Cisco Aironet 1300 シリーズ屋外アクセス ポイント/ブリッジ Cisco IOS ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Cisco IOS Release 12.3(4)JA
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Numerics
発行日;2012/02/04 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

Numerics

350 シリーズ ブリッジの相互運用性  8-3

802.11 サブシステム エラーおよびイベント メッセージ  D-3

802.11g  6-24

A

AES-CCMP  9-2

Aironet Client Utility (ACU)  21-7

Apply ボタン  3-4

ARP

キャッシング  5-23

AVVID 優先順位マッピング  14-11

B

Back ボタン  3-4

beacon dtim-period コマンド  6-24

BR 350 の相互運用性  8-3

BSSID  7-8

C

Called-Station-ID

CSID を参照

Cancel ボタン  3-4

CCK 変調  6-9

CCKM  10-7

認証済みクライアント  10-7

CDP

監視  16-5

有効化と無効化

インターフェイス上  16-4

ルーティング デバイスに対する無効化  16-4

Cisco TAC  21-1

CiscoWorks 2000  17-4

CLI

no および default 形式のコマンド  4-4

エラー メッセージ  4-4

コマンド モード  4-2

コマンドの出力のフィルタリング  4-9

コマンドの省略形  4-4

使用、Telnet、アクセス  2-22

ヘルプの利用方法  4-3

編集機能

折り返し行  4-8

キー入力による編集  4-6

有効化と無効化  4-6

履歴

コマンドの呼び出し  4-5

説明  4-5

バッファ サイズの変更  4-5

無効化  4-5

CSID 形式、選択  12-12

D

default コマンド  4-4

Delivery Traffic Indication Message(DTIM)  6-24

DHCP サーバ

アクセス ポイントの設定  5-19

DNS

概要  5-40

設定  5-40

設定の表示  5-41

デフォルト設定  5-40

Domain Name System

DNS を参照

DTIM  6-24

E

EAP 認証

概要  10-4

EAP-TLS 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  10-18

EIRP、最大  A-3

encryption コマンド  9-5

Express Security ページ  2-11

F

FTP

MIB ファイルへのアクセス  C-3

イメージ ファイル

アップロード  18-29

サーバの準備  18-26

ダウンロード  18-27

古いイメージの削除  18-29

コンフィギュレーション ファイル

アップロード  18-15

概要  18-13

サーバの準備  18-14

ダウンロード  18-14

G

get-bulk-request 操作  17-3

get-next-request 操作  17-3, 17-4

get-request 操作  17-3, 17-4

get-response 操作  17-3

guest-mode コマンド  7-5

H

Home ボタン  3-4

HTTPS  3-5

I

IGMP スヌーピング ヘルパー  14-11

infrastructure-ssid コマンド  7-5

ip redirect コマンド  7-13

IP アドレス、検索および設定  2-21

IP リダイレクション  7-12, 7-13

IPSU  2-20

L

LEAP

説明  1-2

LEAP 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  10-17

Light Extensible Authentication Protocol

LEAP を参照

M

MAC  2-21

MAC アドレス

ACL、アソシエーションの禁止  15-6

トラブルシューティング  21-7

MIB

FTP によるファイルへのアクセス  C-3

SNMP 相互対話  17-4

概要  17-2

ファイルの場所  C-3

MIC  9-1

Microsoft IAS サーバ  10-2

mobile station コマンド  6-4

N

Network-EAP  10-4

no コマンド  4-4

NTP

アクセス制限

NTP サービスのインターフェイスごとの無効化  5-34

アクセス グループの作成  5-32

アソシエーション

サーバ  5-29

定義  5-26

認証  5-28

ピア  5-29

ブロードキャスト メッセージの有効化  5-31

概要  5-25

時刻

サービス  5-26

同期  5-25

ストラタム  5-26

設定の表示  5-35

送信元 IP アドレス、設定  5-34

デバイスの同期  5-29

デフォルト設定  5-28

O

OFDM 変調  6-9

OK ボタン  3-4

P

PEAP 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  10-18

permit tcp-port コマンド  7-13

Per-VLAN Spanning Tree(PVST)  8-3

Public Secure Packet Forwarding  6-22

Q

QoS

概要  14-2

設定のガイドライン  14-5

説明  1-2

Quality Of Service

QoS を参照

R

RADIUS

AAA サーバ グループの定義  5-11, 12-9

SSID  7-2

概要  12-2

サーバの識別  12-5

推奨ネットワーク環境  12-2

設定

アカウンティング  12-12

許可  5-13, 12-11

通信、グローバル  12-5, 12-13

通信、サーバ単位  12-5

認証  5-9, 12-7

複数の UDP ポート  12-5

設定の表示  5-13, 12-16

操作  12-3

属性

CSID 形式、選択  12-12

WISPr  12-15

アクセス ポイントによる送信  12-17

ベンダー固有  12-14

ベンダー専用  12-15

デフォルト設定  5-9, 12-4

方式リスト、定義済み  12-4

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  12-12

ユーザに対するサービスの制限  5-13, 12-11

RCP

イメージ ファイル

アップロード  18-34

サーバの準備  18-30

ダウンロード  18-32

古いイメージの削除  18-33

コンフィギュレーション ファイル

アップロード  18-19

概要  18-16

サーバの準備  18-17

ダウンロード  18-18

Remote Authentication Dial-In User Service

RADIUS を参照

RFC

1157、SNMPv1  17-2

1305、NTP  5-25

1901、SNMPv2C  17-2

1902 ~ 1907、SNMPv2  17-2

RTS しきい値  6-25

S

Secure Shell

SSH を参照

Service Set Identifiers(SSID; サービス セット ID)

