Collaboration Architecture スペシャライゼーションの取得についてCisco Collaboration Architecture スペシャライゼーションでは、コラボレーション アーキテクチャの販売、設計、導入、および管理についての知識を有することが証明されます。 |
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他のスペシャライゼーションをお探しですか?
Cisco Collaboration Architecture スペシャライゼーションの取得には、次のような利点があります。
- 統合ネットワーキング ソリューションに関する販売、技術、サービス力の開発
- 社内の技術力の向上
- Cisco Partner Locator でスペシャライゼーション取得パートナーとして表示
このスペシャライゼーションを取得したパートナーは、さらに次のような特典を得ることができます。
- シスコのチャネル インセンティブ プログラムへの参加
- シスコが主催するパートナー イベントへの招待
- Partner Education Connection へのアクセス
- My Cisco を使った Web コンテンツのパーソナライズや情報の迅速な取得
- 資格の取得についてのプレス リリースの送付
- Partner Architectural Enablement オファーの活用
アカウント マネージャ | アーキテクチャ システム エンジニア | フィールド エンジニア
Advanced Collaboration Architecture スペシャライゼーションを取得するには、アカウント マネージャ、アーキテクチャ システム エンジニア、フィールド エンジニアの必須 3 職種に加え、3 種類の Cisco Qualified Specialist(CQS)に該当する担当者が必要です。
これらの職種担当者向けのトレーニングおよび試験については、以下をご参照ください。料金はすべて概算であり、地域によって異なる可能性があります。
※ 集合研修についての詳細は、シスコ認定ラーニングパートナーまでお問合せください。
※ オンライン試験は、$ (USD) 表示とさせて頂いております。
| アカウント マネージャ | |||
|---|---|---|---|
| 販売手法およびカスタマー エンゲージメントを担当 | |||
| 前提条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| Cisco Sales Expert ⇒ #646-205J CSE |
試験 |
8,568 |
60 分 |
| 必要条件 | 形式 | 料金(USD) | 所要時間 |
| Cisco Collaboration Sales Specialist for Architecture ⇒ #650-367J PSACAS |
オンライン試験 |
$65 |
60 分 |
| 推奨トレーニング | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| Cisco Sales Essentials v5.0 | E- ラーニング 集合研修 |
- 84,000 |
5 時間 |
| QuickStart for Collaboration Architecture(英語) QuickStart for Collaboration(日本語) |
E- ラーニング E- ラーニング |
- - |
2 時間 2 時間 |
| Selling the Collaboration Architecture |
E- ラーニング | - | 6 時間 |
| 合計: | 約 15 時間 | ||
ロール シェアリングのガイドライン:必要条件を満たす 1 人の担当者が最大 2 つのアーキテクチャ スペシャライゼーションのアカウント マネージャを兼務できます。 |
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| アーキテクチャ システム エンジニア | |||
|---|---|---|---|
| コラボレーション アーキテクチャ ソリューションのプランニングと設計を担当するプリセールス エンジニア。営業と技術のスキルを兼ね備え、 お客様のビジネス上のニーズと問題、ビジネス プロセスとその変化について理解する必要があります。 | |||
| 前提条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
CCDA アソシエートレベル認定 |
試験 |
16,065 |
90 分 |
| 必要条件 | 形式 | 料金(USD) | 所要時間 |
| Collaboration Architecture Design Specialist ⇒ #650-369J PSACASE |
オンライン試験 |
$65 |
60 分 |
| 推奨トレーニング | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| QuickStart for Collaboration Architecture(英語) QuickStart for Collaboration(日本語) |
E- ラーニング E- ラーニング |
- - |
2 時間 2 時間 |
| Selling the Collaboration Architecture |
E- ラーニング | - | 6 時間 |
| Collaboration Architecture Technology(英語) Collaboration Architecture Technology(日本語) |
E- ラーニング E- ラーニング |
- - |
4 時間 4 時間 |
| 合計: | 約 15 時間 | ||
ロール シェアリングのガイドライン:必要条件を満たす 1 人の担当者が最大 2 つのアーキテクチャ スペシャライゼーションのアーキテクチャ システム エンジニア(ASE)を兼務できます。 |
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| フィールド エンジニア 1 | |||
|---|---|---|---|
| コラボレーション アーキテクチャ ソリューションの実装と運用を担当するポストセールス エンジニア | |||
| 前提条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| CCNP-Voice(または CCVP)プロフェッショナルレベル認定 または CCIE-Voice |
試験 |
107,100 |
6 時間 45 分 |
| 必要条件 | 形式 | 料金(USD) | 所要時間 |
| Collaboration Support Specialist 1 ⇒ #650-368J PSACAFE |
オンライン試験 |
$65 |
45 分 |
| 推奨トレーニング | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| Collaboration Architecture Technology(英語) Collaboration Architecture Technology(日本語) |
E- ラーニング E- ラーニング |
- - |
4 時間 4 時間 |
| 合計: | 約 12 時間 | ||
ロール シェアリングのガイドライン: アーキテクチャ スペシャライゼーション間でフィールド エンジニアを兼務することはできません。 |
