Cisco Prime Network Control System(WAN)1.1 ユーザ ガイド
システム ヘルスの維持
システム ヘルスの維持
発行日;2012/06/25 | 英語版ドキュメント(2012/06/07 版) | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 1MB) | フィードバック

目次

システム ヘルスの維持

システム ヘルスのモニタリング

システム ログの使用

SNMP ロギング オプションの変更

Syslog ロギング オプションの変更

ロギング オプションを使用したトラブルシューティングの強化

設定の変更

のステータスの確認

の停止

データベースのバックアップ

自動バックアップのスケジュール

アンインストール

パスワードの回復

製品ライセンスの管理と更新

ライセンス詳細の表示

ライセンスの追加

ライセンスの削除

システム ヘルスのモニタリング

システム ヘルスのダッシュボードを表示するには、[Administration] > [Admin Dashboard] を選択します。 表 14-1 に、ダッシュボードに表示される情報を示します。

 

表 14-1 [Administration] > [Admin Dashboard] の情報

表示されるヘルス情報
説明

システム ヘルス

一定期間のメモリおよび CPU のヘルス情報を表示します。

システム イベント

イベント、イベント発生時刻、およびイベントの重大度のリストを表示します。

システム情報

サーバ名、スケジュールされたジョブおよび実行ジョブの数、サポートされる MIB 変数の数、ログインしているユーザの数など、一般システム ヘルス情報を表示します。

システム ログの使用

Prime NCS(WAN)は、Prime NCS(WAN)で管理されるすべてのデバイスが生成するすべてのエラー、情報、およびトレース メッセージをログに記録します。

Prime NCS(WAN)は、受信したすべての SNMP メッセージと Syslog もログに記録します。

ログをダウンロードして電子メールで送信すると、Prime NCS(WAN)のトラブルシューティングに使用することができます。


ステップ 1 [Administration] > [Logging] を選択します。[General Logging Options] 画面が表示されます。

ステップ 2 次のいずれかのメッセージ レベルを選択します。

Error

Information

Trace

ステップ 3 各種の管理モジュールを有効にするには、[Enable Log Module] オプション内の該当するチェックボックスをオンにします。すべてのモジュールを選択するには、[Log Modules] オプションをオンにします。

ステップ 4 [Log File Settings] で、次の設定を入力します。これらの設定は、Prime NCS(WAN)の再起動後に有効になります。

[Maximum file size]:ログ ファイルごとに許可される最大 MB 数です。

[Number of files]:許可されるログ ファイルの最大数です。

[File prefix]:ログ ファイル プレフィックスです。連続する数のファイルに対して文字「%g」を含めることができます。

ステップ 5 [Download] ボタンをクリックして、ログ ファイルをローカル マシンにダウンロードします。


) ファイル名 logs.zip には、ホスト名、日付、および時刻のプレフィックスが含まれるため、格納されているログ ファイルを簡単に識別できます。この zip ファイルには、ログ ファイルを文書化した html ファイルが含まれています。


ステップ 6 ログ ファイルを送信するには、電子メール ID を(複数の場合はカンマで区切って)入力します。


) メールでログ ファイルを送信するには、E メール サーバを設定しておく必要があります。


ステップ 7 [Submit] をクリックします。


 

SNMP ロギング オプションの変更


ステップ 1 [Administration] > [Logging] を選択し、[SNMP Logging Options] をクリックします。

ステップ 2 [Enable SNMP Trace] チェックボックスをオンにして、デバイスと Prime NCS(WAN)との間の SNMP メッセージ(トラップを含む)の送信を有効にします。

ステップ 3 [Display Values] チェックボックスをオンにして、SNMP メッセージの値を表示します。

ステップ 4 SNMP トラップをトレースするには、IP アドレス(複数可)を設定します。最大 10 個までの IP アドレスをテキスト ボックスに追加できます。

ステップ 5 最大 SNMP ファイル サイズと SNMP ファイルの数を指定します。

ステップ 6 [Save] をクリックします。


 

