| 注意: 本製品は既に生産⁄販売を終了しております。 |

- [目次]
- ◆[主な機能と利点]
- ◆[Cisco VG200の製品概要]
- ◆[Cisco VG200アプリケーションの説明]
- ◆[技術仕様]
- ◆[発注情報]
- ◆[音声カード仕様]
- ◆[アナログ音声インタフェースカード(VIC)]
- ◆[シスコのサービスとサポート]
Cisco VG200 VoIP(Voice-over IP)ゲートウェイは、次世代の音声変換デバイスであり、強力な相互運用性と拡張機能をパッケージとして提供します。これは、シスコのIPテレフォニーソリューションネットワークと、従来の電話トランク、ボイスメールシステム、およびアナログデバイスを接続するために使用されます。これらの電話トランクは、公衆電話交換網(PSTN)あるいは既存の構内交換機(PBX)システムに接続されます。アナログデバイスには、従来の電話、FAX機器、および音声会議ユニットなどがあります。また、Cisco VG200に装備されている自動識別10/100イーサネットポートによって、データネットワークへの接続も可能です。内部にはデジタル信号プロセッサ(DSP)が組み込まれており、G.711、G.723.1、G.729(A)およびその他の標準的なコーデックによってアナログ音声とデジタル音声をIPパケットに変換し、IPネットワーク経由での音声の転送を可能にしています。
Cisco VG200 VoIPゲートウェイは、次のような新世代のテレフォニーニーズを満たすコスト効果の高いソリューションを提供します。
- PBXとPSTNの接続
- アナログおよびデジタルダイヤルアクセスサービス
- 従来のボイスメールシステムへのボイスメール接続
Cisco VG200 VoIPゲートウェイはモジュール方式のアーキテクチャを備えているため、新しいサービスやアプリケーションの展開やテクノロジの拡張や変更に合わせてインタフェースをアップグレードすることができます。Cisco VG200ゲートウェイの管理、制御、および運用は、Cisco CallManagerによって行われますが、Cisco IOS®ソフトウェアベースの他の製品と同じコマンドラインインタフェース(CLI)を使用して直接的にアクセスすることもできます。
| 主な機能と利点 |
Cisco VG200のシャーシにあるスロットには、音声インタフェースカードを組み合わせてインストールできます。Cisco VG200を使用すると、コスト効果の高いシームレスなネットワークインフラストラクチャをブランチオフィスや中小規模のオフィスに拡張することが可能になります。
Cisco VG200音声ゲートウェイには、以下の特長があります。
- 投資保護 --- Cisco VG200は、Cisco AVVID(Architecture for Voice, Video and Integrated Data)コンポーネントの1つであり、音声対応Cisco 2600/3600ルータおよびゲートウェイと同じ種類のインタフェースをサポートする、モジュラ形式の設計になっています。モジュールは現場でのアップグレードが可能で、お客様が簡単に交換できます。
- 所有コストの削減 --- Cisco VG200 VoIPゲートウェイはMGCP(Media Gateway Control Protocol)またはH.323バージョン2を使ってCisco CallManagerと通信します。また、従来のテレフォニー機器、PSTN、PBX、およびボイスメールシステムへの接続が可能です。Cisco VG200は、CiscoWorksなどのネットワーク管理アプリケーションを使ってリモートで管理できる省スペースソリューションを提供します。
- 信頼性 --- Cisco VG200には、実績あるハードウェアとCisco IOSソフトウェアが搭載されています。また、SNMP(Simple Network Management Protocol)およびTelnetアクセスによる管理が可能です。
| Cisco VG200の製品概要 |
Cisco VG200を使用することにより、IP PhoneなどのCisco IPテレフォニーソリューション製品を、PSTNまたはPBXと接続できます。また、アナログ電話またはFAX機器を接続することもできます。このコンパクトなユニットは、Cisco VG200シャーシ、処理およびデジタル信号プロセッサ(DSP)リソースを提供するネットワークモジュール(NM)、物理的な音声インタフェースを提供する音声インタフェースカード(VIC)から構成されます。一般的な構成では、NM-2Vネットワークモジュールを1枚、VICカードを2枚使用します。これらのVICカードには、FXS(Foreign Exchange Station)、FXO(Foreign Exchange Office)、E&M(Ear and Mouth)、または基本速度インタフェース(BRI)(ユーザー側とネットワーク側の両方)の任意の組み合わせを使用して合計4ポートを構成できます。VG200の別の一般的な構成では、デジタルT1/E1パケット音声トランクネットワークモジュールを使用します。このモジュールは、1枚のネットワークモジュールで最大60の音声チャネル(2-E1)をサポートすることができます。このパケット音声トランクモジュールは、PBXとPSTNへの構内および構外接続の両方をサポートします。
| Cisco VG200アプリケーションの説明 |
