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NetIQ (日本版カタログ)
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AppManager for VoIP

シスコ IP コミュニケーションの監視が融合し進化する!
新たなコミュニケーションに適した新たなマネージメントを提供

AppManager for VoIP は、シスコ IP コミュニケーションの問題を自動的に検出・訂正することにより、 問題の発生によるビジネスへの影響を回避し、安定したIP 電話環境を作るためのマネージメントソリューションです。


製品紹介ソリューション導入事例問い合わせ先

カタログダウンロード
Cisco Technology Developer カタログより:
NetIQ - AppManager for VoIP (PDF - 1261KB)
キャンペーン情報
トライアルキャンペーン実施中 (2005年9月末まで)
Cisco CallManager をご使用中のお客様向けに、1ヶ月間使用できる「AppManager for VoIP」の評価版CD-ROMを贈呈するキャンペーンを実施しております。是非、この機会にお申し込み下さい。
キャンペーンの詳細及びお申し込みは、東陽テクニカWebサイトまで。
http://www.toyo.co.jp/voip/vm/

製品紹介

シスコ IP コミュニケーション総合管理ソリューション

画面1
■画面1 :AppManager コンソール画面上でシスコ IP コミュニケーションを一元管理できます。

■シスコ IP コミュニケーションの監視と融合

AppManager for VoIP は、シスコ CallManager やシスコ Unity をはじめ複数のシスコ IP コミュニケーション・サーバのパフォーマンスと統計情報を収集し、インテグレートされた単一のプラットフォームと使いやすいコンソールでマネージメントすることができます。シスコ CallManager などの重要なサービスやアプリケーションが利用不能またはダウンしていないか、コールの失敗数は多くないか、高いコール品質は劣化していないか、など問題を検出します。もし問題が発生した場合は、ダウンしたサービスの再始動など適切なアクションを自動的に行います。また、連続的に監視したパフォーマンス情報を SQL データベースに蓄積し、24 時間 365 日のリアルタイムなトレンドレポートをグラフィカルな 3D グラフで提供します。E-mail や SNMP トラップなどのアラートをエスカレートすることで、HTTP や FTP などのデータ系トラフィックを管理する既存ネットワーク・ノード・マネージメントシステムと連携することもできます。

■スケーラブルなアーキテクチャ

AppManager for VoIP は、被管理クライアントに常駐し、システムリソースとアプリケーションリソースを監視する AppManager エージェントと、環境を各種の側面から管理するプログラムを実行および管理する AppManager オペレータコンソールから構成されるクライアント / サーバ型のネットワーク監視ソフトウェアソリューションです。小規模のワークグループ、中規模の部署、または大規模な企業への導入に対応した、スケーラブルで複数層のアーキテクチャを備えており、企業独自のシスコ IP コミュニケーション構成要素に合わせた信頼性の高く使いやすいマネージメント環境を提供します。

図1
■図1 :AppManager for VoIP がサポートするシスコ IP コミュニケーション

ソリューション

シスコ IP コミュニケーション環境を監視および管理し、日常業務の生産性を向上します。

画面2
■画面2:シスコ CallManager の呼処理数をカウントします。

・ネットワーク・システムの問題点の検出と予防
現在の問題と潜在的な問題を迅速に特定し、適切なアクションで問題に対処できます。わずかな障害予兆動作を検出し、ビジネスに重大な影響を及ぼす可能性のある問題を未然に防ぐことができます。

・予期せぬダウンタイムの回避
自動訂正アクションによりダウンタイムの回避や削減を実現し、業務の生産性を高いレベルで維持します。また、自動化することで管理・運用コストを削減することもできます。

・容量およびリソースの計画
パフォーマンス情報をリアルタイムで監視し、現在のシステム状態を即座に把握できます。また、ポートに利用やネットワーク・エラーなどの情報を連続的に監視すれば、ボトルネックと動向の追跡が可能となり、容量およびリソースの計画をたてるのに役立てることができます。


導入事例

複数拠点の集中管理型モデル

画面3
■画面3:レポートビューアでキャパシティの確認を行います。

全拠点の呼処理状態を把握

本社に位置する AppManager オペレータコンソールでシスコ CallManager とシスコ Unity に関連するシステムリソースとアプリケーションリソース (ハードウェア、CPU 、データベース、ファイルなど) の現状を 24 時間 365 日連続して把握します。特に月末は、クラスタ化されたそれぞれのシスコ CallManager に分散された呼処理の数、失敗した呼処理、ジッタやパケットロスなどの音声品質を監視し、業務の生産性が低下していないか監視します。定期的にトレンドを把握し、容量およびリソースの計画の見直しを行います。


図2
■図2 :AppManager for VoIP 導入例 (クリックして拡大)

問い合わせ先

株式会社東陽テクニカ

〒103-8284
東京都中央区八重洲1-1-6
TEL:03-3245-1250
FAX:03-3246-0645
e-mail:vivinet@toyo.co.jp
担当:下平秀信

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