッチング エンジンの最終的な CoS 値 58-18

QoS trust-cos

ポート キーワード 58-20

QoS trust-dscp

ポート キーワード 58-20

QoS trust-ipprec

ポート キーワード 58-20

QoS untrusted ポート キーワード 58-20

QoS VLAN ベースまたはポート ベース 58-17, 58-71

QoS アウト オブ プロファイル 58-26

QoS イーサネット出力ポート

スケジューリング 58-124

スケジューリング、輻輳回避、およびマーキング 58-18

QoS イーサネット入力ポート

分類、マーキング、スケジューリング、輻輳回避 58-12

QoS 機能を使用した QoS トラフィック フロー 58-10

QoS キュー

送信、帯域幅の割り当て 58-120

QoS 受信キュー 58-14, 58-115, 58-118

ドロップしきい値 58-28

QoS スケジューリング(定義) 58-135

QoS セッションベース 58-17

QoS 送信キュー 58-29, 58-113, 58-114, 58-116, 58-117

サイズ比 58-122, 58-123

QoS デフォルト設定 58-124, 61-2

QoS 統計データ エクスポート 61-2

宛先ホストの設定 61-7

時間間隔の設定 61-6, 61-9

設定 61-2

QoS 二重送信キュー

しきい値

設定 58-105, 58-109

QoS の CoS

定義 58-134

QoS の最終的なレイヤ 3 スイッチング エンジン CoS 値および ToS 値 58-18

QoS の受信および送信キュー

設定 58-110

QoS の内部 DSCP 値 58-16

QoS の輻輳回避

定義 58-134

QoS の分類(定義) 58-134

QoS のマッピング

CoS 値から DSCP 値 58-96, 58-99

DSCP 値から CoS 値 58-102

DSCP 変換 58-95, 60-28

DSCP マークダウン値 58-35, 58-100, 60-15

IP precedence 値から DSCP 値 58-100

QoS ポート

信頼状態 58-103, 58-104

QoS ポート ベースまたは VLAN ベース 58-71

QoS ポリシング

定義 58-135

マイクロフロー、ルーティングされないトラフィックに対するイネーブル化 58-71

QoS ポリシング ルール

aggregate 58-23

作成 58-76

マイクロフロー 58-23

QoS マーキング

信頼できないポート 58-21

信頼できるポート 58-21

定義 58-135

QoS マークダウン 58-26

QoS マルチレイヤ スイッチ フィーチャ カード 58-23

QoS ラベル(定義) 58-135

R

RADIUS 71-6

RADIUS。「ポートベースの認証」も参照 76-7

Rapid-PVST

イネーブル化 30-38

Rapid PVST+

MST との相互運用 31-21

概要 30-3

Remote Authentication Dial-In User Service。「RADIUS」を参照

RHI 4-54

RIF キャッシュのモニタリング 10-13

ROM モニタ

CLI 2-7

route health injection

「RHI」を参照

route-map (IP) コマンド 33-4

RPF

エラー 39-6

非 RPF マルチキャスト 39-6

マルチキャスト 39-3

RPR および RPR+ による IPv6 マルチキャスト トラフィックのサポート 9-1

RSTP

BPDU

形式 30-17

処理 30-18

IEEE 802.1D との相互運用性

移行プロセスの再起動 30-49

説明 30-25

トポロジの変更 30-18

「MSTP」も参照

アクティブ トポロジ 30-14

概要 30-14

高速コンバージェンス

エッジ ポートおよび Port Fast 30-15

説明 30-15

ポイントツーポイント リンク 30-15, 30-48

ルート ポート 30-15

指定スイッチ、定義 30-14

指定ポート、定義 30-14

提案合意ハンドシェイク プロセス 30-15

ポートの役割

説明 30-14

同期 30-16

ルート ポート、定義 30-14

S

Security Exchange Protocol(SXP) 63-2

service-policy input コマンド 58-72, 58-91, 58-96, 58-98, 60-28, 69-7

service-policy コマンド 58-77

set default interface コマンド 33-4

set interface コマンド 33-4

set ip default next-hop コマンド 33-4

set ip df コマンド

PBR 33-4

set ip next-hop コマンド 33-4

set ip precedence コマンド

PBR 33-4

set ip vrf コマンド

PBR 33-4

set 要求 79-7, 79-8, 79-11

SGACL 63-2

SGT 63-2

Short Pipe モード

設定 60-33

show authentication コマンド 76-59

show catalyst6000 chassis-mac-address コマンド 30-4

show dot1x interface コマンド 76-39

show eobc コマンド 10-13

show history コマンド 2-4

show ibc コマンド 10-13

show interfaces コマンド 10-8, 10-9, 10-13, 20-6, 20-13

インターフェイス カウンタのクリア 10-13

表示、速度およびデュプレックス モード 10-6