シスコのテレフォニーソリューションはCisco AVVIDの一部であり、IPネットワーク上で動作する、完全な機能を持ったテレフォニーシステムを提供します。Cisco AVVID内では、IPフォンやIPテレフォニークライアントおよびゲートウェイを含む各種のIPテレフォニーデバイスは、1つ以上のCisco CallManagerの制御のもとで、IPインフラストラクチャ上でシームレスに通信することができます。このソリューションは、ユーザーの所有コストを大幅に削減し、新しいIPベースの機能を提供します。
Cisco AVVIDの主要な構成要素であるCisco VG200ゲートウェイを使用した場合、ユーザーは従来のテレフォニーインタフェース経由でPSTNやPBXシステムにアクセスでき、IPネットワークの外部でコールの送受信を行うことができます(図1参照)。またCisco VG200 VoIPゲートウェイはモジュラ設計になっているため、FXS、FXO、E&M、およびBRIのコンビネーションを業界で最も広範にサポートします。
図1: Cisco VG200アプリケーション
Cisco VG200には、アナログポート(FXS、FXO、またはE&M)あるいはデジタルインタフェース(BRI、T1、またはE1)を装備することができます。アナログインタフェースはループスタートとグラウンドスタートをサポートします。E&Mシグナリングに対しては、Cisco VG200はタイプI、II、III、およびVインタフェースをサポートします。デジタルインタフェースはユーザー側とネットワーク側の両方をサポートします。さらに、Cisco VG200は、T1-CAS、T1-CAS FGD(Feature Group-D)、およびE1-CAS R2をサポートします。
典型的な応用例では、Cisco VG200はH.323バージョン2 VoIPゲートウェイとして動作し、インテリジェントなゲートウェイデバイスとしてCisco CallManagerと通信します。FXSまたはFXOインタフェースを使用した場合、Cisco VG200はCisco CallManagerの制御下でMGCPゲートウェイとして動作することも可能です。このモードで動作する場合、Cisco VG200はCisco CallManagerに対するステートレスクライアントとなるので、先進的な管理機能およびコーリング機能を完全に制御することができます。H.323バージョン2あるいはMGCPのどちらの場合でも、Cisco VG200はCisco CallManagerと直接的に通信するため、保留や転送といった補足サービスを実装することができます。
Cisco VG200 VoIPゲートウェイをネットワーク内に配備する場合、ルータやその他のネットワーク装置のために使用される標準的なラックに設置できます。複数のCisco VG200ゲートウェイが必要な場合は、それらを別個のゲートウェイとして、またはまとめて1つの共通チャネルプールとして取り扱うことができます。
- インストール、構成、および管理の容易性:
- 任意の標準的な装置ラックに設置 --- 1ラックユニット(RU)よりも低い、わずか4.29 cm(1.69インチ)の高さ
- モジュラ設計:
- アナログインタフェースタイプの任意の組み合わせが可能
- Cisco 2600および3600ルータファミリと同じ音声インタフェースをサポート
- システムサイズの拡大に合わせて、アナログ音声インタフェースからデジタル音声インタフェースへの現場でのアップグレードが可能
- アナログインタフェースタイプの任意の組み合わせが可能
- 広範囲なインタフェースのサポート:
- FXOおよびFXSは、トランクタイプとしてループスタートとグラウンドスタートの両方をサポート
- E&M タイプI、II、III、およびV
- アナログDID
- ISDN BRI:ネットワーク側およびユーザー側
- ISDN PRI:ネットワーク側およびユーザー側
- デジタル:T1-CAS
- E1-CAS
- 自動識別10/100Mbpsイーサネットインタフェース
- FXOおよびFXSは、トランクタイプとしてループスタートとグラウンドスタートの両方をサポート
- 非常に信頼性の高い、実績ある強靭なルータベースのハードウェア
- 先進的な管理機能:
- 使い慣れたCisco IOSコマンドによる、標準的なセットアップと構成
- 直接シリアル接続またはリモートからのTelnetアクセスによるCLIの利用
- 不揮発性メモリに構成を格納
- 直接SNMPサポート
- 使い慣れたCisco IOSコマンドによる、標準的なセットアップと構成
- 標準ベースのソフトウェアが二重音声シグナリングモードをサポート(MGCPまたはH.323、プロビジョニング可能)
- エンタープライズ全体にわたる共通アーキテクチャをサポート:VG200をVoIPネットワークの標準コンポーネントとして、エンタープライズ全体にわたる戦略の一部にすることが可能
- 世界中のほとんどの国での使用が認可済み
- Cisco 1750、2600、および3600ルータと交換可能なVIC
- Cisco IOSルータと共通のCLI
- 世界中のほとんどの国での使用が認可済み
| 技術仕様 |
Cisco VG200音声ゲートウェイは、安全性、EMI、電磁耐性、およびネットワークホモロゲーションに関する多数の規格に準拠しています。規制に関する仕様の詳細については、次のURLを参照してください。
http://www.cisco.com/univercd/cc/td/doc/product/voice/c_access/vg_200/vg2rcsi.htm メモリ- システムメモリ(DRAM):32 MB
- フラッシュメモリ:1つのSIMMスロットで8MBをサポート
- Cisco IOSソフトウェア標準
- G.711 PCM(64 K)