SSID を参照

service-type 属性  10-2

set-request 操作  17-4

Shared Key  10-6

show cdp traffic コマンド  16-5

show dot11 associations コマンド  7-6

slot-time-short コマンド  6-24

SNMP

MIB 変数へのアクセス  17-4

NMS へのシステム ログ メッセージの制限  19-9

snmp-server view  17-9

エージェント

説明  17-4

無効化  17-5

概要  17-2, 17-4

コミュニティ ストリング

概要  17-4

設定  17-5

サポートされているバージョン  17-2

システム接点と場所  17-9

ステータス、表示  17-11

設定の例  17-10

デフォルト設定  17-5

トラップ

概要  17-2, 17-4

説明  17-3

タイプ  17-7

有効化  17-7

トラップ マネージャ、設定  17-8

マネージャの機能  17-3

SNMP、FTP MIB ファイル  C-3

SSH  4-10

SSH Communications Security, Ltd.  4-10

暗号ソフトウェア イメージ  5-22

設定  5-22

設定の表示  5-22

説明  5-22

SSID  7-2

VLAN  7-2

ゲスト モード  7-2

サポート  1-2

スペースの使用  7-6

トラブルシューティング  21-7

複数の SSID  7-1

ssid コマンド  7-4

SSID のスペース  7-6

SSID、トラブルシューティング  21-7

SSL  3-5

STP

BPDU メッセージ交換  8-3

インターフェイスの状態

概要  8-6

転送  8-7, 8-8

ブロッキング  8-7

無効  8-8

ラーニング  8-8

リスニング  8-8

下位の BPDU  8-4

概要  8-2

指定スイッチ、定義  8-4

指定ポート、定義  8-4

上位の BPDU  8-4

状態の表示  8-16

タイマ、説明  8-5

ルート ポート、定義  8-4

switchport protected コマンド  6-23

syslog

システム メッセージ ロギングを参照

T

TAC  21-1

TACACS+

アカウンティング、定義  12-20

概要  12-20

許可、定義  12-20

サーバの識別  12-22

設定

アカウンティング  12-25

許可  5-16, 12-24

認証キー  12-22

ログイン認証  5-14, 12-23

設定の表示  5-16, 12-25

説明  1-2

操作  12-21

デフォルト設定  5-14, 12-22

認証、定義  12-20

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  12-25

ユーザに対するサービスの制限  5-16, 12-24

tar ファイル

イメージ ファイル形式  18-21

作成  18-6

抽出  18-8

内容の表示  18-7

Telnet  2-22

Temporal Key Integrity Protocol (TKIP)  9-1

Terminal Access Controller Access Control System Plus

TACACS+ を参照

TFTP

イメージ ファイル

アップロード  18-25

サーバの準備  18-22

削除  18-25

ダウンロード  18-23

コンフィギュレーション ファイル

アップロード  18-12

サーバの準備  18-11

ダウンロード  18-12

TKIP  9-1, 9-2

U

UNIX syslog サーバ

サポートされるファシリティ  19-12

デーモンの設定  19-11

メッセージ ロギング設定  19-11

V

VLAN

RADIUS サーバを使用したユーザの割り当て  13-8

SSID  7-2

VLAN 名の作成  13-8

アクセス ポイント/ブリッジでの表示  13-7

アクセス ポイントへの組み込み  13-4

設定  13-5

設定例  13-10

名前  13-7

名前のガイドライン  13-8

vlan コマンド  7-5

W

WDS  11-1

設定  11-5

要件  11-5

Web サイト