show ip flow export コマンド

NDE エクスポート フローの IP アドレスおよび UDP ポートの表示 49-16

show ip interface コマンド

IP MMLS インターフェイスの表示 39-20

show ip local policy コマンド 33-5

show ip mroute コマンド

IP マルチキャスト ルーティング テーブルの表示 39-22

show ip pim interface コマンド

IP MMLS ルータ設定の表示 39-20

show mab コマンド 76-62

show mls aging コマンド 48-13

show mls ip multicast group コマンド

IP MMLS グループの表示 39-23, 39-26

show mls ip multicast interface コマンド

IP MMLS インターフェイスの表示 39-23, 39-26

show mls ip multicast source コマンド

IP MMLS の送信元の表示 39-23, 39-26

show mls ip multicast statistics コマンド

IP MMLS 統計情報の表示 39-23, 39-26

show mls ip multicast summary

IP MMLS 設定の表示 39-23, 39-26

show mls nde コマンド 49-19

NDE フロー IP アドレスの表示 49-16

show mls rp コマンド

IP MLS 設定の表示 48-12

show module コマンド 9-5

show platform entry コマンド 32-5

show protocols コマンド 10-13

show rif コマンド 10-13

show running-config コマンド 10-13

ACL を表示する 66-8

show svclc rhi-routes コマンド 4-54

show version コマンド 10-13

shutdown コマンド 10-14

smart call home 50-1

Transport Gateway(TG)集約ポイント 50-4

宛先プロファイル(説明) 50-25

サービス契約の要件 50-2

説明 50-5

登録要件 50-5

SMARTnet

smart call home の登録 50-5

SmartPort マクロ 3-1

グローバル パラメータ値の適用 3-14

作成 3-13

設定時の注意事項 3-2

定義 3-4

デフォルト設定 3-4

トレース 3-2

表示 3-15

マクロの適用 3-14

SNMP

get および set 要求 79-7, 79-8, 79-11

サポートおよびマニュアル 1-7

設定 79-10

通知 79-9, 79-12

デフォルト ビュー 79-10

SNMP-COMMUNITY-MIB 79-10

SNMP-USM-MIB 79-5, 79-10

SNMP-VACM-MIB 79-5, 79-10

SNMP 通知の UDP ポート 79-12

source-only-ip フローマスク 48-8

SPAN

don't learn オプションの付いた入力パケット

ERSPAN 53-29, 53-30

RSPAN 53-23, 53-26

概要 53-12

ローカル SPAN 53-17, 53-18, 53-19, 53-20

EtherChannel での宛先ポート サポート 53-12, 53-19, 53-23, 53-25, 53-26, 53-30

概要 53-7

設定 53-13

VLAN フィルタリング 53-31

ソース 53-17, 53-19, 53-21, 53-23, 53-24, 53-26, 53-27, 53-29

設定時の注意事項 53-1

分散型出力 53-11, 53-16

ERSPAN に対してディセーブルになっているモジュール 53-7

ローカル SPAN 出力セッションの増加 53-3, 53-17

spanning-tree backbonefast

コマンド 31-16, 31-17

コマンド例 31-16, 31-17

spanning-tree cost

コマンド 30-35

コマンド例 30-35

spanning-tree portfast

コマンド 31-2, 31-3, 31-4

コマンド例 31-3, 31-4

spanning-tree portfast bpdu-guard

コマンド 31-8

spanning-tree port-priority

コマンド 30-33

spanning-tree uplinkfast

コマンド 31-13

コマンド例 31-13

spanning-tree vlan

コマンド 30-29, 30-30, 30-32, 31-9, 31-18

コマンド例 30-29, 30-30, 30-32

spanning-tree vlan cost

コマンド 30-35

spanning-tree vlan forward-time

コマンド 30-37

コマンド例 30-37

spanning-tree vlan hello-time

コマンド 30-37

コマンド例 30-37

spanning-tree vlan max-age

コマンド 30-38

コマンド例 30-38

spanning-tree vlan port-priority

コマンド 30-33

コマンド例 30-34

spanning-tree vlan priority

コマンド 30-36

コマンド例 30-36

SPAN 宛先ポートの許可リスト 53-15

speed コマンド 1-3, 10-4

SRR 58-120

sticky MAC アドレス 78-4

STP

EtherChannel 22-7

概要 30-2

802.1Q トランク 30-13

BPDU 30-4

概要 30-3

ディセーブル ステート 30-13

