シスコ エンベデッド サービス 2020 シリーズ スイッチ

シスコ エンベデッド サービス 2020 シリーズ スイッチ

データ シート





シスコ エンベデッド サービス 2020 シリーズ スイッチ



Cisco® エンベデッド サービス 2020 シリーズ スイッチは、厳しい環境でスイッチング機能を必要とするモバイルおよび組み込みネットワークを対象に最適化されています。石油/ガス、鉱業、輸送、防衛などの業界で、IP ベースのネットワークの必要性が高まりつつあります。Cisco IOS® ソフトウェアによって補完される、柔軟かつコンパクトなフォーム ファクタを持つこれらのスイッチ カードは、非常に安全性の高いデータ、音声、およびビデオ コミュニケーションを、固定型およびモバイル ネットワーク ノードにおいて実現します。

製品概要

ESS 2020 は、低コスト、小型サイズ、および高耐久性が要件である組み込みアプリケーション向けに、以下のように設計されています。

    • メイン ボードおよびオプションのポート拡張ボードで構成
    • 共通の PC104 フォーム ファクタのボード サイズ(約 4 インチ X 4 インチ)に準拠
    • メイン ボード:
        • ギガビット コンボ ポート X 2:Small Form-Factor Pluggable(SFP)(100 Mb および 1G)または RJ45 アップリンク
        • 10/100BASE-T イーサネット ポート X 8
        • RS-232 コンソール
    • 拡張ボード(オプション):10/100BASE-T イーサネット ポート X 16
    • 共通の +3.3 Vdc および +5 Vdc 電源入力
    • オンボードのイーサネット マグネティクス

主な特長

    • セキュリティ:Dot1x、ポート セキュリティ、および Dynamic Host Configuration Protocol(DHCP)により、ダイナミックなポートベース認証を実現。Secure Shell Version 2(SSHv2)対応。Simple Network Management Protocol Version
          3(SNMPv3)により、Telnet および SNMP セッション時の管理者トラフィックを暗号化。TACACS+ および RADIUS 認証により、一元管理を促進し、不正アクセスを制御
    • 復元力:Flex Link で迅速なリカバリを可能にし、Cisco Resilient Ethernet Protocol(REP)プロトコルで高速コンバージェンスを実現
    • 管理性:Auto SmartPort、Web デバイス マネージャ、Telnet、HTTPS アクセス、および SNMP

スイッチのパフォーマンスと拡張性

    • ライン レート/ノンブロッキングの特定用途向け集積回路(ASIC)ベースのアーキテクチャ
    • 転送レート:64 バイト フレームで 6.6 Mpps
    • 転送帯域幅:4.4 Gbps
    • 出力バッファ:2 MB
    • ユニキャスト MAC アドレス:8000
    • IGMP マルチキャスト グループ:255
    • VLAN 最大数:255
    • IPv4 MAC セキュリティ ACE 数:384(デフォルトの TCAM テンプレート)

スイッチの構成

図 1 は ESS 2020 モデルを示し、表 1 は Cisco ESS 2020 の発注情報を示しています。表 2 〜 6 はそれぞれ、ライセンス アップグレード情報、製品仕様、ソフトウェア機能、環境仕様、および管理と標準規格の情報を示しています。

図 1.    ESS 2020 スイッチ

表 1.    Cisco ESS 2020 シリーズの発注情報

製品番号

説明

ESS-2020-NCP

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン ボード、冷却プレートなし、LAN Lite ソフトウェア

ESS-2020-CON

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン ボード、伝導冷却、LAN Lite ソフトウェア

ESS-2020-NCP-B

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン ボード、冷却プレートなし、LAN Base ソフトウェア

ESS-2020-CON-B

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン ボード、伝導冷却、LAN Base ソフトウェア

ESS-2020-16TC-NCP

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、拡張ボード、冷却プレートなし

ESS-2020-16TC-CON

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、拡張ボード、伝導冷却

ESS-2020-24TC-NCP

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン/拡張ボード バンドル、冷却プレートなし、LAN Lite ソフトウェア

