Cisco Aironet 1140 シリーズ

Cisco Aironet 1140 シリーズ アクセス ポイント


注意:本製品は既に生産/販売を終了しております。

 

データ シート





Cisco Aironet 1140 シリーズ アクセス ポイント



パフォーマンスと投資保護

ビジネス モビリティを主流に


Cisco® Aironet® 1140 シリーズ アクセス ポイントは、導入の容易さとエネルギー効率を特色とするビジネス対応の 802.11n アクセス ポイントです。この高性能なプラットフォームによって、既存の 802.11a/g ネットワークの少なくとも 6 倍のスループットが提供され、次世代のモバイル デバイスおよびアプリケーションを業務に導入できる体制を整えることができます。Cisco Aironet の RF における優位性に立脚する 1140 シリーズは、業界で最も普及している 802.11n テクノロジーと、あらゆる企業環境にシームレスに融合する斬新なインダストリアル デザインを組み合わせています。環境保護に配慮した設計の 1140 シリーズは、標準の 802.3af Power over Ethernet(PoE)で高いパフォーマンスを提供するとともに、複数のユニットをまとめたエコパックおよび Energy Star 認定の電源により廃棄物の削減に貢献します。Cisco Unified Wireless Network に含まれる 1140 シリーズは、既存のネットワークとシームレスに統合し、業界最低の総所有コスト(TCO)と投資の保護を実現します。

RF における優位性


Cisco Unified Wireless Network と M-Drive テクノロジーは、エンタープライズ ワイヤレス ネットワークの設計、実装、および運用中の最適化に関する複雑性を解消します。Cisco M-Drive テクノロジーを使用すると、高性能なワイヤレス ネットワークを構築して運用するための各種ツールが IT 部門に提供され、RF に関する高度なエンジニアリング スキルは不要です。Cisco M-Drive テクノロジーは、企業内の RF スペクトルの管理、ワイヤレス カバレッジの改善、およびシステム容量とパフォーマンスの拡大のためのシステム全体を対象としたアプローチです。主な機能は次のとおりです。

  • Radio Resource Management(RRM):自動的な自己回復により RF の不安定性を最適化し、デッド スポットを削減するとともに、クライアント接続のハイ アベイラビリティを確保します。RRM は、アクセス ポイントの出力およびチャネル設定を継続的に監視して調整し、クライアントのロード バランシングを実行することでワイヤレス カバレッジを拡大します。その結果、ネットワーク容量が最適化され、干渉が抑制されます。

環境への配慮


Cisco Aironet 1140 シリーズは、標準の 802.3af PoE で 802.11n のパフォーマンスを提供します。12.95 ワットの電力しか使用しない 1140 シリーズは、デュアル無線の 802.11n のパワーと、標準 PoE の効率性を組み合わせた唯一のプラットフォームです。さらに、1140 シリーズは、アクセス ポイントに接続しているユーザが少ない営業時間外に、より効率的に動作するように設計されています。

1140 シリーズは、簡単に開梱できる単一の梱包に 10 台の統合アクセス ポイントまたは 5 台のスタンドアロン アクセス ポイントをまとめたマルチユニット エコパックでも発注可能なため、ステージングと設置を迅速に行うことができます。製品の梱包を 50% 削減するエコパックは、自然資源の保護と排気量の削減に貢献します。1140 シリーズのエコパックは、不要なコンポーネントを排除し、紙ではなくデジタル形式のマニュアルを提供することで、年間 2200 本の木を守ります。これは住宅 65 戸以上の 1 年間の暖房エネルギーに相当します。

