システム仕様
この付録では、IGXノードのすべてのモデルと通信タイプのシステム仕様を説明します。
IGX 8410スイッチの一般的な仕様
ここでは、IGX 8410ノードの一般的なシステム情報を説明します。
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システム容量:
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カード・スロットを8つ備えたシェルフが1つ
NPM用の前面スロット2つ
SCM用の背面スロット2つ(1つのスロットはブランク・プレート付き)
UNIまたはNNI用の最高48本の物理回線
最高32本の物理回線トランク
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格納装置サイズ:
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IGX 8410スタンドアロン/ラックマウント:
高さ:スタンドアロン63.5cm
(25インチ)、ラックマウント62.3cm
(24.5インチ)
幅:スタンドアロン50.5cm
(19.9インチ)、ラックマウント48.3cm
(19インチ)
奥行き:スタンドアロンとラックマウント67.3cm
(26.5インチ)
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出荷重量:
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122.7キログラム(270ポンド)
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スペースの要件:
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最小空隙:前面30インチ、背面公称30インチ、側面12インチ
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電源入力電圧:
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ACシステム:正常動作範囲はAC100〜240V、47〜63Hzです(不足電圧と過電圧の限界値はAC90〜264Vです)。
DCシステム:42〜56VDC
各AC電源装置は、カード・シェルフに最高400Wの電力を供給できます。4つの電源装置用のスペースが用意されています。
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入力AC電源
コネクタ:
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IEC 16Aの入力コネクタ。各国の標準に準拠するために6種類の電源コードが用意されています。電源コードの長さは、約2メートル(6フィート)です。詳細については、
Å『
Cisco IGX 8400 Series Installation
』
の付録「Cabling Summary」を参照してください。
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電流要件:
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構成によって左右されます。正確な要件を確認する場合は、Network Design Toolを使用してください。計画を目的としている場合は、以下の要件を使用してください。
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ACシステム
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AC110Vの場合:最大10A、AC220Vの場合:5A
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DCシステム
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DC48Vの場合:最大20A、DC42Vの場合:25A
(最悪の場合)
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DC入力接続部:
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ネジ端子コネクタ付き3線式プラグ可能端子ブロック
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動作環境:
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0
〜40
C
(32
〜104
F)正常動作(50
Cで最高72時間)最高相対湿度85%
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衝撃:
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1/2正弦波で、10G、10msに対する耐性
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振動:
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1/4 G、20〜500Hzに対する耐性
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屋内への熱放出:
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IGX 8410:最高2720BTU
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IGX 8420/8430スイッチの一般的な仕様
ここでは、IGX 8420とIGX 8430の両ノードの一般的なシステム情報を説明します。
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システム容量:
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それぞれがカード・スロットを16個備えたシェルフが1つまたは2つ
NPM専用の前面スロットが1つまたは2つ
SCM専用の背面スロットが1つ
UNIまたはNNI用の最高64本の物理回線
最高32本の物理回線トランク
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格納装置サイズ:
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IGX 8420スタンドアロン/ラックマウント:
高さ:スタンドアロン82cm (32.25インチ)、ラックマウント80.7cm (31.75インチ)
幅:スタンドアロン50.5cm
(19.9インチ)、ラックマウント48.3cm
(19インチ)
奥行き:スタンドアロン68cm
(26.75インチ)、ラックマウント66cm
(26インチ)
IGX 8430スタンドアロン/ラックマウント:
高さ:スタンドアロン141cm
(55.5インチ)、ラックマウント139.7cm
(55インチ)
幅:スタンドアロン50.5cm
(19.9インチ)、ラックマウント48.3cm
(19インチ)
奥行き:スタンドアロン68cm
(26.75インチ)、ラックマウント66cm
(26インチ)
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出荷重量:
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満載のIGX8430格納装置では、270キログラム(600ポンド)
満載のIGX8420格納装置では、180キログラム(400ポンド)
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スペースの要件:
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前面と背面に最小30インチ、側面に公称12インチの空隙
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電源入力電圧:
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ACシステム:正常動作範囲はAC200〜240V、47〜63Hzです(不足電圧と過電圧の限界値はAC180〜264Vです)。
DCシステム:DC42〜56V
各AC電源装置は、1つのカード・シェルフに最高875Wの電力を供給できます。キャビネットには、AC電源装置用のスペースが6つあります。
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電流要件:
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構成によって左右されます。正確な要件を確認する場合は、Network Design Toolを使用してください。計画を目的としている場合は、以下の要件を使用してください。
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ACシステム
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IGX 8420/8430ノード:公称電圧AC200Vで12Aです。AC180Vの不足電圧限界値での電流の出力は最高16Aです。
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DCシステム
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IGX 8420ノード:DC42Vで1回路あたり最高24Aです(最悪の場合)
IGX 8430ノード:公称DC48Vで44A。DC42Vで、
1回路あたり最高50Aです。