トポロジ 30-6

フォワーディング ステート 30-12

ブロッキング ステート 30-9

プロトコル タイマー 30-6

ポート ステート 30-6

ラーニング ステート 30-11

リスニング ステート 30-10

ルート ブリッジ選択 30-5

設定 30-28

hello タイム 30-36

イネーブル化 30-28, 30-30

最大エージング タイム 30-38

セカンダリ ルート スイッチ 30-32

転送遅延時間 30-37

ブリッジ プライオリティ 30-36

ポート コスト 30-34

ポート プライオリティ 30-33

ルート ブリッジ 30-31

デフォルト 30-26

標準ポート 31-3

STP BackboneFast

spanning-tree backbonefast

コマンド 31-16, 31-17

コマンド例 31-16, 31-17

概要 31-14

スイッチの追加 31-19

設定 31-16

STP BPDU ガード

spanning-tree portfast bpdu-guard

コマンド 31-8

概要 31-8

設定 31-8

STP EtherChannel ガード 31-17

STP PortFast

BPDU フィルタリング 31-9

設定 31-10

spanning-tree portfast

コマンド 31-2, 31-3, 31-4

コマンド例 31-3, 31-4

概要 31-2

設定 31-2

STP UplinkFast

spanning-tree uplinkfast

コマンド 31-13

コマンド例 31-13

概要 31-12

設定 31-13

STP の拡張機能

説明 ?? ~ 31-22

STP ブリッジ ID 30-3

STP ポートのタイプ

標準 31-3

STP ルート ガード 31-18

STP ループ ガード

概要 31-18

設定 31-20

svclc コマンド 4-54

switchport

設定 20-15

20-14

switchport access vlan 20-7, 20-8, 20-11, 20-15

20-15

switchport mode access 20-4, 20-7, 20-8, 20-15

20-15

switchport mode dynamic 20-10

switchport mode dynamic auto 20-4

switchport mode dynamic desirable 20-4

デフォルト 20-5

20-14

switchport mode trunk 20-4, 20-10

switchport nonegotiate 20-4

switchport trunk allowed vlan 20-12

switchport trunk encapsulation 20-8, 20-9

switchport trunk encapsulation dot1q

20-14

switchport trunk encapsulation negotiate

デフォルト 20-5

switchport trunk native vlan 20-11

switchport trunk pruning vlan 20-13

SXP 63-2

T

TDR 10-14

ケーブル接続の確認 10-14

注意事項 10-14

テストの開始および中止 10-14

Telnet

CLI へのアクセス 2-2

TLV

ホスト表示の検出 18-4, 76-14, 78-4

traceroute、レイヤ 2

1 ポートに複数のデバイス 56-2

ARP 56-2

CDP 56-1

IP アドレスおよびサブネット 56-2

MAC アドレスおよび VLAN 56-2

説明 56-2

マルチキャスト トラフィック 56-2

ユニキャスト トラフィック 56-2

tracerout、レイヤ 2

使用上の注意事項 56-1

trust-dscp

「QoS trust-dscp」を参照

trust-ipprec

「QoS trust-ipprec」を参照

Type-Length-Value

「TLV」を参照

U

UDE

概要 35-4

設定 35-5

UDE および UDLR 35-1

UDLD

イネーブル化

グローバル 11-5

ポート 11-5, 11-6

概要 11-2

デフォルト設定 11-4

UDLR 35-1

設定 35-6

トンネル

ARP および NHRP 35-4

(例) 35-7

バック チャネル 35-3

UDLR(単方向リンク ルーティング) 35-1

UMFB 75-2

Unknown Unicast Flood Rate-limiting

「UUFRL」を参照

UplinkFast

「STP UplinkFast」を参照

URD 39-12

UUFB 75-2

UUFRL 75-2

V

VACL 67-3

MAC アドレスベース 67-2

SVI 67-5

WAN インターフェイス 67-3

設定

67-6

マルチキャスト パケット 66-6

レイヤ 3 VLAN インターフェイス 67-5

レイヤ 4 ポート演算 62-2

ロギング

制約事項 67-8

設定 67-7

設定例 67-8

VLAN

4,096 個の VLAN サポート 25-3

VLAN 1 の最小化 20-12

VTP ドメイン 25-4

インターフェイスの割り当て 25-6

概要 25-2

拡張範囲 25-3

設定 25-1

設定(作業) 25-4

設定時の注意事項 25-2

デフォルト 25-3

トークン リング 25-3

トランク

概要 20-4

トランク上で許可される 20-12

名前(デフォルト) 25-3

標準範囲 25-3

マルチキャスト 42-2

予約範囲 25-3

vlan

コマンド 25-5, 25-7, 49-13, 49-14, 53-21

コマンド例 25-6

