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Cisco Catalyst 4000 ファミリ インラインパワー 10/100BaseT イーサネットスイッチングモジュール

注意: 本製品は既に生産⁄販売を終了しております。



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Catalyst 4000ファミリ インラインパワー10/100BaseTイーサネットスイッチングモジュール



[目次]
[最先端の機能を実現]
[Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュール]
[補助DCパワーシェルフ]
[インラインパワー]
[フォンディスカバリ]
[補助VLAN]
[リンクの障害許容力および帯域幅の集約が増加]
[トラフィック管理]
[機能]
[発注情報]
[仕様]
[物理仕様]
[Catalyst 4000インラインパワー10/100 BaseTスイッチングモジュール]
[Catalyst 4000パワーエントリモジュール]
[Catalyst 4000補助DCパワーシェルフ]
[Catalyst 4000補助電源ユニット]
[電力仕様]
[Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュール]
[Catalyst 4000補助電源ユニット]
[Catalyst 4000パワーエントリモジュール]
[標準ネットワークプロトコル]
[環境条件]
[フレーム処理]
[ネットワーク管理]
[ステーション間の最大ケーブリング距離]
[インジケータとインタフェース]
[Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュール]
[Catalyst 4000補助電源ユニット]
[適合基準]
[Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュールおよびCatalyst 4000補助DCパワーシェルフ]
[安全性保証]
[Catalyst 4000インラインパワー10/100 BaseTスイッチングモジュールおよびCatalyst 4000補助DCパワーシェルフ]
[電磁波放射保証]
[Catalyst 4000インラインパワー10/100 BaseTスイッチングモジュール]
[Catalyst 4000補助DCパワーシェルフ]

インラインパワーを実現して、エンタープライズのワイヤリングクローゼットやブランチオフィスにおけるIPテレフォニーの展開を簡素化します。

 Catalyst 4000にインラインパワー10/100イーサネットスイッチングモジュールを装着することによって、ワイヤリングクローゼットにおけるコンバージェンスに必要な新しいファーストイーサネット機能が可能になります。


図1:Catalyst 4000ファミリに装着する48ポート インラインパワー10/100BaseTイーサネットスイッチングモジュールは、新しいファーストイーサネット拡張機能を提供し、マルチサービスネットワーキングの新しい段階への発展を促進します。
図1:Catalyst 4908G-L3固定コンフィギュレーションワイヤスピードレイヤ3スイッチ

 Catalyst® 4000スイッチファミリは、CatalystバックボーンのCisco AVVID(Architecture for Voice, Video and Integrated Data)ネットワーキング機能をエンタープライズのワイヤクローゼットやブランチオフィスに拡張します。Catalyst 4000インラインパワー・ファーストイーサネットモジュールは、モジュラ型ワイヤリングクローゼット・インフラストラクチャを実現して、Cisco AVVID IPテレフォニーネットワークに中央から電力を供給します。このモジュールは、IPベースの統合型ビジネスアプリケーション用にネットワークインフラストラクチャを整えて、ブランチサイトと企業サイト間のシームレスなコミュニケーションとコラボレーションを実現します。

 Catalyst 4000インラインパワーソリューションには、次が含まれます。

  • 新しいCatalyst 4000インラインパワー10/100 BaseTスイッチングモジュール
  • 新しい補助DCパワーシェルフ
  • 新しいCatalyst 4006パワーエントリモジュール

最先端の機能を実現
  • インラインパワー
  • フォンディスカバリ
  • 補助VLAN(仮想LAN)
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Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュール

 インラインパワー10/100BaseTイーサネットスイッチングモジュールは、モジュールあたり最大48のポート(RJ-45インタフェース)をサポートします。これらのモジュールは、フォンディスカバリに加えて、自動識別/自動ネゴシエーションをサポートして、ポートに接続されているデバイスの速度と二重モードを決定します。Catalyst 4003は、Catalystインラインパワーパッチパネルを使用してインラインパワーを供給します。最大240のマルチサービスポートをサポートするCatalyst 4006は、インラインパワーを直接提供します。Catalyst 4006での電話用電力という新しい需要をサポートするために、シスコでは新しい補助DCパワーシェルフを開発しました。これは、インラインパワーに必要な48 VをCatalyst 4006に供給します。