ESS-2020-24TC-CON

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン/拡張ボード バンドル、伝導冷却、LAN Lite ソフトウェア

ESS-2020-24TC-NCPB

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン/拡張ボード バンドル、冷却プレートなし、LAN Base ソフトウェア

ESS-2020-24TC-CONB

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、メイン/拡張ボード バンドル、伝導冷却、LAN Base ソフトウェア

表 2.     ライセンスのアップグレード

製品番号

説明

ESS-2020-L-B=

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、LAN Lite から LAN Base へのソフトウェア アップグレード、ペーパー ライセンス

L-ESS-2020-L-B=

エンベデッド サービス 2020 スイッチ、LAN Lite から LAN Base へのソフトウェア アップグレード、電子ライセ
ンス


表 3.     製品仕様

説明

仕様

インターフェイス

  • メイン ボード:GE(銅線または光ファイバ)X 2、FE X 8、RS-232 コンソール
  • 拡張ボード(オプション):FE X 16(メイン ボードと組み合わせた場合、合計 FE X 24)
  • ハードウェア

  • ECC メモリ搭載 256 MB DRAM
  • 64 MB 内蔵フラッシュ メモリ
  • 電源

  • +3.3 Vdc および +5 Vdc(+/-5 %)
  • 電力消費

  • メイン ボード:6.5 W(通常)
  • 拡張ボード:3.6 W(通常)
  • 両方のボード:10.1 W(通常)
  • コネクタ

  • 市販のボード間コネクタ
  • 寸法

    (幅 X 奥行)

  • ESS-2020-NCP:9.65 cm X 10.16 cm(3.8 インチ X 4 インチ)
  • ESS-2020-16TC-NCP:9.65 cm X 9.14 cm(3.8 インチ X 3.6 インチ)
  • ESS-2020-CON:11.43 cm X 10.67 cm(4.5 インチ X 4.2 インチ)
  • ESS-2020-16TC-CON:11.43 cm X 9.4 cm(4.5 インチ X 3.7 インチ)
  • 重量

  • ESS-2020-NCP:65.20 グラム(2.3 オンス)
  • ESS-2020-16TC-NCP:59.53 グラム(2.1 オンス)
  • ESS-2020-CON:652.05 グラム(23.0 オンス)
  • ESS-2020-16TC-CON:612.36 グラム(21.6 オンス)
  • 表 4.     Cisco ESS 2020 ソフトウェアの機能

    LAN Lite ライセンス(デフォルト)

    機能

    レイヤ 2 スイッチング

    IEEE 802.1、802.3 標準(表 6 を参照)、VTPv2、NTP、UDLD、CDP、LLDP、ユニキャスト MAC フィルタ、Flex Link、REP

    セキュリティ

    SCP、SSH、SNMPv3、TACACS+、RADIUS サーバ/クライアント、MAC アドレス通知、BPDU Guard、SPAN セッション(1)

    マルチキャスト

    IGMPv1、v2、v3 スヌーピング、IGMP フィルタリング、IGMP クエリア

    管理

    Web デバイス マネージャ、MIB、SmartPort、SNMP、Syslog

    LAN Base ライセンス

    機能

    レイヤ 2 スイッチング

    VTPv3、EtherChannel、音声 VLAN

    セキュリティ

    ポート セキュリティ、DHCP スヌーピング、ダイナミック ARP インスペクション、IP ソース ガード、802.1x、ゲスト VLAN MAC 認証バイパス、802.1x マルチドメイン認証、ストーム制御、信頼境界

