Cisco Technology Developer Program への参加を申請するには、次の手順に従います。
- Cisco.com ユーザ アカウントを登録する。
貴社内の連絡先ごとに、個別の Cisco.com ユーザ アカウントを登録する必要があります。既存の Cisco.com アカウントがない場合は、まず登録を行ってから次のガイドラインに従ってください。
- 第一のビジネス用電子メール アドレスを使用して登録します。オンライン申請書上の各連絡先に入力する電子メール アドレスは、既存の Cisco.com アカウントに関連付けられた電子メール アドレスに一致している必要があります。これらのアドレスと一致しない連絡先は、貴社の申請書にアクセスできません。
- 貴社の申請書にアクセスするためにユーザ アカウントを共有しないでください。共有すると、貴社の申請書にアクセスできない場合があります。
- Cisco Technology Developer Program からの連絡を確実に受信できるように、Cisco から電子メールで情報を受け取るかどうかを質問されたら、「はい」を選択してください。
- 既存の Cisco.com アカウントを持っていて、Cisco.com パスワードを思い出せない場合は、登録時に使用した電子メール アカウントから cco-locksmith@cisco.com に空の電子メールを送信すると、新しいパスワードが記入された電子メールが返信されます。
- 企業情報を入力または確認する。
オンライン申請書ツールに初めてログインすると、貴社を既存の企業に関連付けるか(適用される場合)、または貴社を初登録するように求められます。貴社がすでに Cisco Technology Developer Program に登録されている場合は、重複を避けるために申請書を既存のアカウントに関連付ける必要があります。貴社の申請書および情報に即座にアクセスできるようにするには、Cisco.com ユーザ プロファイル内の電子メールおよび企業名と、貴社の社名で登録されている情報とを完全に一致させる必要があります。
貴社のプロファイルに @yahoo.com や @hotmail.com などの一般的な電子メール アドレスが含まれている場合、貴社は認識されず、貴社を関連付けるために追加の手順が必要になる場合があります。ユーザ プロファイルの情報が登録されている企業情報と一致しない場合や貴社が登録されていない場合は、申請書に表示されるとおりに正確に貴社名を入力する必要があります。貴社のすべての詳細情報が確認されると、Cisco Technology Developer Program オフィスは貴社の登録手続き完了し、さらなる指示が記入された確認の電子メールを貴社に送信します。手順 3 に進む前に、この確認の電子メールが必要になります。確認は、2 営業日以内に行われます。この確認の電子メールは、貴社が Cisco Technology Developer Program のメンバーであることを意味するものではないことに注意してください。貴社の申請書が Cisco によって承認されるまで、メンバシップは付与されません。
- ソリューションを選択する。
各ソリューション セットには、相互運用性テスト用の Cisco 製品の一意のセットが含まれています。貴社の製品に最も適合するソリューション セットを確実に選択してください。誤ったソリューション セットを選択すると、申請書の評価が遅れ、新規の申請書の作成が必要になる場合があります。申請を開始する前に、ソリューション セットを選択する必要があります。
- 申請する。
申請を開始、保存された申請書へのアクセス、提出された申請書のステータスを確認するためにはこちらをクリックしてください
。申請書を提出する際には、貴社の申請書が返却されたり拒否されたりすることを避けるために、できるだけすべての質問が解答されていることを確認してください。
質問またはフィードバックは、ctdpinfo-japan@cisco.comに連絡してください。