製品仕様


表 1 に、Cisco Aironet 1140 シリーズ アクセス ポイントの製品仕様を示します。

表 1 Cisco Aironet 1140 シリーズ アクセス ポイントの製品仕様

項目 仕様
製品番号

Cisco Aironet 1140 シリーズ アクセス ポイント

  • AIR-LAP1142N-x-K9 - デュアルバンド コントローラベース 802.11a/g/n
  • AIR-LAP1141N-x-K9 - シングルバンド コントローラベース 802.11g/n
  • AIR-AP1142N-x-K9 - デュアルバンド スタンドアロン 802.11a/g/n
  • AIR-AP1141N-x-K9 - シングルバンド スタンドアロン 802.11g/n
  • AIR-LAP1142-xK9-PR - エコパック(デュアルバンド 802.11a/g/n):10 台のコントローラベース アクセス ポイント
  • AIR-AP1142-xK9-5PR - エコパック(デュアルバンド 802.11a/g/n):5 台のスタンドアロン アクセスポイント

規制区域:(x = 規制区域)

各国における使用認可については、顧客側で確認する必要があります。認可状況および特定の国に対応する規制区域を確認するには、http://www.cisco.com/go/aironet/compliance [英語] を参照してください。

すべての規制区域で使用が認可されているわけではありません。使用が認可され次第、グローバル プライス リストに製品番号が記載されます。

ソフトウェア
  • Cisco Unified Wireless Network ソフトウェア Release 6.0 以降
  • Cisco IOS® ソフトウェア Release 12.4(21a)JA
802.11n(および関連)機能
  • 2×3 Multiple-Input Multiple-Output(MIMO)と 2 つの空間ストリーム
  • Maximal Ratio Combining(MRC)
  • レガシー ビーム フォーミング(この機能はハードウェアでサポート済、ソフトウェアで未サポート)
  • 20 および 40 MHz チャネル
  • 最大 300 Mbps の PHY データ レート
  • パケット集約:A-MPDU(Tx/Rx)、A-MSDU(Tx/Rx)
  • 802.11 Dynamic Frequency Selection(DFS)(Bin 5)
  • Cyclic Shift Diversity(CSD)のサポート
サポートされるデータ レート 802.11a:6、9、12、18、24、36、48、54 Mbps
802.11g:1、2、5.5、6、9、11、12、18、24、36、48、54 Mbps
802.11n データ レート(2.4 GHz および 5 GHz):
MCS インデックス1 GI2 = 800ns GI = 400 ns
20 MHz のレート(Mbps) 40 MHz のレート(Mbps) 20 MHz のレート(Mbps) 40 MHz のレート(Mbps)
0 6.5 13.5 7.2 15
1 13 27 14.4 30
2 19.5 40.5 21.7 45
3 26 54 28.9 60
4 39 81 43.3 90
5 52 108 57.8 120
6 58.5 121.5 65 135
7 65 135 72.2 150
8 13 27 14.4 30
9 26 54 28.9 60
10 39 81 43.3 90
11 52 108 57.8 120
12 78 162 86.7 180
13 104 216 115.6 240
14 117 243 130 270
15 130 270 144.4 300
周波数帯および 20 MHz 動作チャネル

A(南・北・中央アメリカ [FCC]):

  • 2.412 〜 2.462 GHz、11 チャネル
  • 5.180 〜 5.320 GHz、8 チャネル
  • 5.500 〜 5.700 GHz、8 チャネル(5.600 〜 5.640 GHz を除く)
  • 5.745 〜 5.825 GHz、5 チャネル

C(中国):

  • 2.412 〜 2.472 GHz、13 チャネル
  • 5.745 〜 5.825 GHz、5 チャネル

E(ETSI):

  • 2.412 〜 2.472 GHz、13 チャネル
  • 5.180 〜 5.320 GHz、8 チャネル
  • 5.500 〜 5.700 GHz、11 チャネル

I(中東):

  • 2.412 〜 2.472 GHz、13 チャネル
  • 5.180 〜 5.320 GHz、8 チャネル

K(韓国):

  • 2.412 〜 2.472 GHz、13 チャネル
  • 5.180 〜 5.320 GHz、8 チャネル
  • 5.500 〜 5.620 GHz、7 チャネル
  • 5.745 〜 5.805 GHz、4 チャネル

N(非 FCC):