Syslog ロギング オプションの変更


ステップ 1 [Administration] > [Logging] を選択し、[Syslog Logging Options] をクリックします。

ステップ 2 [Enable Syslog] チェックボックスをオンにして、システム ログの収集および処理を有効にします。

ステップ 3 メッセージの送信元にするインターフェイスの Syslog ホスト IP アドレスを入力します。

ステップ 4 [Syslog Facility] を選択します。Syslog メッセージの送信には 8 個のローカル使用ファシリティのいずれかを選択できます。ローカル用途のファシリティは予約済みでなく、一般用途に利用できます。

ステップ 5 [Save] をクリックします。


 

ロギング オプションを使用したトラブルシューティングの強化

ロギング画面を使用すると、問題をデバッグするために Prime NCS(WAN)が収集するデータの量をカスタマイズできます。再現が容易な問題の場合は、TAC に連絡する前に、次の手順に従ってください。これらの手順によって、トラブルシューティング セッションが円滑になることがあります。


ステップ 1 [Administration] > [Logging] を選択します。

ステップ 2 [Message Level] ドロップダウン リストから、[Trace] を選択します。

ステップ 3 各チェックボックスをオンにして、すべてのログ モジュールを有効にします。

ステップ 4 現在の問題を再現します。

ステップ 5 [Logging Options] ページに戻ります。

ステップ 6 [Download Log File] セクションで、[Download] をクリックします。


) ファイル名 logs.zip には、ホスト名、日付、および時刻のプレフィックスが含まれるため、格納されているログ ファイルを簡単に識別できます。この zip ファイルには、ログ ファイルを文書化した html ファイルが含まれています。


ステップ 7 ログを取得したら、[Message Level] ドロップダウン リストから [Information] を選択します。


) [Message Level] を [Trace] のままにすると、長い間にパフォーマンスに悪影響が及ぶ可能性があります。



 

設定の変更

[Administration] > [System] を選択すると、 表 14-2 に示す Prime NCS(WAN)の設定を変更できます。

 

表 14-2 Prime NCS(WAN)の設定値

クリックする設定
指定する内容

Alarms and events

削除するアラームを指定し、表示するアラーム タイプを定義し、アラーム電子メール オプションを指定します。

(注) データ クリーンアップ タスクは夜間に実行され、古いアラームを削除します。データ クリーンアップ タスク以外に、Prime NCS(WAN)にはアラーム テーブル サイズを確認するための毎時タスクがあります。アラーム テーブル サイズが 300 K を超えた場合、タスクはアラーム テーブル サイズが 300 K 未満になるまで、最も古いクリア済みアラームから削除します。

アラーム表示オプションは、[Alarm Summary] ページにのみ適用されます。クイック検索または任意のエンティティのアラームでは、状態が認知済みであるか割り当て済みであるかに関係なく、すべてのアラームが表示されます。

電子メールは、重大度の変化に関係なく、認知済みアラームには生成されません。

Data retention

さまざまなデータ タイプに関するデータを保存する期間。

(注) インタラクティブ グラフ データを見やすくするには、デフォルト設定を可能な最大値に変更します。日単位の集積データは 90 日間、週単位の集積データは 54 週にします。これらの調整を補う RAM と CPU の容量を増やすために、適切な措置を執る必要もあります。

Login disclaimer

すべてのユーザのログイン ページ下部に表示される免責事項テキスト。

Mail server configuration

Prime NCS(WAN)レポートおよびアラーム通知から電子メールを送信するためのグローバル電子メール パラメータ。プライマリ SMTP サーバとセカンダリ SMTP サーバのホストとポート、送信者の電子メール アドレス、受信者の電子メール アドレスを設定できます。

[Configure email notification for individual alarm categories] リンクをクリックすると、有効にするアラーム カテゴリと重大度を指定できます。電子メール通知は、選択した重大度とカテゴリに一致するアラームが発生すると送信されます。