- G.726 ADPCM(32K、24K、16K)
- G.728 LD-CELP(16 K)
- G.729 CS-ACELP(8 K)
- G.729(A、B、AB)CS-ACELP(8 K)
- G.723.1(A)MP-MLQ(6.3 K)、ACELP(5.3 K)
- 4.3×44.5×30 cm(1.69×17.5×11.8インチ)
- 最小:4.02 kg(8.85ポンド)
- 最大:4.66 kg(10.25ポンド)
- 消費電力:72W(最大)
- AC入力電圧:100~240 VAC
- 入力電流:1.5A
- 周波数:47~64Hz
- 動作温度:0~40℃(32~104°F)
- 非動作時温度:-25~70℃(-13~158°F)
- 相対湿度:5~95%(結露しないこと)
- ノイズレベル(最小):38dbA
- ノイズレベル(最大):42dbA
- 規制準拠FCC Part 15 Class B:準拠に関する詳細については、Cisco VG200シリーズのパブリックネットワーク認定文書を参照してください。
- 電源ケーブル
- LANケーブル
- 補助ケーブルとコンソールケーブル
- 19インチラックマウントブラケット
- 構成マニュアル
- リファレンスマニュアル(CD-ROM)
| 発注情報 |
以下の表1に、Cisco VG200およびモジュールに関する最新の製品番号と説明を示します。
表1 Cisco VG200 VoIPゲートウェイの製品番号| 説明 | 製品番号 |
| Cisco VG200 VoIPゲートウェイ製品(シャーシ) | |
| VoIP音声ゲートウェイ | VG200 |
| 音声/FAX NM(Cisco 2600および3600シリーズと共有[Cisco VG200シャーシ毎に1つを発注してください]) | |
| 1スロット音声/FAX NM | NM-1V |
| 2スロット音声/FAX NM | NM-2V |
| 音声/FAXインタフェースカード(Cisco 2600および3600シリーズと共有[利用可能なNMスロット毎に1つを発注してください]) | |
| 2ポートFXS音声/FAXインタフェースカード | VIC-2FXS |
| 2ポートE&M音声/FAXインタフェースカード | VIC-2E/M |
| 2ポートFXO音声/FAXインタフェースカード [VIC-2FXO-M1も参照] | VIC-2FXO |
| 2ポートFXO音声/FAXインタフェースカード(ヨーロッパ向け)[VIC-2FXO-M2も参照] | VIC-2FXO-EU |
| 2ポートFXO音声/FAXインタフェースカード、バッテリー反転検出および発信者IDサポート装備(米国、カナダ、その他向け)[VIC-2FXOの拡張バージョン] | VIC-2FXO-M1 |
| 2ポートFXO音声/FAXインタフェース、バッテリー反転検出および発信者IDサポート装備(ヨーロッパ向け)[VIC-2FXO-EUの拡張バージョン] | VIC-2FXO-M2 |
| 2ポートFXO音声/FAXインタフェースカード(オーストラリア向け) | VIC-2FXO-M3 |
| 2ポートアナログDIDインタフェースカード | VIC-2DID |
| 2ポートBRI音声/FAXインタフェースカード(ターミナル側) | VIC-2BRI-S/T-TE |
| 2ポートBRI音声/FAXインタフェースカード(ネットワークおよびターミナル側) | VIC-2BRI-NT/TE |
| T1/E1モジュール(Cisco 2600および3600シリーズと共有[Cisco VG200シャーシ毎に1つを発注してください]) | |
| シングルポート24チャネルT1音声/FAXネットワークモジュール | NM-HDV-1T1-24 |
| シングルポート拡張24チャネルT1音声/FAXネットワークモジュール | NM-HDV-1T1-24E |
| 2ポート48チャネルT1音声/FAXネットワークモジュール | NM-HDV-2T1-48 |
| 1ポート30チャネルE1音声/FAXネットワークモジュール | NM-HDV-1E1-30 |
| 1ポート拡張30チャネルE1音声/FAXネットワークモジュール | NM-HDV-1E1-30E |
| 2ポート60チャネルE1音声/FAXネットワークモジュール | NM-HDV-2E2-60 |
| 音声カード仕様 |
ネットワークモジュール
| NM-1V | 1スロット音声/FAX NM |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 製品番号 | NM-1V= |
| FCC仕様 | FCC Class Bデバイス |
| スペア | NM-1V= |
| MTBF(平均故障間隔) | 946,423時間 |
| 次のVICの1枚が必要 | VIC-2FXS VIC-2E/M VIC-2FXO VIC-2FXO-EU VIC-2FXO-M1 VIC-2FXO-M2 VIC-2FXO-M3 VIC-2BRI-S/T-TE VIC-2BRI-NT/TE |
| NM-2V | 2スロット音声/FAX NM |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 製品番号 | NM-2V= |
| FCC仕様 | FCC Class Bデバイス |
| スペア | NM-2V= |
| MTBF(平均故障間隔) | 755,717時間 |
| 次のVICの最低1枚が必要(最大2枚) | VIC-2FXS VIC-2E/M VIC-2FXO VIC-2FXO-EU VIC-2FXO-M1 VIC-2FXO-M2 VIC-2FXO-M3 VIC-2BRI-S/T-TE VIC-2BRI-NT/TE |