  • 2.412 〜 2.462 GHz、11 チャネル
  • 5.180 〜 5.320 GHz、8 チャネル
  • 5.745 〜 5.825 GHz、5 チャネル

P(日本 2):

  • 2.412 〜 2.472 GHz、13 チャネル
  • 5.180 〜 5.320 GHz、8 チャネル

S(シンガポール):

  • 2.412 〜 2.472 GHz、13 チャネル
  • 5.180 〜 5.320 GHz、8 チャネル
  • 5.745 〜 5.825 GHz、5 チャネル

T(台湾):

  • 2.412 〜 2.462 GHz、11 チャネル
  • 5.280 〜 5.320 GHz、3 チャネル
  • 5.500 〜 5.700 GHz、11 チャネル
  • 5.745 〜 5.825 GHz、5 チャネル
注:数値は規制区域によって異なります。各規制区域別の詳細については、製品マニュアルを参照してください。
非オーバーラップ チャネルの最大数

2.4 GHz

  • 802.11b/g:
    • 20 MHz:3
  • 802.11n:
    • 20 MHz:3
    • 40 MHz:1

5 GHz

  • 802.11a:
    • 20 MHz:21
  • 802.11n:
    • 20 MHz:21
    • 40 MHz:9
注:数値は規制区域によって異なります。各規制区域別の詳細については、製品マニュアルを参照してください。
受信感度 802.11b
-91 dBm(1 Mb/s 時)
-91 dBm(2 Mb/s 時)
-91 dBm(5.5 Mb/s 時)
-88 dBm(11 Mb/s 時)
802.11g
-86 dBm(6 Mb/s 時)
-86 dBm(9 Mb/s 時)
-86 dBm(12 Mb/s 時)
-86 dBm(18 Mb/s 時)
-85 dBm(24 Mb/s 時)
-83 dBm(36 Mb/s 時)
-78 dBm(48 Mb/s 時)
-77 dBm(54 Mb/s 時)
802.11a:
-90 dBm(6 Mb/s 時)
-90 dBm(9 Mb/s 時)
-90 dBm(12 Mb/s 時)
-90 dBm(18 Mb/s 時)
-88 dBm(24 Mb/s 時)
-85 dBm(36 Mb/s 時)
-80 dBm(48 Mb/s 時)
-79 dBm(54 Mb/s 時)
2.4 GHz
802.11n(HT20)
-88 dBm(MCS0 時)
-87 dBm(MCS1 時)
-86 dBm(MCS2 時)
-83 dBm(MCS3 時)
-80 dBm(MCS4 時)
-76 dBm(MCS5 時)
-74 dBm(MCS6 時)
-73 dBm(MCS7 時)
-87 dBm(MCS8 時)
-85 dBm(MCS9 時)
-83 dBm(MCS10 時)
-80 dBm(MCS11 時)
-77 dBm(MCS12 時)
-73 dBm(MCS13 時)
-71 dBm(MCS14 時)
-70 dBm(MCS15 時)
2.4 GHz
802.11n(HT40)
-85 dBm(MCS0 時)
-85 dBm(MCS1 時)
-83 dBm(MCS2 時)
-80 dBm(MCS3 時)
-77 dBm(MCS4 時)
-72 dBm(MCS5 時)
-71 dBm(MCS6 時)
-70 dBm(MCS7 時)
-85 dBm(MCS8 時)
-82 dBm(MCS9 時)
-80 dBm(MCS10 時)
-76 dBm(MCS11 時)
-73 dBm(MCS12 時)
-69 dBm(MCS13 時)
-67 dBm(MCS14 時)
-66 dBm(MCS15 時)
5 GHz
802.11n(HT20)
-91 dBm(MCS0 時)
-91 dBm(MCS1 時)
-90 dBm(MCS2 時)
-87 dBm(MCS3 時)
-84 dBm(MCS4 時)
-79 dBm(MCS5 時)
-77 dBm(MCS6 時)
-76 dBm(MCS7 時)
-90 dBm(MCS8 時)
-89 dBm(MCS9 時)
-86 dBm(MCS10 時)
-83 dBm(MCS11 時)
-80 dBm(MCS12 時)
-75 dBm(MCS13 時)
-74 dBm(MCS14 時)
-72 dBm(MCS15 時)
5 GHz
802.11n(HT40)
-78 dBm(MCS0 時)
-78 dBm(MCS1 時)
-78 dBm(MCS2 時)
-78 dBm(MCS3 時)
-78 dBm(MCS4 時)
-75 dBm(MCS5 時)
-73 dBm(MCS6 時)
-72 dBm(MCS7 時)
-76 dBm(MCS8 時)
-76 dBm(MCS9 時)
-76 dBm(MCS10 時)
-76 dBm(MCS11 時)
-76 dBm(MCS12 時)
-71 dBm(MCS13 時)
-69 dBm(MCS14 時)
-68 dBm(MCS15 時)
最大送信出力