Notification receivers

Prime NCS(WAN)から通知を受信する受信者。アラートおよびイベントは、設定した通知受信者に SNMPv2 通知として送信されます。

(注) 通知タイプ UDP の通知受信者を追加する場合、その追加する受信者はそれが設定されている同じポート上で UDP をリッスンしている必要があります。

デフォルトでは、選択したカテゴリについて INFO レベルのイベントのみが処理されます。

ノースバウンド通知では、SNMPV2 トラップのみが考慮されます。

Report

レポートが格納されるパスと、レポートが保存される期間。

Server settings

サーバ ポートを有効にするか無効にするか。

Severity Configuration

アラームの重大度。

SNMP Settings

到達可能性パラメータやバックオフ アルゴリズムなど、トレース表示値のグローバル SNMP 設定。

[Exponential](デフォルト値)をバックオフ アルゴリズムに選択した場合、SNMP の初回試行時には指定したタイムアウト値が使用され、2 回目からは、前回の試行時の 2 倍の待機時間が適用されます。[Constant Timeout] を選択した場合は、すべての SNMP 試行に対して同じ待機時間(指定したタイムアウト値)が適用されます。

到達可能性パラメータを使用することを選択した場合、Prime NCS(WAN)には、デフォルトで、設定されたグローバル到達可能性試行とタイムアウトが適用されます。オフにした場合、Prime NCS(WAN)は指定されたタイムアウトと試行を必ず使用します。デフォルトではオンになっています。

Image Management

ソフトウェア イメージをダウンロード、配布、および推奨するための設定パラメータ。

Configuration

実行コンフィギュレーションのバックアップ、コンフィギュレーションのロールバック、キャッシュからの show コマンド出力の取得を、それぞれ行うかどうか。

Configuration Archive

プロトコル、タイムアウト値、格納するコンフィギュレーション バージョンの数などの基本コンフィギュレーション アーカイブ設定。

Audit

監査ログ パージ設定と、パージされたログの送信先。

Monitoring Settings

デバイスとインターフェイスのヘルス収集およびサーバのヘルス収集についての重複排除の有効化のための自動モニタリング。

Prime NCS(WAN)のステータスの確認

CLI から Prime NCS(WAN)のステータスを確認するには、次の手順に従います。


ステップ 1 次のコマンドを入力して、システムに admin としてログインします。

ssh admin NCS(WAN)_server_IP address or hostname

ステップ 2 次の CLI を入力します。

# ncs status

CLI に Prime NCS(WAN)のステータスを示すメッセージが表示されます。


 

Prime NCS(WAN)の停止

次の手順に従うと、Prime NCS(WAN)をいつでも停止できます。


) Prime NCS(WAN)を停止するときに、ログインしているユーザがある場合、セッションの機能は停止します。



ステップ 1 次のコマンドを入力して、システムに admin としてログインします。

ssh admin (WAN)_server_IP address or hostname

ステップ 2 次の CLI を入力します。

# ncs stop

CLI に、Prime NCS(WAN)が停止されることを示すメッセージが表示されます。


 

データベースのバックアップ

この項では、Prime NCS(WAN)データベースのバックアップ方法について説明します。Prime NCS(WAN)ユーザ インターフェイスにより定期的なバックアップをスケジュールしたり、手動でバックアップを開始することができます。


) マシン固有の設定(FTP 有効化および無効化、FTP ポート、FTP ルート ディレクトリ、TFTP 有効化および無効化、TFTP ポート、TFTP ルート ディレクトリ、HTTP 転送の有効化および無効化、HTTP ポート、HTTPS ポート、レポート リポジトリ ディレクトリ、すべてのハイ アベイラビリティ設定)は、異なるデバイスにバックアップが復元される場合、バックアップと復元の機能に含まれません。


