Cisco Aironet アクセス ポイント Cisco IOS ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Cisco IOS Release 12.4(3g)JA/12.3(8)JEB
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発行日;2012/01/11 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

Index

Numerics

1130 シリーズのインジケータ  22-5

1240 シリーズのインジケータ  22-7

1300 屋外アクセス ポイント/ブリッジのインジケータ  22-9

350 シリーズ ブリッジの相互運用性  8-3

802.11d  6-25

802.11e  15-2

802.11g  6-35

802.11i  6-29

802.1H  6-30

802.1X サプリカント

EAP 方式プロファイルの作成と適用  4-33

インターフェイスまたは SSID にクレデンシャルを適用する方法  4-32

クレデンシャル プロファイルの作成  4-31

設定  4-31

802.1x 認証  9-2

A

accounting コマンド  7-5

Address Resolution Protocol(ARP)  6-31

AES-CCMP  10-2

Aironet Client Utility(ACU)  22-14

Aironet 拡張機能  6-13, 6-29

antenna コマンド  6-27

Apply ボタン  2-4

ARP

キャッシュ  5-28

authentication client コマンド  7-5

B

Back ボタン  2-4

beacon dtim-period コマンド  6-33

beacon period コマンド  6-33

BR350 相互運用性  8-3

Bridge Virtual Interface(BVI)  4-30

bridge-group コマンド  6-32

broadcast-key コマンド  11-14

BSSID  7-9

C

Called-Station-ID

CSID を参照  13-14

Cancel ボタン  2-4

Catalyst 6500 シリーズ  12-1

CCK 変調  6-12

CCKM  11-5

認証クライアント  11-5

CDP

監視  17-5

有効化と無効化

インターフェイス上  17-3

ルーティング デバイスに対する無効化  17-3

cdp enable コマンド  17-3

cdp run コマンド  17-3

Cisco Discovery Protocol(CDP)  17-1

Cisco Key Integrity Protocol(CKIP)  6-29

CiscoWorks 2000  18-4

clear コマンド  3-2

CLI  3-1

no および default 形式のコマンド  3-4

Secure Shell(SSH)  3-9

Telnet  3-9

エラー メッセージ  3-4

コマンド モード  3-2

コマンドの出力のフィルタリング  3-8

コマンドの省略形  3-3

ターミナル エミュレータ、設定  4-8

ヘルプの利用方法  3-3

編集機能

折り返し行  3-7

キー入力による編集  3-6

有効化と無効化  3-6

履歴  3-5

コマンドの呼び出し  3-5

説明  3-5

バッファ サイズの変更  3-5

無効化  3-5

CLI コマンドの編集  3-6

countermeasure tkip hold-time コマンド  11-16

CSID 形式、選択  13-14

D

data retries  6-34

debug コマンド  21-2

default コマンド  3-4

del コマンド  22-17

Delivery Traffic Indication Message(DTIM)  6-33

DFS  6-18

DHCP サーバ

IP 設定の受信  4-13

アクセス ポイントの設定  5-24

Diversity  6-27

DNS

概要  5-35

設定  5-36

設定の表示  5-37

デフォルト設定  5-35

Domain Name System

DNS を参照

dot11 aaa mac-authen filter-cache コマンド  11-14

dot11 extension power native コマンド  4-27

dot11 extensions aironet コマンド  6-29

dot11 holdoff-time コマンド  11-15

dot11 interface-number carrier busy コマンド  6-36

dot1x client-timeout コマンド  11-15

dot1x reauth-period コマンド  11-16

DTIM  6-33

E

EAP 認証、概要  11-3

EAP-FAST  9-1, 9-2

EAP-FAST 認証  11-20

EAP-MD5 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  11-21

EAP-SIM 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  11-22

EAP-TLS

EAP 方式プロファイルの適用  11-16

EAP-TLS 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  11-21

encapsulation dot1q コマンド  14-5

encryption コマンド  10-4

Ethertype フィルタ  16-1

Event Log  2-4

Express Security ページ  2-4, 4-16

Express Setup ページ  2-4

F

fragment-threshold コマンド  6-35

FTP

MIB ファイルへのアクセス  B-2

イメージ ファイル

アップロード  20-30

サーバの準備  20-27

ダウンロード  20-28

古いイメージの削除  20-29

コンフィギュレーション ファイル

アップロード  20-16

概要  20-13

サーバの準備  20-14

ダウンロード  20-15

G

get-bulk-request 操作  18-3

get-next-request 操作  18-3, 18-4

get-request 操作  18-3, 18-4

get-response 操作  18-3

Gratuitous プローブ応答(GPR)

