Cisco Prime Collaboration

Cisco Prime Collaboration 10.0 データ シート

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データ シート





Cisco Prime Collaboration 10.0



音声とビデオ コラボレーション ネットワーク全体のシンプルな統合管理により、優れたエンド ユーザ体感品質と運用コスト削減を実現


音声やビデオ環境が統合された次世代コラボレーション テクノロジーへの投資を進める企業では、ネットワークにおける継続的な変化が起こっています。IT 部門はこうした変化に加え、ネットワーク、サービス、エンドポイント、コラボレーション アーキテクチャのライフサイクルを効果的に管理できる必要があります。また、いつでもどこからでもネットワークにアクセスでき、一貫して高品質なサービスを利用したいというエンド ユーザの要求にも対応しなければなりません。それと同時に、運用コストを削減し、限られたリソースを最適化する必要にも迫られています。

コンポーネントごとに孤立し統合されていない従来の管理ツールでは、コラボレーション ネットワークの運用管理者は、素早く効果的に問題に対応したり、新規ユーザのプロビジョニングや変更作業を実行することが難しくなっています。その結果、コラボレーション ネットワークの管理作業は複雑になり、手動で実施する必要が生じ、エラーが多発して効率は低下します。

Cisco Prime™ Collaboration は、音声およびビデオ ネットワークのシンプルな統合管理を提供することで、こうした課題に対応します。このソリューションによって、優れたエンド ユーザ体感品質と運用コスト削減を実現するとともに、企業はユニファイド コミュニケーションおよびコラボレーション テクノロジーへの投資から最大限の価値を引き出すことができます。

Cisco Prime Collaboration の概要


Cisco Prime Collaboration は、管理の煩雑さを取り除き、自動化および素早いプロビジョニングを実現するとともに、リアルタイム監視、予防的なトラブルシューティング、長期トレンド予測および分析を可能にする統合製品です。このソリューションは、直感的なユーザ インターフェイスや、導入および継続的管理を簡素化する自動ワークフローといった最適な作業手順により、運用管理において最高の体感品質をもたらします。

プロビジョニング


プロビジョニング機能には、シスコ ユニファイド コミュニケーションと Cisco TelePresence® の初期導入時(Day-1)および導入後(Day-2)の移動、追加、変更、削除(MACD)のための自動プロセスが含まれます。直感的なユーザ インターフェイスによって、加入者および加入者サービスが一元的なビューで表示(図 1 を参照)されるとともに、組織全体の加入者集約ビューが提供されます。これらの機能により、拠点展開が一気に加速され、継続的な変更に要する時間が大幅短縮されるため、並外れた生産性向上と運用コスト削減に結び付きます。また、移動、追加、変更が大幅に簡素化されているため、IT リソースの最適化や一層の総所有コスト削減といったタスクの委任を促進します。

図 1 ユーザ/加入者サービス ビュー

図 1 ユーザ/加入者サービス ビュー


アシュアランス


Cisco Prime Collaboration は、シスコの音声およびビデオ コラボレーション環境に 1 つの統合ビューを提供することで、効率的で統合されたサービス アシュアランス管理を実現します。これには、図 2 に示すように、シスコ ユニファイド コミュニケーションと Cisco TelePresence システム(基盤の転送インフラストラクチャを含む)を継続的にリアルタイムで監視するツールや高度なトラブルシューティング ツールが含まれます。

図 2 ユーザ定義のサマリー ビュー

図 2 ユーザ定義のサマリー ビュー


Cisco Prime Collaboration は、専用の診断ツールを使用した予防的な障害検出と迅速な不具合分離により、オペレータに問題を事前に通知し、素早い問題解決を促進します。ビデオでは、シスコおよび他社製デバイスのほか、シスコ メディアネット ルータ上のエンドツーエンドのセッション パスがオペレータに表示され、ジッターやパケット損失の統計情報からセッション品質を低下させているホットスポットを特定することができます(図 3 および図 4 を参照)。そのため、オペレータはエンド ユーザに影響を与える前にサービス品質の問題を解決し、エンド ユーザに優れたコラボレーション体験を提供できます。