    Quality of Service

    入力ポリシング、レート制限、出力キューイング/シェーピング、AutoQoS

    管理

    ストーム制御:ユニキャスト、マルチキャスト、ブロードキャスト、SPAN セッション(2)、RSPAN、DHCP サーバ、カスタム TCAM/SDM サイズ構成

    L2 IPv6

    IPv6 ホスト サポート、HTTP over IPv6、SNMP over IPv6

    レイヤ 3 ルーティング

    IPv4 スタティック ルーティング

    表 5.     環境仕様

    説明

    仕様

    産業グレードのボード コンポーネント
    温度

  • 40 °C 〜 +85 °C(-40 °F 〜 +185 °F)のコンポーネント ローカル周囲温度仕様
  • 動作温度

  • -40 °C 〜 +85 °C(-40 °F 〜 +185 °F)、伝導冷却 SKU の場合。サーマル プレートの上面の中央で測定
  • 完全なソリューションの温度範囲は、システム インテグレータが使用するエンクロージャの熱設計上の特徴に応じて異なります。
  • 保管温度

  • -40 °C 〜 +85 °C(-40 °F 〜 +185 °F)
  • 動作高度

  • 4.572m(15,000 ft)
  • 保管高度

  • 12,200 m(40,000 ft)
  • MTBF

    ESS-2020(-CON および -NCP)

  • 接地、固定、制御:1,899,080(時間)
  • 接地、モバイル:474,770(時間)
  • ESS-2020-16TC(-CON および -NCP)

  • 接地、固定、制御:2,408,980(時間)
  • 接地、モバイル:602,245(時間)
  • ESS-2020 + ESS-2020-16TC(-CON および -NCP)

  • 接地、固定、制御:1,136,670(時間)
  • 接地、モバイル:284,168(時間)
  • 保証

  • 1 年間の制限付き保証
  • 表 6.     管理と規格

    説明

    仕様

    仕様

    IEEE 標準

  • IEEE 802.1D MAC ブリッジ、STP
  • IEEE 802.1p レイヤ 2 での CoS による優先順位付け
  • IEEE 802.1Q VLAN
  • IEEE 802.1s 多重スパニングツリー
  • IEEE 802.1w 高速スパニングツリー
  • IEEE 802.1x ポート アクセス認証
  • IEEE 802.1AB LLDP
  • IEEE 802.3ad リンク アグリゲーション(LACP
  • IEEE 802.3ah 100BASE-X SMF/MMF のみ
  • IEEE 802.3x 10BASE-T での全二重
  • IEEE 802.3 10BASE-T 仕様
  • IEEE 802.3u 100BASE-TX 仕様
  • IEEE 802.3ab 1000BASE-T 仕様
  • IEEE 802.3z 1000BASE-X 仕様
  • RFC 準拠

  • RFC 768:UDP
  • RFC 783:TFTP
  • RFC 791:IPv4 プロトコル
  • RFC 792:ICMP
  • RFC 793:TCP
  • RFC 826:ARP
  • RFC 854:Telnet
  • RFC 951:BootP
  • RFC 959:FTP
  • RFC 1157:SNMPv1
  • RFC 1901、1902-1907:SNMPv2
  • RFC 2273-2275:SNMPv3
  • RFC 2571:SNMP 管理
  • RFC 1166:IP アドレス
  • RFC 1256:ICMP ルータ ディスカバリ
  • RFC 1305:NTP
  • RFC 1492:TACACS+
  • RFC 1493:ブリッジ MIB オブジェクト
  • RFC 1534:DHCP および BootP 相互運用
  • RFC 1542:ブートストラップ プロトコル
  • RFC 1643:イーサネット インターフェイス MIB
  • RFC 1757:RMON
  • RFC 2068:HTTP
  • RFC 2131、2132:DHCP
  • RFC 2236:IGMP v2
  • RFC 3376:IGMP v3
  • RFC 2474:DiffServ による優先制御
  • RFC 3046:DHCP リレー エージェント情報オプション
  • RFC 3580:802.1x RADIUS
  • RFC 4250-4252:SSH プロトコル
  • SFP トランシーバ1

