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Cisco CallManager Express
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IP テレフォニー
クイック リファレンス Cisco IP Phone 7902G (Cisco CallManager Express 3.2 版)

クイック リファレンス
(Cisco CallManager Express 3.2 版)

各部の名称

機能

1

Cisco IP Phone のモデル タイプ

ご使用の Cisco IP Phone の型番を示します。

2

紙ラベルとプラスチック カバー

ご使用の電話番号を記入します。

3

機能ボタン

リダイヤル

転送

会議

メッセージ

リダイヤル、転送、会議、およびメッセージの各機能を利用できます。

4

音量ボタン

受話器の音量、およびオンフックでの呼び出し音の音量を調節します。

5

保留ボタン

アクティブ コールを保留にしたり、保留中のコールを再開したりします。

6

メニュー ボタン

未使用。

7

キーパッド

従来の電話機のキーパッドと同じように機能します。

8

受話器(メッセージ受信ランプ付き)

従来の受話器と同じように機能します。受話器のランプは、呼び出し音が鳴ると点滅します。また、新しいボイスメール メッセージが着信すると、ランプが点灯したままになります(機能はメッセージ システムによって異なります)。

詳細情報

Cisco IP Phone の使用方法の詳細については、ご使用のシステムの管理者にお問い合せください。

次の URL からこのカードのコピーを印刷できます。

http://www.cisco.com/univercd/cc/td/doc/product/access/ip_ph/ip_ks/cme32/index.htm

他のマニュアルの発注方法については、次の URL を参照してください。

http://www.cisco.com/univercd/cc/td/doc/es_inpck/pdi.htm

日本語マニュアルについては、
http://www.cisco.com/japanese/warp/public/3/jp/service/manual_j/index_ipt_cme.shtml を参照してください。

電話の発信

電話をかけるには、次のいずれかの方法に従います。

  • 受話器を取り上げた後に番号をダイヤルします。
  • 受話器を取り上げた後に リダイヤル ボタンを押します。

通話への応答

  • 受話器を取り上げます。

通話の終了

  • 受話器を置きます。

現在の通話音量の調節

  • 通話中に、 音量 ボタンの Up または Down ボタンを押します。

呼び出し音の音量の調節

  • 受話器を置いた状態で、 音量 ボタンの Up または Down ボタンを押します。

番号のリダイヤル

最後にダイヤルした番号をリダイヤルするには、次のいずれかの方法に従います。

  1. 受話器を取り上げます。
  2. 最後にダイヤルした番号をリダイヤルするには、 リダイヤル ボタンを押します。

通話の保留

保留になった通話は、保留にした内線番号からしか再開されないことがあります。通話を保留にするには

  • 保留 ボタンを押します。

保留中の通話を再開するには

  • 保留 ボタンを押します。

コール ウェイティングの管理

通話中に別の電話が着信した場合、ご使用の電話の設定によって、コール ウェイティング トーンが鳴るか、または、受話器受けのメッセージ受信ランプが点滅します。

新着の電話に応答するには

  • 保留 ボタンを押します。通話中の電話が保留になります。

保留になった電話に復帰するには

  • 保留 ボタンを押します。

その後も 保留 ボタンを押すと、通話と保留が切り替わります。

ボイスメール メッセージの取得

メッセージ ボタンを押して、音声の指示に従います。

  • 受話器のランプは、呼び出し音が鳴ると点滅します。また、新しいボイスメール メッセージが着信すると、ランプが点灯したままになります(機能はメッセージ システムによって異なります)。

すべての通話の自動転送

すべての通話を別の番号に転送するには

  1. 受話器を取り上げ、 * * 1 を押します。

確認のために短いビープ音が鳴ります。

  1. 通話の自動転送先の電話番号をダイヤルします。 対象の番号に通話している場合でも、そこに自動転送するためにはその番号をダイヤルします。 ダイヤルする際には、市内局番も含める必要があります。
  2. 受話器を置きます。

自動転送をキャンセルするには

  1. 受話器を取り上げ、 * * 2 を押します。

自動転送が無効になったことを示す短いビープ音が鳴ります。

  1. 受話器を置きます。

電話会議の使用

電話会議を開始するには

  1. 通話中に、 会議 ボタンを押して新しい回線を開始し、最初の通話相手を保留にします。
  2. 別の番号に電話をかけます。
  3. 接続したら、もう一度 会議 ボタンを押して新しい通話相手を電話会議に加えます。

Cisco IP Phone で、2 番目の通話相手と 3 番目の通話相手(一方がアクティブ状態で、もう一方が保留状態)の間で電話会議を行うには

  • Cisco IP Phone で 会議 ボタンを押します。

電話会議の終了

電話会議を終了するには、電話会議の開始者は次のいずれかの方法を使用できます。

  • 電話会議を終了するが最新の通話への接続を保持するには、 会議 ボタンを押します。古い通話が保留になります。
  • 電話会議から接続解除するには、受話器を置きます。 その他の通話相手は電話会議に接続したままになります。

音声ページングの使用

音声ページングでは、ページングを受信するための 1 方向の音声パスが利用できます。インターコム機能のようなボタンを押して応答するというオプションはありません。

グループに対するページング機能を使用するには、次の手順を実行します。

  1. 受話器を取り上げて、利用可能な電話回線を選択します。 ダイヤル トーンが聞こえることを確認してください。
  2. 指定されたページング グループ番号をダイヤルします。

ページング グループ番号が設定されている各 IP Phone は、アイドル状態であれば、スピーカフォン モードで自動的に応答し、発信者 ID を表示します。

  1. 発信者がメッセージを伝えて電話を切ると、各 IP Phone はアイドル状態に戻ります。

通話の転送

選択した通話を別の番号に転送するには、次のいずれかの方法に従います。

  • ブラインド転送:転送受信者(通話の転送先となる人)と会話することなく即座に通話をリダイレクトします。
  • 打診転送:最初に転送受信者と会話した後に通話をリダイレクトします。

通話を転送するには

  1. 通話中に、 転送 ボタンを押します。通話が保留になります。
  2. 通話の転送先の番号をダイヤルします。
  3. ブラインド転送を実行するには
  4. 回線の呼び出し音が聞こえた時点で、受話器を置くか、または、転送ボタンを押します。

打診転送を実行するには

  • 相手が応答した後に 転送 ボタンを押して、受話器を置きます。
  • 通話の転送をキャンセルして元の発信者に再接続するには、 保留 ボタンを押します。

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