図 3 エンドツーエンドのビデオ セッション パス トレース ビュー

図 3 エンドツーエンドのビデオ セッション パス トレース ビュー


図 4 メディアネット パス ビュー

図 4 メディアネット パス ビュー


長期トレンド予測と分析


Cisco Prime Collaboration では、Analytics モジュールを使用して重要業績評価指標(KPI)の履歴レポートも作成でき、IT ネットワーク マネージャはキャパシティ プランニング、リソース最適化、サービス品質のトレンド分析を実施できます。このソリューションによって、ネットワーク内のコラボレーション テクノロジーの導入率を追跡し、ユーザがコラボレーション エンド ポイントをどのくらい日常的に使用しているかを分析する指標が提供されます(図 5 を参照)。また、主なコラボレーション ネットワーク リソースの使用傾向についての洞察も得られます。1 年分の履歴データに加え、詳しくさまざまな方法でレポートを分析して、簡単にレポートをカスタマイズできる Cisco Prime Collaboration は、IT マネージャ、プランナー、エグゼクティブに実用的な情報を提供します。こうした情報により、長期の計画プロセスを簡素化し、テクノロジーへの継続的な投資に関して適切な意思決定を下すことができます。また、ネットワーク構成を最適化してエンド ユーザ体感品質の向上に役立ちます。

図 5 分析テクノロジー適用ビュー

図 5 分析テクノロジー適用ビュー


機能と利点


表 1 は、Cisco Prime Collaboration の機能と利点の概要を示しています。

表 1 Cisco Prime Collaboration の機能と利点

項目 メリット
音声とビデオの一括管理
すべての統計情報やアラームの統合ビューを備えた単一製品
  • 音声とビデオの管理を簡素化し、費用を削減
  • ハードウェアの費用と管理を削減
  • トレーニング費用を削減
Lightweight Directory Access Protocol(LDAP)のサポートによる全オプションのシングル ログイン 運用効率を向上
シスコ ベスト プラクティス
シスコ コラボレーション製品との連携 シスコ コラボレーション アプリケーションに合わせてきめ細かく調整された監視機能とトラブルシューティング機能を使用して、ネットワークの高可用性とサービス品質を維持
Day-1 サポート Day 1 サポートで新しいシスコ コラボレーション製品リリースをカバーし、管理ギャップを発生させずに環境を最新の状態に維持
IPv6 サポート IPv6 エンドポイントのプロビジョニングとモニタリング


