Cisco Aironet 1100 シリーズ アクセス ポイント ハードウェア インストレーション ガイド
索引
A
発行日;2012/01/09 | ドキュメントご利用ガイド | ダウンロード ; この章pdf | フィードバック

A

[Apply] ボタン  4-3

B

[Back] ボタン  4-3

C

[Cancel] ボタン  4-3

CLI

no および default フォームのコマンド  5-4

エラー メッセージ  5-4

コマンド モード  5-2

コマンド出力のフィルタリング  5-8

コマンドの省略  5-3

ヘルプの表示  5-3

編集機能

折り返した行  5-7

キー入力編集  5-6

有効化と無効化  5-6

履歴

コマンドの呼び出し  5-5

説明  5-4

バッファ サイズの変更  5-5

無効化  5-5

D

default コマンド  5-4

E

EIRP、最大  C-3‐C-4

F

FCC による適合宣言  A-2

FCC の安全性準拠  2-2

H

[Home] ボタン  4-3

I

IP アドレス、検索と設定  3-10

IPSU  3-9

L

LED インジケータ

無線トラフィック  7-2

M

MAC  3-10, 3-12

N

no コマンド  5-4

O

[OK] ボタン  4-3

R

RF 被曝  A-4

S

show と more コマンドの出力  5-8

SSH  5-9

SSH Communications Security, Ltd.  5-9

SSID、トラブルシューティング  7-5

T

TAC  7-1

Telnet  3-13

TFTP サーバ  7-8

W

Web サイト、シスコ ソフトウェア センター  3-9, 7-11

Web ベースのインターフェイス

共通ボタン  4-3

互換性のあるブラウザ  4-1

WEP キー  7-5

アクセス ポイントのイメージの再ロード  7-8

アクセス ポイント、イメージ  7-8

アンテナ

ゲイン  C-4

コネクタ  B-2

イーサネット インジケータ  7-2

イネーブル EXEC モード  5-2

インターフェイス コンフィギュレーション モード  5-2

エラー メッセージ、コマンド入力時  5-4

主な特長  1-2

温度

動作  B-1

保管  B-1

開梱  2-3

管理オプション、CLI  5-1

規制地域  C-2

規制に関する情報  A-1, B-2

基本設定、チェック  7-5

グローバル コンフィギュレーション モード  5-2

警告  2-2

広範な温度範囲  2-3

コネクタ  B-1, B-2

コマンド

no および default  5-4

省略  5-3

コマンド モード  5-2

コマンドの省略  5-3

コマンドライン インターフェイス、CLIを参照

サイズ  B-1

シスコの TAC  7-1

周波数  C-2

周波数範囲  B-1

重量  B-1

準拠  B-2

ステータス インジケータ  7-2, B-1

設置に関するガイドライン  2-3

通信範囲  B-1

データ レート  B-2

適合宣言  A-1

デフォルト設定、デフォルトにリセット  7-6

電圧範囲  B-1

電源

入力  B-1

電力

インジェクタ  2-5

消費  B-1

接続  2-5

電力レベル、最大  C-3, C-3‐C-4

動作温度範囲  B-1

トラブルシューティング  7-1

入力電源  B-1

パスワード、リセット  7-6

パッケージ内容  2-3

ヘルプ、コマンド ライン  5-3

編集機能

折り返した行  5-7

使用されるキー入力  5-6

有効化と無効化  5-6

変調  B-2

保管温度  B-1

無線

仕様  B-1

インジケータ  7-2

モード ボタン  7-8

ユーザ EXEC モード  5-2

履歴

コマンドの呼び出し  5-5

説明  5-4

バッファ サイズの変更  5-5

無効化  5-5