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補助DCパワーシェルフ
 補助DCパワーソリューションには、次が含まれます。
  • Catalyst 4000補助DCパワーシェルフ
  • 1050W Catalyst 4000補助電源ユニット
  • Catalyst 4006シャーシ用Catalyst 4000パワーエントリモジュール
 図2は、これらの各インラインパワーコンポーネント間の接続を示しています。

図2:Catalyst 4006インラインパワーソリューション(N+1の冗長構成時)
図2:Catalyst 4006インラインパワーソリューション(N+1の冗長構成時)

 補助DCパワーシェルフは3つのスロットを装備するシャーシで、IP電話機に必要なDC 48 Vを発電する補助電源ユニット(PSU)を2台または3台サポートします。Catalyst 4006の全240ポートをサポートするには、非冗長構成で最低2台のPSUが必要です。3台目のPSUは耐障害用のオプション電源で、N+1の冗長性を提供します。

 Catalyst 4000パワーエントリモジュールは、補助DCパワーシェルフとCatalyst 4006シャーシ間のインタフェースです。図3に示されているように、Catalyst 4006シャーシの電源部分には電源モジュール専用のベイが装備されています。


図3:Catalyst 4006電源モジュールの位置
図3:Catalyst 4006電源モジュールの位置
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インラインパワー
 インラインパワーは、最長100メートルの標準カテゴリ5 非シールドツイストペア(UTP)ケーブルを使ってDC48V の電力を供給します。IPフォンなどの端末機器は、壁面の電源の代わりに、Catalyst 4000スイッチから供給される電力を利用することができます。この機能によって、ネットワーク管理者が電力を集中制御することができるため、ネットワークのアベイラビリティが増加します。無停電電源(UPS)を備えたCatalyst 4000スイッチを安全なワイアリングクローゼットに配置することにより、ネットワーク管理者は、停電の際にも建物内のネットワークテレフォニ接続が影響を受けないようにできます。

 インラインパワー機能は、既存のカテゴリ5 UTPの配線に使用されます。Catalystインラインパワーを実装することにより、所定の国内ならびに国際安全規制と準拠基準が満たされます。インラインパワーで電源を供給しない場合でも、これらのモジュールは802.3規格に完全に準拠しています。802.3規格には、イーサネットへの電力供給に関する仕様が含まれていません。この仕様が省略されている点については、電気電子学会(IEEE)の802.3af委員会によって修正が進められています。シスコは、規格に準拠したオペレーションを遂行し、IEEEが取り組んでいる802.3イーサネット規格へのイーサネット電力仕様の追加を支援する方針です。
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フォンディスカバリ
 シスコのフォンディスカバリは、インラインパワー機能を自動化することにより、ネットワーク管理の負荷を軽減します。Catalystスイッチはフォンディスカバリ機能を使用して自動的にIP電話を検出し、インラインパワーによって電源を供給します。つまり、ネットワーク管理者が手動で各ポートにインラインパワーでの電源供給を設定する必要がなく、継続的に電力を集中制御することができます。フォンディスカバリメカニズムは、IP電話とネットワークインタフェースカード(NIC)を自動的に区別するため、インラインパワー用に設計されていないその他の装置やNICに直流電力が供給されることはありません。このため、ネットワーク管理者は、インラインパワーを自動的かつ集中的に制御し、電源を安全に配置および維持することができます。 return to top
補助VLAN
 補助VLAN機能は、高度なシスコIPテレフォニーの最先端技術を示すユニークな機能です。この機能により、IP電話用のVLANが自動的に構成されます。また、複雑化するデータネットワークへの音声トポロジのオーバレイが解消されます。ネットワーク管理者は、データと音声のインフラストラクチャが物理的に同じであっても、電話を別々の論理ネットワークに簡単に分割することができます。補助VLAN機能によって、特定のVLANに自動的に電話が配置されます。このとき、エンドユーザーによる操作は不要です。さらに、電話の場所が移動した場合でも、これらのVLAN設定をシームレスに維持することが可能です。ユーザーが電話のプラグをスイッチに差し込むだけで、必要なVLAN情報がスイッチから電話に渡されます。電話を特定のVALNに配置することにより、ネットワーク管理者はネットワークのセグメント化と制御の恩恵を受けることができます。また、ネットワーク管理者は、データ端末用に既存のIPトポロジを保持することもできます。IP電話は、標準に準拠したDHCP(Dynamic Host Configuration Protocol)のオペレーションにより、簡単に別のIPサブネットに割り当てることができます。電話が固有のIPサブネットおよびVLAN上に配置されるため、ネットワーク管理者は、ネットワーク上の問題をもっと簡単に特定して対処することができます。また、ネットワーク管理者は、QoS(Quality of Service)やセキュリティポリシーの作成および導入を行うことができます。補助VLAN機能により、ネットワーク管理者は音声およびデータ端末用に個別の論理トポロジを管理しながら、物理インフラストラクチャの利点を活用することができます。これにより、最も効率的なマルチサービスネットワークの管理方法が実現します。

