新機能および変更された機能に関する情報
次の表は、この最新リリースまでのガイドでの主な変更点の概要を示したものです。ただし、このリリースまでのこのガイドの変更点や新機能の中には一部、この表に記載されていないものもあります。
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Cisco APIC のリリース バージョン |
特長 |
説明 |
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4.1(1i) |
送信元とポート チャネルが同じスイッチ上でローカルである限り、接続先としてポート チャネルを使用した、ローカル SPAN に対するサポート。 |
トラフィック モニタリングの SPAN の構成 |
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レイヤ 3 インターフェイス フィルタリングを使用して送信元 SPAN を設定するときに、レイヤ 3 インターフェイスの IP プレフィックスを含める必要がなくなりました。 |
トラフィック モニタリングの SPAN の構成 | |
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トラフィックのフィルタリングに使用されるフロー エントリを使用したフィルタ グループの構成、および SPAN 送信元グループへの関連付けのサポート。 |
トラフィック モニタリングの SPAN の構成 | |
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ASIC の入力での転送が原因でドロップされたパケットをキャプチャし、事前設定された SPAN 宛先に送信する SPAN-on-drop。この機能は、CLI、REST API、および GUI を使用して設定されます。 |
Cisco APIC トラブルシューティング CLI を使用して SPAN セッションを作成する |
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