Cisco Prime Collaboration Provisioning


音声およびビデオの Day-1 プロビジョニング
コール制御、メッセージング、プレゼンス、およびビデオの単一インターフェイス プロビジョニング タスクを高速化
ビデオ インフラストラクチャおよびエンドポイントのプロビジョニング Cisco TelePresence インフラストラクチャと Cisco Unified Communications Manager 登録エンドポイントの大規模なプロビジョニングを通じて Cisco TelePresence の導入を促進
設定テンプレート
  • 新しいオフィス、拠点、リモート サイト、組織オーバーレイの展開などで使用できる標準設定を定義することにより、ネットワーク全体で一貫した実装を実現
  • トラブルシューティング時間を短縮
数段階で設定可能なプロビジョニング ポリシー サービス、サービス エリア、加入者タイプの事前設定ポリシーに基づいてプロビジョニングを自動化することにより、Day-2 プロビジョニングを担当する管理者にポリシーとドメインの制御を提供
バッチ プロビジョニング バッチ プロビジョニング用にスケジュールされたスクリプトとテンプレートを使用することで、オペレータが多数のユーザやエンドポイント/デバイス プロファイル(および対応する設定)を一貫して迅速に追加および変更できるため、運用効率の向上とコスト削減が可能。一度のバッチでユニファイド コミュニケーション ネットワーク/TelePresence 全体のプロビジョニングが可能
音声およびビデオの Day-2 プロビジョニング
自動化プロセス
  • 音声ユーザやサービスの移動、追加、変更、削除に必要な時間を大幅に短縮
  • MACD タスクを簡単に委任し、運用を効率化してコストを削減
  • プロビジョニング精度の向上
MACD タスクの委任
  • 音声およびビデオ アプリケーションに関する知識がなくても MACD の要求に対応可能
  • ドメインとサービス エリアを管理者に割り当て、MACD の作業を管理者ごとに設定されたパラメータに限定することで運用の制御性を向上
バッチ処理
  • 複数のユニファイド コミュニケーション クラスタにおよぶバッチ処理など、一貫したアプローチにより大量ユーザの追加や変更を実行 - 例、同じバッチ行のコール制御やボイスメールに対してユーザ サービス管理を実施
  • バッチ スケジュールにより管理者の生産性を向上
エンド ユーザ ポリシーの割り当て ユーザの役割により定義されたサービス ポリシーとデバイス ポリシーを使用して、運用の制御性を向上
プロビジョニングの運用追跡
オーダー追跡 インフラストラクチャやユーザ サービスに対して行われた変更(オーダー番号、オーダーしたオペレータ、エンド ユーザ、日時など)を追跡することにより、運用の制御性を向上
監査証跡 ログイン、ログアウト、IP アドレス、日時、ログイン日時、ログアウト理由(PIN やパスワードの変更を含む)を追跡することにより、アカウンタビリティとネットワーク セキュリティを確保し、トラブルシューティングを促進
ノースバウンド インターフェイス
Web サービス インターフェイス プロビジョニング ワークフロー自動化とサービス インベントリ クエリーの容易化
ノースバウンド プロビジョニング API カスタム アプリケーション、Web サービス ポータル、人事システムと簡単に統合し、一貫した自動サービス プロビジョニングを支援。SDK はコード例とともに提供