Cisco Software Center  2-20

Web ベースのインターフェイス

共通ボタン  3-4

WEP

EAP  10-4

キー ハッシング  1-2

キーの例  9-6

WEP キー  21-7

トラブルシューティング  21-7

Wi-Fi Multimedia  14-4

Wi-Fi Protected Access

WPA を参照

WISPr RADIUS 属性  12-15

WMM  14-4

WPA  10-8

WPA 移行モード  10-13

アカウンティング

RADIUS  12-12

TACACS+  12-20, 12-25

アカウンティング コマンド  7-5

アクセス ポイント間プロトコル エラーおよびイベント メッセージ  D-7

アクセス ポイントのセキュリティ設定、クライアント デバイスとのマッチング  10-17

アクセス制限

NTP サービス  5-32

RADIUS  5-9, 12-1

TACACS+  5-14

概要  5-2

パスワードと特権レベル  5-3

アソシエーション管理エラーおよびイベント メッセージ  D-2

アソシエーション、MAC アドレスによる制限  15-6

アップロード

イメージ ファイル

FTP による  18-29

RCP による  18-34

TFTP による  18-25

準備  18-22, 18-26, 18-30

理由  18-21

コンフィギュレーション ファイル

FTP による  18-15

RCP による  18-19

TFTP による  18-12

準備  18-11, 18-14, 18-17

理由  18-9

暗号化されたソフトウェア イメージ  5-22

暗号化、パスワード  5-5

暗号ソフトウェア イメージ  5-22

安全なリモート接続  5-22

アンテナ ゲイン  A-3

イーサネットと二重設定

設定  5-17

移行モード、WPA  10-13

イネーブル シークレット パスワード  5-5

イネーブル パスワード  5-5

イベント メッセージ  D-1

インターフェイス設定モード  4-2

インフラストラクチャ デバイス  7-5

エラー メッセージ

コマンドの入力中  4-4

システム メッセージ形式  19-3

重大度  19-8

表示先デバイスの設定  19-6

エラーおよびイベント メッセージ  D-1

802.11  D-3

オプションの ARP キャッシング  5-23

主な特長  1-2

解凍エラーおよびイベント メッセージ  D-2

簡易ネットワーク管理プロトコル

SNMP を参照

監視

CDP  16-5

管理オプション

CLI  4-1

規制区域  A-2

基本設定、確認  21-7

キャリア話中検査  6-29

許可

RADIUS  5-13, 12-11

TACACS+  5-16, 12-20, 12-24

距離の設定  6-20

クライアント ARP キャッシング  5-23

クライアント アソシエーションの制限、MAC アドレスの使用  15-6

クライアント間での通信をブロック  6-22

クライアント間での通信、ブロック  6-22

クライアントの通信、ブロック  6-22

グループ キー更新  10-15

グローバル設定モード  4-2

クロック

システム クロックを参照

ゲスト SSID  7-2

ゲスト モード  7-2

高速セキュア ローミング  11-1

設定  11-5

コマンド

beacon dtim-period  6-24

encryption  9-5

guest-mode  7-5

infrastructure-ssid  7-5

ip redirect  7-13

no および default  4-4

permit tcp-port  7-13

show dot11 associations  7-6

slot-time-short  6-24

ssid  7-4

vlan  7-5

アカウンティング  7-5

省略形  4-4

電力クライアント  6-10

特権レベルの設定  5-7

認証クライアント  7-4

コマンド モード  4-2

コマンドの省略形  4-4

コマンドライン インターフェイス

CLI を参照

コミュニティ ストリング

概要  17-4

設定  17-5

コンフィギュレーション ファイル

アップロード

FTP による  18-15

RCP による  18-19