| NM-HDV-1T1-24 | 1ポート 24チャネルT1音声/FAXネットワークモジュール |
| インタフェースタイプ | チャネライズドT1 |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 音声ポート | 24チャネルの比較的簡単なコーデックと12チャネルの非常に複雑なコーデック |
| 製品番号 | NM-HDV-1T1-24 |
| FCC仕様 | FCC Part 68、FCC Part 15 Class B、T1、CS-03、T1、CSA C108.8 Class A、T1、VCCI Class 2、VCCI:V-3/97.04、T1、JATE green book |
| 安全規格認定 | UL 1950、CSA 950、IEC950 |
| スペア | NM-HDV-1T1-24= |
| Telco標準 | AT&T Accunet(62411)、ATT 54016 |
| ラインビットレート | T1、1.544 Mbps |
| ラインコード | AMI、B8ZS(T1) |
| フレーミングフォーマット | D4(SF)およびESF |
| 出力レベル(LBO) | 0、-7.5、または-15dB |
| 入力レベル | +1dB0~-24dB0 |
| 回線周波数 | 1.544 Mbps +/= 75bps/32PPM |
| DTE/DCEインタフェース(VICモード) | G.704/構造化 |
| 診断ループバックサポート | ANSI T1.403 Annex B/V.54ループアップ/ダウンコード認識、ネットワークループバック、およびユーザー起動のループバック、ネットワークペイロードループバック、ローカルDTEループバック、リモート回線(コード:V.541、ループアップ、ならびにループダウン) |
| アラーム検出 | アラーム指示信号(AIS)、リモートアラーム、FEBE(Far-End Block Error)、アウトオブフレーム(OOF)、巡回冗長検査(CRC)マルチフレームOOF、シグナリングマルチフレームOOF、フレームエラー、CRCエラー、ネットワーク信号損失(レッドアラーム)、ネットワークフレーム損失、ネットワークからの受信(ブルーアラーム)(AIS)、ネットワークのパフォーマンスレポート/エラーカウンタCRCからの受信(イエロー)、エラー秒数、バーストエラー秒数、重大なエラー秒数、SFフレーミングのFtおよびFsフレーミングエラー、ESFフレーミングのFPSフレーミングエラー、15分毎に24時間の履歴を保存 |
| LEDインジケータ | データキャリア検出(CD)、ループバック(LP)、アラーム(AL)、音声DSP処理ステータス |
| 物理インタフェース標準 | T1 ANSI、ATT T1.1、ANSI T1.403 |
| 物理コネクタ | RJ-48 |
| コネクタ/ポート数 | 1 |
| 環境仕様 | 動作温度:0~40℃(32~104°F) 保管時温度:-25~+70℃(-13~158°F) 相対湿度:5~85%(動作時、結露しないこと)、5~95%(非動作時、結露しないこと) |
| MTBF: | 81,087~467,253時間 |
| NM-HDV-1T1-24E | 1ポート 拡張24チャネルT1音声/FAXネットワークモジュール |
| インタフェースタイプ | チャネライズドT1 |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 音声ポート | 24チャネルの中程度に複雑なコーデックと非常に複雑なコーデック |
| 製品番号 | NM-HDV-1T1-24E |
| FCC仕様 | FCC Part 68、FCC Part 15 Class B、T1、CS-03、T1、CSA C108.8 Class A、T1、VCCI Class 2、VCCI:V-3/97.04、T1、JATE green book |
| 安全規格認定 | UL 1950、CSA 950、IEC950 |
| スペア | NM-HDV-1T1-24E= |
| Telco標準 | AT&T Accunet(62411)、ATT 54016 |
| ラインビットレート | T1、1.544Mbps |
| ラインコード | AMI、B8ZS(T1) |
| フレーミングフォーマット | D4(SF)およびESF |
| 出力レベル(LBO) | 0、-7.5、または-15dB |
| 入力レベル | +1dB0~-24dB0 |
| 回線周波数 | 1.544 Mbps +/= 75bps/32PPM |
| DTE/DCEインタフェース(VICモード) | G.704/構造化 |
| 診断ループバック | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| アラーム検出 | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| LEDインジケータ | データキャリア検出(CD)、ループバック(LP)、アラーム(AL)、音声DSP処理ステータス |
| 物理インタフェース標準 | T1 ANSI、ATT T1.1、ANSI T1.403 |
| 物理コネクタ | RJ-48 |
| コネクタ/ポート数 | 1 |
| 環境仕様 | 動作温度:0~40℃(32~104°F) 保管時温度:-25~+70℃(-13~158°F) 相対湿度:5~85%(動作時、結露しないこと)、5~95%(非動作時、結露しないこと) |