有効化と無効化  6-28

guest-mode コマンド  7-5

H

Help  2-13

Home ボタン  2-3

HTTPS  2-5

I

infrastructure-client コマンド  6-31

infrastructure-ssid コマンド  7-5

interface dot11radio コマンド  1-5, 6-2

intrusion detection  12-1

ip domain-name コマンド  5-36

ip redirect コマンド  7-14

IP アドレス、検索および設定  4-28

IP サブネット マスク  4-14

IP フィルタ  16-8

IP リダイレクション  7-13, 7-14

IPSU  4-28

L

LBS  6-23

LEAP 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  11-19

ローカル認証  9-1

LED インジケータ

イーサネット  22-3

ステータス  22-3

無線トラフィック  22-4

M

MAC アドレス  4-29

ACL、アソシエーションの禁止  16-6

トラブルシューティング  22-14

フィルタ  16-1, 16-3

MAC アドレスによるクライアント アソシエーションの制限  16-6

MAC 認証キャッシング  11-14

MAC 認証のキャッシング  11-14

MAC ベースの認証  9-1, 9-2

message-of-the-day(MOTD)  5-37

MIB

FTP によるファイルへのアクセス  B-2

SNMP 相互対話  18-4

概要  18-2

ファイルの場所  B-2

MIC  10-1

Microsoft IAS サーバ  11-1

N

Network Map  2-4

Network-EAP  11-3

no shutdown コマンド  3-4

no コマンド  3-4

O

OFDM  6-12

OK ボタン  2-4

P

packet retries コマンド  6-34

payload-encapsulation コマンド  6-30

PEAP 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定  11-22

permit tcp-port コマンド  7-14

Per-VLAN Spanning Tree (PVST)  8-3

power client コマンド  6-13

power local コマンド  6-12

Print  2-13

Public Secure Packet Forwarding(PSPF)  6-32

Q

QBSS  15-3

dot11e parameter  15-3

QoS

dot11e コマンド  15-10

概要  15-2

設定のガイドライン  15-5

Qos

QBSS Load IE  15-10

R

RADIUS

AAA サーバ グループの定義  5-12, 13-9

SSID  7-2

概要  13-2

サーバの識別  13-5

推奨ネットワーク環境  13-2

設定

アカウンティング  13-14

許可  5-14, 13-11

通信、グローバル  13-5, 13-15

通信、サーバ単位  13-5

認証  5-10, 13-8

複数の UDP ポート  13-5

ローカル サーバとしてのアクセス ポイント  9-3

設定の表示  5-15, 13-19

操作  13-3

属性

CSID 形式、選択  13-14

WISPr  13-18

アクセス ポイントによる送信  13-19

ベンダー固有  13-16

ベンダー専用  13-17

デフォルト設定  5-10, 13-4

方式リスト、定義済み  13-4

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  13-14

ユーザに対するサービスの制限  5-14, 13-11

ローカル認証  9-2

RCP

イメージ ファイル

アップロード  20-34

サーバの準備  20-31

ダウンロード  20-32

古いイメージの削除  20-34

コンフィギュレーション ファイル

アップロード  20-20

概要  20-17

サーバの準備  20-18

ダウンロード  20-19

Remote Authentication Dial-In User Service

RADIUS を参照

RFC

1042  6-30

1157、SNMPv1  18-2

1901、SNMPv2C  18-2

1902 ~ 1907、SNMPv2  18-2

rts retries コマンド  6-34

rts thresholdrts コマンド  6-34

