Cisco Aironet アクセス ポイント Cisco IOS ソフトウェア コンフィギュレーション ガイド Cisco IOS Release 12.3(4)JA
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発行日;2013/07/19 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf , ドキュメント全体pdf (PDF - 5MB) | フィードバック

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数字

802.11d 6-16

802.11e 14-2

802.11g 6-25

802.11i 6-18

802.11 サブシステム エラー メッセージとイベント メッセージ D-4

802.1H 6-19

802.1X 認証 8-2

A

accounting コマンド 7-5

AES-CCMP 9-2

Aironet Client Utility(ACU) 21-9

Aironet 拡張機能 6-9, 6-19

antenna コマンド 6-18

[Apply] ボタン 3-4

ARP

キャッシング 5-23

説明 1-4

authentication client コマンド 7-4

AVVID 優先順位マッピング 14-11

B

[Back] ボタン 3-4

beacon dtim-period コマンド 6-23

beacon period コマンド 6-23

bridge-group コマンド 6-21

broadcast-key コマンド 10-17

BSSID 7-7

C

Called-Station-ID

「CSID」を参照

[Cancel] ボタン 3-4

Catalyst 6500 シリーズ 11-1

CCKM 10-7

説明 1-3

認証クライアント 10-7

CCK 変調 6-8

CDP

イネーブルとディセーブル

インターフェイス上で 16-4

モニタリング 16-5

ルーティング デバイスをディセーブルにする 16-4

cdp enable コマンド 16-4

cdp run コマンド 16-3

Cisco Centralized Key Management(CCKM)

