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| データシート |
Cisco Media Convergence Server 7825-1133
[目次]
Cisco Media Convergence Server 7825-1133(MCS-7825-1133)は Cisco AVVID(Architecture for Voice, Video and Integrated Data)用のパワフルなプラットフォームです。高さわずか 1 RU(1 ラック ユニット)の MCS-7825-1133 は、MCS-7800 シリーズ サーバ ファミリの中で最もスペース効率に優れた製品です。MCS-7825-1133 は Cisco CallManager を装備した構成での出荷を指定でき、短時間で実行されるインストール スクリプトによって IP テレフォニーを簡単でコスト効率良く導入できます。
| 主な利点と機能 |
パフォーマンス
MCS-7825-1133 は、最新の IP テレフォニー アプリケーション用に設計された、ハイパフォーマンスなサーバ プラットフォームです。プロセッサは、クロック速度 1133 MHz の Intel Pentium III です。メモリは、堅牢な 1 GB の ECC(error-correcting code)SDRAM です。
アベイラビリティCisco CallManager のクラスタリング機能によって、ハイ アベイラビリティが得られます。Cisco CallManager は、最大 8 台のサーバをクラスタ化し、一体化して管理できることで、エンタプライズ IP テレフォニー ソリューションのアベイラビリティを向上します。IP ネットワーク上の複数のコール処理サーバをクラスタ化する機能は業界で独自の機能であり、Cisco AVVID の最先端アーキテクチャを際立たせています。クラスタリングによって、複数の分散した Cisco CallManager のパワーを集約することにより、サーバの電話、ゲートウェイ、およびアプリケーションへのスケーラビリティとアクセス可能性が向上します。三重化サーバ冗長性によって、システム全体のアベイラビリティが改善されます。1 つのクラスタ内にサーバを配置する方法を次の図に示します。
スケーラビリティCisco AVVID はいかなる組織の要件にも対応可能な、すぐれたスケーラビリティを実現します。Cisco CallManager のクラスタリング技術では、10 台の IP 電話 から始めて、お客様独自のペースで数千のユーザ数のネットワークへと拡大することができます。この点が、購入時点で最終的なスケーラビリティを決定しなければならない従来の PBX 技術と異なります。Cisco のクラスタリング技術では、音声インフラストラクチャをビジネスのニーズに応じて拡張できるため経済的です。組織が必要とする最終的なスケーラビリティを得られるよう、コンパクト サイズの MCS-7825-1133 は 1 台の 19 インチ ラックに最大 42 台のサーバを配置できます。
図 1:
Cisco CallManager のクラスタリングによる複数の Cisco CallManager のパワーの統合

柔軟性
MCS-7825-1133 は Cisco CallManager ソフトウェア、Cisco IP IVR ソフトウェア、Cisco Conference Connection、Cisco Emergency Responder のいずれをも実行できます。また、Cisco AVVID ソリューション用の将来のシスコのアプリケーション パッケージも実行できるように設計されています。MCS-7825-1133 にはラックマウント用金具が付属し、さまざまな業界標準のラックにサーバを設置できます。
| ソフトウェア |
システムのバックアップと復元
各Cisco MCS -7825-1133 は、自動インストール ソフトウェアの実行時に設定される、カスタム バックアップおよび復元機能を搭載しています。ファイルの場所を IP ネットワーク上の別のサーバに指定すると、後の作業はすべて MCS-7825-1133 が実行します。関連するすべてのデータファイルは、毎夜午前 2 時(またはそれ以外の指定時刻)に、別のネットワーク ファイルサーバに格納されます。障害が発生した場合は、復元ルーチンを実行し、バックアップ ファイルの場所を指定することによって、迅速にオンラインで復旧できます。
Cisco CallManager ソフトウェアCisco CallManager は、Cisco AVVID ベース ネットワークの、コール処理ソフトウェア コンポーネントです。Cisco CallManager は、エンタープライズ テレフォニー機能を、IP Phone、VoIP(Voice over IP)ゲートウェイ、IP ベースのマルチメディア アプリケーションなどのパケット テレフォニー デバイスにまで拡大します。Cisco CallManager の重要な利点は、特殊な目的の音声処理ハードウェアが必要ないということです。Cisco CallManager の使用により、IP Phone およびゲートウェイで付加サービスを利用できます。これらの機能には、保留、転送、会議、複数回線着信表示、自動経路選択、短縮ダイヤル、リダイヤル、などの機能があります。
Cisco CallManager 機能の拡張は、ソフトウェアをアップグレードするという簡単な作業のため、コストのかかるハードウェアのアップグレードを省くことができます。さらに、Cisco CallManager は、電話、ゲートウェイ、アプリケーションのすべてを 1 つの IP ネットワークに分散できるため、単一の分散型仮想テレフォニー ネットワークを実現します。各 Cisco MCS-7825-1133 は N+1 の冗長性構成に従って、最大 1000 の CallManager ユーザをサポートします。
Cisco CallManager の詳細については、次のサイトをご覧ください。
http://www.cisco.com/warp/public/cc/pd/nemnsw/callmn/prodlit/callm_ds.htm
Cisco Interactive Voice Response ソフトウェアCisco IP IVR は IP 対応の対話式音声応答ソリューションで、インターネット技術を使用する IVR ソリューションの作成および実現に対して、オープンで拡張性があり、機能豊富な基盤を提供します。Cisco IP IVR は自動的にユーザと対話することで、呼処理を自動化します。IP IVR は、アカウント情報チェックのためのアクセスや、ユーザ指定のコール ルーティングなどの機能に対してユーザ コマンドを処理します。また、パスワードやアカウント ID などのユーザ データを入手するための「問い合せと収集」機能も実行します。さらに、Cisco IP IVR は Web ベースのコンテンツを抽出および解析し、このデータを電話を通じてお客様に提供できます。たとえば、価格情報を Web ページ上に保持しておき、ユーザが電話をかけてその価格を聞くことができます。Cisco IP IVR は Cisco AVVID 内で動作し、IP ベースの通信の機能を利用します。