vlan database

コマンド 25-5, 25-7, 49-13, 49-14, 53-21

vlan group コマンド 76-45

vlan mapping dot1q

コマンド 25-9

VLAN アクセス コントロール リスト

「VACL」を参照

VLAN ブリッジ スパニングツリー プロトコル 34-2

VLAN ベースの QoS フィルタリング 58-79, 62-11

VLAN 変換

コマンド例 25-9, 25-10

VLAN ポート プロビジョニングの確認 25-5

VLAN マップ

適用 66-8

VLAN モード 38-3

VLAN ロック 25-5

VPN

設定例 37-4

注意事項および制約事項 37-2

VPN サポート コマンド 37-2

VPN スイッチング 37-1

VSS

デュアル アクティブ検出

fast-hello、説明 4-26

fast-hello、利点 4-25

VSLP fast-hello、設定 4-49

拡張 PAgP、説明 4-26, 4-48

拡張 PAgP、利点 4-25

VTP

アドバタイズメント 24-4, 24-5

概要 24-3

クライアント、設定 24-16

サーバ、設定 24-16

設定時の注意事項 24-1

ディセーブル化 24-16

デフォルト設定 24-10

統計情報 24-18

ドメイン 24-3

VLAN 25-4

トランスペアレント モード、設定 24-16

バージョン 2

イネーブル化 24-13

概要 24-5

バージョン 3

イネーブル化 24-14

概要 24-6

サーバ タイプ、設定 24-12

プルーニング

概要 24-7

設定 20-13, 24-13

ポート単位のイネーブル化とディセーブル化 24-17

モード

クライアント 24-4

サーバ 24-4

トランスペアレント 24-4

モニタリング 24-18

W

Web ブラウザ インターフェイス 1-7

Web ベース認証

AAA 失敗ポリシー 77-5

説明 77-2

WoL。「ポートベースの認証」も参照 76-28

WRR 58-120

アウトオブバンド MAC アドレス テーブルの同期

VSS での 4-2

アウト オブ プロファイル

「QoS アウト オブ プロファイル」を参照

アカウンティング

802.1x での 76-44

IEEE 802.1x での 76-16

アクセス、MIB の制限 79-10

アクセス権 79-9

アクセス コントロール エントリおよびリスト 62-1

アクセスの設定、例 79-11

アクセスポート、設定 20-15

アクティブ化、合法的傍受の 79-9

アドバタイズメント、VTP 24-4

アラーム

マイナー 14-4

メジャー 14-4

イーサネット

ポート デュプレックスの設定 10-10

イネーブル

SNMP 通知 79-12

合法的傍受 79-9

イネーブル化

IP MMLS

ルータ インターフェイス上 39-13

イネーブル モード 2-5

インターフェイス

カウンタ、クリアする 10-13

コンフィギュレーション モード 2-5

再起動 10-14

シャットダウン

タスク 10-14

情報を表示する 10-12

設定、速度 10-3

範囲 10-2

番号 10-2

メンテナンス 10-12

モニタリング 10-12

レイヤ 2 モード 20-4

インターフェイスのシャットダウン

結果 10-14

エージング タイム

IP MLS 48-12

アクセラレーション

MSTP の 30-47

最大

MSTP 30-47, 30-48

エンドポイント アドミッション コントロール(EAC) 63-2

音声 VLAN

Cisco 7960 Phone、ポート接続 18-2

IP Phone への接続 18-5

音声トラフィック用のポート設定

802.1Q フレーム 18-5

概要 18-2

設定時の注意事項 18-1

データ トラフィック用の IP Phone の設定

着信フレームの CoS の上書き 18-6, 19-5

デフォルト設定 18-4

音声 VLAN。「ポートベースの認証」も参照 76-22

オンライン診断

エラー カウンタ テスト A-4

概要 15-2

コンパクトフラッシュ ディスクの確認 A-42

出力データ パス テスト A-4

診断の健全性チェック 15-25

設定 15-2

中断カウンタ テスト A-4

データ パスの確認 A-14

テストの実行 15-6

テストの説明 A-1

メモリ テスト 15-24

オンライン診断テスト A-1

カウンタ

インターフェイスのクリア 10-13

書き換え、パケット

CEF 32-3

IP MMLS 39-4

拡張システム ID

MSTP 30-41

拡張範囲 VLAN 25-3

「VLAN」を参照

加重ラウンドロビン 58-120

活性挿抜

「OIR」を参照

環境モニタ機能

スーパーバイザ エンジンおよびスイッチング モジュール 14-4

環境モニタリング

CLI コマンドの使用 14-1

LED 表示 14-4

SNMP トラップ 14-4

Syslog メッセージ 14-4

監視 79-7

管理機能(メディエーション デバイス) 79-7, 79-8

管理、定義 79-6

キーボード ショートカット 2-3

規格、合法的傍受 79-4

クアッドスーパーバイザ

アップリンク フォワーディング 4-9

クエリー、IGMP 40-4

クエリー、MLDv2 47-6

クラス マップ コンフィギュレーション 58-81

クリティカル認証 76-8

クリティカル認証、IEEE 802.1x 76-48

グローバル コンフィギュレーション モード 2-5

ゲスト VLAN と 802.1x 76-19

高速コンバージェンス 30-15

高速スパニングツリー

「RSTP」を参照

高速スパニングツリー プロトコル

「RSTP」を参照

高速リンク通知

VSL の障害 4-16