「CCKM」を参照

Cisco Discovery Protocol(CDP) 16-1

Cisco Key Integrity Protocol(CKIP) 6-18

Cisco TAC 21-1

CiscoWorks 2000 17-4

clear コマンド 4-2

CLI 4-1

Telnet 4-8

エラー メッセージ 4-4

コマンド出力のフィルタリング 4-8

コマンドの no 形式と default 形式 4-3

コマンドの短縮形 4-3

コマンド モード 4-2

セキュア シェル(SSH) 4-9

ターミナル エミュレータ設定 2-5, 2-6, 2-7

ヘルプを使用する 4-3

編集機能

イネーブルとディセーブル 4-6

キーストローク編集 4-6

ラップされた行 4-7

履歴 4-4

コマンドを呼び出す 4-5

説明 4-4

ディセーブルにする 4-5

バッファ サイズを変更する 4-4

countermeasure tkip hold-time コマンド 10-19

CSID 形式、選択 12-13

D

debug コマンド 20-2

default コマンド 4-3, 4-4

Delivery Traffic Indication Message(DTIM) 6-22

del コマンド 21-11

DFS 6-12

DFS(Dynamic Frequency Selection、動的周波数選択) 6-12

DHCP サーバ

IP 設定の受信 2-10

アクセス ポイントの設定 5-20

Diversity 6-17

DNS

概要 5-31

設定する 5-32

設定を表示する 5-33

デフォルト設定 5-31

dot11 aaa mac-authen filter-cache コマンド 10-17

dot11 extension aironet コマンド 6-19

dot11 holdoff-time コマンド 10-18

dot11 interface-number carrier busy コマンド 6-25

dot1x client-timeout コマンド 10-18

dot1x reauth-period コマンド 10-18

DTIM 6-22

E

EAP-FAST 8-1, 8-2

EAP-FAST 認証 10-20

EAP-MD5 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定 10-21

EAP-SIM 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定 10-22

EAP-TLS 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定 10-21

EAP 認証、概要 10-4

EIRP、最大 A-5, A-6, A-7

enable secret password 5-4

encapsulation dot1q コマンド 13-6

encryption コマンド 9-4

Ethertype フィルタ 15-1

Express Security ページ 2-12, 3-4

Express Setup ページ 3-4

F

Flash 19-1

fragment-threshold コマンド 6-24

FTP

MIB ファイルにアクセスする C-2

イメージ ファイル

アップロードする 19-28

サーバを準備する 19-25

ダウンロードする 19-26

古いイメージを削除する 19-28

設定ファイル

アップロードする 19-15

概要 19-13

サーバを準備する 19-14

ダウンロードする 19-14

G

get-bulk-request オペレーション 17-3

get-next-request オペレーション 17-3, 17-4

get-request オペレーション 17-3, 17-4

get-response オペレーション 17-3

guest-mode コマンド 7-5

H

help 3-14

[Home] ボタン 3-4

HTTPS 3-5

I

IGMP スヌーピング ヘルパー 14-11

infrastructure-client コマンド 6-20

infrastructure-ssid コマンド 7-5

Inter-Access Point Protocol エラー メッセージとイベント メッセージ D-8

interface dot11radio コマンド 1-5, 6-2

ip domain-name コマンド 5-32

ip redirect コマンド 7-11

IPSU 2-22

IP アドレス、検出および設定 2-23

IP サブネット マスク 2-10

IP フィルタ 15-9

IP リダイレクション 7-9, 7-10

ISO 識別番号、プロトコルの B-1

L

LBS 6-14

LEAP

説明 1-3

LEAP 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定 10-19

ローカル認証 8-1

LED インジケータ

イーサネット 21-4

ステータス 21-4

無線トラフィック 21-4

Light Extensible Authentication Protocol

「LEAP」を参照

M

MAC アドレス 2-23

ACL、アソシエーションのブロック 15-7

トラブルシューティング 21-9

フィルタ 15-1, 15-3

MAC 認証キャッシング 10-17

MAC ベースの認証 8-1, 8-2