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入力AC電源
コネクタ:
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AC電源配電ユニットはどのキャビネットでも同じIEC 16Amp入力コネクタです。出荷先の国別に6種類の電源コードが用意されています。
『
Cisco IGX 8400 Series Installation
』
の付録「Cabling Summary」を参照してください。
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DC入力接続部:
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DC電源は、出荷されるどのIGX 8420/8430キャビネットでも同じです。
DC:3ネジ式プラグ可能端子コネクタ
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動作環境:
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0
〜40
C
(32
〜104
F)正常動作(50
Cまたは122
Fで最高72時間)最高相対湿度85%
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衝撃:
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1/2正弦波で、10G、10msに対する耐性
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振動:
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1/4 G、20〜500Hzに対する耐性
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屋内への熱放出:
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IGX 8420ノード:AC電源システムでは最高4300BTU、DC電源ユニットでは3600BTU
IGX 8430ノード:AC電源システムでは最高8600BTU、DC電源ユニットでは6800BTU
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UXMの物理仕様と電気仕様
ここでは、UXMカード・セットに対する物理仕様と電気仕様について説明します。
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寸法
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フロント・カード:15.25 x 16.25インチ、バック・カード:6.5 x 16.25インチ
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重量:
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フロント・カード:3.6kg (8ポンド)、バック・カード:1.8kg (4ポンド)
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入力電圧:
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DC48V
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消費電力:
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54W
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電気規格と安全規格:
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FCC Part 15
Bellcore GR 1089-CORE
IEC 801-2、801-4、801-5、825-1 (クラス 1)
EN 55022
UL 1950、60950
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UXMのATM層仕様
ここでは、ATM層をUXMに実装する際に適用される項目をリストします。
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ATM層管理プロトコル:
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ILMIまたは無し
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標準:
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ATM Forum UNI 3.1、TM 4.0
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VPI範囲:
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1〜255
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ユーザ・トラフィックのVCI範囲:
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VCC:0〜65535
VPC:32〜65535
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フレームとATMとのインターワーキング:
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ネットワーク・インターワーキング(FRF.5)
サービス・インターワーキング(FRF.8)
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UXMバック・カード上のOC-3 (STM-1)インターフェイス
以下の仕様は、UXMバック・カードBC-UAI-155-xxに適用されます。相違点を明記してある箇所以外は、SMFとMMFの仕様は同じです。
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回線速度:
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155.52Mbps
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伝送符号:
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NRZ
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信号レベル:
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最高:
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最低:
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MMF TX
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14dBm
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20dBm
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MMF RX
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14dBm
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29dBm
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SMF TX
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-8dBm
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15dBM
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SMF RX
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8dBm
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29dBm
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波長
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SMF、MMFに対して1310nm
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物理フレーム同期:
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STS-3c、STM-1
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ポート・インターフェイス:
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LMI、ILMI
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最大ATM
ポートごとのセル・レート:
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ポートあたり353208cps