合法的傍受

IRI 79-6

SNMP 通知 79-12

イネーブル 79-9

概要 79-4, 79-5

管理機能 79-7, 79-8

収集機能 79-7

処理 79-7, 79-8

セキュリティ関する考慮事項 79-9

設定 79-10, 79-11, 79-12

前提条件 79-1

メディエーション デバイス 79-6

合法的傍受処理 79-7

合法的傍受の前提条件 79-1

高容量電源のサポート 13-4

顧客連絡先情報

Call Home の入力 50-23

コマンドラインの処理 2-3

コマンド、リスト表示 2-6

コミュニティ VLAN 26-7

コミュニティ ポート 26-7

コンソール コンフィギュレーション モード 2-5

コンテンツ IAP 79-6

サーバ ID

説明 50-16

サービス プロバイダー ネットワーク、MSTP および RSTP 30-19

再循環 36-5, 58-19

最大エージング タイム

MSTP 30-47

最大エージング タイム、STP 30-38

最大ホップ カウント、MSTP 30-48

再マーキングされた DSCP に対する出力 ACL のサポート 58-19, 58-72

サブドメイン、プライベート VLAN 26-6

サプリカント 76-7

差別化サービス コード ポイント

「QoS DSCP」を参照

サンプリングされた NDE

説明 49-9

シスコ エクスプレス フォワーディング 36-3

システム イベント アーカイブ(SEA) 51-1

システムのハードウェア容量 1-4

指定ルータのフラッディングに対する PIM スヌーピングのディセーブル化 41-7

自動 QoS 59-1

概要 59-2

設定時の注意事項および制約事項 59-2

マクロ 59-4

自動イネーブル化 76-30

司法当局(LEA) 79-4

ジャンボ フレーム 10-6

収集機能 79-7

集約ラベル 36-3, 36-5

受信キュー

「QoS 受信キュー」を参照

出力 SPAN 53-11

出力レプリケーション パフォーマンスの改善 39-16

冗長構成(RPR+) 9-1

redundancy コマンド 9-4

スーパーバイザ エンジンの設定 9-2

スーパーバイザ エンジンの設定の表示 9-5

設定 9-4

シリアル ID

説明 50-16

シリアル インターフェイス

同期

メンテナンス 10-13

リセット 10-13

信頼境界 18-6

信頼境界(CDP 装置の拡張された信頼状態) 18-4

信頼しない

「QoS trust-cos」を参照

「QoS untrusted」を参照

信頼できないポートの DHCP Option 82 機能の許可 71-10

概要 71-5, 71-10

合法的傍受の概要 79-5, 79-6

スイッチ TopN レポート

実行 55-3

表示 55-3

フォアグラウンドの実行 55-2

スイッチド ポート アナライザ 53-1

スイッチ ファブリック機能 17-1

設定 17-3

モニタリング 17-4

スイッチ プライオリティ

MSTP 30-45

スイッチポート

show interfaces 10-8, 10-9, 20-6, 20-13

スーパーバイザ エンジン

環境モニタリング 14-1

冗長構成 9-1

冗長設定の表示 9-5

設定の同期化 9-5

スーパーバイザ エンジンの冗長構成

設定 9-2

スケジューリング

「QoS」を参照

スタティックに共有

説明 76-25

スタンバイ リンク 21-2

スティッキ ARP 69-22

スティッキ セキュア MAC アドレス 78-8, 78-9

スティッキ セキュア MAC アドレスによるポート セキュリティ 78-4

スティッキ セキュア MAC アドレスのイネーブル化 78-8

ストーム制御

「トラフィック ストーム制御」を参照

スヌーピング

「IGMP スヌーピング」を参照

スロット番号、説明 10-2

制御プレーン ポリシング

「CoPP」を参照

制限、MIB アクセスの 79-10, 79-11

セカンダリ VLAN 26-7

セキュア MAC アドレスのエージング タイプ 78-10

セキュリティ

設定 64-1, 70-3

セキュリティ関する考慮事項 79-9

セキュリティ グループ アクセス コントロール リスト(SGACL) 63-2

セキュリティ グループ タグ(SGT) 63-2

セキュリティ、ポート 78-3

設定 58-84

SNMP 79-10

合法的傍受 79-10, 79-11, 79-12

設定、合法的傍受の 79-7

設定例

EoMPLS VLAN モード 38-4

EoMPLS ポート モード 38-4, 38-7

送信キュー

「QoS 送信キュー」を参照

送信元 ID

call home イベントの形式 50-15

速度

インターフェイスの設定 10-4

速度モード

自動ネゴシエーション ステータス 10-6

ソフトウェア

ルータのアップグレード 5-5

ダイナミック ARP インスペクション

ARP ACL と DHCP スヌーピング エントリのプライオリティ 73-6

ARP スプーフィング攻撃 73-3

ARP パケットのレート制限

errdisable ステート 73-6

設定 73-11

説明 73-6

ARP 要求、説明 73-3

DHCP スヌーピング バインディング データベース 73-4

DoS 攻撃、回避 73-11

man-in-the middle 攻撃、説明 73-4

インターフェイス信頼状態 73-5

機能 73-4

設定

着信 ARP パケットのレート制限 73-6, 73-11

ログ システム メッセージ 73-15

ログ バッファ 73-15, 73-16

設定時の注意事項 73-2

説明 73-3

妥当性チェック、実行 73-12

デフォルト設定 73-7

ドロップされたパケットのロギング、説明 73-6

