プログラム機能
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プログラム機能
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説明
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サポートされているサーバ
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- Easy VPN サーバ機能をサポートする Cisco ISO 装置。
- VPN 3000 シリーズ コンセントレータ。
- Cisco PIX Firewall シリーズ。
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ローカル LAN アクセス
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中央サイトからアクセスが認可されている場合、中央サイトの VPN Server にセキュア ゲートウェイを経由して接続している間に、ローカル LAN 上のリソースにアクセスできます。
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VPN Client 自動設定オプション
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構成ファイルをインポートできます。
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イベント ロギング
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VPN Client ログで、表示と分析用にイベントが収集されます。
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NAT 透過性(NAT-T)
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VPN Client および VPN 装置が、IPSec over UDP をいつ使用する必要があるかを自動的に検知し、PAT(ポート アドレス変換)環境で正常に機能するようにします。
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中央制御バックアップ サーバ リストの更新
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接続の確立時にバックアップ VPN Server リストが作成されます。この機能は VPN 装置上で設定され、VPN Client で実行されます。各接続エントリのバックアップ サーバは、Backup Servers タブに表示されます。
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MTU サイズの設定
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ユーザの環境に最適なサイズが自動的に設定されます。ただし、ユーザが手動で MTU サイズを設定することもできます。MTU サイズの調整については、『Cisco VPN Client アドミニストレータ ガイド』を参照してください。
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ダイナミック DNS(DDNS ホスト名の取得) のサポート
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接続が確立されると、VPN Client のホスト名が VPN 装置に送信されます。すると、VPN 装置はそのホスト名を DHCP 要求に含めて送信できるようになります。 その結果、DNS サーバのデータベースが更新され、新しいホスト名と VPN Client アドレスが追加されます。
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通知
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接続時の、VPN Server からのソフトウェア更新通知。
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理由を示して削除
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接続の切断時に、VPN Client から理由コードまたは理由の説明が示されます。VPN Client は、クライアントにより実行される接続の切断、コンセントレータにより実行される接続の切断、および IPSec の削除において、理由を示して削除する機能をサポートしています。
- GUI の VPN Client を使用している場合は、接続の切断の理由を説明するポップアップ メッセージが表示されます。メッセージは、通知ログに追加され、IPSec ログ(Log Viewer ウィンドウ)に記録されます。
- コマンドラインの Client を使用している場合は、メッセージが端末に表示され、IPSec ログに記録されます。
- 接続が切断されない IPSec の削除では、イベント メッセージが IPSec ログ ファイルに記録されますが、端末には表示されません。
この機能がサポートされるのは、VPN 装置で 4.0 以降のバージョンのソフトウェアが実行されている場合です。
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単一 SA
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VPN 接続ごとに単一セキュリティ結合(SA)をサポートする機能。スプリット トンネリング ネットワークごとにホストとネットワーク間のセキュリティ結合(SA)のペアを作成する代わりに、「ホストとすべてのネットワーク間」方式を使用します。この方式では、スプリット トンネリングが使用されているかどうかに関係なく、すべてのネットワーク トラフィックに対して、トンネルを 1 つずつ作成します。
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