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ジッタ:
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< 0.1 UI p-p、< 0.01 UI rms
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ATM層プロトコル:
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LMI、ILMI
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ポート・アラーム処理:
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LOS、LOF、LOP、Path AIS、Path Yellow
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集計される回線エラー:
|
セクションBIP8、回線BIP24、回線FEBE、パスBIP8、パスFEBE
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コネクタ:
|
SMF:SCクラス1レーザ
MMF:SC LED
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ケーブル最大長:
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MMF〜2Km
SMF IR〜15 Km
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インディケータ:
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カード・ステータスと
ポート・ステータス
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ペイロード・スクランブル:
|
On/Off
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HCSマスキング:
|
Yes/No
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標準(SMFとMMFの両方に適用可能):
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Bellcore:GR-253-CORE
ANSI:T1.105
ITU-T:G.707、G.708、
G.709、G.957、G.958
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BC-UAI-6T3またはBC-UAI-3T3上のT3インターフェイス
以下の仕様は、UXMの6ポートまたは3ポートのT3バック・カードに適用されます。
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回線速度:
|
44.736Mbps
20ppm、非同期
|
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伝送符号:
|
B3ZS
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クロック・ソース・モード:
|
内部(非同期)
|
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信号レベル:
|
DSX-3
|
|
フレーム同期形式:
|
ANSI T1.107 Cビット・パリティ
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|
処理アラーム:
|
AIS
LOS
リモート・アラーム指示
フレーム同期外れ
|
|
集計される回線エラー:
|
BPV
パリティ・ビット・エラー
|
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受信装置の入力インピーダンス:
|
終端抵抗=75Ω
|
|
送信モード:
|
ポイントツーポイント
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|
ジッタ:
|
+/- 20ppm:ACCUNET T45仕様(Pub 54014)を満たします。
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|
コネクタ:
|
SMB (BNCに使用できるアダプタ)
|
|
最大回線長:
|
75Ω同軸ケーブルを使用する場合は、DSX-3まで137メートル(450フィート)
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インディケータ:
|
赤色アラーム
黄色アラーム
LOS
AIS
|
|
アイドル・コード:
|
設定可能
|
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ATMマッピング:
|
PLCP/HEC
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|
標準:
|
ANSI T1.102、T1.107
|
|
ペイロード・スクランブル:
|
On/Off
|
|
HCSマスキング:
|
Yes/No
|
|
ポートごとのATMセル・レート:
|
PLCPモード:96000cps、HECモード:104268cps
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BC-UAI-6E3またはBC-UAI-3E3上のE3インターフェイス
以下の仕様は、UXMの6ポートまたは3ポートのE3バック・カードに適用されます。
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回線速度:
|
34.468Mbps20ppm、非同期
|
|
伝送符号:
|
HDB3
|
|
クロック・ソース・モード:
|
内部(非同期)
|
|
信号レベル:
|
ITU-T G.703
|
|
フレーム同期形式:
|
ITU-T G.804、G.832
|
|
処理アラーム:
|
AIS
LOS
リモート・アラーム指示
フレーム同期外れ
|
|
集計される回線エラー:
|
BPV
パリティ・ビット・エラー
|
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受信装置の入力インピーダンス:
|
終端抵抗=75Ω
|
|
送信モード:
|
ポイントツーポイント
|
|
ジッタ:
|
+/-20ppm:ITU-T G.823を満たします。
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|
コネクタ:
|
SMB (BNCに使用できるアダプタ)
|
|
最大回線長:
|
75Ω同軸ケーブルを使用する場合は100メートル
|
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インディケータ:
|
赤色アラーム
黄色アラーム
LOS
AIS
|
|
アイドル・コード:
|
設定可能
|
|
ATMマッピング:
|
HEC (G.804)
|
|
標準:
|
ITU-T G.804、G.823、G.832
|
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ペイロード・スクランブル:
|
On/Off
|
|
HCSマスキング:
|
Yes/No
|
|
ポートごとのATMセル・レート:
|
80000cps
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BC-UAI-8T1またはBC-UAI-4T1上のT3インターフェイス
以下の仕様は、UXMの8ポートおよび4ポートのT1バック・カードの各ポートに適用されます。
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回線速度:
|
1.544Mbps32ppm、非同期
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伝送符号:
|
ポート用:B8ZS、AMI
トランク用:B8ZS
|
|
クロック・ソース・モード:
|
内部(非同期)
|
|
信号レベル:
|
|
|
フレーム同期形式:
|
ESF
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|
処理アラーム:
|
AIS
LOS
リモート・アラーム指示
フレーム同期外れ
|
|
集計される回線エラー:
|
BPV
パリティ・ビット・エラー
|
|
受信装置の入力インピーダンス:
|
終端抵抗=100Ω
|
|
送信モード:
|
ポイントツーポイント
|
|
ジッタ:
|
+/- 32ppm
|
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コネクタ:
|
DB 15
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回線長:
|
0〜655フィート
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インディケータ:
|
赤色アラーム
黄色アラーム
LOS
AIS
|
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アイドル・コード:
|
6A (16進)
|
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ATMマッピング:
|
HEC
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標準:
|
ANSI T1.102、T1.231、T403
ITU-T G.824