| MTBF | 381,087~467,253時間 |
| NM-HDV-2T1-48 | 2ポート 48チャネルT1音声/FAXネットワークモジュール |
| インタフェースタイプ | チャネライズドT1 |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 音声ポート | 48チャネルの中程度に複雑なコーデックと24チャネルの非常に複雑なコーデック |
| 製品番号 | NM-HDV-2T1-48 |
| FCC仕様 | FCC Part 68、FCC Part 15 Class B、T1、CS-03、T1、CSA C108.8 Class A、T1、VCCI Class 2、VCCI:V-3/97.04、T1、JATE green book |
| 安全規格認定 | UL 1950、CSA 950、IEC950 |
| スペア | NM-HDV-2T1-48= |
| Telco標準 | AT&T Accunet(62411)、ATT 54016 |
| ラインビットレート | T1、1.544 Mbps |
| ラインコード | AMI、B8ZS(T1) |
| フレーミングフォーマット | D4(SF)およびESF |
| 出力レベル(LBO) | 0、-7.5、または-15dB |
| 入力レベル | +1dB0~-24dB0 |
| 回線周波数 | 1.544 Mbps +/= 75bps/32PPM |
| DTE/DCEインタフェース(VICモード) | G.704/構造化 |
| 診断ループバック | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| アラーム検出 | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| LEDインジケータ | データキャリア検出(CD)、ループバック(LP)、アラーム(AL)、音声DSP処理ステータス |
| 物理インタフェース標準 | T1 ANSI、ATT T1.1、ANSI T1.403 |
| 物理コネクタ | RJ-48 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| 環境仕様 | 動作温度:0~40℃(32~104°F) 保管時温度:-25~+70℃(13~158°F) 相対湿度:5~85%(動作時、結露しないこと)、5~95%(非動作時、結露しないこと) |
| MTBF | 366,394~445,354時間 |
| NM-HDV-1E1-30 | 1ポート 30チャネルE1音声/FAXネットワークモジュール |
| インタフェースタイプ | チャネライズドE1 |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 音声ポート | 30チャネルの比較的簡単なコーデックと18チャネルの非常に複雑なコーデック |
| 製品番号 | NM-HDV-1E1-30 |
| FCC仕様 | EMC:EN55022、EN50082、EN61000、AS/NZS 3548、CISPR22 テレコム:CTR13/CTR12、TS016、DLCN1/DLCN2、TNA 117 |
| 安全規格認定 | EN60950、AS/NZS 3260 |
| スペア | NM-HDV-1E1-30= |
| Telco標準 | AT&T Accunet(62411)、ATT 54016 |
| ラインビットレート | E1、2.048 Mbps |
| ラインコード | HDB3 |
| フレーミングフォーマット | D4(SF)およびESF |
| 出力レベル(LBO) | 0、-7.5、または-15dB |
| 入力レベル | +1dB0~-24dB0 |
| 回線周波数 | 2.048 Mbps +/= 75bps/32PPM |
| DTE/DCEインタフェース(VICモード) | G.704/構造化 |
| 診断ループバック | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| アラーム検出 | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| LEDインジケータ | データキャリア検出(CD)、ループバック(LP)、アラーム(AL)、音声DSP処理ステータス |
| 物理インタフェース標準 | |
| 物理コネクタ | RJ-48 |
| コネクタ/ポート数 | 1 |
| 環境仕様 | 動作温度:0~40℃(32~104°F) 保管時温度:-25~+70℃(-13~158°F) 相対湿度:5~85%(動作時、結露しないこと)、5~95%(非動作時、結露しないこと) |
| MTBF | 381,087~467,253時間 |
| NM-HDV-1E1-30E | 1ポート 拡張30チャネルE1音声/FAXネットワークモジュール |
| インタフェースタイプ | チャネライズドE1 |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 音声ポート | 30チャネルの中程度に複雑なコーデックと非常に複雑なコーデック |
| 製品番号 | NM-HDV-1E1-30E |
| FCC仕様 | EMC:EN55022、EN50082、EN61000、AS/NZS 3548、CISPR22 テレコム:CTR13/CTR12、TS016、DLCN1/DLCN2、TNA 117 |