ここでは、次の内容について説明します。

自動バックアップのスケジュール

自動バックアップのスケジュール

Prime NCS(WAN)データベースの自動バックアップをスケジュールするには、次の手順に従ってください。


ステップ 1 Prime NCS(WAN)ユーザ インターフェイスにログインします。

ステップ 2 [Tools] > [Task Manager] > [Background Tasks] の順にクリックして、[Scheduled Tasks] ページを表示します。

ステップ 3 [NCS Server Backup] タスクをクリックして、[NCS Server Backup] ページを表示します。

ステップ 4 [Enabled] チェックボックスをオンにします。

ステップ 5 [Backup Repository] パラメータで、既存のバックアップ リポジトリを選択するか、[Create] ボタンをクリックして新しいリポジトリを作成します。

ステップ 6 リモート ロケーションにバックアップする場合は、[FTP Repository] チェックボックスをオンにします。リモート マシンの FTP ロケーション、ユーザ名およびパスワードを入力する必要があります。

ステップ 7 [Interval (Days)] テキスト ボックスに、バックアップの間隔を日数で入力します。たとえば、1 = 毎日のバックアップ、2 = 1 日おきのバックアップ、7 = 毎週のバックアップなどを入力します。

範囲:1 ~ 360

デフォルト:7

ステップ 8 [Time of Day] テキスト ボックスに、バックアップの開始時刻を入力します。次の形式で入力してください。hh:mm AM/PM(例:03:00)


) 大きなデータベースのバックアップは、Prime NCS(WAN)サーバのパフォーマンスに影響を与えます。そのため、Prime NCS(WAN)サーバがアイドル状態にある時間帯(深夜など)にバックアップの実行をスケジュールすることをお勧めします。


ステップ 9 [Submit] をクリックして設定を保存します。バックアップ ファイルは .zip ファイルとして ftp-install-dir/ftp-server/root/NCSBackup ディレクトリに保存されます。.zip ファイルの形式は次のとおりです。dd-mmm-yy_hh-mm-ss.zip(例:10-Dec-12_10-15-22.zip)。


 

アンインストール

Prime NCS(WAN)が実行中の場合も含め、Prime NCS(WAN)はいつでもアンインストールできます。

Prime NCS(WAN) をアンインストールするには、次の手順に従います。


ステップ 1 Prime NCS(WAN)に root としてログインし、次のコマンドを入力します。

# ncs stop

ステップ 2 Linux CLI を使用して、 /opt/NCS1.0.X.X ディレクトリ(または、インストール時に選択したディレクトリ)に移動します。

ステップ 3 ./UninstallNCS と入力します。

ステップ 4 [Yes] をクリックして、アンインストール プロセスを続行します。

ステップ 5 アンインストール プロセスが完了したら、[Finish] をクリックします。


/opt/NCS1.0.X.X ディレクトリの一部がハード ドライブ上に残っている場合は、ディレクトリおよびその中身をすべて手動で削除します。以前の Prime NCS(WAN)インストールの削除に失敗した場合は、Prime NCS(WAN)を再インストールしようとすると「Cisco Prime NCS(WAN) is already installed.Please uninstall the older version before installing this version.」というエラー メッセージが表示されます。



 

Prime NCS(WAN)パスワードの回復

Prime NCS(WAN)アプリケーションのルート ユーザまたは FTP のユーザ パスワードは変更可能です。このオプションは、ルート パスワードを紛失したときの安全措置として用意されています。実行ファイルが、インストール プログラムの /bin ディレクトリに追加されました(Windows の場合は passwd.bat、Linux の場合は passwd.sh)。パスワードを回復して Prime NCS(WAN)に再びアクセスできるようにするには、次の手順に従ってください。


) Linux を使用している場合、コマンドを実行するには root ユーザとしてログインする必要があります。



) Linux では、passwd.sh を使用して Prime NCS(WAN)パスワードを変更します。passwd は、OS のパスワードを変更するための組み込み Linux コマンドです。



