Office

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オフィス紹介
User's voice
お客様相談窓口担当 
勤務地:自宅
主に利用するツール:Cisco Jabber
在宅勤務で時間を有効活用
場所に捕らわれずお客様に対応
「自宅と会社の往復にかかる 3 時間ほどの時間を、育児、家事、仕事に割り振ることはできないかと考えて、在宅勤務を選びました。保育園に子供を預けられる時間などを踏まえて、1 日のスケジュールを組み立てています。」
「お客様の導入相談を自宅から電話とメールで行っています。1 人では対応しきれない際に上司や社内のメンバーに Cisco Jabber を使って相談しています。社内ではほとんどの人がログインしているので、確認などの対応スピードが上がりました。また、ビデオ会議機能を使って社内の勉強会などにすぐ参加できるようになりました。以前は無理をして出社するか、あきらめるかのどちらかだったので、とても大きな変化です。」
「使うのが難しいツールだとためらってしまいがちですが、Cisco Jabber は使いやすく、相手にも負担を掛けずにすむのがいいですね。おかげで、仕事の幅ややり方が広がったと実感しています。」
kintone 開発部門
勤務地:大阪(開発拠点は東京、大阪、松山、上海)
主に利用するツール:Cisco TelePresence、Cisco Jabber
分散開発や人材活用を促進する
空間を共有したコミュニケーション
「開発チームは全体で数十人いて、その中に数人程度のサブチームが多数あります。サブチーム単位での毎日の朝会議は Cisco Jabber で、全員が集まって行う会議は Cisco TelePresence で、という具合に使い分けています。」
「大阪オフィスは私が地元に帰ることをきっかけにできたのですが、開発チームが分散することから、うまくコミュニケーションしていくのは当初から課題でした。ほかの拠点に余計な手間を掛けてはいけないと思い、いろいろなツールを試してきましたが、そこで互いの理解度を高めるコミュニケーションには空間を共有することが大切なのだと改めて理解できたと思います。」
「以前のビデオ会議システムは使いにくく、準備にも時間がかかっていましたが、Cisco TelePresence の導入で簡単に相手とつながり、音と映像も格段に良くなりました。話し掛けづらい、質問しづらいといった雰囲気もほぼ解消されました。人材の採用という点でも、どこでも効率よく働けることが社内の実績として増えていけばエリアを広げられるようになります。スムーズなコミュニケーションの基盤はだいぶ整ってきたと感じます。」
サイボウズ株式会社
営業本部
業務部
導入相談担当
高野 寛子 様
サイボウズ株式会社
営業本部
業務部
導入相談担当
高野 寛子 様
サイボウズ株式会社
グローバル開発本部
大阪開発部
部長 岡田 勇樹 様
サイボウズ株式会社
グローバル開発本部
大阪開発部
部長
岡田 勇樹 様
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コンタクト センター
勤務地:東京(拠点は東京、松山、札幌)
主に利用するツール:Cisco Finesse、Cisco MediaSense、           Cisco Jabber
稼働状況を細かく把握して
チームとしての品質向上につなげる
「3 拠点の稼働率を把握しながらチームとしての品質維持や底上げをしていくために、エージェントの日々の活動の仕方なども細かく把握する必要がありました。Cisco Finesse の導入で、そこがはっきりわかるようになったのはメリットです。新規や見込み顧客へのコール、解約防止など既存のお客様への対応などでも、エージェントの状況をすぐ把握でき、次につながるアクションをより正確にできるようになりました。」
「すべての通話を録音する Cisco MediaSense の導入で、リアルタイムのモニタリングが可能になり、対応に困っているエージェントへの的確なアドバイスがしやすくなりました。Cisco Jabber のチャットもアドバイスに活用しています。また、入電があったお客様の情報を即座に確認できるよう、当社の「メールワイズ」とも連携しています。」
「お客様に当社のファンになっていただき、長くお付き合いいただけるようにしていきたいと思っています。コンタクト センターの品質維持のための外部評価に加え、内部評価の点でもシスコ ソリューションは非常に役立っています。現場も管理側も視野が広がり、チームとして定期的に改善を図れる体制がより確かなものになったと言えますね。」
Garoon 開発部門
勤務地:東京(開発拠点は東京、上海、ベトナム)
主に利用するツール:Cisco TelePresence
海外拠点とほぼ毎日活用
表情が見えることの大切さを実感
「東京、上海、ベトナムそれぞれ開発担当や品質保証担当など 10 名弱が参加するビデオ会議で意見交換しながら開発を進めています。文字ベースでのやり取りでは伝えるのが難しく、頻繁に行き来できないことから、ビデオ会議は毎日のように使っています。」
「以前のビデオ会議システムは移動型でカメラやマイクも別だったので使うたびに接続や調整が必要で、会議を始めるまでに時間がかかっていました。また、資料をプロジェクターで映していたため部屋を暗くしなければならず、お互いの表情がほとんど見えなかったのです。Cisco TelePresence の導入で、明るい部屋で、相手の表情がはっきり見える状態でビデオ会議ができるようになって本当に良かったです。相手がちょっと怪訝な顔をしていると思ったら、きちんと伝わるように説明し直したりしていますね。表情が見えるのはやはり重要です。」
「営業担当から Cisco Jabber の通話機能で仕様変更の問い合わせが来たこともあります。以前はそうしたことはほとんどなかったのですが、内線通話と同じように簡単に話せて顔も見えるので、気軽にやり取りできるようになったと感じています。」
サイボウズ株式会社
カスタマー本部 
ダイレクトマーケティング部
カスタマーコミュニケーションG
セールスアドバイザー
華山 聖二 様
サイボウズ株式会社
カスタマー本部
ダイレクトマーケティング部
カスタマーコミュニケーションG
セールスアドバイザー
華山 聖二 様
サイボウズ株式会社
グローバル開発本部
プロダクトマーケティング部
プロダクトマネージャー
古田 麻依 様
サイボウズ株式会社
グローバル開発本部
プロダクトマーケティング部
プロダクトマネージャー
古田 麻依 様