表1-1
ネットワーク パフォーマンスの向上
1-11
表2-3
CLIの主なエラー メッセージ
2-5
表2-4
コマンドの呼び出し方法
2-7
表2-5
キーストロークによるコマンドの編集
2-8
表3-1
デフォルトのスイッチ情報
3-4
表3-2
DHCPサーバの設定
3-10
表3-3
デフォルトのブート コンフィギュレーション
3-13
表3-4
環境変数の保管場所
3-16
表3-5
環境変数
3-17
表4-1
自動コンフィギュレーション イネーブル化の条件
4-8
表4-2
CNSコンフィギュレーションの表示
4-13
表6-1
NTPのデフォルト設定
6-5
表6-2
DNSのデフォルト設定
6-17
表6-3
MACアドレス テーブルのデフォルト設定
6-22
表6-4
MACアドレス テーブル表示用のコマンド
6-27
表6-5
ギガビット イーサネット スイッチの各テンプレートで可能なリソースの概数
6-29
表6-6
ファスト イーサネット スイッチの各テンプレートで可能なリソースの概数
6-29
表7-1
デフォルトのパスワードおよびイネーブル レベル
7-3
表7-2
Kerberosの用語
7-35
表7-3
SSHサーバ設定およびステータスを表示するコマンド
7-44
表7-4
SSLセキュアサーバおよびクライアントのステータスを表示するコマンド
7-51
表8-1
アカウンティングAVペア
8-6
表8-2
IEEE 802.1Xのデフォルト設定
8-13
表9-1
イーサネット インターフェイスのデフォルト設定
9-15
表9-2
インターフェイス用のshowコマンド
9-24
表9-3
インターフェイス用のclearコマンド
9-25
表10-1
シスコのデフォルトSmartPortマクロ
10-2
表10-2
SmartPortマクロを表示するコマンド
10-9
表11-1
ポート メンバーシップ モード
11-3
表11-2
イーサネットVLANのデフォルト値および範囲
11-9
表11-3
VLANモニタ コマンド
11-17
表11-4
レイヤ2インターフェイス モード
11-20
表11-5
イーサネット トランクのカプセル化タイプ
11-20
表11-6
レイヤ2イーサネット インターフェイスVLANのデフォルト設定
11-21
表11-7
VMPSクライアントおよびダイナミック ポートのデフォルト設定
11-33
表12-1
VTPモード
12-3
表12-2
VTPのデフォルト設定
12-7
表12-3
VTPモニタ コマンド
12-16
表14-1
レイヤ2イーサネット インターフェイスVLANのデフォルト設定
14-12
表14-2
トンネリングのモニタおよびメンテナンスのためのコマンド
14-20
表15-1
スイッチ プライオリティ値および拡張システムID
15-4
表15-2
PVST+、MSTP、およびRapid PVST+のインターオペラビリティ
15-10
表15-3
スパニングツリー機能のデフォルト設定
15-12
表15-4
スパニングツリー タイマー
15-22
表15-5
スパニングツリー パラメータのデフォルト値および適切な設定値(単位:秒)
15-24
表15-6
スパニングツリー ステータスの表示に使用するコマンド
15-26
表16-1
標準化前とIEEE規格の用語
16-6
表16-2
ポート ステートの比較
16-11
表16-3
RSTP BPDUフラグ
16-13
表16-4
MSTPのデフォルト設定
16-16
表16-5
MSTステータスの表示に使用するコマンド
16-29
表17-1
オプションのスパニングツリー機能のデフォルト設定
17-14
表17-2
スパニングツリー ステータスを表示するコマンド
17-23
表18-1
DHCPのデフォルト設定
18-9
表18-2
DHCP情報表示用のコマンド
18-19
表18-3
IPソース ガード情報の表示用コマンド
18-23
表19-1
ダイナミックARP検査のデフォルト設定
19-6
表19-2
ダイナミックARP検査情報を表示するコマンド
19-16
表19-3
ダイナミックARP検査の統計情報をクリアまたは表示するコマンド
19-16
表19-4
ダイナミックARP検査のロギング情報をクリアまたは表示するコマンド
19-16
表20-1
IGMPスヌーピング転送テーブル
20-4
表20-2
アップデートされたIGMPスヌーピング転送テーブル
20-5
表20-3
IGMPスヌーピングのデフォルト設定
20-9
表20-4
IGMPスヌーピング情報表示用のコマンド
20-17
表20-5
MVRのデフォルト設定
20-21
表20-6
MVR情報表示用のコマンド
20-25
表20-7
IGMPフィルタリングのデフォルト設定
20-27
表20-8
IGMPフィルタリングおよびスロットリング設定表示用のコマンド
20-32