Message Integrity Check(MIC) 1-3, 6-18, 9-1, 21-8

MIB

FTP でファイルにアクセスする C-2

SNMP の相互作用 17-4

ファイルの場所 C-2

MIBs

概要 17-2

MIC 9-1

Microsoft IAS サーバ 10-2

[Mode] ボタン 21-12

N

Network-EAP 10-4

no shutdown コマンド 4-3

no コマンド 4-3

O

OFDM 6-8

[OK] ボタン 3-4

P

packet retries コマンド 6-24

payload-encapsulation コマンド 6-19

PEAP 認証

クライアントとアクセス ポイントでの設定 10-21

permit tcp-port コマンド 7-11

power client コマンド 6-9

power local コマンド 6-7

Public Secure Packet Forwarding(PSPF) 6-21

Q

QoS

概要 14-2

設定時の注意事項 14-5

説明 1-3

Quality Of Service

「QoS」を参照

R

RADIUS

AAA サーバ グループを定義する 5-11, 12-9

SSID 7-2

概要 12-2

サーバを指定する 12-5

設定

ローカル サーバとしてのアクセス ポイント 8-2

設定する

アカウンティング 12-12

許可 5-13, 12-11

通信、グローバル 12-5, 12-13

通信、サーバ単位 12-5

認証 5-9, 12-7

複数 UDP ポート 12-5

設定を表示する 5-14, 12-17

操作 12-3

属性

CSID 形式、選択 12-13

WISPr 12-16

アクセス ポイントによる送信 12-18

ベンダー固有 12-14

ベンダー専用 12-15

デフォルト設定 5-9, 12-4

ネットワーク環境の提案 12-2

方式リスト、定義済み 12-4

ユーザに対するサービスを制限する 5-13, 12-11

ユーザによってアクセスされるサービスをトラッキングする 12-12

ローカル認証 8-2

RADIUS アカウンティング 1-3

RCP

イメージ ファイル

アップロードする 19-33

サーバを準備する 19-29

ダウンロードする 19-31

古いイメージを削除する 19-33

設定ファイル

アップロードする 19-19

概要 19-16

サーバを準備する 19-17

ダウンロードする 19-18

Remote Authentication Dial-In User Service

「RADIUS」を参照

repeater 1-3

Request To Send(RTS) 6-23

RFC

1042 6-19

1157、SNMPv1 17-2

1901、SNMPv2C 17-2

1902 ~ 1907、SNMPv2 17-2

root 2-10

rts retries コマンド 6-23

rts threshold コマンド 6-23

RTS しきい値 6-23

S

service-type 属性 10-2

set BOOT コマンド 21-15

set-request オペレーション 17-4

set コマンド 21-15

Shared Key 10-6

show cdp traffic コマンド 16-5

show dot11 associations コマンド 7-6

show ip interface コマンド 2-3

show コマンド 4-2

slot-time-short コマンド 6-25

SNMP

MIB 変数にアクセスする 17-4

snmp-server view 17-11

エージェント

説明 17-4

ディセーブルにする 17-5

概要 17-2, 17-4

コミュニティ ストリング

概要 17-4

設定する 17-6

コミュニティ名 2-10

サーバ グループ 17-8

サポートされるバージョン 17-2

システム接点と場所 17-11

システム ログ メッセージを NMS に対して制限する 20-8

シャットダウン メカニズム 17-9

ステータス、表示する 17-13

設定例 17-11

デフォルト設定 17-5

トラップ

イネーブルにする 17-9

概要 17-2, 17-4

説明 17-3

タイプ 17-9

トラップ マネージャ、設定する 17-9

マネージャ機能 17-3

SNMP、FTP MIB ファイル C-2

snmp-server group コマンド 17-8

SNMP バージョン、サポートされる 17-2

SNTP

概要 5-25

speed コマンド 6-6

SSH 4-8, 4-9

SSH Communications Security, Ltd. 4-9

暗号ソフトウェア イメージ 5-22

設定 5-23

設定の表示 5-23

説明 5-23

SSID 7-2

VLAN 7-2

ゲスト モード 7-2

サポート 1-3

スペースの使用 7-6

デフォルト(tsunami) 21-8

トラブルシューティング 21-8

複数の SSID 7-1

ssid コマンド 7-4, 10-11, 13-5

SSL 3-5

station role コマンド 6-4

switchport protected コマンド 6-22

Syslog

「システム メッセージ ロギング」を参照

T

TAC 21-1

TACACS+

