認定試験インフォメーション

再認定試験

再認定は、IT 技術者やその雇用主にとって、認定取得者が常に最新のネットワーキング テクノロジーに対応できることを示す重要な指標です。認定資格は継続的に更新できますが、適切な時期に更新せずに有効期限が切れると無効になります。認定資格を維持するためには、次の認定レベルに進むか、指定された再認定試験に合格する必要があります。

再認定の期限

  • エントリー、アソシエイト、プロフェッショナルレベル認定の有効期間は 3 年間です。
  • CCIE 認定の有効期間はいずれも 2 年間です。認定資格の有効性を保つには期限までに再認定を得る必要があります。
  • スペシャリスト認定の有効期間は 2 年間です。認定資格を更新するには、必要なすべての試験を再受験し合格する必要があります。Cisco Sales Expert(CSE)資格の有効期間は 2 年間です。他の認定の取得状況(取得済み、受験中、または再認定プロセス中)に関係なく、再認定を取得する必要があります。

再認定の取得方法

認定取得者が認定資格を更新するには、該当する再認定試験を受験し合格する必要があります。認定の有効期限内に試験要件を満たさないと、再認定を受けることはできません。認定の有効期限が切れてから認定資格を再取得するには、認定試験のすべてのプロセスを最初からやり直すことが必要になります。認定取得状況の確認には、シスコ技術者認定トラッキング システム popup をご利用ください。

  • アーキテクト認定
  • 技術者認定
  • スペシャリスト認定
  • すべての認定

(ページ下部にあるタブをクリックしてください)


再認定の取得手順

  • シスコ認定ラーニング パートナーpopup によるトレーニングや、Cisco Presspopup などの自習教材を利用して、準備を始めてください。
  • 受講可能なコースは、Learning locatorpopup で調べることができます。
  • シスコ パートナーの社員は、再認定試験の準備に Partner E-Learning Connectionpopup を利用できます。
  • Pearson VUE を通じて認定試験の申し込みを行い、試験に合格する必要があります。試験の申し込みについては、こちらpopup を参照してください。

    シスコの主要な試験提供パートナーである Pearson VUE についての詳細は、こちらpopup (英語) を参照してください。
クイック リンク
インスタント アンサー

簡単にアクセスできるインスタント アンサーや、アンサーの自動更新通知、および E メール質問フォローアップ サービス (質問状況のオンライン管理を含む) などのセルフサービス サポートをご利用いただけます。

認定 有効期間 再認定の要件
Cisco Certified Architect 5 年間 Cisco Certified Architect 認定の維持または再認定を取得するには、認定の有効期限内に実施される委員会審査に貢献し参加すること(Architectの再認定を取得した場合、現在のその他の認定有効期限は延長します)。
Design
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCDA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCDP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCDE 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。


Routing & Switching
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE R&S 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。


Security
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA Security 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP Security 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE Security 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。


Storage Networking
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE SAN 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。


Service Provider
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE SP 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。


Service Provider Operations
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA SP Ops 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP SP Ops 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE SP Ops 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。


Voice
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA Voice 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP Voice 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE Voice 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。


Wireless
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA Wireless 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP Wireless 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE Wireless 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。
スペシャリスト認定
スペシャリスト認定に関しましては、英語のページをご参照ください。


Field Technician 認定
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から2年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCT Data Center 3 年間

認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。

  • 現行の CCT Data Center exam (DCTECH) に合格する。
  • 現行の ICND1 および ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

CCT Routing & Switching 3 年間

認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。

  • 現行の CCT 試験 (RSTECH, DCTECH, または TPTECH) の 1 つに合格する。
  • 現行の ICND1 および ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

CCT TelePresence 3 年間

認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。

  • 現行の CCT TelePresence exam (TPTECH) 試験に合格する。
  • 現行の ICND1 および ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。


アーキテクト認定
認定 有効期間 再認定の要件
Cisco Certified Architect 5 年間 Cisco Certified Architect 認定の維持または再認定を取得するには、認定の有効期限内に実施される委員会審査に貢献し参加すること(Architectの再認定を取得した場合、現在のその他の認定有効期限は延長します)。


技術者認定
Design
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCDA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCDP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCDE 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
 
Routing & Switching
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
 
Security
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA Security 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP Security 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE Security 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。
 
Storage Networking
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE SAN 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。
 
Service Provider
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIP 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE SP 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。
 
Service Provider Operations
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA SP Ops 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP SP Ops 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE SP Ops 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
 
Voice
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA Voice 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP Voice 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE Voice 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。
 
WirelessWireless
現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、有効期間が2年間の CCIE 認定に合格した場合、CCIE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCIE の合格日から 2 年間有効となります)。
認定 有効期間 再認定の要件
CCENT 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の ICND1 試験に合格する。
  • 現行の ICND2 試験に合格する。
  • 現行の CCNA 試験に合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ (Wireless、Security、Voice、または SP Ops) に合格する。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNA Wireless 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCNA Concentration 試験の 1 つ(Wireless、Security、Voice、または SP Ops)に合格する。
  • 現行の 642 - XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDA 試験に合格する。
  • 現行のシスコ スペシャリスト試験の 1 つ (Sales Specialist、MeetingPlace Specialist、Implementing Cisco Telepresence Installations [ITI] 試験、650 オンライン試験を除く) に合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCNP Wireless 3 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の 642-XXX プロフェッショナル レベル試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。
CCIE Wireless 2 年間 認定の有効期限内に次のいずれかの条件を満たすこと。
  • 現行の CCIE 筆記試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCIE ラボ試験の 1 つに合格する。
  • 現行の CCDE 筆記試験に合格する。
  • 現行の CCDE 実技試験に合格する。
  • アーキテクト インタビューおよびアーキテクト委員会審査に合格する。

有効期間が満了する前に再認定試験に合格しなかった場合、CCIE または CCDE 認定は資格停止になり、雇用主へ通知されます。1年以内に CCIE または CCDE 認定の再認定試験に合格しない場合、資格は無効となり、特権および特典をすべて失います。資格が無効となった場合、認定を得るにはすべての要件を再度満たす必要があります(CCIE の再認定を受けるには、筆記試験とラボ試験の両方に合格する必要があり、CCDE の再認定を受けるには筆記試験と実技試験の両方に合格する必要があります)。

CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect の取得または再認定を受けた場合、現在保持する有効な認定(エントリー、アソシエイト、プロフェッショナル、エキスパート、スペシャリスト)の有効期限は、新たに取得または再認定を受けた CCIE、CCDE、Cisco Certified Architect 認定資格の有効期限まで延長されます。


スペシャリスト認定
スペシャリスト認定に関しましては、英語のページをご参照ください。


現在よりも上位レベルの認定に合格することで再認定を取得した場合、現在の認定の有効期限は、新たに取得した上位レベルの認定資格の有効期限と同じになります (たとえば、CCNA 認定の有効期間が 1 年残っている状態で、CCDE 認定に合格した場合、CCDE 認定と CCNA 認定の両方とも、CCDE の合格日から 2 年間有効となります)。取得した最新の認定資格の失効と同時に、すべての認定資格が失効します。