| 安全規格認定 | EN60950、AS/NZS 3260 |
| スペア | NM-HDV-1E1-30E= |
| Telco標準 | AT&T Accunet(62411)、ATT 54016 |
| ラインビットレート | E1、2.048Mbps |
| ラインコード | HDB3 |
| フレーミングフォーマット | D4(SF)およびESF |
| 出力レベル(LBO) | 0、-7.5、または-15dB |
| 入力レベル | +1dB0~-24dB0 |
| 回線周波数 | 2.048 Mbps +/= 75bps/32PPM |
| DTE/DCEインタフェース(VICモード) | G.704/構造化 |
| 診断ループバック | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| アラーム検出 | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| LEDインジケータ | データキャリア検出(CD)、ループバック(LP)、アラーム(AL)、音声DSP処理ステータス |
| 物理インタフェース標準 | |
| 物理コネクタ | RJ-48 |
| コネクタ/ポート数 | 1 |
| 環境仕様 | 動作温度:0~40℃(32~104°F) 保管時温度:-25~+70℃(-13~158°F) 相対湿度:5~85%(動作時、結露しないこと)、5~95%(非動作時、結露しないこと) |
| MTBF | 381,087~467,253時間 |
| NM-HDV-2E1-60 | 2ポート 60チャネルE1音声/FAXネットワークモジュール |
| インタフェースタイプ | チャネライズドE1 |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 音声ポート | 60チャネルの中程度に複雑なコーデックと30チャネルの非常に複雑なコーデック |
| 製品番号 | NM-HDV-2E1-60 |
| FCC仕様 | EMC:EN55022、EN50082、EN61000、AS/NZS 3548、CISPR22 テレコム:CTR13/CTR12、TS016、DLCN1/DLCN2、TNA 117 |
| 安全規格認定 | EN60950、AS/NZS 3260 |
| スペア | NM-HDV-2E1-60= |
| Telco標準 | AT&T Accunet(62411)、ATT 54016 |
| ラインビットレート | E1、2.048Mbps |
| ラインコード | HDB3 |
| フレーミングフォーマット | D4(SF)およびESF |
| 出力レベル(LBO) | 0、-7.5、または-15dB |
| 入力レベル | +1dB0~-24dB0 |
| 回線周波数 | 2.048 Mbps +/= 75bps/32PPM |
| DTE/DCEインタフェース(VICモード) | G.704/構造化 |
| 診断ループバック | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| アラーム検出 | NM-HDV-1T1-24と同じ |
| LEDインジケータ | データキャリア検出(CD)、ループバック(LP)、アラーム(AL)、音声DSP処理ステータス |
| 物理インタフェース標準 | T1 ANSI、ATT T1.1、ANSI T1.403 |
| 物理コネクタ | RJ-48 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| 環境仕様 | 動作温度:0~40℃(32~104°F) 保管時温度:-25~+70℃(-13~158°F) 相対湿度:5~85%(動作時、結露しないこと)、5~95%(非動作時、結露しないこと) |
| MTBF | 366,394~445,354時間 |
| アナログ音声インタフェースカード(VIC) |
| VIC-2FXS | 2ポート FXS音声/FAXインタフェースカード |
| インタフェースタイプ | FXS(Foreign Exchange Station) |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 製品番号 | VIC-2FXS |
| FCC仕様 | FCC Class Bデバイス、CE |
| 安全規格認定 | UL 1950 |
| スペア | VIC-2FXS= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20 pps) |
| シグナリングフォーマット | ループスタート、グラウンドスタート |
| 呼び出し音 | 各国の要件に合わせて設定可能 |
| 呼び出し音電圧 | <45 Vrms、5 REN、25 Hz時(周波数は設定可能) |
| 呼び出し音周波数 | 20 Hz、50Hz |
| 物理コネクタ | RJ-11 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF | 2,248,909時間 |
| VIC-2E/M | 2ポート E&M音声/FAXインタフェースカード |
| インタフェースタイプ | PBXトランキング |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 製品番号 | VIC-2E/M |
| FCC仕様 | FCC Class Bデバイス、CE |
| 安全規格認定 | UL 1950 |