TFTP による  18-12

準備  18-11, 18-14, 18-17

理由  18-9

コピー時に無効な組み合わせ  18-6

作成と使用のガイドライン  18-9

システム接点と場所の情報  17-9

タイプと場所  18-10

ダウンロード

FTP による  18-14

RCP による  18-18

TFTP による  18-12

準備  18-11, 18-14, 18-17

理由  18-9

テキスト エディタによる作成  18-10

保存されたコンフィギュレーションの削除  18-20

再認証要求  10-2

サマー タイム  5-37

時刻

NTP とシステム クロックを参照

自己修復無線 LAN  11-5

システム クロック

NTP も参照

概要  5-25

時刻と日付の表示  5-36

設定

サマー タイム  5-37

手動  5-35

タイム ゾーン  5-36

夏時間  5-37

システム プロンプト

デフォルト設定  5-39

システム メッセージ ロギング

level キーワード  19-8

UNIX syslog サーバ

サポートされるファシリティ  19-12

デーモンを設定  19-11

ロギング ファシリティの設定  19-11

エラー メッセージ重大度の定義  19-8

概要  19-2

シーケンス番号、有効化と無効化  19-7

設定の表示  19-13

タイムスタンプ、有効化と無効化  19-7

デフォルト設定  19-4

表示先デバイスの設定  19-6

ファシリティ キーワード、説明  19-12

無効化  19-5

メッセージ形式  19-3

メッセージの制限  19-9

有効化  19-5

レート制限  19-10

システム名

DNS も参照

手動設定  5-39

デフォルト設定  5-39

事前共有キー  10-14

重大度、システム メッセージでの定義  19-8

周波数  A-2

シリアル

シリアル ポート コネクタ  2-4, 4-11, 21-5

信頼できる時刻ソース、説明  5-25

ストラタム、NTP  5-26

スヌーピング ヘルパー、IGMP  14-11

スロット時間、短い  6-24

静的 WEP

Open 認証を使用、クライアントとアクセス ポイントでの設定  10-17

Shared Key 認証を使用、クライアントとアクセス ポイントでの設定  10-17

セキュリティ

トラブルシューティング  21-7

セキュリティ機能  1-2

同期  10-17

セキュリティ設定、Express Security ページ  2-11

接続、安全なリモート  5-22

節電クライアント デバイス  6-24

属性、RADIUS

アクセス ポイントによる送信  12-17

ベンダー固有  12-14

ベンダー専用  12-15

ソフトウェア イメージ

tar ファイル形式、説明  18-21

フラッシュでの場所  18-21

ソフトウェア イメージのアップグレード

ダウンロードを参照

ソフトウェアのアップグレード

エラーおよびイベント メッセージ  D-1

帯域幅  6-11

タイム ゾーン  5-36

ダウンロード

イメージ ファイル

FTP による  18-27

RCP による  18-32

TFTP による  18-23

準備  18-22, 18-26, 18-30

古いイメージの削除  18-25

理由  18-21

コンフィギュレーション ファイル

FTP による  18-14

RCP による  18-18

TFTP による  18-12

準備  18-11, 18-14, 18-17

理由  18-9

ディレクトリ

作業の表示  18-4

作成と削除  18-5

変更  18-4

データ ビーコン レート  6-24

デフォルト設定

DNS  5-40

NTP  5-28

RADIUS  5-9, 12-4

SNMP  17-5

TACACS+  5-14, 12-22

システム メッセージ ロギング  19-4

システム名とプロンプト  5-39

パスワードと特権レベル  5-3

バナー  5-42

リセット  2-23, 21-9

転送遅延タイマ

STP  8-7

電力クライアント コマンド  6-10

電力レベル、最大  A-3

統計情報

CDP  16-5

SNMP 入出力  17-11

特権 EXEC モード  4-2

特権レベル

概要  5-3, 5-7

コマンドの設定  5-7