|
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ペイロード・スクランブル:
|
On/Off
|
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HCSマスキング:
|
Yes/No
|
|
ポートごとのATMセル・レート:
|
3622cps
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BC-UAI-8E1またはBC-UAI-4E1上のE3インターフェイス
以下の仕様は、UXMの8ポートおよび4ポートのE1バック・カードに適用されます。
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回線速度:
|
2.054Mbps50ppm、非同期
|
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伝送符号:
|
ポート用:HDB3、AMI
トランク用:HDB3
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クロック・ソース・モード:
|
内部(非同期)
|
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信号レベル:
|
|
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フレーム同期形式:
|
マルチフレーム、クリア・チャネル
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処理アラーム:
|
AIS
LOS
リモート・アラーム指示
フレーム同期外れ
|
|
集計される回線エラー:
|
BPV
パリティ・ビット・エラー
|
|
受信装置の入力インピーダンス:
|
終端抵抗=BNCの場合は75Ω、DB 15の場合は100Ω
|
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送信モード:
|
ポイントツーポイント
|
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ジッタ:
|
+/- 50ppm
|
|
コネクタ:
|
BNCまたはDB 15
|
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最大回線長:
|
100メートル
|
|
インディケータ:
|
赤色アラーム
黄色アラーム
LOS
AIS
|
|
アイドル・コード:
|
6A (16進)
|
|
ATMマッピング:
|
HEC
|
|
標準:
|
ITU-T G.703、G.704、G.706、G.732、G.735-9、G.775、G.823、G.832、I.431
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ペイロード・スクランブル:
|
On/Off
|
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HCSマスキング:
|
Yes/No
|
|
ポートごとのATMセル・レート:
|
4830cps
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BC-UAI-1T3上のT3インターフェイス
以下の仕様は、ALM/AまたはALM/B用のシングル・ポートT3インターフェイス・カードに適用されます。
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回線速度:
|
44.736Mbps20ppm、非同期
|
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伝送符号:
|
B3ZS
|
|
クロック・ソース・モード:
|
内部(非同期)
|
|
信号レベル:
|
DSX-3
|
|
フレーム同期形式:
|
Cビット・パリティ
|
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処理アラーム:
|
AIS
LOS
リモート・アラーム指示
フレーム同期外れ
|
|
集計される回線エラー:
|
BPV
パリティ・ビット・エラー
|
|
受信装置の入力インピーダンス:
|
終端抵抗=75Ω
|
|
送信モード:
|
ポイントツーポイント
|
|
ジッタ:
|
ACCUNET T45仕様(Pub 54014)を満たします。
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コネクタ:
|
75ΩのBNC
|
|
最大回線長:
|
75Ω同軸ケーブルを使用する場合は、DSX-3まで137メートル(450フィート)
|
|
インディケータ:
|
赤色アラーム
黄色アラーム
LOS
AIS
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BC-UAI-1E3上のE3インターフェイス
以下の仕様は、ALM/AまたはALM/B用のシングル・ポートE3インターフェイス・カードに適用されます。
|
回線速度:
|
34.368Mbps20ppm、非同期
|
|
伝送符号:
|
HDB3
|
|
クロック・ソース・モード:
|
内部(非同期)
|
|
信号レベル:
|
ITU-T G.703
|
|
フレーム同期形式:
|
ITU-T G.804、G.832
|
|
処理アラーム:
|
AIS
LOS
リモート・アラーム指示
フレーム同期外れ
|
|
集計される回線エラー:
|
BPV
パリティ・ビット・エラー
|
|
受信装置の入力インピーダンス:
|
75Ωの非平衡型
|
|
送信モード:
|
ポイントツーポイント
|
|
ジッタ:
|
ITU-T G.823に準拠しています。
|
|
コネクタ:
|
75ΩのBNC
|
|
最大回線長:
|
100メートル
|
|
インディケータ:
|
赤色アラーム
黄色アラーム
LOS
AIS
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BTM上のE2トランク・インターフェイス
|
必要なハードウェア:
|
IPXノードではAITフロント・カード、IGXノードではBTMフロント・カードが必要です。バック・カードはAIT-E2です。
|
|
回線速度:
|
8.448Mbps
|
|
伝送符号:
|
HDB3
|
|
セル記述:
|
HEC
|
|
物理媒体:
|
同軸
|
|
回線長:
|
最大50フィート。公称6フィート
|
|
コネクタ:
|
BNC 75Ω
|
|
同期:
|
マスタ/スレーブ(注:IPXノードまたはIGXノードとのループ・タイミングを行うことができます)
|
|
カードあたりのインターフェイス数:
|
1
|
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適用標準:
|
E2仕様とG.703
|
BTM上のHSSIトランク・インターフェイス
|
必要なハードウェア:
|
IPXノードではAITフロント・カード、IGXノードではBTMフロント・カードが必要です。バック・カードはAIT-HSSIです。
|
|
回線速度:
|
4〜50.84Mbpsの範囲で事前にプログラムで設定できます。増分は、接続されているDSUによって決まります。
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|
伝送符号:
|
NRZ
|
|
セル記述:
|
PLCP
|
|
物理媒体:
|
多芯リボン・ケーブルの25ツイストペア、110Ω
|
|
回線長:
|
最大50フィート。公称6フィート
|
|
コネクタ:
|
50ピン、50mil SCSIタイプ
|
|
同期:
|
無し。DSUクロックを受け入れます。
|
|
カードあたりのインターフェイス数:
|
シングル・ポート
|
|
適用標準:
|
高速シリアル・インターフェイス仕様、1990年3月:
I.432、G.804
|
UFI-8T1バック・カード上のT1インターフェイス
以下の仕様は、UFI-8T1上の各T1回線に適用されます。UFI-8T1は、UFM用の8ポートT1バック・カードです。この情報は、フロント・カードが4ポートまたは8ポートのどちらをサポートするかに関係なく適用されます。
|
回線速度:
|
1.544Mbps、
50Bps
(
200BpsVCOロック範囲)
|
|
回線フレーム同期:
|
AT&T TR 54016に準拠したESF
|
|
フレーム・リレー・インターフェイス:
|
ANSI T1.618の2オクテット・ヘッダを満たします。
|
|
フレーム・リレー速度:
|
56Kbpsまたはn x 64Kbpsのどちらかです。nは1<=
n
<=24の範囲にあります。すべての
n
の合計は<=24となります。
|
|
インターフェイスの数:
|
1個から24個の占有チャネル。nは1<=
n
<=24の範囲にあって、nの合計は<=24となります。
|
|
同期:
|
送信装置は、回線に対してループ・タイミングで同期を取ることも、ノードに対して同期を取ることもできます。
|
|
伝送符号:
|
バイポーラAMIまたはB8ZS
|
|
フレーム同期形式:
|
フラクショナルT1、隣接するDS0。最低4つのDS0が要件です。
|
|
信号レベル:
|
DSX-1互換
|
|
回線インピーダンス:
|
終端抵抗=公称100Ω、ブリッジ=1KΩ
|
|
パルス振幅:
|
個別パルス振幅 2.4V〜3.6V (ベース対ピーク振幅合計を6V0.6Vにします)
|
|
最小パルス密度:
|
ゼロ・コード抑止。LSB、MSB、またはB8ZSのいずれかです。
|
|
VF信号方式:
|
AビットとBビット付きのRobbedビットD4
|
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最大回線長:
|
ABAMケーブルを用いる等化器を使って最大533フィート
|
|
入力ジッタの許容値:
|
AT&T PUB 62411仕様を満たします。
|
|
出力ジッタの生成:
|
