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Cisco CallManager Express
ソスNソスCソスbソスN ソスソスソスtソス@ソスソスソスソスソスX Cisco IP Phone 7960G/7940G (Cisco CallManager Express 3.2ソスソス)
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IP テレフォニー
クイック リファレンス Cisco IP Phone 7960G/7940G (Cisco CallManager Express 3.2版)

クイック リファレンス
Cisco IP Phone 7960G/7940G(Cisco CallManager Express 3.2 版)

各部の名称

機能

1

Cisco IP Phone のモデル タイプ

ご使用の Cisco IP Phone の型番を示します。

2

LCD 画面

回線または通話の状態、電話番号、ソフトキー タブなどの情報を表示します。

3

回線ボタンまたは短縮ダイヤル ボタン

新しい回線を開始したり、電話番号を短縮ダイヤルしたり、電話を切ったりします。

4

角度調節用
フットスタンド

電話機本体の角度を調節します。

5

ディレクトリ
ボタン

電話ディレクトリにアクセスします。

6

? ボタン

未使用。

7

設定ボタン

表示のコントラストや呼び出し音など、IP Phone の設定に使用します。

8

スピーカ ボタン

スピーカのオンとオフを切り替えます。

9

ミュート ボタン

消音のオンとオフを切り替えます。

10

ヘッドセット
ボタン

ヘッドセットのオンとオフを切り替えます。

11

音量ボタン

受話器、ヘッドセット、呼び出し音、またはスピーカフォンの音量を調節します。

12

サービス ボタン

電話サービスにアクセスします。

13

メッセージ
ボタン

メッセージ システムにアクセスします。

14

ナビゲーション ボタン

LCD 画面に表示されている文字のスクロール、および機能の選択を行います。

15

キーパッド

従来の電話機のキーパッドと同じように機能します。

16

ソフトキー

LCD 画面のタブに対応する機能を実行します。

17

受話器(メッセージ受信ランプ付き)

従来の受話器と同じように機能します。

ソフトキー一覧

ご使用の Cisco IP Phone には、LCD 画面の下部に表示されている機能オプションに対応するソフトキーが備わっています。ソフトキーは、IP Phone の状態に応じて変化します。機能はシステム設定によって異なります。

ソフトキー

機能

<< または >>

文字の編集をナビゲートします。

アカウント

このソフトキーの使用方法については、管理者に問い合せてください。

オウトウ

着信コールに応答します。

オリカエシ

着信側の回線が使用可能になったことを発信者に通知します。

キャンセル

最後に選択した項目をキャンセルします。

フザイ

すべての通話を自動転送します。

クリア

ディレクトリの履歴を消去します。

カイギ

発信者を電話会議に接続します。

サクジョ

選択されている番号を削除します。

ダイヤル

表示されている番号をダイヤルします。

サイレント

Do-Not-Disturb(DND; 着信拒否)機能を有効にします。

ダウン

LCD 画面のコントラストを下げます。

ヘンシュウ

番号を選択し、カーソルを動かして編集します。

シュウリョウ

通話中の電話を切ります。

シュウリョウ

現在選択している項目を終了します。

フラッシュ

3 方向通話およびコール ウェイティングのためにフックフラッシュ機能を提供します。

G ピック

ピックアップ グループに属する電話番号に着信したコールを選択してピックアップします。

ホリュウ

アクティブ コールを保留にしたり、保留中のコールを再開したりします。

ログイン

制限された電話機能に PIN によってアクセスします。

ツギヘ

次のソフトキー オプションにスクロールします(たとえば、[ツギヘ]ソフトキーを使用して[サイレント]ソフトキーを探し出すことができます)。

ハッシン

スピーカフォンで新しい回線を開始して、電話をかけます。

OK

選択した項目を確認します。

パーク

システム内の全員が通話を取得できる場所に通話を転送します。

ピック

別の内線番号に着信したコールを選択してピックアップします。

サイセイ

サンプルの呼び出し音を再生します。

リダイヤル

最後にダイヤルした番号をリダイヤルします。

フッキ

アクティブ コールに復帰します。

ホゾン

最後に行った変更を保存します。

ケンサク

ローカル ディレクトリの検索を開始します。

センタク

強調表示されたオプションを選択します。

テンソウ

アクティブ コールを別の内線番号に転送します。

アップ

LCD 画面のコントラストを上げます。

通話の保留

  • [ホリュウ] ソフトキーを押します。
  • 保留中の通話を再開するには、 [フッキ] ソフトキーを押します。
  • 複数の通話が保留になっている場合は、 ナビゲーション ボタンを使用して目的の通話を選択した後に、 [フッキ] ソフトキーを押します。
  • 複数の回線で複数の通話が保留になっている場合は、ピックアップする回線の回線ボタンを押します。他の回線の通話は自動的に保留になります。

通話のミュート(消音)

  • 通話中に ミュート ボタンを押す。 ミュート ボタンが点灯し、通話の相手はこちらの音声が聞こえなくなります。
  • 消音機能を無効にするには
  • もう一度 ミュート ボタンを押します。
  • スピーカフォンで消音機能を使用している場合は、受話器を取り上げます。

電話会議の使用

  1. 通話中に、[ ツギヘ] ソフトキーを押し、 [カイギ] ソフトキーを押して新しい回線を開始し、最初の通話相手を保留にします。
  2. 別の番号に電話をかけます。
  3. 接続したら、もう一度[ カイギ] ソフトキーを押して新しい通話相手を電話会議に加えます。