RTS しきい値  6-34

S

Secure Shell

SSH を参照

service-type 属性  11-1

set BOOT コマンド  22-22

set コマンド  22-22

set-request 操作  18-4

Shared Key  11-5

show cdp traffic コマンド  17-5

show dot11 associations コマンド  7-7

show ip interface コマンド  4-5

show コマンド  3-2

Simple Network Management Protocol

SNMP を参照

slot-time-short コマンド  6-35

SNMP

MIB 変数へのアクセス  18-4

NMS へのシステム ログ メッセージの制限  21-8

snmp-server view  18-10

エージェント

説明  18-4

無効化  18-5

概要  18-2, 18-4

コミュニティ ストリング

概要  18-4

設定  18-5

コミュニティ名  4-15

サーバ グループ  18-7

サポートされているバージョン  18-2

システムの連絡先と場所  18-10

シャットダウン メカニズム  18-8

ステータス、表示  18-12

設定の例  18-10

デフォルト設定  18-5

トラップ

概要  18-2, 18-4

説明  18-3

タイプ  18-8

有効化  18-8

トラップ マネージャ、設定  18-9

マネージャの機能  18-3

snmp-server group コマンド  18-7

SNMP、FTP MIB ファイル  B-2

SNTP

概要  5-29

speed コマンド  6-9

SSH  3-9

SSH Communications Security, Ltd.  3-9

暗号ソフトウェア イメージ  5-27

設定  5-27

設定の表示  5-27

説明  5-27

SSID  7-2, 14-5

VLAN  7-2

ゲスト モード  7-2

スペースを使用  7-6

トラブルシューティング  22-14

複数の SSID  7-1

無効文字  7-5, 11-9

ssid コマンド  7-5, 11-9, 14-5

ルール  11-9

SSID 内のスペース  7-6

SSL  2-5

station role コマンド  6-4

STP

BPDU メッセージ交換  8-3

インターフェイス ステート

概要  8-6

転送  8-7, 8-8

ブロック  8-7

無効  8-8

ラーニング  8-8

リスニング  8-8

下位 BPDU  8-4

概要  8-2

指定スイッチ、定義  8-4

指定ポート、定義  8-4

上位 BPDU  8-4

ステータス表示  8-16

タイマー、説明  8-5

ルートポート、定義  8-4

switchport protected コマンド  6-33

syslog

システム メッセージ ロギングを参照

T

TAC  22-1

TACACS+

アカウンティング、定義  13-22

概要  13-22

許可、定義  13-22

サーバの識別  13-24

設定

アカウンティング  13-28

許可  5-18, 13-27

認証キー  13-24

ログイン認証  5-16, 13-25

設定の表示  5-18, 13-28

操作  13-23

デフォルト設定  5-16, 13-24

認証、定義  13-22

ユーザがアクセスしたサービスの追跡  13-28

ユーザに対するサービスの制限  5-18, 13-27

tar ファイル

イメージ ファイル形式  20-22

作成  20-7

抽出  20-8

内容の表示  20-7

Telnet  3-9, 4-30

Temporal Key Integrity Protocol(TKIP)  10-1

Terminal Access Controller Access Control System Plus

TACACS+ を参照

terminal history コマンド  3-5

terminal width コマンド  3-8

TFTP  22-21

イメージ ファイル

アップロード  20-26

サーバの準備  20-23

削除  20-26

ダウンロード  20-24

コンフィギュレーション ファイル

アップロード  20-13

サーバの準備  20-11

ダウンロード  20-12

パスワード  5-6

TFTP サーバ  22-18

tftp_init コマンド  22-21

TKIP  6-29, 10-1, 10-2

Trivial File Transfer Protocol(TFTP)