| スペア | VIC-2E/M= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20 pps) |
| シグナリングフォーマット | Immediate、delay dial、wink start |
| シグナリングタイプ | I、II、III、およびV |
| E-リード線電流限界 | 100mA |
| M-リード線感度 | > 3 mA |
| パルスひずみ | < 2% |
| 物理コネクタ | RJ-11(4/2線式) |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF | 1,943,521時間 |
| VIC-2FXO | 2ポート FXO音声/FAXインタフェースカード |
| インタフェースタイプ | FXO(Foreign Exchange Office) |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 製品番号 | VIC-2FXO |
| FCC仕様 | FCC Class Bデバイス、CE |
| 安全規格認定 | UL 1950 |
| スペア | VIC-2FXO= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20 pps) |
| シグナリングフォーマット | ループスタート、グラウンドスタート |
| トーン切断管理 | 600 Hz未満の進行音が発生した際にコールを切断 |
| 電力割り込みによる切断 | >600 msecの電力割り込み時にコールを切断 |
| 物理コネクタ | RJ-11 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF(平均故障間隔) | 2,302,609時間 |
| VIC-2FXO-EU | 2ポート FXO音声/FAXインタフェースカード(ヨーロッパ向け) |
| インタフェースタイプ | FXO(Foreign Exchange Office) |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 製品番号 | VIC-2FXO-EU |
| 準拠 | CE、CTR-21 |
| 安全規格認定 | UL 1950 |
| スペア | VIC-2FXO-EU= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20 pps) |
| シグナリングフォーマット | ループスタート、グラウンドスタート |
| トーン切断管理 | 600 Hz未満の進行音が発生した際にコールを切断 |
| 電力割り込みによる切断 | >600 msecの電力割り込み時にコールを切断 |
| 物理コネクタ | RJ-11 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF(平均故障間隔) | 1,010,264時間 |
| VIC-2FXO-M1 | 2ポート FXO音声/FAXインタフェースカード、バッテリー反転検出および発信者IDサポート装備(米国、カナダ、日本、およびその他の国向け) |
| インタフェースタイプ | FXO(Foreign Exchange Office) |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 製品番号 | VIC-2FXO-M1 |
| 準拠 | FCC Class Bデバイス、CE |
| 安全規格認定 | UL 1950 |
| スペア | VIC-2FXO-M1= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20 pps) |
| シグナリングフォーマット | ループスタート、グラウンドスタート |
| トーン切断管理 | 600 Hz未満の進行音が発生した際にコールを切断 |
| 電力割り込みによる切断 | >600 msecの電力割り込み時にコールを切断 |
| バッテリー極性反転検出 | バッテリー極性反転による切断管理とリモート側応答管理の検出 |
| 物理コネクタ | RJ-11 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF(平均故障間隔) | 546,560時間 |
| VIC-2FXO-M2 | 2ポート FXO音声/FAXインタフェースカード、バッテリー反転検出および発信者IDサポート装備(ヨーロッパ向け) |
| インタフェースタイプ | FXO(Foreign Exchange Office) |
| 必要なCisco IOS | 12.1(3)T |
| 製品番号 | VIC-2FXO-M1 |
| 準拠 | CE、CTR-21 |
| 安全規格認定 | UL 1950 |
| スペア | VIC-2FXO-M2= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20 pps) |
| シグナリングフォーマット | ループスタート、グラウンドスタート |
| トーン切断管理 | 600 Hz未満の進行音が発生した際にコールを切断 |
| 電力割り込みによる切断 | >600 msecの電力割り込み時にコールを切断 |
| バッテリー極性反転検出 | バッテリー極性反転による切断管理とリモート側応答管理の検出 |
| 物理コネクタ | RJ-11 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF(平均故障間隔) | 656,116時間 |