 補助VLAN機能は、スイッチと電話とのリンクに、標準に準拠したVLANタグメカニズムとして802.1Qを採用しています。電話とスイッチ間がリンクされる際に送受信される音声パケットには、VLAN情報タグが付けられます。デフォルト構成では、データ端末から送受信されるパケットには、タグは付けられません。スイッチと電話間の構成は完全に自動化されているため、ネットワーク管理者は構成が複雑化することなくVLANの利点を得ることができます。

 また、Catalyst 4000ファミリは、さらに高度なネットワーク管理機能を提供します。各モジュールには、4つのRMONグループ(アラーム、イベント、ヒストリ、統計)を含む、拡張インタフェースレベルの統計機能が搭載されます。ネットワークを詳細に分析するために、ユーザーは、拡張版スイッチポートアナライザ(ESPAN)機能を使用して、各スイッチポートから特定のVLANにトラフィックをリダイレクトできます。これにより、ユーザーはCiscoWorksを使用して、ネットワークリソースへのグループアクセスの追加、移動、変更を簡単に集中制御することが可能になります。Catalyst 4000ファミリは、急速に進化するマルチサービスネットワークを制御するための広範囲のツールをシステム管理者に提供します。
リンクの障害許容力および帯域幅の集約が増加  Catalyst 4000ファミリのファーストイーサネットモジュールは、Cisco Fast EtherChannel® テクノロジを完全にサポートしており、キャンパスネットワークバックボーン向けに信頼性の高い高速ソリューションを提供します。Fast EtherChannelテクノロジは、Fast EtherChannelリンクあたり1.6 Gbpsまで200 Mbpsごとの柔軟で漸進的な帯域幅の集約を可能にします。