ステップ 1 Prime NCS(WAN)の bin フォルダに移動します。

ステップ 2 Linux の場合は、次のコマンドを使用します。

passwd.sh root-user newpassword と入力して、Prime NCS(WAN)ルート パスワードを変更します。newpassword は、自分で選択したルートのログイン パスワードです。
または
passwd.sh location-ftp-user newuser newpassword と入力して、FTP ユーザとパスワードを変更します。newuser および newpassword は、MSE またはロケーション サーバのユーザ名とパスワードです。

ステップ 3 このコマンドには、次のオプションが用意されています。

-q:出力を終了します。

-pause:終了する前に一時停止します。-gui:グラフィカル ユーザ インターフェイスに切り替えます。

-force:設定のプロンプト表示をスキップします。

ステップ 4 Prime NCS(WAN)を起動します。


 

製品ライセンスの管理と更新

Prime NCS(WAN)のライセンスは、Prime NCS(WAN)を使用して管理するネットワーク デバイスの数に基づきます。1 つの Prime NCS(WAN)デバイス ライセンスで、所定の数のデバイスを管理するためにすべての Prime NCS(WAN)機能に対するフル アクセスが提供されます。単一の基本ライセンスを購入したあとで、追加デバイスに対応するために必要に応じて追加のアドオン ライセンスを購入してください。

Prime NCS(WAN)は、物理アプライアンスまたは仮想アプライアンスから展開されます。License Center の標準グラフィカル ユーザ インターフェイスを使用して新しいライセンスを追加します。それらの新しいライセンスは標準の Cisco Unique Device Identifier(UDI)によってロックされます。Prime NCS(WAN)が仮想アプライアンスで展開された場合、ライセンスは物理アプライアンスでのものと似ていますが、UDI を使用する代わりに、Virtual Unique Device Identifier(VUDI)が使用されます。


) ある物理アプライアンスから別の物理アプライアンスにライセンスを移動するには、ライセンス TAC に電話してライセンスを新しい UDI に再ホストする必要があります。


Prime NCS(WAN)のライセンスは SKU によって認識されます。SKU は通常、顧客が購入したソフトウェアまたはパッケージを明確に識別するために、それぞれの発注書と結び付けられています。


) 評価ライセンスを使用している場合は、評価ライセンスの期限が切れる前に基本ライセンスを追加することをお勧めします。


[Help] > [About Prime NCS(WAN)] の順にクリックすることにより、ライセンス情報を表示できます。


注意 ライセンス ファイルは修正しないでください。修正を加えた場合、ライセンス ファイルは破損します。

ライセンス詳細の表示

現在持っているライセンス タイプ、デバイスとインターフェイスの制限、ライセンスの使用パーセンテージおよび残りパーセンテージを表示するには、次の手順に従ってください。


ステップ 1 [Administration] > [Licenses] を選択します。

ステップ 2 [Licenses] の横に表示されているアイコンにカーソルを置くと、ライセンス注文ヘルプが表示されます。


 

ライセンスの追加

新しいライセンスを追加するには、次の手順に従います。


ステップ 1 [Administration] > [Licenses] を選択します。

ステップ 2 Summary フォルダで [Files] をクリックします。

ステップ 3 [License Files] をクリックします。

ステップ 4 [Add] をクリックします。

ステップ 5 ライセンス ファイルの場所を参照し、[OK] をクリックします。


) ライセンス ファイルに、.txt 拡張子が付いていないことを確認します。



 

ライセンスの削除

次の場合にライセンスの削除が必要になります。

現在、評価ライセンスを使用していて、基本ライセンスを適用する。

現在、アドオン ライセンスを使用していて、追加デバイスに対応するために新しいライセンスを適用する。


ステップ 1 [Administration] > [Licenses] を選択します。

ステップ 2 Summary フォルダで [Files] をクリックします。

ステップ 3 [License Files] をクリックします。

ステップ 4 削除するライセンス ファイルを選択し、[Delete] をクリックします。