標準モードの同期を使用する場合、AT&T PUB 62411を満たします。
|
|
コネクタ:
|
DB 15メス型
|
UFMの物理仕様と電気仕様
ここでは、UFMカードの物理仕様と電気仕様について説明します。
|
寸法:
|
フロント・カード:15.25 x 16.25インチ、バック・カード:6.5 x 16.25インチ
|
|
重量:
|
フロント・カード:3.6kg (8ポンド)、バック・カード:1.8kg (4ポンド)
|
|
入力電圧:
|
DC48V
|
|
消費電力:
|
UFM-C:66W、UFM-U:60W (V.35/X.21)または87W (HSSI)
|
|
インターフェイス・モード:
|
DTEまたはDCE
|
|
標準:
|
FCC part 15 Bellcore GR1089-CORE EN 55022、60950 UL 1950
IEC 801-2、801-3、801-4、801-5、825-1 (クラス1)
|
UFI-8E1バック・カードのE1インターフェイス
以下の仕様は、UFI-8E1上の各E1回線に適用されます。UFI-8E1は、UFM用の8ポートE1インターフェイスです。この情報は、UFMフロント・カードが4ポートまたは8ポートのどちらをサポートするかに関係なく適用されます。
|
回線インターフェイス・コネクタ:
|
DB15 (120Ω)、BNC (75Ω)
|
|
回線速度:
|
2.048Mbps、50Bps (200BpsVCOロック範囲)
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フレーム・リレー・インターフェイス:
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ANSI T1.618の2オクテット・ヘッダを満たします。
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フレーム・リレー・インターフェイスの数:
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1個から31個の占有チャネル。Nは1<=N<=31の範囲にあって、
Nの合計は<=31となります。
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フレーム・リレー・インターフェイス速度:
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56KbpsまたはN x 64Kbpsのどちらかです。Nは1<=N<=31の
範囲にあります。Nの合計は<=31となります。
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伝送符号:
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バイポーラHDB3
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回線インピーダンス:
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120Ω(平衡型)または75Ω(平衡型または非平衡型)
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最小パルス密度:
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HDB3符号化によるゼロ・コード抑止
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フレーム同期:
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フレームなし:32チャネル(G.703)。フレーム付き:ITU-T G.704に準拠した30または31チャネル・マルチフレーム
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VF信号方式:
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CASまたはCCS
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最大回線長:
|
E1出力はG.703に準拠しているので、ケーブリングは(同軸またはツイストペアに関係なく) 1024kHzで-6dB/1000フィートを超えてはなりません。
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入力ジッタの許容値:
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G.823を満たします。
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出力ジッタの生成:
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G.823を満たします。
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電気インタフェース:
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G.703仕様に準拠します。
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コネクタ:
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バック・カードのコネクタは、すべてDB1メス型コネクタか、すべてBNCコネクタかのどちらかです。
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UFM非チャネル化インターフェイス
ここでは、UFM-U用のV.35/X.21インターフェイス・カードとHSSIインターフェイス・カードの仕様を説明します。
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|
V.35またはX.21
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HSSI
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回線速度:
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56Kbps〜10.24Mbps
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1.24〜16.384Mbps
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|
クロック・レート:
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N x 64KHz。ここで、Nは1<=N<= 32です。
N x 1.024mHz。ここで、Nは2<=N<= 10です。
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1.024 + N x 0.512mHz
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コネクタ種別:
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DB 60
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50ピンSCSI
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インターフェイス・モード:
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DTEまたはDCE
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DTEまたはDCE
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FRMフロント・カードのフレーム・リレー・インターフェイス
ここでは、FRM上のフレーム・リレー・サービスの技術仕様を説明します。
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TOS:
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PVC (相手先固定接続)
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データ・インターフェイス:
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ITU-T I.122とANSI T1/S1の両標準に準拠します。
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データ転送プロトコル:
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LAP-Dフレーム・レベル・コア機能
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入力データ形式:
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HDLC (ハイレベル・データリンク制御)プロトコル
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入力データのフレーム長:
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最高4096バイト
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フレームの整合性チェック:
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データ・フレームのフレーム・チェック・シーケンスとCRCチェック。CRCが失敗した場合は、データ・フレームは受信ノードで廃棄されます。
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入力データ・レート:
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56Kbps〜2.048Mbps。最大レートを利用できるのは、バック・カード上の4つのポートのうちの1つだけがアクティブな場合に限られます。
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カードあたりのポート数:
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4個のモデルD
31個のモデルE
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ポートごとのPVC数:
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FRMカード1枚につき252個、任意の組み合わせで分散します。
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ポートの電気インターフェイス:
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ITU-T V.35 IGXノードとX.21は、E1またはT1を使用するモデルDとモデルEの制御リード線とタイミングの方向に合わせて、DCEにもDTEにも設定できます。
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データ・クロッキング:
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正常またはループ
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仮想回線識別子:
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DLCI (データリンク接続識別子)
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制御プロトコル:
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XON/XOFFタイプのフロー制御付きのLMI (ローカル管理インターフェイス)。IGXノードは、フレーム・リレーのフレーム内のFECNビットとBECNビットを設定します。
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バンドル接続:
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カードあたり252本の仮想回線
ノードあたり1024本の仮想回線
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課金時間の精度:
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ユーザ装置からの要求があり次第、IGXノードは1秒以内の精度でGMTを任意のノードから提供します。
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FRIバック・カード上のT1インターフェイス
BC-FRI-T1は、FRMフレーム・リレー・カードのT1インターフェイスです。
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回線速度:
|
1.544Mbps、
50Bps
(
200Bps VCOロック範囲)
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伝送符号:
|
バイポーラAMIまたはB8ZS
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フレーム同期形式:
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フラクショナルT1、隣接チャネルまたは交互チャネル
最低4つのDS0チャネルが必要です。
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信号レベル:
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DSX-1互換
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|
回線インピーダンス:
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終端抵抗=公称100Ω、ブリッジ=1KΩ
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パルス振幅:
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個別パルス振幅2.4V〜3.6V
(ベース・ピーク振幅合計を6V
0.6Vにします)
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最小パルス密度:
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ゼロ・コード抑止。LSB、MSB、またはB8ZSのいずれかです。
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フレーム同期:
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D4とESF
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VF信号方式:
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AビットとBビット付きのRobbedビットD4
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最大回線長:
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ABAMケーブルを用いる等化器を使って最大533フィート
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ジッタ転送:
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AT&T PUB 62411仕様を満たします。
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ジッタ許容値:
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ANSI標準とAT&T PUB 62411仕様を満たします。
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コネクタ:
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DB 15メス型
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BC-E1バック・カード上のE1インターフェイス
BC-E1は、NTMトランクとCVM音声カード両方のE1インターフェイス・カードです。
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回線速度:
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2.048Mbps、50ppm (200Bps VCOロック範囲)
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伝送符号:
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バイポーラAMIまたはHDB3
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回線インピーダンス:
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120Ω(平衡型)または75Ω(平衡型または非平衡型)
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最小パルス密度:
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HDB3符号化によるゼロ・コード抑止
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|
フレーム同期:
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フレームなし:32チャネル(G.703)。フレーム付き:ITU-T G.704に準拠した30または31チャネル・マルチフレーム
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VF信号方式:
|
CASまたはCCS
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最大回線長:
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100メートル。E1出力はG.703に準拠しているので、ケーブリングが1024kHzで6dB/1000フィートを超えてはなりません(最長350メートルすなわち1000フィートの
