この製品のマニュアルセットは、偏向のない言語を使用するように配慮されています。このマニュアルセットでの偏向のない言語とは、年齢、障害、性別、人種的アイデンティティ、民族的アイデンティティ、性的指向、社会経済的地位、およびインターセクショナリティに基づく差別を意味しない言語として定義されています。製品ソフトウェアのユーザーインターフェイスにハードコードされている言語、RFP のドキュメントに基づいて使用されている言語、または参照されているサードパーティ製品で使用されている言語によりドキュメントに例外が存在する場合があります。シスコのインクルーシブランゲージに対する取り組みの詳細は、こちらをご覧ください。
このドキュメントは、米国シスコ発行ドキュメントの参考和訳です。リンク情報につきましては、日本語版掲載時点で、英語版にアップデートがあり、リンク先のページが移動/変更されている場合がありますことをご了承ください。あくまでも参考和訳となりますので、正式な内容については米国サイトのドキュメントを参照ください。
目次
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VMware vRealize Orchestrator 5.1.x、5.5.x、または 6.0 をインストールする必要があります。
| ステップ 1 | Cisco.com からプラグインをダウンロードして、マシンに保存します。 | ||
| ステップ 2 |
ブラウザを開き、https://<orchestrator_ip>or<hostname>:8283 にアクセスします。 インストール手順については、『Installing and Configuring VMware vRealize Orchestrator』を参照してください。 |
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| ステップ 3 | vRealize Orchestrator の Web 設定ツールにログインします。 | ||
| ステップ 4 | 左ペインで、[Plug-Ins] をクリックします。 | ||
| ステップ 5 | [Install new plug-in] 領域で、[Browse] アイコンをクリックします。 | ||
| ステップ 6 | 頒布可能な zip フォルダが保存されているフォルダに移動し、フォルダで .dar を選択します。 | ||
| ステップ 7 | [Open] をクリックします。 | ||
| ステップ 8 |
[Upload and Install] をクリックします。 プラグインがインストールされ、インストールされたプラグインのリストに表示されます。 このプラグインの横のチェックボックスがオンになっていることを確認します。 [Apply Changes] をクリックします。 |
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| ステップ 9 |
プラグインを有効化するには、左ペインで [Startup Options] を選択し、[Restart Service] または [Start Service] をクリックします。 サービスをすでに起動しているかどうかに応じて、[Restart Service] または [Start Service] オプションのいずれかが表示されます。 再起動するとプラグインのインストールが完了し、インストールされたプラグインの横に「Installation OK」メッセージが表示されます。 この更新完了メッセージが表示されるまでには数分かかる場合があります。
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この章は、次の項で構成されています。
プラグインのインストール
手順
ステップ 1 Cisco.com からプラグインをダウンロードして、マシンに保存します。 ステップ 2 ブラウザを開き、https://<orchestrator_ip>or<hostname>:8283 にアクセスします。 インストール手順については、『Installing and Configuring VMware vRealize Orchestrator』を参照してください。
ステップ 3 vRealize Orchestrator の Web 設定ツールにログインします。 ステップ 4 左ペインで、[Plug-Ins] をクリックします。 ステップ 5 [Install new plug-in] 領域で、[Browse] アイコンをクリックします。 ステップ 6 頒布可能な zip フォルダが保存されているフォルダに移動し、フォルダで .dar を選択します。 ステップ 7 [Open] をクリックします。 ステップ 8 [Upload and Install] をクリックします。 プラグインがインストールされ、インストールされたプラグインのリストに表示されます。 このプラグインの横のチェックボックスがオンになっていることを確認します。 [Apply Changes] をクリックします。
ステップ 9 プラグインを有効化するには、左ペインで [Startup Options] を選択し、[Restart Service] または [Start Service] をクリックします。 サービスをすでに起動しているかどうかに応じて、[Restart Service] または [Start Service] オプションのいずれかが表示されます。
再起動するとプラグインのインストールが完了し、インストールされたプラグインの横に「Installation OK」メッセージが表示されます。 この更新完了メッセージが表示されるまでには数分かかる場合があります。
(注) [Plug-Ins] タブの対応するプラグインのチェックボックスをオンまたはオフにし、[Apply Changes] をクリックして、プラグインを有効または無効にすることができます。 変更の適用後にサーバを再起動します。
UCS ドメインの登録
ワークフローを使用した UCS ドメインの登録