TFTP を参照

U

UNIX syslog サーバ

サポートされるファシリティ  21-11

デーモンの設定  21-10

メッセージ ロギング設定  21-11

V

VLAN

SSID  7-2

名前  14-6

ローカル認証  9-2

vlan コマンド  7-5, 14-5

W

W52 ドメイン

移行  5-39

WDS  12-1, 12-10

WDS 専用モードの設定  12-21

Web サイト

Cisco Software Center  4-28

Web ブラウザ インターフェイス  1-5, 2-1

Web ブラウザ ボタン  2-3

Web ベースのインターフェイス

共通ボタン  2-3

互換性のあるブラウザ  2-1

Web ベースの管理の無効化  2-14

WEP

EAP  11-3

キーの例  10-5

WEP キー  22-14

トラブルシューティング  22-14

WIDS  12-7

Wi-Fi Multimedia  15-4

Wi-Fi Protected Access

WPA を参照

Wi-Fi Protected Access(WPA)  4-19

wireless intrusion detection services  12-1

Wireless LAN Services Module  12-2

WISPr RADIUS 属性  13-18

WMM  15-4

world-mode コマンド  6-25

WPA  11-6

WPA 移行モード  11-12

wpa-psk コマンド  11-13

アカウンティング

RADIUS  13-14

TACACS+  13-22, 13-28

アクセス ポイントのイメージのリロード  22-18

アクセス ポイントのセキュリティ設定、クライアント デバイスとのマッチング  11-19

アクセス制限

RADIUS  5-10, 13-1

TACACS+  5-16

概要  5-3

パスワードと特権レベル  5-4

アソシエーション、MAC アドレスによる制限  16-6

アップロード

イメージ ファイル

FTP による  20-30

RCP による  20-34

TFTP による  20-26

準備  20-23, 20-27, 20-31

理由  20-22

コンフィギュレーション ファイル

FTP による  20-16

RCP による  20-20

TFTP による  20-13

準備  20-11, 20-14, 20-18

理由  20-9

暗号化されたソフトウェア イメージ  5-27

暗号化、パスワード  5-6

暗号ソフトウェア イメージ  5-27

安全なリモート接続  5-27

アンテナ

選択  6-27

イーサネット インジケータ  22-3

イーサネットの速度およびデュプレックスの設定  5-19

移行モード、WPA  11-12

位置決定パケット  6-23

位置情報サービス  6-23

イネーブル シークレット パスワード  5-6

イネーブル パスワード  5-6

イベント メッセージ  C-1

イメージ、オペレーティング システム  22-18

インジケータ  22-2

インターフェイス  2-4

CLI  3-1

Web ブラウザ  2-1

インターフェイス設定モード  3-2

エラー/イベント メッセージ  C-1

エラー メッセージ

802.11 サブシステム メッセージ  C-6

CLI  3-4

アクセス ポイント間プロトコル メッセージ  C-18

アソシエーション管理メッセージ  C-4

解凍メッセージ  C-5

コマンドの入力中  3-4

システム メッセージ形式  21-3

重大度  21-7

説明  C-2

ソフトウェア自動アップグレード メッセージ  C-3

表示先デバイスの設定  21-5

ローカル認証サーバ メッセージ  C-19

オプションの ARP キャッシング  5-28

主な特長  1-2

折り返し(CLI コマンド)  3-7

カーソルの移動(CLI)  3-6

カプセル化方式  6-30

簡易ネットワーク タイム プロトコル

SNTP を参照

監視

CDP  17-5

管理

CLI  3-1

管理フレーム保護  12-28

概要  12-28

ブロードキャスト管理フレーム  12-29

ユニキャスト管理フレーム  12-28

ルート モードのアクセス ポイント  12-29

管理フレーム保護 2

設定  12-29

キー入力(CLI コマンドの編集)  3-6

規制

地域  6-15, 6-16, 6-17

基本設定

確認  22-14

キャプチャ フレーム  12-33

キャリア話中検査  6-36

許可

RADIUS  5-14, 13-11

TACACS+  5-18, 13-22, 13-27

クライアント ARP キャッシング  5-28

クライアント MFP  12-28, 12-29

クライアント間での通信をブロック  6-32

クライアントの通信、ブロック  6-32

クライアントの電力レベル制限  6-13

グループ キー更新  11-13

グローバル コンフィギュレーション モード  3-2

ゲイン  6-27

ゲスト SSID  7-2

高速安全ローミング  12-1

コマンド

authentication client  7-5

beacon dtim-period  6-33

beacon period  6-33

bridge-group  6-32

broadcast-key  11-14

cdp enable  17-3

cdp run  17-3

clear  3-2

countermeasure tkip hold-time  11-16

debug  21-2

default 形式  3-4