75Ω同軸または120Ωツイストペアに適用されます)。Ciscoは、最大減衰7dB /1000フィートのケーブルを供給しますが、このE1インターフェイス・ケーブルの最大ケーブル長は100メートルです。
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|
ジッタ:
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出力ジッタを送信し、ジッタ許容値を受信します。ジッタ利得はG.823を満たします。
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電気インタフェース:
|
G.703仕様に準拠します。
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コネクタ:
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DB 15メス型またはBNC
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音声回線サポート
ここでは、音声回路仕様をリストに示します。カードに固有の仕様が記載されている箇所では、その仕様が適用されるカードの名前を記述します。
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音声チャネル・インターフェイス:
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24チャネルT1
(
D4フォーマット)
24チャネルT1-ESF
30チャネル・フレーム化E1
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音声圧縮:
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CVMでは32/24/16Kbps ADPCM
32/24/16Kbps ADPCM
16Kbpsまたは8Kbps LDCELP(UVMのみ)
音声アクティビティ検出(VAD)圧縮
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圧縮アルゴリズム:
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ITU-T G.721、G.723、G.726
Cisco 32 Kbps ADPCM
Cisco LDCELP
Cisco CSACELP
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PCM符号化タイプ:
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m
法則またはA法則の符号化に対応します。
2端間変換が使用できます。
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チャネル利得制御:
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8dB〜+6dB
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信号方式モード:
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T1:ロブド・ビットまたはCCS
(ISDN)
E1とJ1:
CAS(個別線信号方式)またはCCS(共通線信号方式)
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信号方式の条件指定:
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回線アラーム発生時に実行される各種の強制ビジー・ルーチンや強制アイドル・ルーチンが、チャネルごとに設定可能です。
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拡大量子化歪み:
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1ホップ上の32Kbps ADPCMによる2.5QDU(量子化歪み単位)に、ディジタル損失PADによる0.7QDUを加算します(
m
法則またはA法則)。
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公称伝送損失:
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1 Khzで0dB
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UVMの物理規格と電気規格
ここでは、UVMカード・セットの物理特性および電気特性をリストに示します。
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寸法:
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フロント・カード:15.25 x 16.25インチ、バック・カード:6.5 x 16.25インチ
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重量:
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フロント・カード:3.6kg(8ポンド)、バック・カード:1.8kg(4ポンド)
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入力電圧:
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DC48V
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消費電力:
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55W
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|
電気規格と安全規格:
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FCC Part 15
Bellcore GR1089-CORE
IEC 801-2、801-3、801-5、825-1(クラス1)
EN 55022、60950
UL 1950
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BC-UVI-2T1EC上のT1インターフェイス
BC-UVI-2T1ECは、UVM音声カードの2ポートT1インターフェイスです。
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回線速度:
|
1.544Mbps、32ppm
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|
伝送符号:
|
B8ZS、AMI
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回線インピーダンス:
|
100Ω
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フレーム同期:
|
D4、ESF
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|
VF信号方式:
|
CAS (ロブド・ビット)、CCS (ISDN)
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|
信号方式の条件指定:
|
設定可能
|
|
アイドル・コード:
|
7F (16進)
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ケーブル長:
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0〜655フィート
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ジッタ:
|
32ppm
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標準:
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ANSI T1.102、T1.231、T1403
ITU-T G.824
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コネクタ:
|
DB 15メス型2台
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BC-UVI-2E1EC上のE1インターフェイス
BC-UVI-2E1ECは、UVM音声カードの2ポートE1インターフェイスです。
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回線速度:
|
2.048Mbps、50ppm
|
|
伝送符号:
|
HDB3、AMI
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|
回線インピーダンス:
|
BNC (平衡型)では120Ω、DB 15では75Ω
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フレーム同期:
|
CEPT
|
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VF信号方式:
|
CASまたはCCS
|
|
信号方式の条件指定:
|
設定可能
|
|
アイドル・コード:
|
54 (16進)
|
|
最大回線長:
|
100メートル
|
|
ジッタ:
|
50ppm
|
|
標準:
|
ITU-T G.703、G.704、G.706、G.732、G.735-9、G.775、G.823、G.826、I.431
|
|