Cisco IP IVR は、完全に Java プログラミング言語で記述された、アプリケーション スイート最初の製品であり、同時マルチメディア通信処理を容易にする目的でシスコによって開発されました。Cisco IP IVR のアーキテクチャはオープンで拡張可能です。お客様がカスタム開発された Java クラスを組み込み、開発者独自の拡張機能を Cisco IP IVR ソリューションで可能にすることで、お客様特有のビジネス ニーズに適合することができます。
Cisco IP IVR の詳細については、次のサイトをご覧ください。
http://www.cisco.com/warp/public/779/largeent/avvid/products/ipivr.html
Cisco Conference Connection ソフトウェアCisco Conference Connection は、Cisco CallManager での統合管理が可能な Meet-me オーディオ会議サーバです。Cisco AVVID によって実現された Cisco Conference Connection は、日々の会議の運営を非常に簡単にします。
Cisco Conference Connection では、直感的に理解できる Web ベースの会議スケジューラで会議をスケジュールします。会議に参加したければ、セントラル ナンバーを呼び出して会議 ID を入力すると、会議に参加することができます。また、会議主催者が認めれば、Cisco IP Phone を使用する会議出席者はボタン 1 つで会議に出席でき、会議 ID を覚える必要もありません。音声品質はきわめて明瞭で、声の抑揚も保たれるため、生産性の高いコミュニケーションが可能となります。
シスコの IP テレフォニー ソリューションは IP ネットワークおよび PSTN(公衆電話交換網)との相互運用が可能であるため、参加者はどこからでも会議に参加できます。
Cisco Conference Connection は、中小企業および大企業の事業部門向けに設計されています。Cisco Conference Connection により、関係者は場所を選ばず会議に参加することができるため、迅速な意思決定を容易にし、物理的な会議室の必要性により生じる混乱も回避できます。このように会議の効率が上がることにより、業績の向上にもつながります。一般的な用途には、業務通話、プロジェクト管理、営業報告、企業の公式発表、その他営業会議などがあります。
Cisco Conference Connection の詳細については、次のサイトをご覧ください。
http://www.cisco.com/warp/public/cc/pd/unco/cvco/
| Cisco Media Convergence Server 7825-1133 仕様 |
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プロセッサ |
Intel Pentium III 1.13 GHz プロセッサ |
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キャッシュ |
256 KB レベル 2 ECC キャッシュ |
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RAM |
1 GB 133 MHz Registered ECC SDRAM メモリ |
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NIC |
オンボードのファースト イーサネット ネットワーク インターフェイス カード(NIC)× 2 |
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ハードディスク |
40 GB Ultra ATA/100 7,200 rpm ホットプラグ非対応 1 インチ ドライブ 1 台 |
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ハードディスク コントローラ |
統合 Ultra ATA/100 コントローラ モジュール |
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フロッピー ディスク |
1.44 MB フロッピー |
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CD-ROM |
リムーバブル CD-ROM/フロッピーディスク ドライブ アセンブリ |
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ビデオ |
内蔵 ATI RAGE XL ビデオ コントローラ、4 MB SDRAM ビデオ メモリ付き |
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UID スイッチ |
フロントおよび読み取りユニット識別 (UID) スイッチ |
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寸法 |
4.24 x 42.55 x 54.6 cm(1.67 x 16.75 x 21.5 インチ)(高さ×幅×奥行) |
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重量 |
11.15 kg(24.58 ポンド) |
|
入力ライン電圧範囲 |
100 ~ 240 VAC |
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公称入力ライン電圧 |
100 ~ 120 VAC / 220 ~ 240 VAC |
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定格入力電流 |
2 A(110 VAC)~ 1 A(240 VAC) |
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定格入力周波数 |
50 ~ 60 Hz |
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定格入力電力 |
200 W |
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定格 BTU |
682 BTU/hr(定格入力電力 200 W 時) |
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定常電力 |
180 W(定格) |
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最大ピーク電力 |
200 W(2 分間) |
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動作環境温度 |
10 ~ 35°C(50 ~ 95°F) |
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動作相対湿度 |
10 ~ 90 %(結露なし) |
