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Cisco Systems, Inc. ®
クラウドサービスや、スマートデバイスのビジネス導入に伴い、アプリケーションのクラウド化、データセンタの再構築だけではなく、それらを支えるネットワークのあるべき姿にも大きな変化の刻が迫っています。シスコの 2012 年のInteropにおいて、シスコが提唱してきたクラウドのビジョンと、それに基づき実現した最新のインテリジェント ネットワークの姿を、ワークプレイスの変化、セキュリティ、モビリティと仮想化などの観点から、セミナー、展示、Shownet を通して明らかにします。
特別講演、コンファレンスにご参加を希望される方は、Interop Tokyo 2012 公式サイトより事前登録をお願いします。
ブース番号: 4F22 シスコブースでは、現在企業 IT の大きな課題となっている、BYODとこれからのワークプレイス、クラウドとデータセンターの仮想化、デスクトップの仮想化、進化する脅威に対抗するセキュリティなどのテーマを軸にして、最新の製品とソリューションデモを展示でご案内する予定です。
詳細は、決まり次第アップデート致します。
ビジネスへの普及の進むスマートデバイスからのセキュアなアクセスを展示で取り上げました。 2011年の'Best of Show Award'を受賞した、在宅勤務向けアクセスポイント「Cisco Aironet 600 シリーズ OfficeExtend アクセス ポイント 」も展示していました。また、スペシャルステージでは、まだ日本では馴染みのなかった、BYOD というキーワードをいち早くご紹介しました。 今年のシスコブースでは、BYOD 含めたスマートデバイスに対する具体的なネットワークのご提案と次世代のワークプレイスの姿をデモを分かりやすくご紹介します。ご期待下さい。
次世代データセンタを支えるインフラのテクノロジーとして、FabricPath を取り上げたほか、データセンターとそのネットワークの仮想化、デスクトップ仮想化のソリューションを展示しました。 今年のシスコブースとセッションでは、クラウド化、仮想化の観点から、最新のデータセンターソリューションとその入り口となる LAN スイッチ、WAN などで構成されるインテリジェントネットワークの新たなテクノロジーをご紹介する予定です。
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