表21-1
セキュリティ違反モードの動作
21-11
表21-2
ポート セキュリティのデフォルト設定
21-12
表21-3
ポート セキュリティとCatalyst 3550の他の機能との互換性
21-13
表21-4
トラフィック制御のステータスと設定表示用のコマンド
21-20
表22-1
CDPのデフォルト設定
22-3
表23-1
UDLDのデフォルト設定
23-5
表24-1
SPANおよびRSPANのデフォルト設定
24-8
表25-1
RMONステータスを表示するコマンド
25-6
表26-1
システム ログ メッセージ要素
26-3
表26-2
システム メッセージ ロギングのデフォルト設定
26-4
表26-3
メッセージ ロギングのlevelキーワード
26-10
表26-4
ロギングfacility-typeキーワード
26-13
表27-1
SNMPセキュリティ モデルおよびレベル
27-3
表27-2
SNMPの動作
27-4
表27-3
SNMPのデフォルト設定
27-7
表27-4
スイッチの通知タイプ
27-13
表27-5
SNMP情報表示用のコマンド
27-19
表28-1
アクセス リスト番号
28-10
表28-2
アクセス リストおよびアクセス グループを表示するコマンド
28-45
表28-3
VLANマップ情報を表示するコマンド
28-46
表28-4
VLANマップ情報を表示するコマンド
28-47
表29-1
トラフィック タイプ、パケット ラベル、および出力キュー
29-17
表29-2
出力キュー用の自動QoS設定
29-18
表29-4
QoSがディセーブルの場合の標準QoSのデフォルト設定
29-26
表29-5
QoSがイネーブルの場合の標準QoSのデフォルト設定
29-27
表29-6
デフォルトのCoS/DSCPマップ
29-56
表29-7
デフォルトのIP precedence/DSCPマップ
29-57
表29-8
デフォルトのDSCP/CoSマップ
29-59
表29-9
標準QoS情報を表示するコマンド
29-73
表30-1
EtherChannelのモード
30-4
表30-2
EtherChannelのデフォルト設定
30-9
表30-3
EtherChannel、PAgP、およびLACPステータスを表示するコマンド
30-20
表31-1
アドレス指定のデフォルト設定
31-5
表31-2
予約済みのIPアドレスと使用可能なIPアドレス
31-6
表31-3
キャッシュ、テーブル、データベースを消去するコマンド
31-19
表31-4
キャッシュ、テーブル、データベースを表示するコマンド
31-19
表31-5
RIPのデフォルト設定
31-22
表31-6
OSPFのデフォルト設定
31-27
表31-7
IP OSPF統計情報の表示コマンド
31-35
表31-8
EIGRPのデフォルト設定
31-37
表31-9
IP EIGRPのclearおよびshowコマンド
31-42
表31-11
ハード リセットとソフト リセットの長所と短所
31-50
表31-12
IP BGPのclearおよびshowコマンド
31-64
表31-13
VRFのデフォルト設定
31-67
表31-14
Multi-VRF CE情報を表示するコマンド
31-75
表31-15
ダイナミック ルーティング プロトコルのデフォルトの管理距離
31-79
表31-16
IPルートを削除またはルート ステータスを表示するコマンド
31-90
表32-1
HSRPのデフォルト設定
32-5
表33-1
WCCPのデフォルト設定
33-5
表33-2
WCCPをモニタおよびメンテナンスするコマンド
33-10
表34-1
RPFチェックのルーティング テーブル設定例
34-8
表34-2
マルチキャスト ルーティングのデフォルト設定
34-10
表34-3
IGMPのデフォルト設定
34-30
表34-4
キャッシュ、テーブル、およびデータベースをクリアするコマンド
34-58
表34-5
システムおよびネットワーク統計情報を表示するコマンド
34-58
表34-6
IPマルチキャスト ルーティングをモニタするコマンド
34-59
表35-1
MSDPをモニタおよびメンテナンスするコマンド
35-20
表35-2
MSDP接続、統計情報、またはSAキャッシュ エントリをクリアするコマンド
35-20
表36-1
代替ブリッジングのデフォルト設定
36-4
表36-2
代替ブリッジングをモニタおよびメンテナンスするコマンド
36-14
表37-1
ping出力表示文字
37-15
表37-2
traceroute出力表示文字
37-17
表B-1
show file systemsフィールドの説明
B-2
表B-2
ファイルに関する情報を表示するコマンド
B-4
表B-3
infoおよびinfo.verファイルの説明
B-22