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動作最大湿球温度 |
28°C(82°F) |
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輸送温度 |
-20 ~ 60°C(-4 ~ 140°F) |
|
輸送相対湿度 |
10 ~ 90 %(結露なし) |
|
輸送最大湿球温度 |
30°C(86°F) |
|
音響ノイズ(アイドル時) (固定ディスク回転時) |
LWAd(BELS)6.1 LpAm(dBA)54 |
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音響ノイズ(操作時) (固定ディスク ランダム シーク時) |
LWAd(BELS)6.2 LpAm SPL(dBA)52 |
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電源投入時パスワード |
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キーボード パスワード |
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フロッピーディスク ドライブ制御 |
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フロッピーディスク ブート制御 |
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QuickLock、Network Server Module |
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シリアル インターフェイス制御 |
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管理者用パスワード |
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ディスク構成ロック |
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フロッピーディスク サイズ |
3.5 インチ |
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LED インジケータ(前面パネル) |
緑 |
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フロッピーディスクあたりの読み取りおよび書き込み容量 |
1.44 MB/720 KB(フォーマット時) |
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サポートされるドライブ数 |
1 |
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ドライブ高さ |
11 mm |
|
ドライブ回転数(高/低) |
300 rpm |
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転送速度(高/低) |
500 / 250 KB/秒 |
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セクターあたりのバイト数 |
512 |
|
トラックあたりのセクター数(高/低) |
18/9 |
|
片面あたりのトラック数 |
80/80 |
|
トラック間アクセス時間 |
6 / 3 ms |
|
平均アクセス時間(高/低) |
174 / 94 ms |
|
安定時間 |
15 ms |
|
平均待ち時間 |
100 ms |
|
シリンダ数(高/低) |
80/80 |
|
読み取り/書き込みヘッド数 |
2 |
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容量 |
40,020 MB(物理)、40,800 MB(論理) |
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高さ |
25.4 mm(1 インチ) |
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幅 |
101.6 mm(4 インチ) |
|
インターフェイス |
Ultra ATA100 16 ビット |
|
転送速度:同期(最大) |
100 MB/秒 |
|
単一トラック シーク時間 |
1.2 ms |
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平均シーク時間 |
8.5 ms |
|
フル ストローク シーク時間 |
20 ms |
|
回転速度 |
7,200 rpm |
|
物理的構成 |
512 バイト/セクター |
|
論理ブロック数 |
78,165,360 |
|
動作温度 |
10 ~ 35°C(50 ~ 95°F) |
|
温度範囲 |
動作時 0 ~ 70°C(32 ~ 158°F) 輸送時 -40 ~ 125°C(-40 ~ 257°F) |
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相対湿度 |
動作時 10 ~ 90 % 5 ~ 95 % |
|
同時ドライブ転送チャネル数 |
2 チャネル |
|
最大同期転送速度 |
100 MB/秒 |
|
データ転送方法 |
32 ビット PCI バスマスター |
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サポートされるドライブ |
Ultra ATA EIDE Fast ATA-2 |
|
PCI バス転送速度(最大) |
133 MB/秒 |
|
データ転送モード |
PIO モード 5/4/3/2/1/0 UDMA モード 4/3/2/1/0 |
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プロトコル |
ATA100 互換 |
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機能 |
CRC(Cyclical Redundancy Check) |
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バッファ サイズ |
128 バイト |
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使用可能ディスク |
CD-DA CD-ROM(モード 1 および 2) CD-XA CD-I(モード 2、フォーム 1 および 2) CD-I Ready CD-Extra Video CD CD-I Bridge Photo CD(シングル セッションおよびマルチ セッション) CD-WO |
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容量 |
550 MB |
|
容量 |
640 MB |
|
直径 |