アカウンティング、定義済み 12-21

概要 12-21

許可、定義済み 12-21

サーバを指定する 12-23

設定する

アカウンティング 12-26

許可 5-16, 12-25

認証キー 12-23

ログイン認証 5-15, 12-24

設定を表示する 5-17, 12-26

説明 1-3

操作 12-21

デフォルト設定 5-15, 12-22

認証、定義済み 12-21

ユーザに対するサービスを制限する 5-16, 12-25

ユーザによってアクセスされるサービスをトラッキングする 12-26

tar ファイル

イメージ ファイルの形式 19-21

作成する 19-6

抽出する 19-8

内容を表示する 19-7

Telnet 2-24, 4-8

Temporal Key Integrity Protocol(TKIP) 9-1

「TKIP」を参照

Terminal Access Controller Access Control System Plus

「TACACS+」を参照

terminal history コマンド 4-5

terminal width コマンド 4-8

TFTP 21-14

イメージ ファイル

アップロードする 19-24

サーバを準備する 19-21

削除する 19-24

ダウンロードする 19-22

設定ファイル

アップロードする 19-12

サーバを準備する 19-11

ダウンロードする 19-12

パスワード 5-4

tftp_init コマンド 21-14

TFTP サーバ 21-12

TKIP 1-3, 6-18, 9-1, 9-2

U

UNIX Syslog サーバ

サポートされる機能 20-11

デーモンの設定 20-10

メッセージ ロギング設定 20-10

V

VLAN

SSID 1-3, 7-2

名前 13-6

ローカル認証 8-2

vlan コマンド 7-5, 13-5

voice 1-4

W

WDS 11-1, 11-8

Web サイト

Cisco Software Center 21-16

Web ブラウザ インターフェイス 1-6, 3-1

Web ブラウザ ボタン 3-2

Web ベースのインターフェイス

共通ボタン 3-4

互換性のあるブラウザ 3-1

WEP

EAP 10-4

キーの例 9-5

キー ハッシュ 1-3

WEP キー 21-8

トラブルシューティング 21-8

WIDS 11-6

Wi-Fi Multimedia 14-4

Wi-Fi Protected Access

「WPA」を参照

Wi-Fi Protected Access(WPA) 1-3, 2-14

Wireless Intrusion Detection Service 11-1

Wireless LAN Services Module 11-2

WISPr 1-4

WISPr RADIUS 属性 12-16

WMM 14-4

world-mode コマンド 6-16

WPA 10-8

wpa-psk コマンド 10-16

WPA 移行モード 10-15

アカウンティング

RADIUS での 12-12

TACACS+ での 12-21, 12-26

アクセス ポイントのセキュリティ設定、クライアント デバイスとのマッチング 10-19

アソシエーション、MAC アドレスによる制限 15-7

アソシエーション管理エラー メッセージとイベント メッセージ D-2

アップグレードする、ソフトウェア イメージを

「ダウンロードする」を参照

アップロードする

イメージ ファイル

FTP を使用する 19-28

RCP を使用する 19-33

TFTP を使用する 19-24

準備する 19-21, 19-25, 19-29

理由 19-20

設定ファイル

FTP を使用する 19-15

RCP を使用する 19-19

TFTP を使用する 19-12

準備する 19-11, 19-14, 19-17

理由 19-9

アドレス解決プロトコル(ARP) 6-20

暗号化されたソフトウェア イメージ 5-22

暗号化、パスワードの 5-4

暗号ソフトウェア イメージ 5-22

アンテナ

ゲイン A-5

選択 6-18

イーサネット インジケータ 21-4

イーサネットの速度とデュプレックスの設定 5-17

移行モード、WPA 10-15

位置決定パケット 6-14

位置情報サービス 6-14

移動、カーソルの(CLI) 4-6

イネーブル パスワード 5-4

イベント メッセージ D-1

イベント ログ 3-4

イメージ、オペレーティング システム 21-11

印刷 3-14

インジケータ 21-2

インターフェイス 3-4

CLI 4-1

Web ブラウザ 3-1

インターフェイス コンフィギュレーション モード 4-2

インフラストラクチャ デバイス 7-5

エラー メッセージ

CLI 4-4

コマンド入力中の 4-4

システム メッセージ形式 20-2

重大度 20-7

表示先デバイスの設定 20-5

エラー メッセージとイベント メッセージ D-1

802.11 D-4

オーセンティケータ 8-1

オプションの ARP キャッシング 5-24

主な特長 1-2

折り返し(CLI コマンド) 4-7

解凍エラー メッセージとイベント メッセージ D-3

カプセル化方式 6-19

簡易ネットワーク管理プロトコル

「SNMP」を参照

簡易ネットワーク タイム プロトコル

「SNTP」を参照

簡易ファイル転送プロトコル(TFTP)