del  22-17

dot11 aaa mac-authen filter-cache  11-14

dot11 extensions aironet  6-29

dot11 holdoff-time  11-15

dot11 interface-number carrier busy  6-36

dot1x client-timeout  11-15

dot1x reauth-period  11-16

encapsulation dot1q  14-5

encryption  10-4

fragment-threshold  6-35

guest-mode  7-5

Help  3-3

infrastructure-client  6-31

infrastructure-ssid  7-5

interface dot11radio  1-5, 6-2

ip domain-name  5-36

ip redirect  7-14

no shutdown  3-4

no および default  3-4

packet retries  6-34

payload-encapsulation  6-30

permit tcp-port  7-14

power client  6-13

power local  6-12

rts retries  6-34

rts threshold  6-34

set  22-22

set BOOT  22-22

show  3-2

show dot11 associations  7-7

show ip interface  4-5

slot-time-short  6-35

speed  6-9

ssid  7-5, 11-9, 14-5

switchport protected  6-33

terminal history  3-5

terminal width  3-8

tftp_init  22-21

vlan  7-5, 14-5

wpa-psk  11-13

アカウンティング  7-5

アンテナ  6-27

省略形  3-3

ソート  3-8

特権レベルの設定  5-8

編集  3-6

呼び出し  3-5

ワールド モード  6-25

コマンド station role  6-4

コマンド モード  3-2

コマンドの省略形  3-3

コマンドの呼び出し  3-5

コマンドライン インターフェイス

CLI を参照

コミュニティ ストリング

概要  18-4

設定  18-5

コンフィギュレーション ファイル

アップロード

FTP による  20-16

RCP による  20-20

TFTP による  20-13

準備  20-11, 20-14, 20-18

理由  20-9

コピー時に無効な組み合わせ  20-6

作成と使用のガイドライン  20-10

システムの連絡先と場所の情報  18-10

タイプと場所  20-10

ダウンロード

FTP による  20-15

RCP による  20-19

TFTP による  20-12

準備  20-11, 20-14, 20-18

理由  20-9

テキスト エディタによる作成  20-11

保存されたコンフィギュレーションの削除  20-21

サービス セット ID(SSID)

SSID を参照  7-1

サービス品質

QoS を参照  15-1

最大 RTS リトライ  6-34

最大データ リトライ  6-34

再認証要求  11-1

サポートされているSNMPバージョン  18-2

サマー タイム  5-32

時刻

SNTP とシステム クロックを参照

シスコ TAC  22-1

システム クロック

時刻と日付の表示  5-31

設定

サマー タイム  5-32

手動  5-30

タイム ゾーン  5-31

夏時間  5-32

システム プロンプト

デフォルト設定  5-34

システム メッセージ ロギング

level キーワード  21-7

UNIX syslog サーバ

サポートされるファシリティ  21-11

デーモンを設定  21-10

ロギング ファシリティの設定  21-11

エラー メッセージ重大度の定義  21-7

概要  21-2

シーケンス番号、有効化と無効化  21-6

設定の表示  21-12

タイムスタンプ、有効化と無効化  21-6

デフォルト設定  21-4

表示先デバイスの設定  21-5

ファシリティ キーワード、説明  21-11

無効化  21-4

メッセージ形式  21-3

メッセージの制限  21-8

有効化  21-4

レート制限  21-9

システム管理ページ  2-3

システム名

DNS も参照  5-34

手動設定  5-34

デフォルト設定  5-34

事前共有キー  11-13

ジッタ  15-2

重大度、システム メッセージでの定義  21-7

周波数  6-15, 6-16, 6-17

出力のフィルタリング(CLI コマンド)  3-8

省電力モードのクライアント デバイス  6-33

シリアル

シリアル ポート コネクタ  22-12

ステータス インジケータ  22-3

ステータス ページ  2-3

スループット  4-14

制限:クライアントの電力レベル  6-13

静的 WEP

Open 認証を使用、クライアントとアクセス ポイントでの設定  11-19

Shared Key 認証を使用、クライアントとアクセス ポイントでの設定  11-19

セキュリティ  2-4

トラブルシューティング  22-14

セキュリティ機能

同期  11-19

セキュリティ設定、Express Security ページ  4-16

接続、安全なリモート  5-27

送信要求(RTS)  6-34

相補コードキー入力(CCK)