ネットワーク セキュリティ問題とインターフェイス信頼状態 73-5

表示

ARP ACL 73-16

信頼状態およびレート制限 73-16

設定および動作状態 73-17

レート制限を超過した場合の errdisable ステート 73-6

ログ システム メッセージ

設定 73-15

ログ バッファ

設定 73-15, 73-16

ダイナミック ホスト コンフィギュレーション プロトコル スヌーピング 71-1

脱退処理、IGMP

イネーブル化 40-12

脱退処理、MLDv2

イネーブル化 47-12

単一方向イーサネット 35-1

設定例 35-5

単一方向リンク検出プロトコル

「UDLD」を参照

短縮形、コマンドの 2-5

通知、「SNMP 通知」を参照

デバイス ID

call home の形式 50-15, 50-16

デフォルト設定

802.1X 76-31, 77-7

Flex Link 21-4

IP MMLS 39-10

MSTP 30-27

MVR 42-5

UDLD 11-4

VTP 24-10

音声 VLAN 18-4

ダイナミック ARP インスペクション 73-7

デフォルトの VLAN 20-11

デュプレックス モード

インターフェイスの設定 10-4

自動ネゴシエーションのステータス 10-6

電源管理

概要 13-1

電力ポリシング 19-8

電源の冗長性をイネーブルまたはディセーブルにするコマンド 13-2

電子トラフィック、モニタリング 79-7

電子メール アドレス

call home の割り当て 50-24

電子メール通知

Call Home 50-3

転送遅延時間

MSTP 30-47

転送遅延時間、STP 30-37

統計情報

802.1X 76-58, 77-15

盗聴 79-4

独立 VLAN 26-7

独立ポート 26-7

特権 EXEC モード 2-5

ドメイン ネーム システム 79-2

トラストポイント 50-2

トラップ、「SNMP 通知」を参照

トラフィック ストーム制御

コマンド

ブロードキャスト 74-4

しきい値 74-2

説明 74-2

モニタリング 74-6

トラフィック抑制

「トラフィック ストーム制御」を参照

トランク 20-4

802.1Q の制約事項 20-2

DTP をサポートしないデバイス 20-5

VLAN 1 の最小化 20-12

インターフェイスのデフォルト設定 20-6

許可された VLAN 20-12

異なる VTP ドメイン 20-4

設定 20-9

デフォルトの VLAN 20-11

ネイティブ VLAN 20-11

トランクでサポートされるポート セキュリティ 78-2, 78-5, 78-8, 78-9

トンネリング 60-4, 60-30

トンネリング、802.1Q の

「802.1Q」を参照 28-4

内部 VLAN 25-3

入力 SPAN 53-11

認証、許可、アカウンティング(AAA) 70-3

認証パスワード、VTP 24-5

認証前オープン アクセス。「ポートベースの認証」を参照

ネイティブ VLAN 20-11

ネットワーク デバイス アドミッション コントロール(NDAC) 63-2

ネットワーク ポート

Bridge Assurance 31-5

説明 31-2

ハードウェア レイヤ 3 スイッチング

注意事項 32-2

バインディング データベース、DHCP スヌーピング

「DHCP スヌーピング バインディング データベース」を参照

バインディング テーブル、DHCP スヌーピング

「DHCP スヌーピング バインディング データベース」を参照

パケット

マルチキャスト 66-6

パケット キャプチャ 57-2

パケット再循環 58-19

パケットの書き換え

CEF 32-3

IP MMLS 39-4

パケット バースト 69-13

パス コスト

MSTP 30-44

バックアップ インターフェイス

「Flex Link」を参照

範囲

コマンド 52-3

マクロ 10-2

非 RPF マルチキャスト 39-6

光ファイバ、単一方向リンクの検出 11-1

非集約ラベル 36-3, 36-5

ヒストリ

CLI 2-4

標準範囲 VLAN

「VLAN」を参照

フィルタ、NDE

宛先 TCP/UDP ポート、設定 49-18

宛先ホスト フィルタ、指定 49-18

送信元ホストおよび宛先 TCP/UDP ポート 49-18

プロトコル 49-18

フォールバック ブリッジング 34-1

複数パスの RPF チェック 69-8

不明なマルチキャスト フラッディングのブロック

「UMFB」を参照

不明なユニキャスト/マルチキャスト フラッディングのブロック 75-1

不明なユニキャスト フラッディングのブロック

「UUFB」を参照

プライオリティ

CoS の上書き 18-6, 19-5

プライベート VLAN 26-1

IP アドレス指定 26-8

SVI 26-10

エンド ステーション アクセス 26-8

コミュニティ VLAN 26-7

サブドメイン 26-6

セカンダリ VLAN 26-7

設定 26-10

セカンダリ VLAN とプライマリ VLAN 26-12

セカンダリ VLAN 入力トラフィックのルーティング 26-13

プライベートとしての VLAN 26-11

ホスト ポート 26-14

無差別ポート 26-15

設定時の注意事項 26-2, 26-4, 26-10

独立 VLAN 26-7

トラフィック 26-10

複数のスイッチ間 26-9

プライマリ VLAN 26-7

ポート

コミュニティ 26-7

設定時の注意事項 26-4

独立 26-7

無差別 26-7

モニタリング 26-16

利点 26-6

プライベート ホスト 27-1

プライマリ VLAN 26-7

プライマリ リンク 21-2

ブリッジ ID

「STP ブリッジ ID」を参照

ブリッジ グループ 34-1

ブリッジ プライオリティ、STP 30-36

