Cisco MediaSense

イントロダクション


会話データの収集

コンタクト センターで毎日何千人もの顧客と交わされる会話から、ビジネス インテリジェンスをコスト効率良く収集して分析します。

ビデオ データ シート

ビデオ データ シート

Cisco MediaSense によってネットワークベースでマルチメディアのキャプチャ、ストリーミング、記録(通話録音)を実現する方法をご確認ください。(3:02 min)[英語]

Cisco MediaSense は、音声や映像などの記録(通話録音)、再生、ストリーミング、メディアの保管を行います。このオープンスタンダードでネットワークベースのプラットフォームを使用して会話をキャプチャし、次の目的に利用できます。

  • コンプライアンス対応
  • 品質管理
  • サービスの最適化
  • エージェントのトレーニング
  • リアルタイム分析

Cisco MediaSense には次のような機能があります。

  • 会話データを収集、保存、分析してビジネス インテリジェンスを実現する、効果的でコスト効率の良い基盤
  • コンタクト センターの監督者が顧客との会話をリアルタイムでモニタできるインフラストラクチャ
  • パートナーの付加価値アプリケーションによる拡張を可能にする、オープンな Web 規格を実装したシンプルな API
  • 会話の両者の音声を別々に記録し、会話内容の分析のために相関エンティティとして管理する、デュアルストリーム レコーディング

Cisco MediaSense は、デバイスではなくネットワーク上で会話を記録します。これによりアーキテクチャがシンプルになり、コストの削減と最適な拡張性が実現するとともに、シスコのテクノロジー パートナーが提供する分析アプリケーションの利用が促進されます。

関連資料

製品資料

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