真の顧客志向の追求
|
CRMとの連携によるユニファイド コミュニケーションの活用お客様とのコミュニケーションをいままで以上に向上させるため、名古屋トヨペットではシスコ ユニファイド コミュニケーションを導入を決定しました。(ビデオ - 4:31 min) このビデオを表示するには、最新バージョンの Adobe Flash Player (JavaScript 対応)が必要です。 お客様事例 名古屋トヨペット株式会社お客様の要望にスピーディーに対応するために、CRM システムと連携したユニファイド コミュニケーションを導入。(2009年1月公開)
|
シスコだからご提供できるソリューションの例
|
お客様と電話で話す前に、お客様のことがわかります。
|
お客様の声を大切にして、素早く対応できるようになります。
|
難しいお問い合わせでも、お客様をお待たせしません。
|
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
|
IP 電話と顧客データとを統合すれば、お客様から電話がかかってくると同時に、そのお客様の名前、利用製品、問い合わせ履歴などをパソコン画面に表示することが可能になります。電話に出る前にお客様について理解することで、最適なサービスを迅速かつ的確に提供できます。
|
営業担当者の外出中にお客様からかかってきた電話は、携帯電話に転送可能。また、伝言を残していただくように設定もできます。ボイスメールシステムに伝言が記録されると、直ちに携帯電話に通知メールが送られ、担当者は外出先から伝言を確認して、すぐに対応することができます。
|
コールセンターでは即答できない難しい問い合わせがあった場合、これまではいったん電話を切って、担当者に改めて連絡させるしかありませんでした。コミュニケーション手段が統合されていれば、別の事業所にいる担当者を通話中に呼び出し、三者で会話をしながら問題を解決できます。
|
注目のコンテンツ |
関連ソリューション
|