2.4 GHz

  • 802.11b
    • 1 アンテナで 20 dBm
  • 802.11g
    • 1 アンテナで 17 dBm
  • 802.11n(HT20)
    • 2 アンテナで 20 dBm
  • 802.11n(HT40)
    • 2 アンテナで 20 dBm

5 GHz

  • 802.11a
    • 1 アンテナで 17 dBm
  • 802.11n 非 HT 二重(802.11a 二重)モード
    • 1 アンテナで 17 dBm
  • 802.11n(HT20)
    • 2 アンテナで 20 dBm
  • 802.11n(HT40)
    • 2 アンテナで 20 dBm
注:最大出力設定は、チャネルおよび各国の規制によって異なります。個別の詳細については、製品マニュアルを参照してください。
利用可能な送信出力設定 2.4 GHz
20 dBm(100 mW)
17 dBm(50 mW)
14 dBm(25 mW)
11 dBm(12.5 mW)
8 dBm(6.25 mW)
5 dBm(3.13 mW)
2 dBm(1.56 mW)
-1 dBm(0.78 mW)
5 GHz
20 dBm(100 mW)
17 dBm(50 mW)
14 dBm(25 mW)
11 dBm(12.5 mW)
8 dBm(6.25 mW)
5 dBm(3.13 mW)
2 dBm(1.56 mW)
-1 dBm(0.78 mW)
注:最大出力設定は、チャネルおよび各国の規制によって異なります。個別の詳細については、製品マニュアルを参照してください。
内蔵アンテナ
  • 2.4 GHz、ゲイン 4.0 dBi、水平ビーム幅 360 度
  • 5 GHz、ゲイン 3 dBi、水平ビーム幅 360 度
インターフェイス
  • 10/100/1000BASE-T 自動検知(RJ-45)
  • 管理コンソール ポート(RJ-45)
  • インジケータ Status LED はブート ローダ ステータス、アソシエーション ステータス、動作ステータス、ブート ローダ警告、ブート ローダ エラーを表示
    寸法
    (幅×奥行×高さ)
    アクセス ポイント(取り付けブラケットを除く):22.1 × 22.1 × 4.7 cm (8.7 × 8.7 × 1.84 インチ)
    重量 1.04 kg(2.3 ポンド)
    環境仕様 非動作(保管)時温度:-30 〜 85°C(-22 〜 185°F)
    0 〜 40°C(32 〜104°F)
    動作時湿度:10 〜 90%(結露しないこと)
    システム メモリ 128 MB の DRAM
    32 MB のフラッシュ メモリ
    入力電力要件 AP1140:44 〜 57 VDC
    電源およびパワー インジェクタ:100 〜 240 VAC、50 〜 60 Hz
    電源オプション 802.3af イーサネット スイッチ
    Cisco AP1140 パワー インジェクタ(AIR-PWRINJ4=)
    Cisco AP1140 ローカル電源装置(AIR-PWR-A=)
    消費電力
    • AP1140:12.95 W
    注:PoE を使用する場合、相互接続ケーブルの長さに応じて、給電装置から引き出される電力が若干多くなります。この余分な電力が 2.45 W に達する場合があります。その場合、システム全体の消費電力(アクセス ポイント + ケーブル)は 15.4 W になります。
    保証 90 日
    適合規格