| VIC-2FXO-M3 | 2ポート FXO音声/FAXインタフェースカード(オーストラリア向け) |
| インタフェースタイプ | FXO(Foreign Exchange Office) |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 製品番号 | VIC-2FXO-M3 |
| 準拠 | AUA TS.002、AUA TS.003 |
| 安全規格認定 | UL 1950 |
| スペア | VIC-2FXO-M3= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20 pps) |
| シグナリングフォーマット | ループスタート、グラウンドスタート |
| トーン切断管理 | 600 Hz未満の進行音が発生した際にコールを切断 |
| 電力割り込みによる切断 | >600 msecの電力割り込み時にコールを切断 |
| 物理コネクタ | RJ-11 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF(平均故障間隔) | 1,010,264時間 |
| VIC-2DID | 2ポートアナログDIDインタフェースカード |
| インタフェースタイプ | FXO |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 製品番号 | VIC-2DID |
| 準拠 | FCC Class Bデバイス、AS/NZS 3260 |
| 安全規格認定 | UL1950 |
| スペア | VIC-2DID= |
| アドレスシグナリングフォーマット | インバンドDTMF アウトオブバンド・パルス(10/20pps) |
| シグナリングフォーマット | ループスタート、グループスタート |
| トーン切断管理 | 600 Hz 未満の進行音が発生した際にコールを切断 |
| 電力割り込みによる切断 | >600 msec の電力割り込み時にコールを切断 |
| バッテリー極性反転検出 | バッテリー極性反転による切断管理とリモート側応答 管理の検出 |
| 物理コネクタ | RJ-11 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF(平均故障間隔) | 3,269,820時間 |
| デジタル音声インタフェースカード(VIC) |
| VIC-2BRI-ST-TE | 2ポート BRI音声/FAXインタフェースカード(ターミナル側) |
| インタフェースタイプ | ISDN BRI |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 製品番号 | VIC-2BRI-ST-TE |
| FCC仕様 | FCC Part 68、CS03、CTR3、TS-031、JATE Green Book |
| 安全規格認定 | UL 1950、CAN/CSA-C22.2、IEC 950、EN60950 |
| ITU準拠 | ITU-T Q.920、Q.921、Q.930、Q.931 |
| スペア | VIC-2BRI-ST-TE= |
| ISDNデジタルアクセス | 基本速度インタフェース(BRI)4B+2D |
| インタフェース | 4線式ユーザー側S/T |
| 物理コネクタ | RJ-45 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF | 2,951,544時間 |
| VIC-2BRI-NT/TE | 2ポート BRI音声/FAXインタフェースカード(ネットワーク側およびターミナル側) |
| インタフェースタイプ | ISDN基本速度インタフェース |
| 必要なCisco IOS | 12.1(5)XM1 |
| 製品番号 | VIC-2BRI-NT/TE |
| FCC仕様 | FCC Part 68、CS03、CTR3、TS-031、JATE Green Book |
| 安全規格認定 | UL 1950、CAN/CSA-C22.2、IEC 950、EN60950 |
| ITU準拠 | ITU-T Q.920、Q.921、Q.930、Q.931 |
| スペア | VIC-2BRI-NT/TE= |
| ISDNデジタルアクセス | 基本速度インタフェース(BRI)4B+2D |
| インタフェース | 4線式ユーザー側S/T またはネットワーク側NT |
| 物理コネクタ | RJ-45 |
| コネクタ/ポート数 | 2 |
| MTBF | 1,991,520時間 |
| シスコのサービスとサポート |
VG200シリーズのサービスおよびサポートは、1回ごとあるいは年間の契約になります。サポートオプションは、ヘルプデスク・アシスタンスからプロアクティブなオンサイトのコンサルテーションまで多岐に渡ります。すべてのサポート契約には、以下が含まれています。
- プロトコル、セキュリティ、帯域幅、および機能の改善など、Cisco IOSソフトウェアの主要な更新
- 技術的なアシスタンス、エレクトロニックコマース、および製品情報を提供するCisco.comへのフルアクセス権
- 業界最大の専任のテクニカルサポートスタッフへの1日24時間のアクセス
サポート契約によって、テクノロジへの投資を製品ライフサイクル全体を通して最大限に活用することが可能になり、最適なパフォーマンスと可用性が保証されます。またシスコの専門技術者と協力してプロジェクトを進めることによって、社内スタッフの能力が増大します。
| 更新日:2001年5月24日 |