CCK を参照

ソート(CLI コマンド)  3-8

属性、RADIUS

アクセス ポイントによる送信  13-19

ベンダー固有  13-16

ベンダー専用  13-17

ソフトウェア アップグレード

エラー/イベント メッセージ  C-3

ソフトウェア イメージ  22-18

tar ファイル形式、説明  20-22

アップロードとダウンロード  20-1

フラッシュでの場所  20-22

ソフトウェア イメージのアップグレード

ダウンロードを参照

帯域幅  6-14

タイム ゾーン  5-31

ダウンロード

イメージ ファイル

FTP による  20-28

RCP による  20-32

TFTP による  20-24

準備  20-23, 20-27, 20-31

古いイメージの削除  20-26

理由  20-22

コンフィギュレーション ファイル

FTP による  20-15

RCP による  20-19

TFTP による  20-12

準備  20-11, 20-14, 20-18

理由  20-9

チャネル スキャン制限  19-17

直交周波数分割多重方式(OFDM)

OFDM を参照

通信範囲  4-14

通知  2-4

低電力状態  22-13

ディレクトリ

作業の表示  20-4

作成と削除  20-5

変更  20-4

データ ビーコン レート  6-33

データ レート設定  6-8

データ量  4-14

デフォルト ゲートウェイ  4-14

デフォルト ユーザ名  4-3

デフォルト設定

DNS  5-35

RADIUS  5-10, 13-4

SNMP  18-5

TACACS+  5-16, 13-24

システム メッセージ ロギング  21-4

システム名とプロンプト  5-34

パスワードと特権レベル  5-4

バナー  5-37

リセット  22-15

デフォルトの無線設定

説明  4-10

デュプレックス、イーサネット ポート  5-19

転送遅延時間

STP  8-7

電力レベル

クライアント デバイス  6-13

無線  6-29

統計情報

CDP  17-5

SNMP 入出力  18-12

動的周波数選択  6-18

CLI コマンド  6-20

DFS が有効に設定されているかどうかの確認  6-20

チャネルの設定  6-21

チャネルのブロック  6-21

レーダー検出のシミュレーション  6-22

特権 EXEC モード  3-2

特権レベル

概要  5-4, 5-8

コマンドの設定  5-8

終了  5-9

ログイン  5-9

ドメイン名

DNS  5-35

トラップ  2-4

概要  18-2, 18-4

通知タイプ  18-8

定義  18-3

マネージャの設定  18-8

有効化  18-8

トラフィックの優先処理

QoS を参照  15-1

トラブルシューティング  22-1, 22-5, 22-7, 22-13

1300 屋外アクセス ポイント/ブリッジのインジケータ  22-9

1300 屋外アクセス ポイント/ブリッジのパワー インジェクタ  22-11

CiscoWorks を使用する  18-4

エラー メッセージ(CLI)  3-4

システム メッセージ ロギング  21-2

夏時間  5-32

名前、VLAN  14-6

日本版アップグレード ユーティリティ

W52 ドメインへの移行  5-39

移行の確認  5-41

日本向けアップグレード ユーティリティ  1-3

周波数セット  1-3

認証  3-9

AAA によるローカル モード  5-20

RADIUS

キー  13-5

ログイン  5-10, 13-8

SSID  7-2

TACACS+

キー  13-24

定義  13-22

ログイン  5-16, 13-25

認証サーバ  9-1

EAP  11-3, 13-3

ローカル サーバとしてのアクセス ポイントの設定  9-3

認証タイプ

Network-EAP  11-3

Open  11-2

Shared Key  11-2

パケット オブ ディスコネクト(PoD)