Cisco Prime Collaboration Assurance


障害監視
コラボレーション ネットワークの全障害を一目で確認できるリアルタイム ステータス ビュー オペレータの問題解決を促進
従属関係にあるイベントを、より少ない数のアラーム通知に簡素化するイベント相関 アラームの混乱を縮小
コンテキスト アクションを使用した支援付きアラーム診断 選択したデバイスに該当するアクションに限定することで、オペレータの効率を向上
syslog、標準 MIB 2 デバイス、Linux/Windows サーバにより作成されたサードパーティ イベントの表示 オペレータの柔軟性を向上してより多くのデバイス タイプを監視
本文記載のデバイス コンテキストからアシュアランス機能への直接アクセスを可能とする、E メール(URL リンク付き)によるアラーム自動転送 オペレータが管理システムを見ていないときにも通知して、ダウンタイムを削減するとともに、重要なアラームの見逃し防止をサポート
フィルタされたアラームの他の管理システムへの自動トラップ転送 Cisco Prime Collaboration Assurance モジュールにより作成された実用的なアラームを他の管理システムと統合し、既存の運用サポート システムと簡単に統合
一目で確認できるダッシュボード
エンドユーザへの影響、コラボレーション インフラストラクチャの概要、TelePresence エンドポイント使用率の概要などのデバイス、エンドポイント、およびユーザの各ビュー
  • デバイス、アプリケーション、エンドポイントの統合情報を一目で確認
  • 単一インターフェイスでユーザのすべてのエンドポイントを表示
  • すべてのエンドポイントのサービス エクスペリエンスを素早く判別
重要業績評価指標ビュー
  • 統計情報サマリー表示により、最も影響を受けるデバイスの KPI に焦点を当て、平均修復時間(MTTR)を短縮
  • 各オペレータの好みに合った情報を提供することにより、プロアクティブなトラブルシューティングと効率的な運用を促進
トラブルシューティングのベスト プラクティスと診断画面を直接起動
  • キーのクリック数を削減
  • トレーニング要件を緩和
パフォーマンス監視
コラボレーション リソースの使用状況を監視 各管理対象デバイスの重要なパフォーマンス指標の可視性を向上
ズームイン機能を用いた選択指標の比較グラフィカル表示 1 デバイスにおける最大 1 週間分のデータに対する複数の KPI を重ねた統計図表により、トラブルシュートに要する時間および労力を削減。オペレータは、その表示時間枠の任意の部分での拡大表示が可能
表コンテンツをコンマ区切り値(CSV)形式にエクスポート チームの間でさらなるデータ分析と協業を推進
サービス品質監視
平均オピニオン評点(MOS)によりジッター、パケット損失、遅延を測定および特定し、ネットワーク不具合をオペレータに通知 品質問題を各デバイス プールごとに切り分け、拠点レベルの問題を特定することにより、サービス品質を向上
Cisco 1040 センサーや Cisco Prime Network Analysis Module(NAM)の導入による 60 秒ごとの MOS 粒度、サンプリング、レポーティングの向上 複数の場所のサービス品質とサンプルを向上し、問題の切り分けに必要な時間を短縮
セッション中とセッション前のシミュレーション時のビデオ品質測定 各ビデオ セッションを最高品質で実施
診断とテスト
Cisco IP Service Level Agreement(SLA; サービス レベル契約)およびメディアネットを搭載したシスコ デバイスにおける、ジッター、パケット損失、DSCP、および使用率の情報
  • シスコ ネットワーク機器に組み込みのテスト機能および診断機能により、ネットワークの障害をリアルタイムで迅速かつ効率的に切り分け
  • 音声およびビデオ エンドポイントの品質を低下させる構成の問題を簡単に特定
エンドツーエンドのサイト接続テスト、ユニファイド コミュニケーション アプリケーション機能テスト、WAN リンク パフォーマンス テストを使用した主要コンポーネントおよび回線の事前テストをスケジュール サービス対応状況と高品質のエンド ユーザ体感品質を保証
選択デバイスに基づくテクノロジー別診断ビューの自動表示 ガイド付きトラブルシューティング ワークフローおよび推奨テストや測定表示などへのスマートリンクにより、問題の切り分け時間を短縮し、トレーニング コストを削減
デバイスやデバイス グループの最重要情報を一元的に表示する KPI チャート キーのクリック数を減らし、問題の特定と解決に必要な情報を収集するためのウィンドウを開くことにより、トラブルシューティングを促進
複数の KPI チャートを重ねて表示し、1 つの参照時間を提供できるダイナミック統計オーバーレイ チャート 原因と結果の特定をより容易にするため、関連する測定値を遅れずに並べることが可能なユーザ選択による統計情報オーバーレイにより診断効率を改善
ノースバウンド インターフェイス
Cisco Prime Collaboration MIB に基づいた簡易ネットワーク管理プロトコル(SNMP)トラップ形式のノースバウンド アラーム 既存の運用サポート システムと簡単に統合し、実用的なコラボレーション アラームとイベントを他のネットワーク管理システムに提供
日常のオペレーションとトラブルシューティングの短期レポート(最長 7 日間)
シリアル番号、ファームウェア バージョン、ロケーションなどを含む、インフラストラクチャおよびエンドポイントの完全なコラボレーション インベントリ Cisco Prime Collaboration データベースに基づく柔軟なレポート機能により、インベントリ情報の収集時間を短縮
コール品質測定値やイベント レポートを含んだ品質履歴情報を利用したパターン追跡 コラボレーション ネットワーク全体の主要指標とイベント履歴を簡易レポート形式で調査することにより、稼働時間を向上
Cisco TelePresence 利用パターンとビデオ セッション使用の負荷となるリソースの追跡 使用頻度が高い、または低いエンドポイントを特定することにより、キャパシティ プランニングを向上して効率的な利用を促進
音声ユーザ、サービス、リソース設定の詳細プロビジョニング サービス サマリーを迅速に作成し、コラボレーション ネットワークの音声部分におけるサービスと資産の配備状況を効率的に把握
電話の移動と変更に関するアクティビティの詳細 ネットワーク全体のレポートによりすべての電話の移動を追跡し、トラブル対応時間を短縮してインベントリ管理全体を向上することで、大規模電話環境の導入管理を支援