ブリッジ プロトコル データ ユニット

「BPDU」を参照

ブリッジング 34-1

ブリッジングのスパニングツリー プロトコル 34-2

フレーム配信

「EtherChannel ロード バランシング」を参照

フロー

IP MMLS

部分的および完全スイッチング 39-5

フロー制御 10-9

ブロードキャスト ストーム

「トラフィック ストーム制御」を参照

フローマスク

IP MLS

destination-ip 48-8

destination-source-ip 48-8

ip-full 48-8

概要 49-3

最小限 48-12

ブロッキング ステート、STP 30-9

プロトコル トンネリング

「レイヤ 2 プロトコル トンネリング」を参照 29-2

分散型シスコ エクスプレス フォワーディング

「dCEF」を参照

分散型出力 SPAN 53-11, 53-16

ポイントツーポイント GRE トンネル上の IPv4 マルチキャスト 1-9

法執行のための通信援助法

音声用の CALEA 79-5

合法的傍受 79-4

傍受アクセス ポイント

「IAP」を参照

傍受関連情報(IRI) 79-6, 79-7

傍受、複数 79-6, 79-7

ポート

デバウンス タイマーの設定 10-10

ポート ACL

定義 66-2

ポート ACL(PACL) 66-1

ポート コスト、STP 30-34

ポート集約プロトコル

「PAgP」を参照

ポート セキュリティ

sticky MAC アドレス 78-4

違反 78-3, 78-4

エージング 78-10

スティッキ セキュア MAC アドレスのイネーブル化 78-8

設定 78-5

説明 78-3

表示 78-11

ポート セキュリティの MAC 移動 78-3

ポート単位の IEEE 802.1Q タギング 28-8

ポート単位の VTP イネーブル化とディセーブル化 24-17

ポートチャネル

「EtherChannel」を参照

ポート デバウンス タイマー

イネーブル化 10-10

ディセーブル化 10-10

表示 10-10

ポート ネゴシエーション 10-5

ポート プライオリティ

MSTP 30-43

ポート プライオリティ、STP 30-33

ポートベース認証

EAPOL-Start フレーム 76-10

EAP 応答/アイデンティティ フレーム 76-10

EAP 要求/アイデンティティ フレーム 76-10

MAC 認証バイパス 76-26

VLAN 割り当て

AAA 認証 76-33

設定タスク 76-18

説明 76-17

特性 76-18

Wake-on-LAN、説明 76-28

アカウンティング 76-16

設定 76-44

アクセス不能認証バイパス

設定する 76-48

注意事項 76-4

イネーブル化

802.1x 認証 76-33, 76-35, 77-9

定期的な再認証 76-38

音声 VLAN

PVID 76-22

VVID 76-22

開始およびメッセージ交換 76-10

カプセル化 76-8

クライアント、定義 76-7, 77-3

ゲスト VLAN

設定時の注意事項 76-20, 76-21

説明 76-19

スイッチ

RADIUS クライアント 76-8

プロキシとして 76-7, 77-3

スイッチ サプリカント

概要 76-30

設定する 76-55

設定

RADIUS サーバ 76-35, 77-10

クライアントの手動での再認証 76-39

クライアントの認証の初期化 76-40

スイッチからクライアントへの再送信時間 76-42

スイッチ上の RADIUS サーバ パラメータ 76-35, 77-9

スイッチとクライアント間のフレーム再送信回数 76-43

設定時の注意事項 76-2, 77-1

設定する

アクセス不能認証バイパス 76-48

ゲスト VLAN 76-45

制限付き VLAN 76-46

説明 76-7

デバイスの役割 76-7, 77-3

デフォルト値へのリセット 76-58

デフォルト設定 76-31, 77-7

統計情報の表示 76-58, 77-15

認証サーバ

RADIUS サーバ 76-7

定義 76-7, 77-3

方式リスト 76-33

ポート

音声 VLAN 76-22

許可および無許可 76-12

許可ステートおよび dot1x port-control コマンド 76-12

ポート セキュリティ

音声 VLAN 76-23

説明 76-23

相互作用 76-23

マルチホスト モード 76-14

ホスト モード 76-13

マジック パケット 76-28

マルチ ホスト モード、説明 76-13

ポート ベースの QoS 機能

「QoS」を参照

ポートベースの認証

AAA 認証 76-33

DHCP スヌーピング 76-16

DHCP スヌーピングおよび挿入 71-6

multiauth モード、説明 76-15

VLAN グループ

注意事項 76-4

サプリカント、定義 76-7

設定

VLAN グループの割り当て 76-45

スイッチとクライアント間の EAP-Request フレーム再送信時間 76-42

スイッチと認証サーバ間の再送信時間 76-42

ユーザ分散 76-45

認証前オープン アクセス 76-15, 76-36

ポート

クリティカル 76-21

マルチドメイン認証モード、説明 76-14

モード 76-13

ユーザ分散

概要 76-19

設定 76-45

注意事項 76-4

ポート モード 38-3

ホストの存在についての TLV メッセージ 78-4

ホスト表示 CDP メッセージ 18-4, 76-14

ホスト ポート

種類 26-7

ホスト モード

「ポートベースの認証」を参照

ポリシー 58-76

ポリシーベース ACL(PBACL) 62-6

ポリシーベース ルーティング

「PBR」を参照

ポリシー ベース ルーティング(PBR)