コネクタ:
|
DB 15メス型2台とBNC 2対
|
BC-UVI-2J1EC上のJ1インターフェイス
BC-UVI-2J1ECは、UVM音声カードの2ポートJ1インターフェイスです。
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回線速度:
|
2.048Mbps、50ppm (200Bps VCOロック範囲)
|
|
伝送符号:
|
バイポーラCMI
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|
回線インピーダンス:
|
110Ω
|
|
フレーム同期:
|
TTC-2M/JJ-20.11
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VF信号方式:
|
CASまたはCCS
|
|
信号方式の条件指定:
|
設定可能
|
|
アイドル・コード:
|
7F (16進)
|
|
最大回線長:
|
100メートル。Ciscoは、最大減衰が100フィートあたり7dBであるケーブルを供給しますが、
このJ1インターフェイスに推奨されるケーブル最大長は100メートルです。
|
|
ジッタ:
|
50ppm:出力ジッタを送信し、ジッタ許容値を受信します。ジッタ利得はG.823を満たします。
|
|
標準:
|
該当するJATE標準
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コネクタ:
|
DB 15メス型2台
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BC-J1上のJ1インターフェイス
BC-J1は、NTMトランク・カードとCVM音声カードの両方のJ1インターフェイス・カードです。
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回線速度:
|
2.048Mbps、50ppm (200Bps VCOロック範囲)
|
|
伝送符号:
|
バイポーラCMI
|
|
回線インピーダンス:
|
120Ω(平衡型)または75Ω(平衡型または非平衡型)
|
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フレーム同期:
|
JJ-20.11に準拠します。
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|
VF信号方式:
|
CASまたはCCS
|
|
最大回線長:
|
100メートル。Ciscoは、最大減衰が100フィートあたり7dBであるケーブルを供給しますが、
このJ1インターフェイスに推奨されるケーブル最大長は100メートルです。
|
|
ジッタ:
|
出力ジッタを送信し、ジッタ許容値を受信します。ジッタ利得はG.823を満たします。
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|
電気インタフェース:
|
G.703仕様に準拠します。
|
|
コネクタ:
|
DB 15メス型またはBNC
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HDMとLDMのデータ・チャネル・サポート
ここでは、HDMデータ・カードとLDMデータ・カードのインターフェイス・カード仕様を説明します。
|
同期データ・インターフェイス:
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IGXスイッチがDCEまたはDTEとして設定されているEIA/TIA-232C/D
、EIA/TIA-449/422、V.24、X.21、およびV.35です。
|
|
HDM
(
高速レート):
|
2.4Kbps〜1.344Mbps
|
|
低速データ・レート:
|
LDMポートごとに2.4Kbps〜19.2Kbps
|
|
カードあたりのポート数:
|
LDI:4または8
SDI:4
|
|
サポートされている制御リード線:
|
SDI:インターフェイス標準に準拠
SDI:ファーストEIAの各方向に最高7本ずつ
LDI:各ポートのDCEとDTEの各方向に3本ずつ
|
|
制御リード線同期
とデータ:
|
制御リード線は、50ミリ秒毎にサンプリングされます。通常は、データの送信後100〜1000ミリ秒以内に変更が行われます。ファーストEIAリード線は、1バイト以内です。
|
|
データ・クロッキング:
|
同期式かつアイソクロナス・クロッキング
標準、ループ、分割のクロック構成
|
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独立同期
クロック範囲:
|
公称データ・レートの
2パーセント
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ATMインターフェイス
ここでは、ATMインターフェイスの一般的な仕様について説明します。UXMだけに適用される仕様については、この付録の「ここでは、ATMインターフェイスの一般的な仕様について説明します。UXMだけに適用される仕様については、この付録の「
UXMのATM層仕様
」を参照してください。
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TOS:
|
PVC (相手先固定接続)
|
|
インターフェイス種別:
|
ITU-T I.361とI.363に準拠したUNI (ユーザ・ネットワーク・インターフェイス)およびNNI (ネットワーク・インターフェイス)
|
|
データ・レート:
|
T1、E1、T3、E3、OC3 (STM-1)
|
|
ATM層:
|
T3の場合はAT&T発行資料TA-TSY-00772と000773、E3の場合はHECのITU I-361に準拠した物理層コンバージェンス・プロトコル
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|
セル・レート:
|
T3:PLCPモードで96,000cps、HECモードで104268cps
E3:80,000cps
|
|
適応層:
|
AAL5
|
|
カードあたりのPVC数:
|
255
|
|
VPIアドレッシングの範囲:
|
0〜255
|
|
VCIアドレッシングの範囲:
|
0〜65535
|
|
トラフィック・キュー:
|
CBR、VBR、およびABR (ALM/Aを除く)
|
|
管理プロトコル:
|
LMI (Layer Management Interface)とILMI (Interim Layer Management Interface)
|
ネットワーク同期
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外部クロック・ソース:
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IGXスイッチは、使用可能な最も近くにある最上位層のクロックに同期します。T1、E1、T3、E3、OC3 (STM-1)回線、トランク、またはオプションの外部クロック入力はすべてクロック・ソースとして機能できます。
|
|
ノード内部のソース:
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T1:1.544mHz、10ppm (階層4)
E1:2.048mHz、10ppm (階層4)
|
|
クロッキング階層:
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一次、二次、および三次のダイナミック・クロッキング
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ネットワーク管理制御
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ネットワーク管理端末:
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Cisco WAN ManagerワークステーションとCiscoソフトウェア。ネットワーク・ステータスのグラフィック表示、統計情報収集と表示、およびソフトウェアの自動ダウンロードを行う際に必要です。
|
|
制御端末:
|
DEC VT100、WYSE 85、Televideo 970、または同等の端末。基本的なシステム設定やアラーム監視を行う際に必要です。
|
|
リモート・アラーム報告:
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ネットワーク・アラームの自動報告に備えて、自動ダイアル・モデムが各IGXノード上の2つの制御ポートのどちらかに接続されます。
|
|
リモート診断機能:
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弊社販売代理店の技術サポート担当者などによるリモート診断アクセスに備えて、自動応答モデムが各IGXノード上の2つの制御ポートのどちらかに接続されます。
|
|
ネットワーク制御ポート:
|
ノートごとに2つのポート。EIA/TIA 232Cインターフェイス・ポートとイーサネットLANポート。
|
|
アラーム通知:
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ネットワーク内のすべてのトランクとノードのステータスが、各ノードに個別に配信され、格納されます。ノード接続時にCisco WAN Managerワークステーションに報告されます。
|
|
外部アラーム:
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DTIグループの装備時に、Bellcore Compatibility Bulletin #143とAT&T Technical Reference PUB 43801 DS1 (T1)の設備アラーム要件を満たします。
|
|
インディケータと制御手段
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あらゆるカードと電源装置に関するアクティブLEDと障害LED
|