12 cm(4.7 インチ) 8 cm (3.15 インチ) |
|
回転速度 |
最大 4,200 rpm |
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中心穴 |
直径 15 mm / 0.6 インチ |
|
厚さ |
1.2 mm |
|
トラック ピッチ |
1.6 μm |
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ブロック サイズ |
モード 0:2368、 2352 バイト モード 1:2352、 2340、 2336、 2048 バイト モード 2:2352、 2340、 2336、 2048 バイト |
|
インターフェイス |
IDE(ATAPI) |
|
定格ランダム アクセス時間 |
< 150 ms |
|
定格フル ストローク アクセス時間 |
< 350 ms |
|
連続データ転送速度 |
150 KB/秒(連続 1X) |
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バースト データ転送速度 |
2,100 ~ 3,600 KB/秒 |
|
キャッシュ バッファ |
128 KB |
|
定格起動時間 |
10 秒未満 |
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停止時間 |
5 秒未満 |
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動作温度 |
5 ~ 55°C(41 ~ 120°F) |
|
湿度 |
10 ~ 80 % |
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寸法 |
12.7 x 130 x 131 mm(0.5 x 5.12 x 5.16 インチ) |
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重量 |
<340 g(11.98 オンス) |
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ネットワーク インターフェイス |
10BaseT / 100BaseT |
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互換性 |
IEEE 802.3 / 802.3u に準拠 |
|
データ転送方法 |
32 ビット バスマスター PCI |
|
10BaseT 転送速度 |
10 MB/秒(半二重) 20 MB/秒(全二重) |
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100BaseT 転送速度 |
100 MB/秒(半二重) 200 MB/秒(全二重) |
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コネクタ |
RJ-45 |
|
サポートする 10BaseT ケーブル |
カテゴリ 3、4、または 5 UTP(2 または 4 ペア)、最大 100 m(328 フィート) |
|
サポートする 100BaseT ケーブル |
カテゴリ 5 UTP(2 ペア) 最大 100 m(328 フィート) |
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コントローラ チップ |
ATI RAGE XL |
|
ビデオ DRAM |
4 MB ビデオ SDRAM |
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データ転送方法 |
32 ビット PCI |
|
サポートする色数(解像度 640 x 480) |
16.7M、64K、256、16 |
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サポートする色数(解像度 800 x 600) |
16.7M、64K、256、16 |
|
サポートする色数(解像度 1024 x 768) |
16.7M、64K、256、16 |
|
サポートする色数(解像度 1280 x 1024) |
16.7M、64K、256、16 |
|
コネクタ |
VGA |
|
パッケージ |
コンポーネント |
|---|---|
|
Cisco CallManager |
Cisco CallManager Cisco CallManager SQL データベース Cisco CallManager Administration ソフトウェア (Web ブラウザ用アプリケーションにより、CallManager データベースのグラフィカル ユーザ インターフェイスを提供) Cisco Conference Bridge(基本音声会議用アプリケーション) Microsoft Windows 2000 Server |
|
Cisco IP IVR |
Application Editor (Windows GUI ベースのアプリケーション開発環境により、ユーザはドラッグアンドドロップ インターフェイスでフローと呼ばれるアプリケーションを作成) Application Engine(IP IVR フローを実行する実行時環境) ステップ ライブラリ(JavaBeans ライブラリ、Cisco IP IVR フローに対してステップと呼ばれるプログラミング構造を提供) フロー リポジトリ(LDAP ディレクトリ)(IP IVR のフローおよび設定データを格納) レポート用ツール(リアルタイムのフロー実行統計情報を提供) Microsoft Windows 2000 Server |
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Cisco Conference Connection |
Cisco Conference Connection(20 ユーザ ライセンス) Microsoft Windows 2000 Server |
|
製品番号 |
説明 |
|---|---|
|
MCS-7825-1133 |
Media Convergence Server 7825-1133、1 GB SDRAM および 40 GB ハードディスク |
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製品番号 |
説明 |
|---|---|
|
MEM-78XX-256-133 |
MCS-7825-1133 および MCS-7835-1266 用 256 MB SDRAM(133 MHz) |
|
MCS-78XX-512-133 |
MCS-7825-1133 および MCS-7835-1266 用 512 MB SDRAM(133 MHz) |
| シスコ製品についてのお問い合せ先: |
米国およびカナダ:800 553-NETS(6387)
欧州: 32 2 778 4242
オーストラリア: 612 9935 4107
その他の国: 408 526-7209
World Wide Web の URL http://www.cisco.com/
| 更新日:2002 年 10 月 1 日 |