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Cisco Unified MeetingPlace
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ユニファイド コミュニケーション アプリケーション
クイック スタート ガイド Cisco Unified MeetingPlace for Microsoft Outlook Release 6.x

クイック スタート ガイド Cisco Unified MeetingPlace for Microsoft Outlook

Release 6.x

Published May 31, 2007

1会議のスケジューリング

2会議の変更

3会議のキャンセル

4会議への参加

5ヘルプの参照

1 会議のスケジューリング

Cisco Unified MeetingPlace の会議を Outlook でスケジュールする場合、他の予定やイベント、会議のスケジュールを組むのと同じフォームを使用できます。1 回だけの会議や定期的に開催される会議(たとえば毎週)のスケジューリングが可能です。

(注) Cisco Unified MeetingPlace の会議をスケジュールするときに、ユーザ ID とパスワードを求められることがあります。Cisco Unified MeetingPlace ログイン情報をお持ちでない場合は、システム管理者に問い合せてください。

ステップ 1 Outlook のカレンダを開き、時刻をダブルクリックします。スケジューリング フォームが開きます。

ステップ 2 [MeetingPlace] タブをクリックします。[MeetingPlace]タブが開くまで経過表示バーが表示されます。

ステップ 3 [MeetingPlace]タブで [MeetingPlace会議にする] チェックボックスをオンにし、会議の詳細を入力します。次の考慮事項に注意してください。

・ このオプションを利用できる場合、 [自分の予約不要IDを使用する] チェックボックスをオンにし、予約不要 ID を会議 ID として使用して、他のデフォルト設定と一緒に会議をスケジュールします。利用できないフィールドとデフォルト オプションは無効になります。
[1回] または [継続] 以外の [頻度] オプションを選択した場合、 [開催数] フィールドに会議を開催する回数を入力します。
・ 会議の時刻を指定したら、 [予約状況の確認] をクリックし、入力した時刻、期間、会議 ID、記録領域、および招待者用のポート数が利用可能なことを確認します。定例会議をスケジュールする場合は、これらのリソースを一連のすべての会議で使用できる必要があります。[予約状況の確認]機能は、30 分以内に開始される会議をスケジュールする場合には使用できません。
- 利用可能な時刻は緑で示されます。利用不可の時刻は赤で示されます。
- 最初に選択した会議の時刻が利用不可の場合、別の会議オプションを入力して[ 進む] をクリックします。
- 利用可能な会議の時刻があった場合、 [選択] をクリックしてその時刻を選択し、メインのスケジューリング ページに戻ります。
- 変更を加えずにメインのスケジューリング ページに戻るには、 [閉じる] をクリックします。
・ その他の会議オプションについては、 [拡張設定] をクリックします。

ステップ 4 参加者を招待するには、 [スケジューリング] タブをクリックし、 [すべての会議参加者] カラムに参加者の名前を入力します。

ステップ 5 メッセージや会議の開催場所(部屋番号、建物など)を含める必要がある場合、または注意事項やその他の Outlook 標準予定設定を変更する必要がある場合は、 [予定] タブをクリックして情報を入力します。

ステップ 6 [送信] をクリックします。Cisco Unified MeetingPlace に会議がスケジュールされ、招待者に通知が送信されます。また、Outlook のカレンダに会議が表示されます。

 

2 会議の変更

定例会議については、その中の 1 回の会議や複数の会議の会議オプションを再スケジュールまたは変更できます。定例会議を再スケジュールする場合は、すべての例外が失われます。たとえば、一連の定例会議の中で、1 回の会議を違う時刻に再スケジュールしたことがあっても、その会議に対する変更は保持されません。

ステップ 1 Outlook のカレンダで、変更する会議をダブルクリックします。その会議が定例会議の場合は、次のどちらかを実行します。

・ 一連の定例会議の中で 1 回の会議を再スケジュールするには、 [このアイテムのみを開く] を選択します。
・ 一連の定例会議について将来の会議をすべて再スケジュールするには、 [定期的なアイテムとして開く] を選択します。

ステップ 2 [MeetingPlace] タブをクリックします。

ステップ 3 [会議設定] をクリックします。

ステップ 4 会議の詳細を変更します(定例会議を再スケジュールする場合は[予約状況の確認]を使用できません)。

ステップ 5 [更新を送信する] をクリックし、更新された通知を会議の招待者に送信します。

 

3 会議のキャンセル

ステップ 1 Microsoft Outlook のカレンダで会議エントリを右クリックし、 [削除] を選択します。

ステップ 2 メッセージが表示されたらキャンセル オプションを選択し、[ OK ]をクリックします。

 

4 会議への参加

会議の招待状が電子メールの受信トレイに届きます。招待状を受信すると、会議通知が Outlook のカレンダに表示されます。

ステップ 1 Outlook のカレンダで、そのエントリをダブルクリックします。

ステップ 2 招待状が定例会議のものである場合、メッセージに対して [このアイテムのみを開く] を選択します。

ステップ 3 招待状を開き、会議リンクをクリックして会議に参加します。

・ セキュリティ警告によって Cisco Unified MeetingPlace コンポーネントをインストールおよび実行することに対する同意を求められたら、 [すべてはい] を選択します。
・ メッセージが表示されたら、Cisco Unified MeetingPlace の ID とパスワードを入力し、仮想会議室に入ります。ここでは、共有ドキュメントと参加者リストの参照、および他の機能やオプションへのアクセスができます。

ステップ 4 会議室に入ったら、参加者リストの上にある [接続] ボタンをクリックし、音声会議に参加します。

 

5 ヘルプの参照

Cisco Unified MeetingPlace for Outlook の詳細なオンライン ヘルプは、Cisco Unified MeetingPlaceのスケジューリング フォームまたは会議通知から利用できます。

ステップ 1 Outlook のカレンダで、既存の会議または時刻をダブルクリックします。

ステップ 2 [ MeetingPlace ]タブをクリックします。

[MeetingPlace]タブが表示されない場合は、システム管理者に問い合せてください。

ステップ 3 ページの右上隅にある [ヘルプ] リンクをクリックします。

 


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