終了  5-8

ログイン  5-8

ドメイン名

DNS  5-40

トラップ

概要  17-2, 17-4

通知タイプ  17-7

定義  17-3

マネージャの設定  17-7

有効化  17-7

トラフィックの優先処理

QoS を参照

トラブルシューティング  21-1

CiscoWorks を使用する  17-4

システム メッセージ ロギングの使用  19-2

夏時間  5-37

名前、VLAN  13-7

認証

AAA によるローカル モード  5-18

NTP アソシエーション  5-28

RADIUS

キー  12-5

ログイン  5-9, 12-7

SSID  7-2

TACACS+

キー  12-22

定義  12-20

ログイン  5-14, 12-23

認証クライアント コマンド  7-4

認証サーバ

EAP  10-4, 12-3

認証タイプ

Network-EAP  10-4

Open  10-2

Shared Key  10-3

ネットワーク タイム プロトコル

NTP を参照

パスワード

暗号化  5-5

概要  5-2

設定

イネーブル  5-4

イネーブル シークレット  5-5

ユーザ名  5-6

デフォルト設定  5-3

バックオフ  6-24

バナー

設定

message-of-the-day ログイン  5-42

ログイン  5-43

デフォルト設定  5-42

表示のタイミング  5-42

ファイル

tar

イメージ ファイル形式  18-21

作成  18-6

抽出  18-8

内容の表示  18-7

コピー  18-5

削除  18-6

内容の表示  18-8

ファイル システム

使用可能なファイル システムの表示  18-2

デフォルトの設定  18-4

ネットワーク ファイル システム名  18-5

ファイルの情報の表示  18-4

ローカル ファイル システム名  18-2

フィルタリング

show コマンドおよび more コマンドの出力  4-9

複数基本 SSID  7-8

フラグメンテーションしきい値  6-27

フラッシュ デバイス、個数  18-2

ブリッジ イメージのリロード  21-12

ブロードキャスト キー ローテーション  9-1, 9-3

プロトコルの ISO 識別番号  B-1

ヘルプ、コマンド ライン  4-3

編集機能

折り返し行  4-8

使用するキー入力  4-6

有効化と無効化  4-6

防止、不正アクセス  5-2

ポート、保護された  6-23

ホットスタンバイ

設定  20-9

動作の確認  20-13

短いスロット時間  6-24

無効化、Web ベース管理  3-15

無線

距離の設定  6-20

輻輳  6-11

無線ネットワークの役割  6-3

有効化  6-2

無線管理  11-1

設定  11-13

無線診断エラーおよびイベント メッセージ  D-8

メッセージ

バナーを通じてユーザへ  5-42

メッセージ完全性チェック(MIC)  1-2, 9-1, 21-7

ユーザ EXEC モード  4-2

ユーザ名ベースの認証  5-6

リダイレクション、IP  7-12

リピータ

LEAP クライアントとして  20-7

WPA クライアントとして  20-8

アクセス ポイントのチェーン  20-2

リモート コピー プロトコル

RCP を参照

履歴

コマンドの呼び出し  4-5

説明  4-5

バッファ サイズの変更  4-5

無効化  4-5

履歴テーブル、syslog メッセージのレベルと数  19-9

レート制限、ロギング  19-10

ローテーション、ブロードキャスト キー  9-1

ローミング

CCKM を使用した高速セキュア ローミング  11-1

ログ メッセージ

システム メッセージ ロギングを参照

ログ メッセージのシーケンス番号  19-7

ログ メッセージのタイムスタンプ  19-7

ログイン バナー  5-42

ログイン認証

RADIUS  5-9, 12-7

TACACS+  5-14, 12-23

ワークグループ ブリッジ

インフラストラクチャ デバイスまたはクライアント デバイスとしての扱い  20-15

概要  20-14

クライアント VLAN の設定  20-16

設定  20-17

ローミング用の設定  20-16

ワールド モード  1-2

802.11d 規格  6-13

シスコ従来  6-13