電話会議の終了

電話会議を終了するには、電話会議の開始者は次のいずれかの方法を使用できます。

  • 全員を接続解除するには、 [シュウリョウ] ソフトキーを押します。
  • 電話会議を終了するが最新の通話への接続を保持するには、 [カイギ] ソフトキーを押します。 古い通話が保留になります。
  • 電話会議から接続解除するには、受話器を置きます。

ボイスメール メッセージの取得

利用可能な電話回線を選択し、 メッセージ ボタンを押して音声の指示に従います。

通話の転送

選択した通話を別の番号に転送するには、2 通りの方法があります。ブラインド転送は、転送受信者と会話することなく即座に通話をリダイレクトします。打診転送は、転送受信者と会話した後に通話をリダイレクトします。

  1. 通話中に、 [テンソウ] ソフトキーを押します。通話が保留になります。
  2. 通話の転送先の番号をダイヤルします。
  3. ブラインド転送を実行するには、回線の呼び出し音が聞こえた時点で、受話器を置くか、または、 [テンソウ] ソフトキーを押します。

打診転送を実行するには、相手が応答した後に[ テンソウ] ソフトキーを押して、受話器を置きます。

  • 転送に失敗した場合は、 [フッキ] ソフトキーを押して元の通話に復帰してください。

通話の転送をキャンセルして元の発信者に再接続するには、 [シュウリョウ] ソフトキーを押し、次に[ フッキ] ソフトキーを押します。

すべての通話の自動転送

  1. [フザイ] ソフトキーを押します。確認のビープ音が鳴ります。
  2. 通話の自動転送先の番号をダイヤルします。対象の番号に通話している場合でも、そこに自動転送するためにはその番号をダイヤルします。ダイヤルする際には、市内局番も含める必要があります。

電話の表示は、通話が自動転送されることを示す内容に更新されます。

  1. シャープ キー( # )または[ シュウリョウ] ソフトキーを押します。

自動転送をキャンセルするには

  • [フザイ] ソフトキーを押します。

通話のピックアップの使用

別の内線番号からの着信したコールをピックアップします。

  1. [ピック]ソフトキーを押します。
  2. ピックアップする Cisco IP Phone の内線番号をダイヤルします。通話の制御が自分の電話に移行します。

ローカル ディレクトリからの電話の発信

  1. ディレクトリ ボタンを押します。
  2. ナビゲーション ボタンの Up または Down ボタンを押すか、または 4 を押して、ローカル ディレクトリを選択します。
  3. ナビゲーション ボタンの Up または Down ボタンを押して、[セイ]、[メイ]、または[デンワバンゴウ]の各フィールド検索オプションのいずれかを選択します。
  4. キーパッドを使用して、姓または名を入力します。

文字を入力するには、目的の文字が割り当てられている番号キーを選択し、その文字の位置に対応する回数分、選択した番号キーを押します。たとえば、B を入力するには 2 キーを 2 回、C を入力するには 2 キーを 3 回押します。入力し直す場合は、 << ソフトキーを使用します。

  1. [ケンサク] ソフトキーを押して、入力値に対応する番号を検索します。
  2. 複数の検索結果が表示された場合は、ナビゲーション ボタンの Up または Down ボタンを使用して、目的の番号を選択します。
  3. [ダイヤル] ソフトキーを押して、選択した番号をダイヤルします。

個人用短縮ダイヤル ボタンのプログラム

  1. 受話器を取り上げるか、[ ハッシン] ソフトキーを押すか、または、回線ボタンを押して、利用可能な電話回線を選択します。ダイヤル トーンが聞こえることを確認してください。
  2. シャープ キー( # )を押します。
  3. プログラムの対象となる短縮ダイヤル ボタンを押します。このボタンに対するプログラムの開始の確認として、短いビープ音が鳴ります。
  4. 短縮ダイヤル番号を入力します。電話番号が画面に表示されます。バックスペース ソフトキー( << )を使用して、誤入力した数字を再入力します。

短縮ダイヤル番号を修正ではなく削除するには、シャープ キー( # )を押します。

  1. 再度、同じ 短縮ダイヤル ボタンを押すことにより、短縮ダイヤル番号の入力を終了して、新しい短縮ダイヤル番号を登録します。
  2. 受話器を置きます。または、別の短縮ダイヤルのプログラムを続ける場合は、対象の短縮ダイヤル ボタンを押してこの手順を繰り返します。

短縮ダイヤル番号での電話の発信

  1. 利用可能な電話回線(オフフックにするか、 [ハッシン] を押すか、または 回線ボタン を選択)を選択します。
  2. ディレクトリ ボタンを押します。
  3. ナビゲーション ボタンの Up または Down ボタンを押して、speed-dial オプションを選択します。
  4. 短縮ダイヤルのメニューから目的の電話番号を選択するか、キーパッドでその電話番号を入力します。

Do Not Disturb(DND; 着信拒否)の有効化

可聴呼び出し音の代わりに可視通話のアラートおよび情報を利用するには、DND を使用します。通話は、通常の call-forward-busy および call-forward-no-answer で処理されます。

Do Not Disturb 機能を有効または無効にするには

  1. [ツギヘ] ソフトキーを押して、[サイレント]ソフトキーを探します。
  2. [サイレント] ソフトキーを押します。

詳細情報

Cisco IP Phone の使用方法の詳細については、ご使用のシステムの管理者にお問い合せください。

次の URL からこのカードのコピーを印刷できます。

http://www.cisco.com/univercd/cc/td/doc/product/access/ip_ph/ip_ks/cme32/index.htm

他のマニュアルの発注方法については、次の URL を参照してください。

http://www.cisco.com/univercd/cc/td/doc/es_inpck/pdi.htm

日本語マニュアルについては、
http://www.cisco.com/japanese/warp/public/3/jp/service/manual_j/index_ipt_cme.shtml を参照してください。


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