設定  13-12

パケット サイズ(断片化)  6-35

パスワード

暗号化  5-6

概要  5-3

設定

イネーブル  5-5

イネーブル シークレット  5-6

ユーザ名  5-7

デフォルト設定  5-4

パスワードのリセット  22-15

バックアップ認証サーバ、ローカル  9-1

バックオフ  6-35

バナー

設定

message-of-the-day ログイン  5-37

ログイン  5-38

デフォルト設定  5-37

表示のタイミング  5-37

ビットフリップ攻撃  6-29

非ルート  4-14

ファームウェア

アップグレード  2-1

バージョン  2-4

ファイル

tar

イメージ ファイル形式  20-22

作成  20-7

抽出  20-8

内容の表示  20-7

コピー  20-5

削除  20-6

内容の表示  20-9

ファイル システム

使用可能なファイル システムの表示  20-2

デフォルトの設定  20-3

ネットワーク ファイル システム名  20-5

ファイルの情報の表示  20-4

ローカル ファイル システム名  20-2

フィルタリング

Ethertype フィルタ  16-12

IP フィルタ  16-8

MAC アドレス フィルタ  16-3

show コマンドおよび more コマンドの出力  3-8

フォールバック ロール  6-3

複数 VLAN

非ルート ブリッジの設定  5-42

複数の基本 SSID  7-9

不正アクセス  5-3

フラグメンテーションしきい値  6-35

フラッシュ  20-1

フラッシュ デバイス、個数  20-2

ブロードキャスト キー ローテーション  10-1, 10-2

ブロック:クライアント間での通信  6-32

プロテクテッド ポート  6-32

プロトコル フィルタ  16-1

プロトコルの ISO 識別番号  A-1

ヘルプ、コマンド ライン  3-3

編集機能

折り返し行  3-7

使用するキー入力  3-6

有効化と無効化  3-6

ポイントツーマルチポイント ブリッジ

複数 VLAN とレート制限  5-42

防止、不正アクセス  5-3

ポート、プロテクテッド  6-32

ボタン

Web ブラウザ  2-3

管理ページ  2-3

待ち時間  15-2

マップ、ネットワーク  2-4

マルチキャスト メッセージ  6-31

短いスロット時間  6-35

無効文字  14-5

無線

インジケータ  22-4

インターフェイス  6-2

活動  6-36

輻輳  6-14

プリアンブル  6-26

無線 LAN の自己修復  12-5

無線管理  12-1

無線ネットワークにおける役割  6-3

メッセージ

バナーを通じてユーザへ  5-37

メッセージ完全性チェック(MIC)  6-29, 10-1, 22-14

メディア アクセス制御(MAC)アドレス  4-5

モード

インターフェイス設定  3-2

グローバルコンフィギュレーション  3-2

特権 EXEC  3-2

ユーザ EXEC  3-2

ライン設定  3-2

モード ボタン  22-18

無効化  5-2

有効化  5-2

モード(ロール)  6-4

モニタ モード  12-33

ユーザ EXEC モード  3-2

ユーザ名ベースの認証  5-7

ユーザ名、デフォルト  4-3

優先付け  15-2

ユニバーサル ワークグループ ブリッジ  6-3

ユニバーサル ワークグループ ブリッジ モード  4-14

ライン設定モード  3-2

リダイレクション、IP  7-13

リピータ

LEAP クライアントとして  19-7

WPA クライアントとして  19-9

アクセス ポイントのチェーン  19-2

リモート コピー プロトコル

RCP を参照

履歴

コマンドの呼び出し  3-5

説明  3-5

バッファ サイズの変更  3-5

無効化  3-5

履歴(CLI)  3-5

履歴テーブル、syslog メッセージのレベルと数  21-8

ルート  4-14

レイヤ 3 モビリティ  12-6

レート制限

非ルート ブリッジの設定  5-42

レート制限、ロギング  21-9

ローカル認証サーバ、アクセス ポイント  9-1

ローテーション、ブロードキャスト キー  10-1

ロード バランシング  6-29

ローミング  1-5

CCKM を使用した高速安全ローミング  12-1

ロール(モード)  6-4

ログ メッセージ

システム メッセージ ロギングを参照

ログ メッセージのシーケンス番号  21-6

ログ メッセージのタイムスタンプ  21-6

ログイン バナー  5-37

ログイン認証

RADIUS  5-10, 13-8

TACACS+  5-16, 13-25

ワークグループ ブリッジ  6-31

CCX ネイバー リストの無視  19-18

Lightweight 環境  19-21

Lightweight 環境における使用のガイドライン  19-21

Lightweight ネットワークの設定例  19-23

使用可能なクライアントの最大数  6-4

制限チャネル セットの設定  19-18

チャネル スキャン制限の設定  19-17

ワールド モード  6-25, 6-29

常にオンに設定  6-25

ワールド モード ローミング  6-25