 お客様は、この新しく開発されたマルチモジュールチャネリング機能を利用して、同一モジュールまたは異なるモジュールのポートをFast EtherChannelリンクに組み合わせることができます。これは、ネットワーク内にスケーラブルで、柔軟性のある帯域幅を求めるお客様にとって理想的です。また、お客様はFast EtherChannelの自動リカバリ機能、他のリンク間での負荷分散、管理の簡素化など、ネットワークアプリケーションに透過的なテクノロジの利点を得ることができます。
トラフィック管理  Catalyst 4000ファミリのファーストイーサネットスイッチングモジュールには、大規模インタフェースバッファを備えた高度トラフィック管理機能が搭載されています。この機能により、ユーザーは任意のスイッチインタフェース上にあるミッションクリティカルなアプリケーションに対して、高い優先順位を設定することができます。Catalyst 4000ファミリスイッチのブリッジルックアップテーブルには、最高16,000個のメディアアクセス制御(MAC)アドレスが保存されます。規格802.1dのスパニングツリーアルゴリズムがVLAN上でサポートされ、フォルトトレランスと接続性が実現されます。 return to top
機能
 Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTイーサネットスイッチングモジュールは、次の機能を備えています。
  • モジュールあたり48ポートの10/100BaseTX(RJ-45) --- Catalyst 4006ファミリスイッチあたり最大240の10/100ファーストイーサネットポートを実装できます。
  • インラインパワー --- DC 48 Vの電力を最長100メートルの標準カテゴリ5 UTPケーブルに供給します。
  • フォンディスカバリ --- Catalyst 4000スイッチはIP電話を自動的に検出して、インラインパワーを供給します。
  • 802.1Qによる補助VLAN --- Catalyst 4000スイッチは、電話とデータエンドポイントを別々の論理ネットワークに自動的にセグメント化します。
  • IEEE 802.3uオートネゴシエーション・プロセスをサポートし、速度(10/100 Mbps)や二重モード(半/全二重)について、接続されているデバイスに合わせて自動的に決定されます。
  • プラットフォームあたり最大5枚のモジュールを収容可能 --- モジュールは1スロットに収容され、他のスイッチングモジュールと「組み合わせて」利用できます。また、Catalyst 4000スイッチの中断なしで必要に応じてホットスワップまたは追加することができます。
  • インタフェース毎の大容量バッファと複数のプライオリティキューにより、優れたトラフィック管理機能を提供します。
  • スイッチングポート上で多数のアクティブなMACアドレス(最大16,000)をサポートし、任意のポートに動的に割り当てることができます。
  • 論理VLAN上のスパニングツリーアルゴリズムにより、耐障害性に優れた接続を提供します。各モジュールは最大1000のVLANをサポートすることができます。
  • CiscoWorks for Switched InternetworksといったSNMP(Simple Network Management Protocol)ネットワーク管理プラットフォームを使った広範な管理ツールを利用できます。
  • 4つのRMONグループ --- 統計、履歴、アラーム、イベントをハードウェアでサポートします。
 Catalyst 4000補助DCパワーシェルフは、次の特徴を備えています。
  • 3スロットシャーシ
  • 許容できる最小構成として2台の電源ユニットが必要(デフォルトで装備済み)
  • 各PSUは専用のAC入力回路が必要
  • Catalyst 4000パワーエントリモジュールには、最低2つのDC電源から-52VDCで合計2100Wを供給することが必要
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発注情報
製品番号 説明
WS-X4148-RJ45V(=) Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュール
WS-X4095-PEM(=) WS-C4006用Catalyst 4000パワーエントリモジュール
WS-P4603-2PSU Catalyst 4000補助DCパワーシェルフ(2基のPSUを装備)
WS-X4608(=) Catalyst 4000補助電源ユニット
WS-P4603= Catalyst 4000補助DCパワーシェルフ(スペア)
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仕様

物理仕様

Catalyst 4000インラインパワー10/100 BaseTスイッチングモジュール
  • Catalyst 4000ファミリプラットフォームの1スロットに収容
Catalyst 4000パワーエントリモジュール
  • Catalyst 4006シャーシの専用ベイに収容
Catalyst 4000補助DCパワーシェルフ
  • 寸法(H×W×D):8.8×44.3×30.5 cm(3.48×17.45×12インチ)
  • 高さ2ラックユニット(RU)
  • ラックマウント用ハードウェアを同梱
Catalyst 4000補助電源ユニット
  • Catalyst 4000補助DCパワーシェルフの1スロットに収容
電力仕様

Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュール
  • ポートあたりのインラインパワー出力:DC 48 V
  • ピン割り当て:1、2、3、6
Catalyst 4000補助電源ユニット
  • シングルユニットの出力:DC -52 Vで1050W
  • デュアルユニットの出力:DC -52 Vで2100W
  • 入力電流:最大12A @ 110VAC 60 Hz
  • 最大6A @ 240VAC 50 Hz
  • 放熱量:ユニットあたり1000 BTU/時
Catalyst 4000パワーエントリモジュール
  • 入力:-52 VDC(公称)
  • 出力:-50 VDC(公称)
標準ネットワークプロトコル
  • イーサネット:IEEE 802.3、10BaseT
  • ファーストイーサネット:IEEE 802.3u、100BaseTX
環境条件
  • 動作温度:0~40℃(32~104°F)
  • 保管時温度:-20~75℃(-4~167°F)
  • 動作時相対湿度:10~90%(結露しないこと)
フレーム処理
  • トランスペアレントブリッジング(802.1d)
ネットワーク管理
  • ETHERLIKE-MIB(RFC 1643)
  • IF-MIB (RFC 1573)
  • Bridge MIB (RFC 1493)
  • CISCO-STACK- MIB
  • CISCO-VTP-MIB
  • CISCO-CDP-MIB
  • RMON MIB (RFC 1757)
  • CISCO-PAGP-MIB
  • CISCO-STP-Extensions-MIB
  • CISCO-VLAN-Bridge-MIB
  • CISCO-VLAN-Membership-MIB
  • CISCO-UDLDP-MIB
  • CISCO-ENTITY-FRU-CONTROL-MIB
  • CISCO-COPS-CLIENT-MIB
  • ENTITY-MIB (RFC 2037)
  • HC-RMON
  • RFC1213-MIB (MIB-II)
  • SMON-MIB
ステーション間の最大ケーブリング距離
  • 10/100BaseTXファーストイーサネット:カテゴリ5 UTP:100 m(328フィート)、100Ω STP:100 m(328フィート)半/全二重
インジケータとインタフェース

Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュール
  • ボードステータスLED:緑-動作可能、赤-エラー
  • ポートステータスLED:緑-動作可能、赤-エラー
  • パワーステータスLED:緑-インラインパワーOK、要求デバイスへの給電OK、オレンジ-インラインパワーOK、最低1台の要求デバイスへの給電拒否、オフ-インラインパワーエラー
Catalyst 4000補助電源ユニット
  • 入力OK:緑-動作可能、オフ-エラー
  • 出力OK:緑-動作可能、オフ-エラー
適合基準

Catalyst 4000インラインパワー10/100BaseTスイッチングモジュールおよびCatalyst 4000補助DCパワーシェルフ
  • CE Marking
安全性保証

Catalyst 4000インラインパワー10/100 BaseTスイッチングモジュールおよびCatalyst 4000補助DCパワーシェルフ
  • UL1950、CSA C22.2 No. 950、EN60950、IEC60950、AS/NZS 3260t
電磁波放射保証

Catalyst 4000インラインパワー10/100 BaseTスイッチングモジュール
  • FCC Part 15 (CFR47) Class A (UTP[非シールドツイストペア])
  • EN55022 Class A (UTP)、Class B (FTP[ホイルツイストペア])
  • CISPR22 Class A (UTP)、Class B (FTP)
  • VCCI Class A (UTP)、Class B (FTP)
  • AZ/NZS 3548 Class A (UTP)、Class B (FTP)
  • EN55024
  • EN 300 386-1
  • EN 300 386-2
Catalyst 4000補助DCパワーシェルフ
  • FCC Part 15 (CFR47) Class A
  • EN55022 Class B
  • CISPR22 Class B
  • VCCI Class B
  • AZ/NZS 3548 Class B
  • EN55024
  • EN 300 386-1
  • EN 300 386-2


return to top 更新日:2000年12月5日