Cisco Prime Collaboration Analytics


Cisco Prime Collaboration Analytics - 長期的レポートおよび分析
テクノロジーの導入 導入スピードの可視化、エンドポイント モデルやタイプによるサービス利用分布の追跡、音声およびビデオ サービスの利用トレンドを特定
資産使用率 使用頻度の低いエンドポイントのトレンド分析
トラフィック分析 着信番号、オフネット コール、ロケーションあたりのコール トラフィック、トラフィック タイプ(ローカル、内部、外部など)の統計を表示
サービス体感品質 コール失敗の傾向、サービス品質のロケーション別分布、最も影響を受けるエンドポイントを監視することにより、高い顧客満足度を保証
キャパシティ分析 Average Bouncing Busy Hour(ABBH)の追跡による、トラフィック負荷の決定およびトランク キャパシティ検出、CAC 帯域幅、MCU およびトランク使用率の分析


Cisco Prime Collaboration Standard および Advanced


Cisco Prime Collaboration Standard は、シスコ ユニファイド コミュニケーションのすべての Cisco Unified Workspace Licensing および Cisco User Connect Licensing に含まれ、音声およびビデオ導入におけるプロビジョニングとモニタリングの複雑な作業を取り除いています。より高度な管理機能を必要とする導入では、Cisco Prime Collaboration Advanced による自動化、高度な診断機能と長期のレポート機能が利用できます。

Cisco Prime Collaboration Advanced のライセンスおよび発注に関する情報


Cisco Prime Collaboration は、ホスト サーバの MAC アドレスに対して保護される、ライセンス ソフトウェア製品です。ライセンスは、必要なコラボレーションの管理オプション(Assurance、Provisioning、または Analytics)、エンドポイント タイプ(電話または Cisco TelePresence)、およびこれらのエンドポイント数に基づいてオーダーします。

Cisco Prime Collaboration をオーダーする場合、Assurance、Analytics、および Provisioning モジュールはオプションで、個別またはバンドルでオーダーします。Cisco Prime Collaboration Analytics では、Analytics モジュールにすべての生データを提供する Cisco Prime Collaboration Assurance を最初にインストールする必要があります。

アップグレード情報


Cisco Prime Product Assured Software Subscription により、1、2、3、5 年のいずれかの契約期間で Cisco Prime Collaboration 9.5 および 10.0 のメジャー アップグレードの権利を事前に購入することができます。Cisco Prime Product Assured Software Subscription は Cisco Essential Services(ESW)メンテナンス プランとともに利用し、ESW では Cisco Technical Assistance Center(TAC)サポートと cisco.com ソフトウェア ダウンロード サイトからのマイナー アップデートおよびパッチへのアクセスが提供されます。

システム要件については、Cisco Prime Collaboration クイック スタート ガイドを参照してください。

シスコ製品の購入方法については、購入案内のページを参照してください。評価版のソフトウェアをダウンロードするには、Cisco Promotional Software Store にアクセスしてください。

サービスとサポート


シスコとそのパートナーは、シスコのライフサイクル サービスの考え方に基づいて、ネットワークの事業価値と投資回収率(ROI)の向上に役立つエンドツーエンドのサービスおよびサポートの幅広いポートフォリオを提供しています。このアプローチでは、テクノロジーとネットワークの複雑さに応じて、シスコ テクノロジーの適切な導入および運用を支援し、ネットワーク ライフサイクル全体にわたるパフォーマンスの最適化のために必要最小限のアクティビティを定義します。

関連情報


Cisco Prime Collaboration の詳細については、
http://www.cisco.com/web/JP/product/hs/netmgt/prime_collab/index.html にアクセスするか、担当のシスコ アカウント チームまたはチャネル パートナーまでお問い合わせください。