「TFTP」を参照

管理

CLI 4-1

キー入力(CLI コマンドの編集) 4-6

規制

区域 A-2, A-3

基本設定

確認 21-8

キャッシング、MAC 認証の 10-17

キャプチャ、フレームの 11-27

キャリア話中検査 6-25

今日のお知らせ(MOTD) 5-33

許可

RADIUS での 5-13, 12-11

TACACS+ での 5-16, 12-21, 12-25

クライアント ARP キャッシング 5-23

クライアント間の通信、ブロック 6-21

クライアントの通信、ブロック 6-21

クライアントの電力レベル、制限 6-8

グループ キー更新 10-16

グローバル コンフィギュレーション モード 4-2

ゲスト SSID 7-2

ゲスト モード 7-2

権限レベル

概要 5-2, 5-7

既存の 5-8

コマンドを設定する 5-7

ロギング 5-8

高速安全ローミング 11-1

コマンド

accounting 7-5

antenna 6-18

authentication client 7-4

beacon dtim-period 6-23

beacon period 6-23

bridge-group 6-21

broadcast-key 10-17

cdp enable 16-4

cdp run 16-3

clear 4-2

countermeasure tkip hold-time 10-19

debug 20-2

default 形式 4-4

del 21-11

dot11 aaa mac-authen filter-cache 10-17

dot11 extension aironet 6-19

dot11 holdoff-time 10-18

dot11 interface-number carrier busy 6-25

dot1x client-timeout 10-18

dot1x reauth-period 10-18

encapsulation dot1q 13-6

encryption 9-4

fragment-threshold 6-24

guest-mode 7-5

help 4-3

infrastructure-client 6-20

infrastructure-ssid 7-5

interface dot11radio 1-5, 6-2

ip domain-name 5-32

ip redirect 7-11

no shutdown 4-3

no 形式と default 形式 4-3

packet retries 6-24

payload-encapsulation 6-19

permit tcp-port 7-11

power client 6-9

power local 6-7

rts retries 6-23

rts threshold 6-23

set 21-15

set BOOT 21-15

show 4-2

show dot11 associations 7-6

show ip interface 2-3

slot-time-short 6-25

speed 6-6

ssid 7-4, 10-11, 13-5

switchport protected 6-22

terminal history 4-5

terminal width 4-8

tftp_init 21-14

vlan 7-5, 13-5

world-mode 6-16

wpa-psk 10-16

権限レベルを設定する 5-7

ソート 4-8

短縮形 4-3

編集 4-6

呼び出し 4-5

コマンド station role 6-4

コマンド モード 4-2

コマンドライン インターフェイス

「CLI」を参照

コミュニティ ストリング

概要 17-4

設定する 17-6

サービス セット ID(SSID)

「SSID」を参照

最大 RTS リトライ回数 6-23

最大データ リトライ回数 6-24

再認証要求 10-2

シーケンス番号、ログ メッセージの 20-6

時刻

「SNTP とシステム クロック」を参照

自己修復、無線 LAN の 1-4, 11-4

システム管理ページ 3-2

システム クロック

設定する

時間帯 5-27

手動で 5-26

夏時間 5-28

日時を表示する 5-26

システム プロンプト

デフォルト設定 5-30

システム名

手動での設定 5-30

デフォルト設定 5-30

「DNS」も参照

システム メッセージ ロギング

UNIX Syslog サーバ

サポートされる機能 20-11

デーモンを設定する 20-10

ロギング機能を設定する 20-10

イネーブルにする 20-4

エラー メッセージの重大度を定義する 20-7

概要 20-2

機能キーワード、説明 20-11

シーケンス番号、イネーブルとディセーブル 20-6

設定を表示する 20-12

タイム スタンプ、イネーブルとディセーブル 20-6

ディセーブルにする 20-4

デフォルト設定 20-3

表示宛先デバイスを設定する 20-5

メッセージの形式 20-2

メッセージを制限する 20-8

レート制限 20-9

レベル キーワード、説明 20-8

事前共有キー 10-16

ジッター 14-2

重大度、システム メッセージで定義する 20-7

周波数 A-2, A-3

省電力モードのクライアント デバイス 6-22

侵入検知 11-1

スタンバイ モード 1-3

ステータス インジケータ 21-4

ステータス ページ 3-4

スヌーピング ヘルパー、IGMP 14-11

スペース、SSID 内の 7-6

スループット 2-10

制限、MAC アドレスによるクライアント アソシエーションの 15-7

制限、クライアントの電力レベル 6-8

制限する、アクセスを

RADIUS 5-8, 12-1

TACACS+ 5-14

概要 5-2

パスワードと権限レベル 5-2

静的 WEP

Open 認証を使用、クライアントとアクセス ポイントでの設定 10-19

Shared Key 認証を使用、クライアントとアクセス ポイントでの設定 10-19

セキュア シェル

「SSH」を参照

セキュア リモート接続 5-23

セキュリティ 3-4

トラブルシューティング 21-8

セキュリティ機能 1-3

同期 10-19

セキュリティ設定、Express Security ページ 2-12

接続、セキュア リモート 5-23

設定ファイル

アップロードする

FTP を使用する 19-15

RCP を使用する 19-19

TFTP を使用する 19-12

準備する 19-11, 19-14, 19-17

理由 19-9

コピー時の無効な組み合わせ 19-5

作成時と使用上の注意事項 19-9

システム接点と場所の情報 17-11

タイプと場所 19-10

ダウンロードする

FTP を使用する 19-14

RCP を使用する 19-18

TFTP を使用する 19-12

準備する 19-11, 19-14, 19-17

理由 19-9

テキスト エディタを使用して作成する 19-10

保存された設定を削除する 19-19

ソート(CLI コマンド) 4-8

送信電力の動的制御 6-8

相補コードキー入力(CCK)