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| 追加のスペシャリスト資格要件 | |||
|---|---|---|---|
Cisco Qualified Specialist(CQS)の追加要件 上述の職種別要件に加え、次の 3 つの Cisco Qualified Specialist 資格が必要です。料金はすべて概算であり、地域によって異なる可能性があります。 |
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| 前提条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
CCNA アソシエートレベル認定 |
試験 |
26,775 |
110 分 |
| 必要条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
1. Cisco Rich Media Communications Specialist |
試験 試験 |
18,900 18,900 |
90 分 90 分 |
| 推奨トレーニング | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| Implementing Cisco IP Video Conference Rich Media Communications(ICRMC) | E- ラーニング | - | 12 時間 |
| Cisco Voice over IP(CVOICE v8.0) | 集合研修 | 288,750 | 32 時間 |
| 合計: | 約 49 時間 |
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| 前提条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
この Cisco Qualified Specialist には前提条件はありません。 |
- | - | - |
| 必要条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
2. Cisco IP Contact Center Express Specialist |
試験 |
18,900 |
75 分 |
| 推奨トレーニング | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| Deploying Cisco Unified Contact Center Express(UCCXD)v3.0 | 集合研修 | 472,500 | 32 時間 |
| 合計: | 約 34 時間 |
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| 前提条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
この Cisco Qualified Specialist には前提条件はありません。 |
- | - | - |
| 必要条件 | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
試験 |
18,900 |
75 分 |
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| 推奨トレーニング | 形式 | 料金(JPY) | 所要時間 |
| Implementing Cisco Unity Connection(IUC)7.0 | 集合研修 | 252,000 | 32 時間 |
| 合計: | 約 34 時間 |
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ロール シェアリングのガイドライン: これらには兼務の制限はありません。上記の Cisco Qualified Specialist 資格を有していれば、必須職種(アカウント マネージャ、システム エンジニア、またはフィールド エンジニア)に割り当てられているかどうかに関係なく、誰でもこの要件を満たすことができます。オンライン申請時に確認するのは、これらの資格を有する社員がいるかどうかだけです。 |
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国別の要件: カントリー グループについての詳細はこちら |
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現在、Advanced Unified Communications の認定をお持ちの場合は、 Collaboration Architecture スペシャライゼーションを取得するための必要条件の差異を参照してください。
スペシャライゼーションまたはサーティフィケーションを申請するには、シスコ登録パートナーであることが必要です。申請手順は以下のとおりです。
- 初めてシスコ チャネル パートナー プログラムに参加し、パートナー登録をまだ行っていない場合は、「シスコ登録パートナーの申請」ページにアクセスしてください。
- 各職種の必要条件を満たす担当者がCSCO番号(試験ID)によって自社に関連付けられていることを確認してください。パートナー管理者およびシスコ営業担当は、Partner Self Service ツールで、この情報を確認できます (シスコがテスト ベンダーから試験結果のデータを受け取るまでに平均 5 〜 10 営業日かかります)。
- Certification and Specialization Application(CSApp)ツールから、スペシャライゼーションを申請してください。
申請または更新時に何か問題が生じた場合は、Partner Relationship Team(PRT) にケースをオープンしてください。
スペシャライゼーションの更新手順
- 更新は、更新日の 90 日前からおこなっていただけます。
- 現行のスペシャライゼーションの必要条件を満たしていることを確認してください。
- オンラインツールCertification and Specialization Application(CSApp) からスペシャライゼーションを更新してください。
スペシャライゼーションを更新するには、必要条件をすべて満たしている必要があります。申請または更新時に何か問題が生じた場合は、Partner Relationship Team(PRT) にケースをオープンしてください。
更新日から 10 日後以内に更新いただかなかった場合、スペシャライゼーションの認定資格を失います。
注:パートナーが該当するスペシャライゼーションまたはサーティフィケーションの必要条件を満たすことができなくなった場合、シスコは任意の時期にそのスペシャライゼーションまたはサーティフィケーションを取り消す権利を留保します。パートナーは該当する条件を満たすことができなくなった場合、その事実を認識してから 30 日以内にシスコにその旨を通知しなければなりません。この通知が受領されると、パートナーは該当するスペシャライゼーションまたはサーティフィケーションの必要条件を再度満たすための猶予期間を得ることができます。この通知を怠ると、猶予期間を取得できなくなる場合もあります。猶予期間を得られなかった場合、または猶予期間の終了時までに該当するスペシャライゼーションまたはサーティフィケーションの必要条件を満たすことができなかった場合、シスコは当該スペシャライゼーションまたはサーティフィケーションをただちに取り消す権利を留保します。必要条件への不適合に関する詳細については、監査およびポリシーに関する資料をご覧ください。