設定 33-1

ポリシー マップ 58-84

インターフェイスへの対応付け 58-91, 69-7

マークダウン

「QoS マークダウン」を参照

マイクロフロー ポリシング ルール

「QoS ポリシング」を参照

マクロ 3-1

「SmartPort マクロ」を参照

マジック パケット 76-28

マルチキャスト

IGMP スヌーピング 40-8

MLDv2 スヌーピング 47-9

NetFlow 統計情報 49-2

PIM スヌーピング 41-5

概要 40-3, 43-2, 44-2

非 RPF 39-6

マルチキャスト RPF 39-3

マルチキャスト TV アプリケーション 42-3

マルチキャスト VLAN 42-2

マルチキャスト VLAN レジストレーション 42-1

マルチキャスト グループ

加入 40-3, 43-4

脱退 40-5, 47-7

マルチキャスト グループ、IPv6

加入 47-5

マルチキャスト ストーム

「トラフィック ストーム制御」を参照

マルチキャストの強化 - 出力レプリケーション パフォーマンスの改善 39-16

マルチキャストの強化 - レプリケーション モード検出 39-14

マルチキャスト フラッディングのブロック 75-1

マルチキャスト リスナー検出バージョン 2 47-1

マルチキャスト、ルーティング テーブルの表示 39-22

マルチキャスト レプリケーション モード検出の強化 39-14

マルチ スパニングツリー

「MST」を参照

マルチ認証(multiauth)。「ポートベースの認証」も参照 76-15

マルチレイヤ MAC ACL QoS フィルタリング 58-77, 62-9

マルチレイヤ スイッチ フィーチャ カード

「RP」を参照

ミニ プロトコル アナライザ 57-1

無差別ポート 26-7

メディエーション デバイス

管理機能 79-7, 79-8

説明 79-6

定義 79-6

モニタリング

Flex Link 21-6

MVR 42-8

プライベート VLAN 26-16

モニタリング、電子トラフィックの 79-7

ユーザ EXEC モード 2-5

ユーザ ベースのレート制限 58-25, 58-88

優先遅延、デフォルト設定 21-4

優先、デフォルト設定 21-4

ユニキャスト ストーム

「トラフィック ストーム制御」を参照

ユニフォーム モード

設定 60-37

予約範囲 VLAN

「VLAN」を参照

ラベル エッジ ルータ 36-3

ラベル スイッチド パス 38-1

ラベル スイッチング ルータ 36-3, 36-4

リダイレクト URL

概要 76-25

略語、リスト A-1

リンク冗長性

「Flex Link」を参照

リンク ネゴシエーション 10-5

リンクの失敗

単一方向の検出 30-26

ルータ ガード 44-1

ルーティング テーブル、マルチキャスト 39-22

ルート ガード

「STP ルート ガード」を参照

ルート スイッチ

MSTP 30-41

ルート ブリッジ

MST 31-21

PVST シミュレーション 31-21

ルート ブリッジ、STP 30-31

ルート マップ

定義 33-4

ループ ガード

「STP ループ ガード」を参照

レイヤ 2

show interfaces 10-8, 10-9, 20-6, 20-13

VLAN

インターフェイスの割り当て 25-6

インターフェイスの設定 20-6

アクセス ポート 20-15

トランク 20-9

インターフェイス モード 20-4

スイッチング

概要 20-2

デフォルト 20-5

トランク

概要 20-4

レイヤ 2 Traceroute 56-1

レイヤ 2 traceroute

1 ポートに複数のデバイス 56-2

ARP 56-2

CDP 56-1

IP アドレスおよびサブネット 56-2

MAC アドレスおよび VLAN 56-2

使用上の注意事項 56-1

説明 56-2

マルチキャスト トラフィック 56-2

ユニキャスト トラフィック 56-2

レイヤ 2 インターフェイス

設定 20-1

レイヤ 2 の再マーキング 58-21

レイヤ 2 プロトコル トンネリング

概要 29-2

レイヤ 2 トンネルの設定 29-3

レイヤ 3

IP MMLS および MLS キャッシュ 39-3

レイヤ 3 スイッチド パケットの書き換え

CEF 32-3

レイヤ 3 スイッチング

CEF 32-2

レイヤ 4 ポート演算(ACL) 62-3

レプリケーション モード検出 39-14

レポート、MLD 47-5

ローカル出力レプリケーション 39-15

ロード シェアリング延期

MEC トラフィックのリカバリ 4-6