「CCK」を参照

属性、RADIUS

アクセス ポイントによる送信 12-18

ベンダー固有 12-14

ベンダー専用 12-15

速度、イーサネット ポート 5-17

ソフトウェア アップグレード

エラー メッセージとイベント メッセージ D-1

ソフトウェア イメージ 21-11

tar ファイル形式、説明 19-21

アップロードとダウンロード 19-1

フラッシュ内の場所 19-20

ターミナル エミュレータ 2-5

帯域幅 6-10

タイム ゾーン 5-27

ダウンロードする

イメージ ファイル

FTP を使用する 19-26

RCP を使用する 19-31

TFTP を使用する 19-22

準備する 19-21, 19-25, 19-29

古いイメージを削除する 19-24

理由 19-20

設定ファイル

FTP を使用する 19-14

RCP を使用する 19-18

TFTP を使用する 19-12

準備する 19-11, 19-14, 19-17

理由 19-9

短縮形、コマンドの 4-3

遅延 14-2

直交周波数分割多重方式(OFDM)

「OFDM」を参照

通知 3-4

データ ビーコン レート 6-22

データ リトライ 6-24

データ量 2-10

データ レート設定 6-4

ディレクトリ

作業ディレクトリを表示する 19-4

作成と削除 19-4

変更する 19-4

デフォルト ゲートウェイ 2-10

デフォルト設定

DNS 5-31

RADIUS 5-9, 12-4

SNMP 17-5

TACACS+ 5-15, 12-22

システム名とプロンプト 5-30

システム メッセージ ロギング 20-3

パスワードと権限レベル 5-3

バナー 5-33

リセット 21-9

デフォルトのユーザ名 2-3

デュプレックス、イーサネット ポート 5-17

電力レベル

クライアント デバイス上 6-8

最大 A-5

無線 6-18

統計情報

CDP 16-5

SNMP 入力と出力 17-13

特権 EXEC モード 4-2

ドメイン ネーム システム

「DNS」を参照

ドメイン名

DNS 5-31

トラップ 3-4

概要 17-2, 17-4

通知タイプ 17-9

定義済み 17-3

マネージャを設定する 17-9

有効化 17-9

トラブルシューティング 21-1

CiscoWorks での 17-4

エラー メッセージ(CLI) 4-4

システム メッセージ ロギング 20-2

夏時間 5-28

名前、VLAN 13-6

認証 4-9

AAA でのローカル モード 5-18

RADIUS

キー 12-5

ログイン 5-9, 12-7

SSID 7-2

TACACS+

キー 12-23

定義済み 12-21

ログイン 5-15, 12-24

認証サーバ

EAP 10-5, 12-3

説明 1-4

ローカル サーバとしてのアクセス ポイントの設定 8-2

認証タイプ

Network-EAP 10-4

Open 10-2

Shared Key 10-3

ネットワーク マップ 3-4

パケット サイズ(断片化) 6-24

パスワード

暗号化 5-4

概要 5-2

設定する

イネーブル 5-3

シークレットをイネーブルにする 5-4

ユーザ名での 5-6

デフォルト設定 5-3

パスワードのリセット 21-9

バックアップ認証サーバ、ローカル 8-1

バックオフ 6-25

バナー

設定する

Message-of-the-Day ログイン 5-33

ログイン 5-34

デフォルト設定 5-33

表示時 5-33

範囲 2-10

ビットフリップ攻撃 6-18

非ルート 2-10

ファームウェア

アップグレード 3-1

バージョン 3-4

ファイル

tar

イメージ ファイルの形式 19-21

作成する 19-6

抽出する 19-8

内容を表示する 19-7

コピーする 19-5

削除 19-6