    規格

    • 安全基準:
      • UL 60950-1
      • CAN/CSA-C22.2 No. 60950-1
      • UL 2043
      • IEC 60950-1
      • EN 60950-1
    • 無線の許可:
      • FCC Part 15.247、15.407
      • RSS-210(カナダ)
      • EN 300.328、EN 301.893(欧州)
      • ARIB-STD 33(日本)
      • ARIB-STD 66(日本)
      • ARIB-STD T71(日本)
      • AS/NZS 4268.2003(オーストラリアおよびニュージーランド)
      • EMI および耐障害性(クラス B)
      • FCC Part 15.107 および 15.109
      • ICES-003(カナダ)
      • VCCI(日本)
      • EN 301.489-1、-17(欧州)
      • Medical Directive 93/42/EEC に関する EN 60601-1-2 EMC 要件
    • IEEE 規格:
      • IEEE 802.11a/b/g、IEEE 802.11n、IEEE 802.11h、IEEE 802.11d
    • セキュリティ:
      • 802.11i、Wi-Fi Protected Access 2(WPA2)、WPA
      • 802.1X
      • Advanced Encryption Standards(AES)、Temporal Key Integrity Protocol(TKIP)
    • EAP タイプ:
      • Extensible Authentication Protocol-Transport Layer Security(EAP-TLS)
      • EAP-Tunneled TLS(TTLS)または Microsoft Challenge Handshake Authentication Protocol Version 2(MSCHAPv2)
      • Protected EAP(PEAP)v0 または EAP-MSCHAPv2
      • Extensible Authentication Protocol-Flexible Authentication via Secure Tunneling(EAP-FAST)
      • PEAPv1 または EAP-Generic Token Card(GTC)
      • EAP-Subscriber Identity Module(SIM)
    • マルチメディア:
      • Wi-Fi Multimedia(WMM)
    • その他:
      • FCC Bulletin OET-65C
      • RSS-102
    1MCS インデックス:Modulation and Coding Scheme(MCS)インデックスは、空間ストリーム数、変調、符号化レート、およびデータ レート値を決定します。
    2GI:シンボル間の Guard Interval (GI)により、レシーバーはマルチパス遅延の影響を抑制することができます。


    サービスおよびサポート


    シスコおよびシスコのワイヤレス LAN スペシャライゼーション パートナーは、ワイヤレス ネットワークの計画、設計、実装、運用、パフォーマンスの最適化を行う定評のある方法論をベースにした、幅広いエンドツーエンド サービスを提供しています。

    シスコは、Cisco Aironet 1140 シリーズ アクセス ポイントの実装に、次のサービスを推奨します。

    Cisco Wireless LAN 802.11n Readiness Assessment Service

    ワイヤードおよびワイヤレス インフラストラクチャの準備状態を判断することによって、一般的な問題を回避し、導入コストを削減します。

    Cisco Wireless LAN 802.11n Migration Service

    高性能な次世代 802.11n への以降を簡素化します。

    Cisco Wireless LAN Optimization Service

    計画、評価、設計、パフォーマンスの調整、およびシステム変更の継続的なサポートによって、絶え間なく変化するネットワーク要求に合わせて 802.11n ネットワークを拡張します。

    Cisco 802.11n のプランニングおよび導入サービスの詳細については、http://www.cisco.com/go/wirelesslanservices/ [英語] を参照してください。

    関連情報


    Cisco Aironet 1140 シリーズの詳細については、http://www.cisco.com/jp/go/wireless/ を参照してください。

    1Cisco Wireless Control System および Cisco Spectrum Expert Wi-Fi が必要です。