  • GLC-FE-100FX-RGD 2 km/MMF2
  • GLC-FE-100FX 2 km/MMF
  • GLC-FE-100LX-RGD 10 km/MMF
  • GLC-FE-100EX 40 km/SMF3
  • GLC-FE-100LX 10 km/SMF
  • GLC-FE-100BX-D 10 km/SMF
  • GLC-FE-100BX-U 10 km/SMF
  • GLC-FE-100ZX 80 km/SMF
  • GLC-SX-MM-RGD 220 〜 550 m/MMF
  • GLC-SX-MM 220 〜 550 m/MMF
  • GLC-SX-MMD DOM をサポート
  • GLC-LH-SM 550 m/MMF、10 km/SMF
  • GLC-LH-SMD 550 m/MMF、10 km/SMF DOM
  • GLC-LX-SM-RGD 550 m/MMF、10 km/SMF
  • GLC-ZX-SM-RGD 70 〜 100 km/SMF
  • サポートされる GLC-EX-SMD DOM
  • GLC-BX-D 10 km/SMF
  • GLC-BX-U 10 km/SMF
  • CWDM SFP 100 km/SMF
  • DWDM SFP
  • SNMP MIB オブジェクト

  • BRIDGE-MIB
  • CALISTA-DPA-MIB
  • CISCO-ACCESS-ENVMON-MIB
  • CISCO-ADMISSION-POLICY-MIB
  • CISCO-AUTH-FRAMEWORK-MIB
  • CISCO-BRIDGE-EXT-MIB
  • CISCO-BULK-FILE-MIB
  • CISCO-CABLE-DIAG-MIB
  • CISCO-CALLHOME-MIB
  • CISCO-CAR-MIB
  • CISCO-CDP-MIB
  • CISCO-CIRCUIT-INTERFACE-MIB
  • CISCO-CLUSTER-MIB
  • CISCO-CONFIG-COPY-MIB
  • CISCO-CONFIG-MAN-MIB
  • CISCO-DATA-COLLECTION-MIB
  • CISCO-DHCP-SNOOPING-MIB
  • CISCO-ENTITY-VENDORTYPE-OID-MIB
  • CISCO-ENVMON-MIB
  • CISCO-ERR-DISABLE-MIB
  • CISCO-FLASH-MIB
  • CISCO-FTP-CLIENT-MIB
  • CISCO-IF-EXTENSION-MIB
  • CISCO-IGMP-FILTER-MIB
  • CISCO-IMAGE-MIB
  • CISCO-IP-STAT-MIB
  • CISCO-LAG-MIB
  • CISCO-LICENSE-MGMT-MIB
  • CISCO-MAC-AUTH-BYPASS-MIB
  • CISCO-MAC-NOTIFICATION-MIB
  • CISCO-MEMORY-POOL-MIB
  • CISCO-PAE-MIB
  • CISCO-PAGP-MIB
  • CISCO-PING-MIB
  • CISCO-PORT-QOS-MIB
  • CISCO-PORT-SECURITY-MIB
  • CISCO-PORT-STORM-CONTROL-MIB
  • CISCO-PRIVATE-VLAN-MIB
  • CISCO-PROCESS-MIB
  • CISCO-PRODUCTS-MIB
  • CISCO-RESILIENT-ETHERNET-PROTOCOL-MIB
  • CISCO-RTTMON-ICMP-MIB
  • CISCO-RTTMON-IP-EXT-MIB
  • CISCO-RTTMON-MIB
  • CISCO-RTTMON-RTP-MIB
  • CISCO-SNMP-TARGET-EXT-MIB
  • CISCO-STACK-MIB
  • CISCO-STACKMAKER-MIB
  • CISCO-STP-EXTENSIONS-MIB
  • CISCO-SYSLOG-MIB
  • CISCO-TCP-MIB
  • CISCO-UDLDP-MIB
  • CISCO-VLAN-IFTABLE-RELATIONSHIP-MIB
  • CISCO-VLAN-MEMBERSHIP-MIB
  • CISCO-VTP-MIB
  • ENTITY-MIB
  • ETHERLIKE-MIB
  • HC-RMON-MIB
  • IEEE8021-PAE-MIB
  • IEEE8023-LAG-MIB
  • IF-MIB
  • IP-FORWARD-MIB
  • IP-MIB
  • LLDP-EXT-MED-MIB
  • LLDP-MIB
  • NETRANGER
  • NOTIFICATION-LOG-MIB
  • OLD-CISCO-CHASSIS-MIB
  • OLD-CISCO-CPU-MIB
  • OLD-CISCO-FLASH-MIB
  • OLD-CISCO-INTERFACES-MIB
  • OLD-CISCO-IP-MIB
  • OLD-CISCO-MEMORY-MIB
  • OLD-CISCO-SYS-MIB
  • OLD-CISCO-SYSTEM-MIB
  • OLD-CISCO-TCP-MIB
  • OLD-CISCO-TS-MIB
  • RMON-MIB
  • RMON2-MIB
  • SMON-MIB
  • SNMP-COMMUNITY-MIB
  • SNMP-FRAMEWORK-MIB
  • SNMP-MPD-MIB
  • SNMP-NOTIFICATION-MIB
  • SNMP-PROXY-MIB
  • SNMP-TARGET-MIB
  • SNMP-USM-MIB
  • SNMP-VIEW-BASED-ACM-MIB
  • SNMPv2-MIB
  • TCP-MIB
  • UDP-MIB
  • 1サポートされる SFP モデルの完全な一覧については、『ESS 2020 Hardware Technical Guide(ESS 2020 ハードウェア技術ガイド)』を参照してください。