内容を表示する 19-8

ファイル システム

使用可能なファイル システムを表示する 19-2

デフォルトを設定する 19-3

ネットワーク ファイル システム名 19-5

ファイル情報を表示する 19-4

ローカル ファイル システム名 19-2

フィルタ、出力の(CLI コマンド) 4-8

フィルタリング

Ethertype フィルタ 15-12

IP フィルタ 15-9

MAC アドレス フィルタ 15-3

show コマンドと more コマンドの出力 4-8

フォールバック ロール 6-4

複数の基本 SSID 7-7

不正アクセス 5-2

不正なアクセス ポイントの検出 1-4

フラグメンテーションしきい値 6-24

フラッシュ デバイス、個数 19-2

ブリッジ仮想インターフェイス(BVI) 2-24

ブロードキャスト キー ローテーション 9-1, 9-3

ブロック、クライアント間の通信 6-21

プロトコル フィルタ 15-2

ヘルプ、コマンドライン 4-3

編集、CLI コマンドの 4-6

編集機能

イネーブルとディセーブル 4-6

使用されたキーストローク 4-6

ラップされた行 4-7

ポート、保護 6-22

防止する、不正アクセスを 5-2

保護ポート 6-22

ボタン

Web ブラウザ 3-2

管理ページ 3-4

マップ、ネットワーク 3-4

マルチキャスト メッセージ 6-20

短いスロット時間 6-25

無効化、Web ベースの管理の 3-16

無線

インジケータ 21-4

インターフェイス 6-2

活動 6-25

管理 1-4

輻輳 6-10

プリアンブル 6-17

無線インターネット サービス プロバイダー(WISP) 1-4

無線管理 11-1

無線診断エラー メッセージとイベント メッセージ D-9

無線ドメイン サービス(WDS) 1-3

無線リピータ 1-3

メッセージ

バナーを使用してユーザに送信 5-33

メディア アクセス コントロール(MAC)アドレス 2-3

モード

インターフェイス コンフィギュレーション 4-2

回線設定 4-2

グローバル コンフィギュレーション 4-2

特権 EXEC 4-2

ユーザ EXEC 4-2

モード(ロール) 6-4

モニタ モード 11-27

モニタリング

CDP 16-5

ユーザ EXEC モード 4-2

ユーザ名、デフォルト 2-3

ユーザ名ベース認証 5-6

優先処理、トラフィックの

「QoS」を参照

優先付け 14-2

呼び出し、コマンドの 4-5

ライン コンフィギュレーション モード 4-2

リダイレクション、IP 7-9

リピータ

LEAP クライアントとして 18-6

WPA クライアントとして 18-7

アクセス ポイントのチェーン 18-2

(非ルート)デバイス 6-3

リモート コピー プロトコル

「RCP」を参照

履歴

コマンドを呼び出す 4-5

説明 4-4

ディセーブルにする 4-5

バッファ サイズを変更する 4-4

履歴(CLI) 4-4

履歴テーブル、Syslog メッセージのレベルと番号 20-8

リロード、アクセス ポイント イメージの 21-11

ルート デバイス 6-3

レート制限、ロギング 20-9

レイヤ 3 モビリティ 11-4

ローカル認証サーバ、アクセス ポイント 8-1

ローテーション、ブロードキャスト キー 9-1

ロード バランシング 6-18

ローミング 1-6

CCKM を使用した高速安全ローミング 11-1

ロール(モード) 6-4

ロール、ワイヤレス ネットワークにおける 6-3

ログイン認証

RADIUS での 5-9, 12-7

TACACS+ での 5-15, 12-24

ログイン バナー 5-33

ログ メッセージ

「システム メッセージ ロギング」を参照

ログ メッセージのタイムスタンプ 20-6

ワークグループ ブリッジ 6-20

ワールド モード 1-2, 6-16, 6-18