図1-2 バックボーン構成(略図)のCatalyst 3550スイッチ 1-15
図1-3 バックボーン構成での配線クローゼットのCatalyst 3550スイッチ 1-16
図1-4 MAN構成のCatalyst 3550スイッチ 1-18
図3-1 DHCPクライアントとサーバのメッセージ交換 3-5
図3-3 DHCPベースの自動設定ネットワークの例 3-10
図4-1 Configuration Registrarアーキテクチャの概要 4-2
図7-2 RADIUSからTACACS+サービスへの移行 7-21
図11-1 論理的に定義されたネットワークとしてのVLAN 11-2
図11-2 IEEE 802.1QまたはISLトランキング環境のスイッチ 11-18
図11-3 STPポート プライオリティによるロード シェアリング 11-28
図11-4 パス コストによってトラフィックが分散されるロード シェアリング トランク 11-29
図11-5 ダイナミック ポートVLANメンバーシップの構成 11-38
図12-1 VTPプルーニングなしでのフラッディング トラフィック 12-5
図12-2 VTPプルーニングによるフラッディング トラフィックの最適化 12-6
図13-1 スイッチに接続したCisco 7960 IP Phone 13-2
図14-1 SPネットワークのIEEE 802.1Qトンネル ポート 14-2
図14-2 元(通常)、IEEE 802.1Q、二重タグ付きイーサネット パケット形式 14-3
図14-3 IEEE 802.1QトンネリングとネイティブVLANで予想される問題 14-5
図14-5 適切なコンバージェンスがないレイヤ2ネットワーク トポロジー 14-9
図14-6 EtherChannelのレイヤ2プロトコル トンネリング 14-10
図15-1 スパニングツリー インターフェイスのステート 15-5
図16-1 MSTリージョン、CISTリージョナル ルート、CSTルート 16-5
図16-4 高速コンバージェンスの提案および合意ハンドシェーク 16-12
図16-5 高速コンバージェンス中のイベント シーケンス 16-13
図17-3 直接リンク障害発生前のUplinkFastの例 17-5
図17-4 直接リンク障害発生後のUplinkFastの例 17-5
図17-6 GigaStack GBICモジュールの接続およびスパニングツリー コンバージェンス 17-9
図17-7 間接リンク障害発生前のBackboneFastの例 17-10
図17-8 間接リンク障害発生後のBackboneFastの例 17-11
図17-9 メディア共有型トポロジーへのスイッチの追加 17-11
図17-10 SPネットワークにおけるルート ガード 17-13
図18-1 メトロポリタン イーサネット ネットワークのDCHPリレー エージェント 18-4
図19-2 ダイナミックARP検査がイネーブルであるVLAN上でのARPパケットの検証 19-4
図20-2 2番めのホストのマルチキャスト グループへの加入 20-5
図28-1 ACLによるネットワーク トラフィックの制御 28-4
図28-2 VLANマップによるトラフィックの制御 28-5
図28-3 ルータACLによるトラフィックの制御 28-25
図28-5 別のVLANにあるサーバへのアクセス拒否 28-39
図28-6 スイッチド パケットへのACLの適用 28-42
図28-7 ブリッジド パケットへのACLの適用 28-42
図28-8 ルーテッド パケットへのACLの適用 28-43
図29-4 ポリシングおよびマーキングのフローチャート 29-10
図29-5 ギガビット対応イーサネット ポートのキューイングおよびスケジューリングに関するフローチャート 29-11
図29-6 10/100イーサネット ポートでのキューイングおよびスケジューリングに関するフローチャート 29-14
図29-7 10/100 イーサネット ポート キューの割り当て、最小確保レベル、およびバッファ サイズ 29-15
図29-10 別のQoSドメインとの境界ポートでのDSCP信頼状態 29-36
図30-1 EtherChannelの一般的な構成 30-2
図30-2 物理ポート、論理ポート チャネル、およびチャネル グループの関係 30-3
図31-2 IPクラスレス ルーティングがイネーブルの場合 31-8
図31-3 IPクラスレス ルーティングがディセーブルの場合 31-8
図31-5 複数の仮想CEとして機能するCatalyst 3550スイッチ 31-66
図33-1 シスコ キャッシュ エンジンおよびWCCPv2ネットワークの設定 33-2
図34-1 IPマルチキャスト ルーティング プロトコル 34-3
図34-4 共有ツリーおよび送信元ツリー(SPT) 34-26
図34-8 リーフの非プルーニングDVMRPネイバ 34-51
図34-9 ルータが非プルーニングDVMRPネイバを拒否する例 34-52
図34-10 接続されたユニキャスト ルートにのみアドバタイズする例(デフォルト) 34-55