    2 MMF = マルチモード ファイバ。

    3 SMF = シングルモード ファイバ。

    保証に関する情報


    保証に関する情報は、www.cisco-servicefinder.com/warrantyfinder.aspx [英語] を参照してください。

    サービスとサポート

    シスコは、お客様の総所有コスト(TCO)を最小限に抑えられるよう、努力を続けています。シスコ製品を効率的に運用してハイ アベイラビリティを維持するとともに、最新のシステム ソフトウェアの利点を活用していただけるよう、豊富なテクニカルサポート サービスを用意しています。表 7 に示すサービスおよびサポート プログラムは、Cisco Desktop Switching Service and Support ソリューションの一環として提供され、直接シスコから、あるいは代理店を通じてご利用いただくことができます。

    シスコのサービスおよびサポート プログラムの詳細については、www.cisco.com/jp/go/services を参照してください。

    表 7.     シスコのサービスおよびサポート プログラム

    サービスとサポート

    機能

    利点

    アドバンスド サービス

  • Cisco Total Implementation Solutions(TIS、シスコより直接提供)
  • Cisco Packaged TIS(リセラーを通じて提供)
  • Cisco SMARTnet® および SMARTnet Onsite サポート(シスコから直接提供)
  • Cisco Packaged SMARTnet サポート プログラム(代理店を通じて提供)
  • Cisco SMB Support Assistant
  • プロジェクト管理
  • サイト調査、設定、および導入作業
  • インストール、テキスト化、カットオーバー
  • トレーニング
  • 大規模な移行、追加、および変更
  • 設計レビューおよび製品のステージング
  • ソフトウェア アップデートに 24 時間アクセス可能
  • テクニカル リポジトリに Web アクセス可能
  • Cisco Technical Assistance Center(TAC)による電話サポート
  • ハードウェア部品のアドバンス交換
  • 人的資源の補充
  • ニーズに合った機能性の確保
  • リスクの軽減
  • 問題の予防および迅速な解決
  • シスコの技術力と専門知識の利用による TCO 削減
  • ネットワーク ダウンタイムの最小化
  • シスコ製品の詳細については、次の連絡先までお問い合わせください。

      • 米国およびカナダ: 800 553-6387
      • ヨーロッパ: 32 2 778 4242
      • オーストラリア: 612 9935 4107
      • その他: 408 526-7209
      • URLwww.cisco.com/jp